時々、思いついたように復活している【あの人は今】シリーズ。第2次海外ドラマブームの火付け役となった『24 TWENTY FOUR』と『プリズン・ブレイク』が復活することもあり、オリジナル版の登場人物が今どうしているのか、その軌跡を追っている。
そして今回は、『24』シーズン3に登場し、メキシコの麻薬王ラモン・サラザールを演じたヨアキム・デ・アルメイダに注目することにした。彼の経歴を調べてみると激動の人生を歩んだ男だったことが分かり、彼の ‟その後” 以外にも焦点を当ててみたいと思う。
時々、思いついたように復活している【あの人は今】シリーズ。第2次海外ドラマブームの火付け役となった『24 TWENTY FOUR』と『プリズン・ブレイク』が復活することもあり、オリジナル版の登場人物が今どうしているのか、その軌跡を追っている。
そして今回は、『24』シーズン3に登場し、メキシコの麻薬王ラモン・サラザールを演じたヨアキム・デ・アルメイダに注目することにした。彼の経歴を調べてみると激動の人生を歩んだ男だったことが分かり、彼の ‟その後” 以外にも焦点を当ててみたいと思う。
『ハリー・ポッター』に登場するスポーツといえば、空飛ぶほうきに乗って行う球技クィディッチだ。魔法界において “最も人気のあるスポーツ” とされているが、現実世界でも大人気! 実際にほうきに乗って、クィディッチを楽しむ人々が世界中にいると言われている。
今回ご紹介するインド山岳地帯の子供たちもハリポタ&クィディッチの大ファン。みんなで集まってクィディッチをプレイしているようで、その写真が何ともいい雰囲気。どの子もニコニコだね……ってあれ!? みんな空飛んでるじゃないか〜!
2005年に4シーズンにわたって放送され、日本で第2次海外ドラマブームを巻き起こした『プリズン・ブレイク』。本作の続編となるミニシリーズの製作が決定し、にわかに『プリズン・ブレイク』の人気が再び盛り上がりつつあることもあり、オリジナル版のキャストが今どうしているのか ‟その後”を追っている。
そして今回は、アレキサンダー・マホーンFBI捜査官を演じ、スーツがメッチャ似合うセクシーなオジ様ことウィリアム・フィクトナーにスポットライトを当ててみることにした。
本日3月19日はミュージックの日。日本の音楽文化と音楽家の現状について広く知ってもらうための日である。この日のために、ガチでロケットニュース24の曲『RocketMan』を作ったのは以前の記事でお伝えした通り。
だがしかし! 曲を作っただけで音楽家の現状を伝えたと言えるだろうか? いいや言えない。なぜならば、現在の音楽業界では音楽が売れないことが問題となっているからだ。そこを伝えるためにはデビューするしかない。というわけで、全世界デビューしてみたぞ!!
本日3月19日はミュージックの日。ここ10数年の音楽業界を象徴するものと言えば、DTM(PCの録音ソフト)の一般への普及だろう。日本では初音ミク、世界ではEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)が流行している。今や音楽は、バンドでスタジオに入って作らなくても、もっと言えば1人で家にいても作れるのだ。
そこで、ロケットニュース24のテーマソングをDTMで作成してみた。作詞、作曲、プログラミング、演奏、エンジニアは私(中澤)。歌は編集部メンバー、ミックスはK.ナガハシ記者。現代の音楽事情がここにある!!
ショーンK(本名:川上伸一郎)氏の経歴詐称問題が、波紋を呼んでいる。川上氏は4月からフジテレビの新番組で、メインMCを務める予定だったが、すべてのテレビ出演を自粛することを決定したため、メインMCの話も流れてしまった。やはり経歴詐称は芸能活動をする人にとって、致命的な問題になる。
では、アーティストやコメンテーターとして活躍するアノ人の場合はどうなるのだろうか? 自らを「悪魔」とし、「10万50歳」を自称するデーモン閣下である。法的に見た場合、デーモン閣下は経歴詐称になるのか?
1組の夫婦を巡るサイコ・サスペンス映画『ゴーン・ガール』。奇才デヴィット・フィンチャー監督が描いたこの作品が公開されたときには、展開の突飛さから日本でも大きな話題となった。
そして今また、『ゴーン・ガール』の名がネット上でささやかれ始めている。なんでも、フジテレビの新ドラマ『僕のヤバイ妻』が『ゴーン・ガール』にソックリだというのだ。一体どれくらい似ているのだろう?
