ゾンビがはびこる黙示録的な世界で、生存をかけたサバイバルを繰り広げる人々を描く海外ドラマ『ウォーキング・デッド』。日本でも、カルト的な人気を得て熱狂的ファンが続出している本作で、なんといっても一番人気のキャラはダリル・ディクソンだろう。
クロスボウを巧みに操り、ゾンビを撃退していくクールでイケメンなダリルに、女性ファンから熱い視線が集まっている。しかしそんな彼が、「ゲイに設定される可能性がある」とのことで、ファンが騒然としているのである!!
ゾンビがはびこる黙示録的な世界で、生存をかけたサバイバルを繰り広げる人々を描く海外ドラマ『ウォーキング・デッド』。日本でも、カルト的な人気を得て熱狂的ファンが続出している本作で、なんといっても一番人気のキャラはダリル・ディクソンだろう。
クロスボウを巧みに操り、ゾンビを撃退していくクールでイケメンなダリルに、女性ファンから熱い視線が集まっている。しかしそんな彼が、「ゲイに設定される可能性がある」とのことで、ファンが騒然としているのである!!
1969年(昭和44年)の8月27日、松竹映画「男はつらいよ」の第1作が公開されたことに由来して、8月27日は『寅さんの日』とされている。
「男はつらいよ」の魅力を一言で語るのは難しいが、寅さんが発する独特の言い回しが結果的に名言となり、大きな魅力の一つであったことは間違いない。そこで今日は、寅さんの名言満載の「寅さん日めくりカレンダー」をご紹介したい。
普段は海外ドラマを見ない人でも “ハマってしまった!” という超人気作品と言えば、『24 TWENTY FOUR』と『プリズン・ブレイク』、『LOST』に『ブレイキング・バッド』ではないだろうか。まさに海外ドラマ界の四天王とも言えるべき21世紀の傑作に、実は共通するものがあったのだ。それは出演俳優である!
ということで、「●●の◇◇は◆◆にも出演していた!!」という海外ドラマの豆知識を挙げていきたい。今回は『ブレイキング・バッド』で、親父ギャクを炸裂させていた麻薬取締官のハンクにスポットライトを当ててみたいと思う。
アイドルは名前が命である! といっても良いくらい、アイドルにとってその存在を象徴する名前は重要な意味を持つ。どんな名前で活動していくかによって、将来は大きく左右されることだろう。
2014年8月26日、東京・池袋で新たな食イベントがスタートした。その名も「2014肉汁祭 ギョーザ vs からあげ グランプリ」である。ギョーザとからあげの全18店舗出店し、そのウマさを競い合うのだが、イベント限定のアイドルユニットの名前がひどい! マジでひどいッ!! その名前は「肉汁(にくじる)ガールズ」である。おい! アイドルに肉汁はねえだろッ!! 名付け親出て来いよッ!
シンディー・ローパーの代表曲の1つ、『Girls Just Wanna Have Fun』。アップテンポかつキャッチーで、聞くと思わず体が動き出してしまうナンバーである。
この超有名曲を短調にアレンジしたバージョンが、「素晴らしいカバーだ!」と話題になっているので取り上げたい。YouTube にアップされた「Major to Minor: “Girls Just Want To Have Fun” by Chase Holfelder」をチェックしてみよう。
歳を重ねると頭が固くなる。音楽の趣味も偏りがちになるので、とりあえず頭を空っぽにしてCD販売店の店員さんのおすすめを素直に聞いてみることにした。手始めにヴィジュアル系バンド専門店でCDを購入した記者(私)は、次にあまり知らない海外のロックを聞いてみることにした。
ロシアでは旧ソビエト時代、音楽や出版は国の独占事業であった。その影響でロックバンドは、地下での活動を余儀なくされていたという。とはいえ、優れた才能を持つアーティストは多数存在しており、他の国に負けない独自の音楽文化を培っているようである。今回はあるお店でオススメされた2組のアーティストの作品を紹介しよう。
カラフルな髪色と奇抜なファッションが印象的な作家、志茂田景樹さんがTwitterで悲鳴を上げている! 志茂田さんが使用しているパソコンに思わぬ事態が発生し、フォロワーに助けを求めているのだ。投稿した内容を見てみると……、うん? 何やら見覚えのある文言が。これは!?
