「羊の皮をかぶった狼」という言葉があるが、「バカっぽいけど実は策士な迷惑メール」もある。例えば今回ご紹介する迷惑メールもそのひとつだ。「Amazon(アマゾン)」からのメールかと思いきや、よ〜く見ると「Amazone(アマゾーン)」(笑)
──と、油断したら痛い目にあう。ナメてかかったらAmazonのアカウントごと乗っ取られる。クレカ情報もヤバイかも。さらにさらに、情報が抜けないと見るやサクっと諦め、別の方法で小銭を稼ごうとする……という実に策士な迷惑メールなのである。
「羊の皮をかぶった狼」という言葉があるが、「バカっぽいけど実は策士な迷惑メール」もある。例えば今回ご紹介する迷惑メールもそのひとつだ。「Amazon(アマゾン)」からのメールかと思いきや、よ〜く見ると「Amazone(アマゾーン)」(笑)
──と、油断したら痛い目にあう。ナメてかかったらAmazonのアカウントごと乗っ取られる。クレカ情報もヤバイかも。さらにさらに、情報が抜けないと見るやサクっと諦め、別の方法で小銭を稼ごうとする……という実に策士な迷惑メールなのである。
モデルとしてタレントとして、テレビや雑誌で大人気のダレノガレ明美さん。きりっとした顔立ちと抜群のプロポーションに憧れる女性も多いに違いない。そんなダレノガレさんにも、なんとデブだった時代があるという……マジか。
2017年1月5日、彼女は自身のツイッターに67キロもあった時代の写真を投稿。その姿は今のダレノガレさんと大きくかけ離れているが、女性たちを中心に称賛の声が相次いでいるのでお知らせしたい。
新年早々、縁起が良い!! なぜならば、さる1月3日、いつものようにパソコンを開いて、Webブラウザ「Chrome」でネットサーフィンをしていると……突如「本日のラッキーな訪問者はあなたです」と、実にめでたいポップアップが表示されたのである!
さらに「この簡単な調査を完了していただくと、弊社からの感謝の印として、 HD Streaming Movies® のいずれかが当たるチャンスが与えられます!」とビックリマーク付きで書いてある。『HD Streaming Movies』が何なのか不明だが、とにかく新年早々、ビッグなチャンスが到来した。2017はツイテルツイテル!!
皆さんはお気づきだっただろうか? 2016年の大晦日。つまり昨日である。Facebookに「あけましておめでとう」や「Happy New Year」と投稿すると、それらの文字にある変化が起きていたことを。
その変化とは、文字をタップもしくはクリックすると、画面上に花火が上がっていたのだ。これはめでたい! 新年を祝福する粋な演出だな~と、私(佐藤)は思っていたのだが、年明けの朝、改めて確認してみると……。
やあ、みんな! 突然だけど100万円欲しくないかい? 俺(P.K.サンジュン)はぶっちゃけメチャメチャ欲しい!! そうだなぁ、100万円あったらとりあえずパラオに行くかな! 白いビーチと青い空、そして紺碧の海……クゥゥゥウウウ!! 誰かギブミー100万円ッ!!
……って今回はなんと! その100万円が超お手軽に当たっちゃうかもしれないって話なんだ。方法は簡単でLINEの『お年玉つき年賀スタンプ』を買うとついてくる“お年玉袋”をもらうだけ……これだけでMAX100万円が当たるかもしれないんだ! キタ……これはキタ。2017年はいい予感しかしない!!
本日12月24日はクリスマスイブ。街はイルミネーションで彩られ、ピザ屋の配達もサンタ仕様と、まさにクリスマス一色だ。クリぼっちにとって寂しい日であることはさておき、無料トークアプリ「LINE」がオシャレなプレゼントを届けてくれている。
LINEを起動してみると……な、なんとトーク画面の背景にチラチラと雪が降っているではないか! もちろん、クリスマス気分を盛り上げるオシャレな試みはネットでも話題となっているぞ!
気がつけば、2016年も残すところわずか。街はクリスマスムード一色だが、クリスマスといえばケーキにツリーにパーティー……そして忘れちゃいけないのがサンタクロースだ。いつの時代もサンタさんは、子供たちに夢を与えてくれる。
そんなサンタの存在は、iPhoneの人工知能「Siri」もご存知のようだ。現在、ネット上ではサンタに関するSiriの返答が話題になっている。具体的には「サンタはいるの?」などの質問に、期待を裏切らない返答をしてくれるらしい。実際に試してみたのでご報告するぞ。
数ある方言の中でも「マジで何言ってるのかわからねえ……!」と、人々を困惑させることで有名な青森弁(津軽弁・南部弁・下北弁)。その独特なイントネーションや言い回しは、むしろ日本語よりも外国語に近いといっても過言ではないだろう。
そんな青森弁をふんだんに駆使したラップ動画を、なぜか青森県が公開した……WHY? 動画には滑舌が悪いことで有名な芸人「諸見里大介」さんも登場、ラップで対決しているのだが……結果からいうと青森弁の圧勝! 圧倒的大差で、青森弁の方が聞き取れねぇぇぇええええ!!
