大手ファストフードチェーンのロッテリアは、2014年6月29日から毎月29日に、全国各地のブランド和牛を使用したハンバーガーを販売すると発表した。
実はこの商品、一部店舗で先行販売を行っているという。東京・新宿小田急エース店もそのうちのひとつだ。6月27日10時30分より、限定40個販売するとのことなので、早速購入してみた! バンズからはみ出るほどの和牛ハンバーグステーキを食べられるようなので、期待して買ってみたのだが、アレ? 何か見た目がちょっと違うような……。
大手ファストフードチェーンのロッテリアは、2014年6月29日から毎月29日に、全国各地のブランド和牛を使用したハンバーガーを販売すると発表した。
実はこの商品、一部店舗で先行販売を行っているという。東京・新宿小田急エース店もそのうちのひとつだ。6月27日10時30分より、限定40個販売するとのことなので、早速購入してみた! バンズからはみ出るほどの和牛ハンバーグステーキを食べられるようなので、期待して買ってみたのだが、アレ? 何か見た目がちょっと違うような……。
以前の記事で、新鮮な魚の “あら” のローストを使ったつけ麺店「あらとん」についてお伝えした。お店は北海道・札幌場外市場にあり、「北海道だからこそ」と伝えていたのだが、そんなことはない! 東京・新宿にだって新鮮なあらを使ったお店は存在する。
しかもそのお店は、新宿駅東南口からわずか30秒の場所にある。旬の魚にこだわり、毎日の入荷状況に応じて使用する魚が変わるあら炊きラーメンのお店、それが「麺屋 海神」である。塩ラーメンの澄みわたるスープは、魚の本場北海道に勝るとも劣らないと言いたい!
2013年12月、これまでのステーキ店の概念を覆す「いきなり! ステーキ」がオープンした。ここは立ち食いでステーキを提供するお店であり、さらにすごいことにお肉を計り売りしているのである。
ユニークなお店として、現在も話題になっているのだが、その姉妹店が2014年6月26日にオープン。その名も「いきなり! カルビ」である。おお! 名前からしてすでにウマそう!! 食べる気満々で早速お店を訪れたのだが……。どうやら、記者(私)の期待値が高すぎたようである。
ご当地ゆるキャラにご当地ヒーロー、ご当地アイドルなど、日本全国の都号府県を象徴する存在が乱立する昨今。すでにすべてを出し尽くした感が否めないのだが、最近また新しいご当地○○が誕生した。それがご当地怪獣である。
「ご当地」と名がつけば、どこかに愛らしさや格好良さなどが見えるはずなのだが、さすが怪獣。全然ゆるくない! むしろ醜くおぞましいのだ。「日本を元気に!」を合言葉に、今後続々と商品化・映像化されるそうだ。日本全国おそろしい怪獣だらけになるぞーーーッ!!
日本で販売されているタバコには、2005年から警告表示の記載が義務付けられており、包装の30パーセント以上の面積を使って警告文を載せなければならない。それ以前からパッケージ側面には「あなたの健康を損なうおそれがありますので吸いすぎに注意しましょう」と記されている。これは1990年より義務付けられていたものだ。
では、それ以前のタバコはどだったのか? 実は1972年以前は注意書きが一切表記されていなかった。その注意書きのない希少なタバコの空箱が、ネットオークションに出品されている。かなり激レアであることは間違いないのだが、その開始時の価格がむちゃくちゃに高い! お値段たったの3000万円ッ!!
東京都新宿区にある「新宿大ガード」と呼ばれる界隈には、驚くべき数のラーメン・つけ麺店が存在する。その一つひとつを隈なく探索するのが、この「西新宿ラーメン紀行」である。
今回ご紹介するのは、迫力のチャーシューで食う人を圧倒する、「らぁめん ほりうち」である。通常つけ麺と言えば、麺をつけ汁に浸して食すものである。ところが、ここのチャーシューざるらぁめん(通称チャーざる)は、つけ汁に麺が入らない! つけ汁に浸すという概念はどこへ行った!? と衝撃を受けるほど圧倒的ボリュームなのである。
6月25日に関東地方を襲った大雨で、千葉駅前や埼玉県の和光市駅前が冠水。現地では通行止めになるなどの被害を受けている。
川沿いに住んでいると少し大きな雨が降っただけで道路が水浸しになることはあるが、自分の家がある場所はどれだけ冠水や洪水に弱いのだろうか?
ブラジルで開催中のサッカーワールドカップ2014、日本はリーグ最終戦でコロンビアと対戦し、1対1で前半を折り返したものの、後半で3点を奪われ敗退。決勝トーナメントへ進むことはできなかった。
2014年6月15日の初戦で、東京・渋谷の駅前交差点は一部のファンが迷惑行為を行い、逮捕者が出る事態となった。今回の試合後は警察のスムーズな誘導により、大きな混乱は見られなかったようである。サポーターはいくぶん落胆した様子で、駅へと向かっていた。
2014年6月24日より始まったブラジルW杯のグループリーグ最終節。グループAはメキシコと開催国のブラジル、グループBはオランダとチリが決勝トーナメントへと駒を進めた。
前回王者のスペイン、そして強豪国のイングランドがすでに敗退決定しているなど、波乱も多く起きている今大会だが、果たしてW杯にまつわる「ジンクス」通りになっているのだろうか。
2014年6月19日の日本対ギリシャ戦の日、ブラジルからこんなニュースが届いた。「ギリシャ戦でダフ屋行為…日本人男性、一時拘束」。報道によると、この男性は日本対ギリシャ戦のチケットを4枚持っており、それをゲート付近で売却しようとしたところ、警察に拘束されてしまったという。
結局、定価より安値で売却しようとしていたこともあり事なきを得たそうだが、この報道を見て私(筆者)の脳裏に苦すぎる記憶が蘇った。まだワールドカップ期間中で、ブラジルに滞在中、あるいはこれから向かう読者の参考になるかもしれないので、あえて私の忘れ難きトラウマをここに記そう。
2014年6月25日より販売が開始する、ミスタードーナツの新商品「コットンスノーキャンディ」。これは、新食感の冷たいスイーツとのことだが、一体どんな商品なのだろうか? 販売開始に先立って、24日に全国でたった8店舗のみで先行無料配布が行われた。
運良く試食会整理券をゲットした記者(私)は、実際にこの商品のマンゴーを食べてきたぞ。感想を一言でいうなら、激ウマ! である。コットンスノーの名にふさわしく、まるでキメの細かい粉雪を食しているような感覚。繊細な口どけに笑いが止まらなくなった(笑)。めっちゃウメェエエエエッ!!
