2パックやノトーリアス・B.I.G.、カニエ・ウェスト、エミネム……。いずれもヒップホップ・ミュージックの素晴らしきラッパーたちだが、この度、彼らに負けない「偉大なる新人ラッパー」が仙台の復興住宅にて誕生した。
それは昭和3年、つまり1928年生まれ、御年88才の藤沢匠子(たつこ)さん! 彼女が人生をラップにして歌い上げたデビューシングル『俺の人生』が、ものすごい出来だとジワジワと話題になっているのだ。
2パックやノトーリアス・B.I.G.、カニエ・ウェスト、エミネム……。いずれもヒップホップ・ミュージックの素晴らしきラッパーたちだが、この度、彼らに負けない「偉大なる新人ラッパー」が仙台の復興住宅にて誕生した。
それは昭和3年、つまり1928年生まれ、御年88才の藤沢匠子(たつこ)さん! 彼女が人生をラップにして歌い上げたデビューシングル『俺の人生』が、ものすごい出来だとジワジワと話題になっているのだ。
2015年12月に世界同時公開され、空前の大ヒットとなった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。いまだ興奮冷めやらぬなか、ハン・ソロの若き日を描くスピンオフ映画の製作が進行中で、対象者2500人の中から主役候補が3人に絞られ、大きな話題となっている。
一体どの俳優が、世紀の大役を射止めることになるのだろうか!? ちなみに、ハン・ソロの相棒チューバッカが登場することは、すでに決定しているぞ!!
いま飛ぶ鳥を落とす勢いの俳優さんと言えば、ディーン・フジオカさんであろう! 『あさが来た』の五代様も素敵だったし、『ダメな私に恋してください』の主任もカッコEEEEE!! 私にもあんな主任がいたらなぁ……と妄想しただけで萌え死ぬ。いや、むしろキュン死に上等。
さて、そんなディーン・フジオカさんは、日本デビュー前に台湾などアジアで活躍していたことは知られているが、もし……もしだ! フジオカさん出演の台湾ドラマを見たことないという人がいたら、激しくオススメしたいドラマがある。それは『笑うハナに恋きたる』。若かりし頃のフジオカさん、しかも全編北京語で演じる姿を見ることができるのだ!!
以前の記事で、メチャクチャな日本語で歌うセルビア出身のメタルコアバンドRain Delayの『資生堂(Shiseido)』という曲を紹介した。楽曲は意外とまともで、格好良いバンドだ。
しかし、あまりに意味不明な歌詞が気になったので、バンドのメンバーにインタビューしてみた。以下はその内容なのだが……。
注意:歌詞が意味不明である以上に、意味不明な答えが返ってきてしまったことを前もって、お断りしておこう。ポエマーメタラー(詩人的なメタルアーティスト)に対して、具体性を求めたのは元々無理な話だったのかもしれない。しかし日本贔屓のセルビアの若者がどういうものかを知る上では、多少参考になるかもしれない。
現在、ハリウッドでは『24 TWENTY FOUR』や『X-ファイル』といった、かつて人気を誇ったドラマのリメイクやリブート版が続々と製作されている。そして、2000年代を代表するシリーズと言っても過言ではない『プリズン・ブレイク』も、ついにミニシリーズとして復活することに!
しかも、ドラマのエンディングで帰らぬ人となった主役マイケルが生きていて、再び兄リンカーンと素晴らしい兄弟愛を繰り広げてくれるらしいぞ!! ストーリーの全貌が徐々に明らかになってきたので、現在判明していることをまとめてご紹介したい。
ジョン・レノン、ジミ・ヘンドリックス、カート・コバーン……今も語り継がれる音楽界の天才たち。彼らが天才と呼ばれる理由は、業界を一新するような革命的な音楽を発明したことにある。「もう限界だろう、もうやりつくされただろう……」そういった表現の壁を天才はいともたやすく超えていく。まるでそこに壁なんてなかったかのように。
個人的感想を言うなら、ここ最近の音楽業界は天才不足。しかし、今回ご紹介する動画の男はそんな状況を変えるかもしれない。演奏開始10秒で観客を虜にする様子はまさに天才。しかも、この演奏が行われたのは奈良だ。常識を打ち破った伝説の演奏をその目に焼き付けろ!
