もうすぐ9月の大型連休である「シルバーウィーク」がやってくる。多くの人が休日を利用して旅行を計画していると思うが、やはり連休なので価格も普段より相当割高になっているだろう。
だが、上手く旅行サイトなどを利用すれば通常よりは高いものの、無理せず比較的リーズナブルに旅行をすることは可能である。
今回は国内旅行マニアである筆者がいままでの経験から体得した「連休でも国内旅行を激安・快適に楽しむ7つのポイント」をお伝えしよう。
もうすぐ9月の大型連休である「シルバーウィーク」がやってくる。多くの人が休日を利用して旅行を計画していると思うが、やはり連休なので価格も普段より相当割高になっているだろう。
だが、上手く旅行サイトなどを利用すれば通常よりは高いものの、無理せず比較的リーズナブルに旅行をすることは可能である。
今回は国内旅行マニアである筆者がいままでの経験から体得した「連休でも国内旅行を激安・快適に楽しむ7つのポイント」をお伝えしよう。
今年も9月に入り、『いくら』の旬がやってきた! 昨年はスーパーに売っている筋子を使った『自家製いくらの醤油漬け』の作り方をお伝えしたが、今年は『寿司屋の塩いくら』の作り方をお伝えしよう。
お寿司屋さんで軍艦巻きにのったいくらを、誰でも簡単かつ激安に作る方法は、以下のとおりである。
東京五輪2020のエンブレムが白紙撤回となった。新国立競技場に続いて、大会を象徴するエンブレムまで白紙となり、大会そのものを不安に思う声が上がっている。東京都はすでに刷り上って掲出されていたポスターや、配布用のビラを使用しない決定を下した。それだけでかなりの損害額に上るようなのだが……。
そんななかネットオークションサイト「ヤフオク!」に驚くべき商品が出品されていることが判明。その商品とは、幻となってしまったエンブレムのポスターである。「新品未使用」となっているのだが、一体どこで入手したものなのだろうか……。
突然だが、本日9月7日は「CMソングの日」である。これは1951年の今日、初めてCMソングを使ったラジオCMがオンエアされたことに由来しており、日本初のCMソングは、小西六(現在のコニカ)の『さくらフィルム』のCMだったという。
それはさておき、関東圏で育った人であれば、誰もが『文明堂』のCMソングを歌えるハズだ。「カステラ1番 電話は2番 3時のおやつは文明堂~♪」があたり前かと思いきや、なんとレアな『長崎バージョン』が存在するというのだ。
死の淵からよみがえった人の話では その瞬間、一生の記憶が走馬灯のように頭の中を駆け巡るという。「あんな事があったな」「こんな事もあったな」というイメージと同時に、「こうしておけばよかった」という後悔の念も浮かんでくるというのだ。
今回は読者の方に、「これを食べなかったら死ぬ間際に後悔するよ!」という、最高にウマい一品をお知らせしたい。それは青森県が誇る最高級ブランドトウモロコシ、嶽きみ(だけきみ)だ。
おでんの美味しい季節になってきた! まだ少し日中は暑さが続いているものの、朝夕はさわやかな風が吹き、肌寒くさえ感じることがある。これこれ、このちょっとヒンヤリとした感じ。おでんである! おでん日和到来である!
ところで、大手コンビニ各社が店頭でおでんを販売しているのだが、どこのおでんが一番美味しいのだろうか? 気になったので、早速ローソン・ファミリーマート・セブンイレブンでおでんを買って食べ比べてみたぞ。初回はおでんの人気ネタのひとつ、たまごである。
若かりし頃は最先端の流行に敏感だったのに、年齢を重ねるたびに「この歳で、この色や格好は無理かなあ……」といった具合になり、ファッションで冒険しなくなる人が多いのではないだろうか。
しかし! 世の中には何歳になろうとも、自分が似合うと信じるスタイルを追求し続ける人がいる。そんな、あり得ないほどファッションセンスが抜群のおじいちゃんが激写され、ネットでセンセーションを巻き起こしているのだ!
洋食の定番メニューといえば、ステーキ・ハンバーグやエビフライなどなど。誰もが簡単に思い浮かべることのできる品々だ。では質問したい。皆さんは「ボンボーヌ」を知っているだろうか? これは洋食の定番ではないのだが、初めて食べた人でも慣れ親しんだような懐かしさを感じる一品である。
ボンボーヌとは、東京・東中野の「Restaurant ITO」の看板メニューである。どこのレストランでも食べられるようなシンプルな料理だが、ここでしか食べることができない。「まいう~!」でお馴染みの石塚英彦さんも絶賛したという料理なのである。
以前の記事で、「スター・ウォーズ辞典 / ジェダイ入門者編」の続編、『ジェダイナイト編』が発売されることをお知らせした。そして本日……ついに……! 実物が手元に届いたゾーーー!!
画像では確認していたが、手に取ってみるとやっぱりイイ! フォースびんびん物語や!! ……というわけで、発売したてホヤホヤの『スター・ウォーズ辞典 / ジェダイナイト編』を張り切ってご紹介したい。
私(佐藤)はかねてから気になるお店があった。そのお店は、平日昼に店の前を通ると、いつも中国人で大行列になっている。どうやら、このお店はツアーの観光ルートに組み込まれているらしく、大型バスから降りる中国人観光客が店のなかへと吸い込まれて行くのである。
東京・新宿3丁目にあるそのお店「味仙荘」は、なんと1080円で60分焼肉食べ放題のお店なのだ。その味のほどを確かめてみたいと思っていたのだが、最近そのチャンス到来! 実際に行ってみたぞ!!