目にした瞬間、一発で人の心をホッコリとさせてしまう癒し画像。いわゆる “王道” は「動物系」や「赤ちゃん系」などが挙げられるが、2016年12月……ついに癒し画像の決定版とも言うべき、究極の癒し画像が誕生したのかもしれない。
──それは力士。そう、お相撲さんともスモウレスラーとも言われる「力士」である。確かにビジュアル的には癒しの要素を備えている力士だが、一方で厳しい稽古に耐え抜いたアスリートであり、戦士たちである。『力士版・究極の癒し画像』とはどんなものなのだろうか……?
「ひとりぼっちでさびしいな……」だとか、「せっかくのパーティーなのに、集まったのはたったの2人……」なんて時、はたまた「はっちゃけた自分の姿を、もっと大勢の人に見て欲しい!」なんて思う時がある。つまるところ、さびしい & 人恋しい。
そんなさびしさや人恋しさを紛らわすのにもってこいなのが、ネット経由で見知らぬ人と触れ合うこと。となると思いつくのが「チャット」であるが、どうせだったら “文字” と触れ合うよりも、 “人” そのものと触れ合いたい!! そんな時にオススメしたいのが、海外で爆発的ヒット中のライブ配信アプリ『Live.me』だ。実際に使ってみたぞ!!
“OK Google!” のTVCMなどでお馴染みの有名インターネット検索サイトといえば、ご存知「Google(グーグル)」だ。そんな有名検索サイトGoogleが、今年2016年の検索ワードランキングを発表した。
ランキングは、昨年(2015年)と比較して今年急上昇したワードや、1年を通じて検索数の多かったワードなど、様々なジャンルのランキングとなっている。さあ、あなたの知っているワードはいくつ出てくるだろうか? それでは以下でご紹介しよう。
2016年12月11日夜、人気お笑いコンビ「NONSTYLE」の井上祐介さんが接触事故を起こし、現場から走り去ったことが明らかになった。車両のナンバーから井上さんが割り出され、当て逃げ事故であることが発覚。年の瀬の差し迫るなか、井上さんは芸能活動を自粛する方針とのことだ。
実はiTunesを見ると、そんな井上さんを題材にしたゲームアプリが存在する(Android版もある)。その名も『今日、NONSTYLEの井上が死んだ』だ。何とも皮肉に思えるのだが、アプリを通して見えてくることがある。
皆さんも経験があるだろう。駅のホームなど人の多い場所において、iPhoneでスクリーンショットを撮ろうとしたら、カシャ! とデカい音がしてしまい、すごくイヤな顔で見られたことが。「いやいや、写真じゃないですよ。スクリーンショットですよ」と思っても、周りはそう思ってくれない。スクショなのに、何でこんなにデカい音が出るんだ!?
そう思っていたところ、「iOS」の最新版10.2で、スクショ音がとても小さくなった! 以前のバージョンと音を聞き比べてみると、聞こえないほど小さい。これは久々の神アップデートだ!
最近、アジアンカンフージェネレーションのちょっと変わったキャンペーンが話題となった。SNSの「mixi」で、過去の記事を振り返るというものだったのだが、昔投稿した内容が恥ずかしすぎて、消してぇぇぇえええ! と絶叫する人が相次いだ。
そうだ、長らくmixiを放置していると、自分がどんなことを書いていたのか、すっかり忘れてしまう。まさにリライトした過去なのだが、私(佐藤)は、あえて過去の自分と向き合うことにした。約10年前、2005年の投稿を見てみると、おぞましいポエムが出てきた。
それを読むと……、あまりの黒歴史ぶりに思わず「オエッ!」と吐き気を催してしまう。なんじゃこりゃーーーーーーーッ!!
2016年も残すところ約3週間。今年もツイッター(Twitter)などのSNSではさまざまな情報が拡散され、いくつものトレンドが生まれた。最近ではSNSで情報を把握する人も多いことだろう。
それはさておき2016年12月6日、ツイッタージャパンが「2016年を振り返るデータ」を発表した。中でも注目は『もっとも使われたハッシュタグランキング』で、3位の「Mステ」と2位の「ポケモンGO」を抑えて1位に輝いたのは……!
2016年現在、世の中には多くのSNSがあふれている。おそらく大多数の人が何かしらのSNSを利用していることと思うが、日本のSNS史上最も早く市民権を得たのがmixi(ミクシィ)である。
最近では「モンスト」などのゲームで有名なmixiだが「SNSデビューはmixiだった」という人も多いに違いない。そんな人に警告だ。なんと今、mixiでは「昔の日記」なるキャンペーンを実施しており、過去の日記がマイミクに公開されているのだ。……黒歴史あるヤツは今すぐ消してぇぇぇええええ!
日本全国8000万のパクチー大好きっ子、通称 “パクチニスト” たちに朗報だ。2016年12月5日、大手飲食店検索サイト「ぐるなび」が決定する『2016年 今年の一皿』が「パクチー料理」に決定したゾォォォオオオ!
英名でコリアンダー、タイ語でパクチー、中国語で香草(シャンツァイ)、和名だと「カメムシソウ」……ということからもわかる通り、独特の香りが毛嫌いされていたパクチーがついに栄冠を手にしたのだ! 今夜はパクチニストたちがお祭り騒ぎやで!!