気がつけば今年はオリンピックイヤーである。前回のロンドン五輪から4年も経ったと思うと、時の流れの早さに驚くばかり。それはさておき、今年も日本人選手の活躍に期待したいところ。
当然「霊長類最強女子」と言われる、レスリングの吉田沙保里選手にも期待したいのだが、その吉田選手が2016年3月26日にブログでかなり意外な画像を公開している。その記事「お姫様になっちゃった!」を見ると……。お姫様姿の彼女の姿がッ! カワイイ、超カワィイイイイッ!!
気がつけば今年はオリンピックイヤーである。前回のロンドン五輪から4年も経ったと思うと、時の流れの早さに驚くばかり。それはさておき、今年も日本人選手の活躍に期待したいところ。
当然「霊長類最強女子」と言われる、レスリングの吉田沙保里選手にも期待したいのだが、その吉田選手が2016年3月26日にブログでかなり意外な画像を公開している。その記事「お姫様になっちゃった!」を見ると……。お姫様姿の彼女の姿がッ! カワイイ、超カワィイイイイッ!!
2016年2月3日に通算19枚目のオリジナルアルバム『怪談 そして死とエロス』をリリースした、ロックバンド「人間椅子」。彼らの活動については、これまでも繰り返し紹介してきた。彼らの姿を見るとき、“アーティストの歩み” とはひた向きなものであり、孤独であり、なおかつ見えない道を進むようなものではないかと思う。
そうであればこそ、静かに着実にその歩みを続けてきたものには、比類なき世界観と表現の自由が許されるのではないだろうか。彼らの最新作を聞くと、そのことをまざまざと見せつけられるようだ。まぶたの裏で火花が散るような、魂を揺さぶるサウンドが心を、そして魂を掴んで離さない。それがライブとなれば、さらに……。2016年3月19日赤坂BLITZでのツアーファイナルは、まさしく鬼気迫るものがあった。
文筆家・コメンテーターとして活躍する乙武洋匡(おとたけ ひろただ)さん。2016年3月24日発売の週刊新潮の不倫報道以来、ネットでもテレビでも彼の名前を見ない日はない。そんな中、彼の代表作である『五体不満足』のAmazonページが大炎上している。
世界的なロックバンドとして知られる「クイーン」。1991年にボーカルのフレディ・マーキュリーが亡くなり、その黄金期は幕を閉じたが、今も彼らの曲は愛され続けている。例えばスポーツの試合で流れることが多い『We Are The Champions』もそのひとつだろう。
誰しもが知っている名曲中の名曲だが、楽器の音を取り除いた動画「Queen – “We Are the Champions” Acapella (Vocals Only) Concert Mash-Up」がヤバいのでご紹介したい。いわばアカペラ状態となった名曲は、一体どうヤバいのかというと……
世界中で愛される自動車番組『Top Gear(トップ・ギア)』の司会を務めた名トリオといえば、ジェレミー・クラークソンさん、リチャード・ハモンドさん、そしてジェームズ・メイさんだ。おバカなことを、莫大なお金をかけて真剣にやる彼らの姿は、私たちを楽しませ、ときに勇気づけてくれた。
そんな3人の中でも最も知的で紳士、慎重で好奇心の強いメイさんが、この度海外サイト Reddit に登場し、質問を受け付けたというではないか! ということで今回は、ジェームズ・メイさんが冗談を交えて行った Q&A 64選をお伝えしちゃうぞ!!
2016年3月24日発売の週刊新潮が、文筆家・コメンテーターとして活躍する乙武洋匡氏の不倫を報じた。その第一報が23日に報じられると、ネットは不倫騒動の話題で持ち切りに。彼の公式サイトで謝罪文が公開されたものの、妻が謝罪するのはおかしいと、さらに騒ぎが大きくなる結果となった。
この一連の騒動について、この2日間でテレビでどれだけ取り上げられたのか、たしかめてみた。ついでにピン芸人の日本一を競う「R-1グランプリ」で優勝したハリウッドザコシショウさんの、ここ1週間の出演時間も調べたところ、衝撃の結果に! 優勝したのに、テレビ出演が少ないのはナゼ?
アメリカ国内にとどまらず、世界で活躍する歌姫テイラー・スウィフト。歌が上手なだけでなく、ファッションリーダー、さらには超絶キュートなため、女性なら誰しもが憧れる存在であろう。
テイラーちゃんみたいになりたい! という女性は多いだろうが、メイクという武器で本当に彼女のようになった韓国人女性がいるのでご報告だ。しかも超激似。その過程は、YouTube にアップされた動画でチェックしてみよう!
昨年、2015年12月1日のNHK山形『ニュースやまがた6時』の気象予報コーナーで号泣したお天気お姉さん・岡田みはるさん。イジメ説など内部の状況について様々な憶測が飛び交ったこの珍事の続報が入ってきたのでお伝えしたい。
なんと彼女は本日3月25日を最後に『ニュースやまがた6時』を降板するという。以前の記事で “ことの真相” を知り、彼女を応援していた私(中澤)としては残念でならない結末である。降板の理由は一体何なのか? NHK山形に問い合わせてみた。
発売開始以来、サントリーの缶チューハイ『-196℃』が、業界がザワつくほど売れまくっているという。同社は『-196℃極キレ』を、お花見シーズン真っ最中の2016年3月29日から発売するらしい……。
“極キレ” って言いすぎなんじゃないの? 見ようによっては物騒な名前だし! だがサントリーは「かつてない油ギレを実現した」と自信満々のご様子……これは試すしかあるまい!! というわけで大食いアイドルに協力を依頼し、『-196℃極キレ』がどれくらいキレキレなのか試してみることにした。
商品を宣伝するために制作されているCM映像。最近では、宣伝する商品を全面に出さない切り口で映像を見せるティザー広告というものが流行っている。例えば本日3月25日にNTT西日本が電報のスペシャルムービーを公開したものもそうだ。
現代の日本音楽界において、天才との呼び声が高いミュージシャン・米津玄師が主題歌を担当したこの映像は、ひと目見ただけでとんでもないクオリティーであることがわかる。NTT西日本頑張ったな……と思っていたら、開始10秒で乗っ取られちゃった!?