日本でも大ヒットした脱獄アクションドラマ『プリズン・ブレイク』。現在、復活版ミニシリーズの製作が進行中で、主役マイケルと彼の兄リンカーンを演じたウェントワース・ミラーとドミニク・パーセルのカムバックも決定し、にわかにアメリカでは『プリズン・ブレイク』人気が再燃している。
そんなこともあり、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が今どうしているのかを追う「あの人は今」シリーズを復活! そして今回は、最後は下水に流されてしまう刑務所看守ベリックを演じた、ウェイド・ウィリアムズにスポットライトを当ててみたい。
私(佐藤)は最近、読者の方からこんな言葉を耳にする、「肉ばっかり食ってませんか?」。たしかにそうだ。肉ばっかり食っている。だって美味しいんだもの、人間だもの……。魚も食えと言わんばかりの意見と受け取ったので、今回は海鮮丼をご紹介しよう。
海鮮丼といえば、酢飯の上に魚や貝の刺身がど~んと乗っている。そうだ、そうなんだけど、“海鮮” の定義が狭い。焼き魚があってもいいじゃない! 白身のフライがあってもいいじゃない!! そんな海鮮丼を食わせるお店が東京・五反田にあった。海鮮だものッ!!
日本でも大ヒットとなり、コアなファンベースを築いたアクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。今でも根強い人気を誇る本作は、2014年にミニシリーズ『24 TWENTY FOUR リブ・アナザー・デイ』として復活した後、2016年はスピンオフ版『24:Legacy』が製作されることに!
日本でも、再び『24』人気が再熱しそうな予感を感じるなか、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が、今どうしているのか探ってみることにした。そして今回は、『24』のムカつく大統領チャールズ・ローガンを演じたグレゴリー・イッツェンに注目してみたいと思う。
CTU(テロ対策ユニット)のジャック・バウワー捜査官が、大規模なテロを阻止すべく活躍する、巻き込まれ型アクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。世界中で、多くのファンに指示されてきた本作のスピンオフ版『24:Legacy』が製作されることを記念して、オリジナル版に登場した俳優達のその後を追ってみることにした。
そして今回は、元CIAエージェントのカッチョいいハゲ、ガエル・オルテガ捜査官を演じたジェス・ボレッゴにスポットライトを当ててみたい。彼の場合は、『24』シリーズの ‟その後” よりも ‟その前” の方がナカナカ興味深いのである。
おばけにゃ学校も試験もなんにもない……というのは、日本だけかもしれない。なぜならディズニー / ピクサーの『モンスターズ・ユニバーシティ』では、サリーやマイクなどのモンスターたちが、結構シビアな学生生活を送っているからだ。
そんな本作が、本日2016年3月12日にフジテレビの土曜プレミアムにて放映されるというではないか! ということで今回は、『モンスターズ・ユニバーシティ』のトリビア15選をお届けしちゃうぞ!!
日本で、第2次海外ドラマブームを巻き起こすきっかけとなった、大人気アクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。24時間の出来事を1話でリアルタイムに描くという、今までにない斬新なスタイルが話題となった本作が、スピンオフ版『24:Legacy』として甦ることが決定した!
そんな経緯もあり、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が今どうしているのか、調査してみることにした。そして今回は、『24』の良心とも言えるシークレット・サービス、 アーロン・ピアースを演じたグレン・モーシャワーにスポットライトを当ててみたい。
あなたの好きなディズニー / ピクサー作品はなんだろう? きっと多くの人が『モンスターズ・インク』と答えるはずだ。サリーにマイクにブー! みんな素敵だよね。
そんな『モンスターズ・インク』には、ちょっとした “間違い” が所々に隠れていることをご存じだろうか? 「一体どんな間違い?」と気になる人は動画『MONSTERS, INC. Movie Mistakes, Goofs, Facts, Scenes and Fails』シリーズをチェックしてみよう。実際にどこのシーンのどの部分が “間違っている” のか詳しく教えてくれるんだぞ!
日本だけでなく、台湾などでも大人気のロックバンド「flumpool(フランプール)」。アニメ『亜人』の主題歌を手掛け、新アルバム『EGG』のリリースも間近と絶好調だ。
そんななか、flumpoolの公式サイトが乗っ取りに遭っていることが判明した。信じられない障害が発生し、公式が困惑のコメントを発表しているのである。
誰にでも好みの色ってあるものだが、とことんピンク色で押し通している夫婦といえば林家ペー&パー子さんである。ピンク色の服に身を包み、ピンク色のバッグをさげ、ピンク色の靴をはき……と、全身ピンク色。もちろん、いつも持ち歩いているカメラだってピンク色だ!
そんなペー&パー子さんが全身青色になっちゃった……(笑)いったいどういうことなのか、気になったので贈呈式の会場に潜入してみたぞ!