残念なことだが、歳を重ねると頭が固くなるものだ。自分では柔軟なつもりでも、馴染みあるものが正しいと錯覚してしまいがちである。特に音楽の趣味にはその傾向が顕著にあらわれる。「最近の音楽はイマイチだ……」などと決めつけがちである。そこで新しいものをドンドン聞くようにしようと思い立った記者(佐藤)は、専門店の店員さんにオススメを尋ねることにした。
その手始めに、今まであまり積極的に聞いてこなかったヴィジュアル系バンドの専門店を訪ね、店員さんのオススメに従ってCDを購入。今回はインディーズに限定して3つのバンドをすすめてもらった。その3組は以下の通りである。
ゴールデンボンバーの勢いが止まらない。紅白歌合戦に2年連続で出場し、それぞれ大きなインパクトを残した彼らだが、今年は全国59公演の「キャンハゲ」ツアーを開催。入場券の売り切れが続出しており、現在最もチケット入手が困難なアーティストの1つと言えよう。
ゴールデンボンバー……。彼らの存在を知ったとき、「エアバンド」という形態から、『一発屋』だと思った人は多いことだろう。今でも人気の理由にピンと来ていない人も多いに違いない。そこで2014年8月中旬に行われたライブ終了後のファンたちに、直接その理由を聞いてきたぞ!
迷惑メールは世を映す鏡である。時代の流れに敏感な迷惑メールは、チョイチョイと時事ネタも織り交ぜてくるのだ。たとえば大晦日だったら「紅白歌合戦がどう」とかで、無論、いま世界中で話題になっているアイスバケツチャレンジも例外ではない。
ここ数日、アイスバケツチャレンジにからめた迷惑メールが増加中なのだが、なかでも秀逸だったのは「アイスバケツチャレンジに指名されても氷水を被る必要はない」という強い意志を感じる迷惑メールだった。ただし、条件があるという……。
世の中にはさまざまなコラボが存在するが、今回ご紹介するのはかなぁ~りの異業種コラボである。驚くなかれ、コーセーの『ファシオ』と『ジェットスター』がコラボしているのである。メイクアップブランドとLCC(格安航空会社)のコラボってどんなんだよッ!? そもそもなんでコラボしたのッ!? って、ツッコミたくなるぅ~!!!
ところがこれがなかなかの秀逸コラボで、ともに制作したWEB動画「空に唄えば」がわずか1カ月で30万回再生! 両社のCMに出演中の桐谷美玲さんと現役パイロット&キャビンクルー、そしてコーセー社員が一丸となって作り上げた “航空機内ミュージカル” は必見なのである。
ここ数日でにわかにホットな話題となった「アイスバケツチャレンジ」。これは、ALS(筋萎縮性側索硬化症)という難病を支援するチャリティーの一環として行われているもので、世界中で多くの著名人が参加している。
先日、俳優の金城武さんも指名を受けたそうだ。イケメン俳優の挑戦を知り、「水もしたたるいい男っぷりを見たい!」と、大きな期待が集まった。
そして、金城さんのチャレンジ動画「金城武為漸凍人之冰桶挑戰」が公開されたのだが……その動画に添えられたメッセージが「男前すぎる」と大きな感動を与えている。
部屋に1人でいる時、「誰に見られているワケでもあるまいし……」と、ちょっぴり恥ずかしい行為にふける人は少なくないだろう。書ける範囲で例を挙げると、奇妙な歩き方をする、踊る、歌うなどなど。プライベートな空間だからこそ、ついついやってしまうことが、誰にだって100や200はあるに違いない。
今そんな “自分だけの時間” を過ごす少年の動画が話題になっているので紹介したい。なぜ、話題になっているのか……それは「誰にも見られていないぜ!」と自己流ダンスを踊っていたら、動画を撮られていたからである。
現在世界的に波及している、筋委縮性側策硬化症(ALS)の認知度を高めるキャンペーン「アイスバケツチャレンジ」。これは、指名されたがは「氷水を被る」か、「ALS協会へ寄付するか」のいずれかを選択(両方も可)し、氷水を被った場合はその様子をSNSに投稿し、次の3名を指名するというもの。