ロケットニュース24には英語版がある。その英語版サイトで活躍しているプレストン記者は、生粋のアメリカ人でピザが大好きだ。ワイルドなヒゲをたくわえた彼は気さくで超イイやつ! ナイスガイといっても過言ではない。
そんなプレストン記者に、私(佐藤)は感謝を込めてプレゼントを渡した。彼は大喜び! なぜなら「ピザだよ」と言ってあるものを渡した。そのあるものとはケーキである。そうとは知らない彼は一口食べて……。
女の子の誕生日の定番プレゼントはお人形さんやおままごとセットで、男の子には、オモチャの車やラジコンが妥当な線といった感じではないだろうか。
だが、ある3歳男児が欲しがった物は、なんとリトル・マーメイドのお人形! 普通のパパだったら顔をしかめて、「もっと男らしい物にしなさい」と言いそうなところだ。ところが、‟ためらいもせずに、息子の希望を叶えたパパの反応が感動的” だと、その様子を収めた動画「How Would You Feel If Your Son Chose This??」が、大きな話題になっているので紹介したい。
人間は大きなものに憧れる。器の大きい人間はどの世界でもモテモテだし、背の高い男性が好きな女性は多い。命がけで山頂を目指すアルピニストたちの夢は、言うまでもなくエベレストだ。言い換えれば、大きさとロマンは比例しているのだ……そう、たこ焼きでもね。
つい先日のこと。一口サイズがあたり前の「たこ焼き」が、炊飯器を使えば『巨大たこ焼き』に生まれ変わるという情報をキャッチ! ……なにそれ超ロマン!! というわけで、炊飯器で『巨大たこ焼き』を作ってみたのでご報告するぞ。
食欲の秋、到来ッ! いろいろな美味しい味覚との出会いを心待ちにしている人も多いと思う。とくに若い男性諸君は、腹を空かせて待っているに違いない。というか、若者はいつも腹ペコだ。なかでも学生は金もないので、安くて腹いっぱい食べられるだけで有難いと感じるはず。
そんな腹ペコの野郎どもに、ふさわしいお店が東京・阿佐ヶ谷に存在する。その店『キッチン 男の晩ごはん』は店名の通り、男のお腹を満たすにもってこい。チキンカツカレーなんか500円でカツ2枚! なかなかコスパの高いお店である。
2015年9月18日から10月31日にかけ、国の威信をかけた戦いがいよいよ始まる。そう、4年に一度の祭典・ラグビーW杯イングランド大会の開幕である。詳しいルールがわからないという人も多いだろうが、ボール前に投げる&落とすのが反則ということさえわかれば楽しめるのがラグビー。何も難しいことはない。
実際に見たらおもしろく、その魅力の虜になるのもラグビーだが、マオリの伝統の舞「ハカ」を知っておくと通常の100倍は熱狂できる。ということで今回は、ハカを動画「All Black’s Haka + Translation」と共にご紹介しよう。
色んな芸を見せて賢さを披露するペット達がいるが、「これはちょっと見たことがないだろう!」とばかりに、ネットで大きな話題となっている動画があるので紹介したい。
フワフワで超キュートだというだけでも見る価値があるポメラニアンが、ガンガンの音楽に乗せて、ノリノリで2本脚で逆立ち歩きしちゃうのである! パっと見たら、一瞬何が起こっているのか分からなくなってしまうぐらいの、驚きの芸を堪能してみてほしい。
「犬は人間の永遠の友達」とも言われるが、ペットと飼い主との間には、『ハチ公物語』にも代表されるような、とてつもなく深い絆が結ばれることがある。
それを証明するかのように、「パートナーとペットのワンコだったら、どちらを選ぶ!?」との質問がアンケート調査で投げかけられ、なんと38パーセントもの飼い主がワンコを選ぶという、驚愕の結果が飛び出したのである!!
「人の心を一発で掴む」──口で言うのは簡単だが、実際に行うのはなかなか難しい。ましてや、海外に行って言葉がよく通じない場合は、なおさら難易度が高いだろう。
だが、たとえ言葉の壁があっても、心と心が一発でバシッと通じ合えるようなアイテム、フレーズ、一発ギャグなどが、きっとあるはず……。
それを探り、検証するのが この企画「外国人との “心の距離” を一瞬で縮める方法」だ。記念すべき第一回目は、私(筆者)が実践したキューバでの試みを紹介したい。
ローソンで人気のホットスナック「からあげクン」。これまでに150種もの商品を世に送り出しているのだが、そのなかでもここ最近の新商品の出来栄えはかなり良い。特に、居酒屋世界の山ちゃんとコラボした「幻の手羽先風味」、餃子の王将とコラボした「餃子味」。そしてモンスーンカフェとコラボした「トムヤムクン味」。
この3つは、いずれもハイレベルでどれが1番とは言い難い。そんななか、2015年9月1日に発売開始されたバターチキンカレー味は、これらの激ウマからあげクンに匹敵するレベル。ただでさえ1番をつけがたいところに、さらなるハイレベル商品を投入。う~ん、これはどれが1番というべきなのか……。