90年代に人気を博した漫画『ふしぎ遊戯』。異世界に入り込んでしまったヒロイン美朱が、救世主・朱雀の巫女となり、国を救うため七星士を探す……というファンタジーだ。2016年に、ミュージカル化もされ、再び盛り上がりを見せている。
そんな同作が本筋とは関係ないところでも、注目を集めている。最近、中国で始まったドラマが『ふしぎ遊戯』に激似だと指摘、パクリではないかという疑惑が持ち上がっているのである。一体、どれほど似ているというのだろうか?
ここ近年、細すぎるファッションモデルが、思春期の少女達に「間違った美の固定観念を植え付けかねない」と非難され、‟プラスサイズ” と呼ばれる少しポッチャリなモデルが人気を博している。
そんななか、ついに世界有数のモデル事務所が、ちょい大柄な ‟マシュマロ系”男子モデルを売り出して話題になっているのだ! もしかしたら、細マッチョなイケメン男子の時代が終結を迎えようとしているのかもしれないぞ!
日本を代表する歌姫のひとり、浜崎あゆみさん。彼女は以前、SNSで「La Perla x Ayumi 7の感性」ラペルラのイメージガール就任を発表すると共に、自身の近影を公開した。
その姿が松田聖子さんにソックリだった彼女、最近すっぴん姿をInstagramに投稿した。その顔が聖子ちゃんではなく、女優の夏菜さんに激似なのである! これは姉妹といっても良いくらい似てるんだが!!
イケメン兄弟が一大脱獄計画を繰り広げ、米国政府を相手に立ち向かっていく大ヒットアクションドラマ『プリズン・ブレイク』。2016年に9話構成のミニシリーズが放送されることが決定し、オリジナルキャストのカムバックが続々決まっていることもあり、出演俳優が今どうしているのか ‟その後” を追っている。
そして、今回は遅ればせながら、兄リンカーン・バロウズを演じたドミニク・パーセルに注目してみることにした。どうやら彼は、かなり年下の美人女優とイイ感じらしいぞ!
現在、海外の女性の間で、下着や裸など “ムフフな格好” の写真撮影が流行していることをご存じだろうか? 「ブドワール(boudoir)」と呼ばれるこの写真は、ムフフでありながら、大事な部分を隠して上品に撮るのがポイント! 特に結婚を控えた女性に人気で、結婚式に自分のブドワール写真を新郎に渡す新婦も多いと言われている。
今回お伝えするのは、あるカメラマンが撮影したブドワール写真だ。だが、これまでにないブドワール被写体として選ばれたのが……プルプルしたお腹が魅力の男性! その出来上がりは迫力満点で、お好きな人にはたまらない! あんな格好やこんな格好を惜しげもなく披露してくれているぞ!!
本職のお笑い芸人としてだけではなく、画家や絵本作家としても高い評価を受ける、キングコングの西野亮廣さん。そのマルチな才能は、芸能界でも指折りといっていいだろう。
また、西野さんといえば自身のツイッターがたびたび炎上することでも知られているが、つい最近「炎上すらしない悲しいネタ」が密かに披露されていたのでご報告したい。
以前の記事で、アフリカのデスメタルバンドの実情を詳細に伝える書籍『デスメタルアフリカ』を紹介した。この書籍は、当サイトで「辺境音楽マニア」を担当するハマザキカク氏が執筆したもので、おそらく世界でも例を見ないほど、詳細なアフリカのバンド事情を赤裸々に伝えている。
そんなハマザキ氏が編集を務めた、興味深い書籍が発売された。その書籍『共産テクノ ソ連編』は、旧ソビエト連邦のテクノ音楽について、驚くほど詳細につづられている。紹介されているアーティストの音源をYouTubeで聞いてみると、独自の道を歩まざるを得なかった共産主義国家の悲哀が伝わってくるようだ。
時々、思いついたように復活している【あの人は今】シリーズ。第2次海外ドラマブームの火付け役となった『24 TWENTY FOUR』と『プリズン・ブレイク』が復活することもあり、オリジナル版の登場人物が今どうしているのか、その軌跡を追っている。
そして今回は、『24』シーズン3に登場し、メキシコの麻薬王ラモン・サラザールを演じたヨアキム・デ・アルメイダに注目することにした。彼の経歴を調べてみると激動の人生を歩んだ男だったことが分かり、彼の ‟その後” 以外にも焦点を当ててみたいと思う。
『ハリー・ポッター』に登場するスポーツといえば、空飛ぶほうきに乗って行う球技クィディッチだ。魔法界において “最も人気のあるスポーツ” とされているが、現実世界でも大人気! 実際にほうきに乗って、クィディッチを楽しむ人々が世界中にいると言われている。
今回ご紹介するインド山岳地帯の子供たちもハリポタ&クィディッチの大ファン。みんなで集まってクィディッチをプレイしているようで、その写真が何ともいい雰囲気。どの子もニコニコだね……ってあれ!? みんな空飛んでるじゃないか〜!