2パックやノトーリアス・B.I.G.、カニエ・ウェスト、エミネム……。いずれもヒップホップ・ミュージックの素晴らしきラッパーたちだが、この度、彼らに負けない「偉大なる新人ラッパー」が仙台の復興住宅にて誕生した。
それは昭和3年、つまり1928年生まれ、御年88才の藤沢匠子(たつこ)さん! 彼女が人生をラップにして歌い上げたデビューシングル『俺の人生』が、ものすごい出来だとジワジワと話題になっているのだ。
2015年12月に世界同時公開され、空前の大ヒットとなった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。いまだ興奮冷めやらぬなか、ハン・ソロの若き日を描くスピンオフ映画の製作が進行中で、対象者2500人の中から主役候補が3人に絞られ、大きな話題となっている。
一体どの俳優が、世紀の大役を射止めることになるのだろうか!? ちなみに、ハン・ソロの相棒チューバッカが登場することは、すでに決定しているぞ!!
いま飛ぶ鳥を落とす勢いの俳優さんと言えば、ディーン・フジオカさんであろう! 『あさが来た』の五代様も素敵だったし、『ダメな私に恋してください』の主任もカッコEEEEE!! 私にもあんな主任がいたらなぁ……と妄想しただけで萌え死ぬ。いや、むしろキュン死に上等。
さて、そんなディーン・フジオカさんは、日本デビュー前に台湾などアジアで活躍していたことは知られているが、もし……もしだ! フジオカさん出演の台湾ドラマを見たことないという人がいたら、激しくオススメしたいドラマがある。それは『笑うハナに恋きたる』。若かりし頃のフジオカさん、しかも全編北京語で演じる姿を見ることができるのだ!!
以前の記事で、メチャクチャな日本語で歌うセルビア出身のメタルコアバンドRain Delayの『資生堂(Shiseido)』という曲を紹介した。楽曲は意外とまともで、格好良いバンドだ。
しかし、あまりに意味不明な歌詞が気になったので、バンドのメンバーにインタビューしてみた。以下はその内容なのだが……。
注意:歌詞が意味不明である以上に、意味不明な答えが返ってきてしまったことを前もって、お断りしておこう。ポエマーメタラー(詩人的なメタルアーティスト)に対して、具体性を求めたのは元々無理な話だったのかもしれない。しかし日本贔屓のセルビアの若者がどういうものかを知る上では、多少参考になるかもしれない。
現在、ハリウッドでは『24 TWENTY FOUR』や『X-ファイル』といった、かつて人気を誇ったドラマのリメイクやリブート版が続々と製作されている。そして、2000年代を代表するシリーズと言っても過言ではない『プリズン・ブレイク』も、ついにミニシリーズとして復活することに!
しかも、ドラマのエンディングで帰らぬ人となった主役マイケルが生きていて、再び兄リンカーンと素晴らしい兄弟愛を繰り広げてくれるらしいぞ!! ストーリーの全貌が徐々に明らかになってきたので、現在判明していることをまとめてご紹介したい。
ジョン・レノン、ジミ・ヘンドリックス、カート・コバーン……今も語り継がれる音楽界の天才たち。彼らが天才と呼ばれる理由は、業界を一新するような革命的な音楽を発明したことにある。「もう限界だろう、もうやりつくされただろう……」そういった表現の壁を天才はいともたやすく超えていく。まるでそこに壁なんてなかったかのように。
個人的感想を言うなら、ここ最近の音楽業界は天才不足。しかし、今回ご紹介する動画の男はそんな状況を変えるかもしれない。演奏開始10秒で観客を虜にする様子はまさに天才。しかも、この演奏が行われたのは奈良だ。常識を打ち破った伝説の演奏をその目に焼き付けろ!
日本でも大ヒットした脱獄アクションドラマ『プリズン・ブレイク』。現在、復活版ミニシリーズの製作が進行中で、主役マイケルと彼の兄リンカーンを演じたウェントワース・ミラーとドミニク・パーセルのカムバックも決定し、にわかにアメリカでは『プリズン・ブレイク』人気が再燃している。
そんなこともあり、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が今どうしているのかを追う「あの人は今」シリーズを復活! そして今回は、最後は下水に流されてしまう刑務所看守ベリックを演じた、ウェイド・ウィリアムズにスポットライトを当ててみたい。
私(佐藤)は最近、読者の方からこんな言葉を耳にする、「肉ばっかり食ってませんか?」。たしかにそうだ。肉ばっかり食っている。だって美味しいんだもの、人間だもの……。魚も食えと言わんばかりの意見と受け取ったので、今回は海鮮丼をご紹介しよう。
海鮮丼といえば、酢飯の上に魚や貝の刺身がど~んと乗っている。そうだ、そうなんだけど、“海鮮” の定義が狭い。焼き魚があってもいいじゃない! 白身のフライがあってもいいじゃない!! そんな海鮮丼を食わせるお店が東京・五反田にあった。海鮮だものッ!!