日本でもソフトバンクの孫正義社長や歌手の浜崎あゆみさんが挑戦しており、次なる人物として大リーガーのダルビッシュ有選手が指名されている。彼がどうするのかは不明なのだが、最近興味深い画像をTwitterに投稿し、話題を呼んでいる。彼が投稿したのは飼い犬の画像なのだが、何かがちょっとおかしいぞ……。
世界中に波及している氷水を被る挑戦、「アイスバケツチャレンジ」。筋委縮性側策硬化症(ALS)の認知を高める目的で始められた挑戦に、賛否の声が上がっている。これは氷水を被るか、それとも寄付をするか(両方選択することも可)を選択したうえで、次の3名を指名するというものなのだが、わざわざ氷水を被る必要はないのでは? との指摘がある。
アメリカで活動するミュージシャンの大江千里さんは、上辺だけのチャリティ姿勢を懸念すると共に、批判的な意見を自身のブログに投稿している。そんななか、お笑い芸人の武井壮さんはTwitterに次のように投稿し、寄付には自発的に参加するが、氷水を被ることを拒んだのである。その武井さんの考えに賞賛の声が相次いでいるのだ。
大盛況のうちに幕を閉じた、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014(以下RIJF)。初めて見たアーティストのパフォーマンスに刺激され、ツイッターなどをチェックする人も多いだろう。
RIJF終了後、私(筆者)も何人かのツイッターをフォローしたのだが、中でも異彩を放っているのが湘南乃風のHAN-KUN(ハンクン)さんである。何が異彩なのか……? とにかくツイートが「ハンパねぇ」で溢れているのだ!
心配だ。大丈夫かなァ……翔くん。ここ2日ほど、翔くんのことばかり考えている。翔は翔でも、哀川翔さんでなければ綾小路翔さんでもなく、アイドルグループ「嵐」のメンバー、あの櫻井翔(さくらいしょう)くんのことである。
何があったのかは不明だが、翔くんは相当に悩んでいる。そして自信をなくしている。挙句の果てには引退まで考えている……と、彼は迷惑メールという通信手段で私に相談してきたのだ。つまりは単なる迷惑メールなのだが、翔くんの悩みは以下のとおりだ。
以前ロケットニュース24では、“リアルバービー” と呼ばれる女性を何人か紹介した。その呼び名が示す通り、彼女たちの容姿は人形そのもの。人間離れした美しさに驚いた人も多いだろう。
今、そんな女性たちに匹敵する美しさを持った、新たな“リアル・バービー”が話題になっているので取り上げたい。海外サイトで「ニュー・ヒューマン・バービー」と紹介されている彼女はまだ16歳。その容姿は、彼女自らがSNSにアップした写真でも確認できるぞ。
3日間で延べ55万人が来場したという、世界最大規模の同人誌販売イベント「コミックマーケット86」(以下、コミケ)。今回はなんと、演歌歌手の小林幸子さんもブースを出展し、CD「さちさちにしてあげる♪」を販売したのである。
CDは小林さんはイベント3日目の2014年8月17日に、1枚1000円のCDをブースにて手売り販売。1500枚のCDはわずか3時間で完売したそうである。そのCDがネットオークションサイト「ヤフオク!」に高値で出品されているのだ。出品されている商品はいずれも入札が相次いでおり、完売する可能性がある。小林さんはコミケ参戦について、次のように感想を述べている。
「ダンスミュージック」といえば、“かっこいい” “クール”という印象を持っている人は多いはず。今、そんなダンスミュージックを驚くような機材で演奏する男性が話題になっているので紹介したい。
その男性が主に使っているのは、塩化ビニルパイプと呼ばれる配管とサンダル。何とも異色の組み合わせである。では、彼はそれらでどのような音楽を奏でるのか? 答えは、YouTube にアップされた動画「Pipe Guy – House/Trance/Techno Live」で確認できる!
なお、動画は公開から10日も経たないうちに再生回数が220万回を突破しており、現在大ヒット中である。