ミスタードーナツは2014年6月25日より、まったく新しい食感のスイーツ商品「コットスノーキャンディ」の販売を開始する。それに先だって、全国約1300店舗のうちのたった8店で、100名限定の無料配布を行うと前日24日に行うと発表した。
どこでその配布が行われるのか、わからなかったのだが、そのうちのひとつが東京・池袋西口店であることが判明。12時から開始される整理券配布に猛ダッシュで行ってみた。そうしたところ、無事に整理券ゲットできたぞーーッ!!
指輪が抜けなくなると本当に困る。キツイし、なんだか痛いし、どうしていいか分からなくて泣きたくなってしまうものだ……。解決策として石けんや油で滑りやすくする方法などが有名だが、最悪の場合、指輪を切断しなければならないことだってある。
「そんなの絶対に嫌だ!」という人のために、抜けなくなった指輪を外す方法を紹介したい。長めのヒモとピンセットを用意して、“あること” をすればアラ不思議。何をしても抜けなかった指輪が簡単に外れてしまうのだ! 動画『Amazing trick to remove a ring that is…』と合わせて読んでいただきたい。
2012年9月、アップルは自社による地図サービス「マップ」の提供を開始した。当初、地図表示が正確ではなく、まったく「パチンコガンダム駅」など、意味不明な地名表示が相次いでいた。
最近になって、そのマップがパワーアップしたことをご存じだろうか? 海外の一部都市で対応済みだった航空写真を立体表示する、「3D Flyover」を東京都の一部エリアに適用したのである。実際に立体表示された地図を見てみると、スゲェエエエエ!! 街の様子が手に取るようにわかるぞ。さすがアップル! やればできるじゃないかッ!!
『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むナターシャがお届けするコラム。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。
皆さん、bonjour! この間、フランス・パリへ行ってきたので、ぜひ「ファッションの都」の街の印象を伝えさせて下さい!
暑くなるとビールがウマい。同じビールを飲むとしても、気温や環境によって格段にウマく感じられるから不思議だ。ビアガーデンであれば解放感を楽しむことができるだろうし、おしゃれなビアバーであれば、より深く心地よい酔いに浸れるかもしれない。
そんな雰囲気重視のビール好きに、ぜひともおすすめしたいスポットがある。それは旧万世橋駅高架橋周辺を改装した商業施設「mAAchi ecute」である。ここは6月16日からフリースペースを設けており、ビール片手に神田川を眺めたり、通過する電車を眺めながら飲むことができるぞ。大正・昭和を感じさせる佇まいが堪らない。
皆さんは「モスキート音」を聞いたことがあるだろうか? これは高周波数の音のことで、蚊が飛んでいるときの音のような不快なものであることから、この名前がつけられている。年齢を重ねるごとに高い音が聞こえにくくなることを利用して、深夜に若者がたむろする場所に機械を設置するという取り組みを行っているところもある。
記者(私)はオッサンなので、この先の人生でモスキート音を聞くこともなく、慎ましやかな一生の幕を閉じると思っていた。ところが最近、これに類する音を聞いたのである。その場所とは、なんと東京駅に隣接する商業施設だった。その音があまりに不快であったため、1秒たりともここに留まることができないと思い足早に立ち去った。なんでこんなところで、そんな音がするのか? さっそく問い合わせてみた。
いざというときに、本領を発揮できないということは誰にでもある。以前の記事で、私は年に1~2度訪れる猛烈便意デーに見舞われ、お笑い芸人カンニング竹山さんの主催するライブ取材で本領を発揮できなかった。もうしばらく、こういうことはないだろうと考えていたのだが、あろうことか再びあの悪夢に苛まれることになった。そうまた来たのである、猛烈便意デーが……。
その日私(佐藤)は、テレビ朝日の「TVタックル」に出演するアイドルユニット仮面女子の姿を見届けるはずだった。ところが度重なる便意に行く手を阻まれ、収録時間にスタジオ入りすることができず、収録後に彼女たちが控室でパンを食う姿だけを見ていたのである。便意よ、またか! またお前は俺を邪魔するのかッ!! なぜだッ!
あなたはどんな青春時代を過ごしただろうか。スポーツや芸術の部活に情熱を燃やし、汗と涙を流した青春もあるだろう。甘酸っぱい恋心を胸に抱きながら過ごす青春もあっただろう。だが、中には青春時代を「ハガキ職人」として生きた人もいるのでは?
ということで今回は、思春期特有の妄想力を活かしながらハガキ職人として毎週ネタの投稿に明け暮れる青春時代を過ごした「AMラジオのハガキ職人」のあるあるネタを39連発で紹介するぞ!