季節はもうスッカリ秋。急激に冷え込んで、朝夕は長袖を羽織らないと、寒さで身震いしてしまう。これからあたたかい食べ物が美味しく感じられるに違いない。特に夕方食べる肉まんは格別だ。
ということで、大手コンビニ3社(セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン)の肉まんを購入して、念のためそれぞれのモミ心地を確かめてみた! 比較してわかったことだが、各社手触りがまったく違うぞ!!
季節はもうスッカリ秋。急激に冷え込んで、朝夕は長袖を羽織らないと、寒さで身震いしてしまう。これからあたたかい食べ物が美味しく感じられるに違いない。特に夕方食べる肉まんは格別だ。
ということで、大手コンビニ3社(セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン)の肉まんを購入して、念のためそれぞれのモミ心地を確かめてみた! 比較してわかったことだが、各社手触りがまったく違うぞ!!
洋画好きではなくても、1997年に公開された映画『タイタニック』を見たことがあるという人は多いと思うが、ネットで新たな仮説が浮上して話題を集めている。
なんでも、本作で主役ローズの恋のお相手となる、レオナルド・ディカプリオ演じるジャックは、「ローズの想像上の人物で、実は存在していなかったのでは!?」というのだ! その仮説を裏付ける理論も、なかなか説得力があるぞ!!
この世は毎日が何かの記念日。よくもまあ、そんな日があるもんだと驚くこともしばしばだ。ちなみにきょう10月12日は “豆乳の日” 。知らなかった人も多いかもだが、実を言うと豆乳の記念日として制定されている。
ドリンクやスイーツに使われることが多く、大人気の豆乳。しかし、実はメイン料理にだって活用できる万能な一面も持つ。ということで今回は、これからの季節にぴったりな「豆乳うどん」を紹介したい。
「死ぬまでにやりたいこと」をリストにしていても、忙しい毎日に追われていると、やりたいことばかりが溜まっていくばかりで、なかなか実現には至らないものだ。
しかし、ある102歳のおばあちゃんが、意を決して ‟死ぬ前にやっておきたいこと” を決行! すると、そのせいで、お縄を頂戴する事態に陥ってしまったというのだ!!
女性なら、誰でも子供の頃に一度は読んだことがあるだろう、アンデルセンの童話『人魚姫』。今までに、世界中で幾度となく人魚姫の目撃談が報告されているが、「人魚のように見える腐乱死体が、海岸に打ち上げられていた」と、ある動画がネットを騒然とさせているので紹介したい。
骸骨が付いた腐乱死体には、魚のような尾ひれも見られ、なんともミステリーに包まれているのである! かなり衝撃的な動画なので、グチャグチャっとしたホラー映画が苦手な人は、閲覧には注意して頂きたい。
「リッツ」と「オレオ」は、2016年9月からヤマザキの商品ではなくなった。それ以来、私はこの2つの商品を口にしていない。なぜなら、ヤマザキがこの2つの商品を、広く世に知らしめ、私(佐藤)たち中年のオッサンの幼少期を育んでくれたからだ。ヤマザキに敬意を表して、私はリッツの美味しさを継承した「ルヴァン」を支持すると共に、ルヴァン派であることを高らかに宣言したい! がんばれルヴァン!!
それはさておき、最近ロケットニュース24英語版のアメリカ人ライターの方が、面白いお土産を持ってきてくれた。それは、アメリカの南部でしか売っていない、「赤いオレオ」だ。ナニ! 通常の3倍ウマいのか!? ということで、早速食べてみたぞっと。
手頃な値段でおいしい天丼を食べることができる最強チェーン……それが『てんや』である。味はもちろん、タレまで最高。たまに挑戦しすぎなメニューを世に放つこともあるが、とにかく間違いない店だ。
その店舗は数多く、東京の玄関口・羽田空港にもあるのだが、そこで限定メニューが存在することをご存知だろうか。知っている人も多いかもしれないが、知らないままスルーしてしまう「悲しきてんやファン」もいるはずなので、今一度お伝えしておきたい。
定期的にエクササイズをしたり体を鍛えることは、体型維持だけでなく健康にも良いので進んで行うべきだが、やり過ぎは禁物である。
なかには、体を鍛えることに取りつかれてしまい、ステロイド剤を多用して健康に異常をきたしてしまう人もいる。そんななか、筋肉に「油を注入」しているというボディビルダーが、ネットで注目を浴びているので紹介したい。その超人ハルクのような筋肉が、あまりにも人間離れしていて怖いぐらいなのである!!
マイケル・ジャクソンやレッド・ツェッペリンの曲を、チェロでカバーしてしまう、イケメンチェリストのデュオ「2CELLOS」が世界中で話題となった。
そんななか、彼らと張り合わんとばかりに、ピンポン玉を使いながら、バイオリンでクラシック音楽を奏でる音楽家が登場! 2CELLOSに比べたらイケメン度はイマイチだが、その演奏が奇想天外かつ器用すぎて、驚くこと間違いナシなのである!!
20世紀に発明された便利なものは数多くあるが、空飛ぶ乗り物もその一つだろう。中でも、ヘリコプターは滑走路を使わず離着陸や空中停止が出来ることから、災害時に人命救助などにも活躍している。
そんなヘリコプターの回転翼に、なんとカメラを装着した映像が話題となっているのでご紹介したい。ロシアで撮影されたその動画は、見ているだけで目が回りそうになるが、あまりに高速のため振り落とされそうなスリルも味わえるぞ。
新型のiPhoneが発売されるたびに、毎回注目されるポイントの1つといえばカメラだろう。特に今年2016年9月に販売開始されたiPhone7 Plus は、背面に2つのレンズを搭載したデュアルカメラ仕様であるためか、例年よりもカメラに対する注目度が高かったように思う。
そんなiPhone7 Plusのカメラは実際どれだけ凄いのか? どれだけ手ぶら補正が効くのか? と気になっている読者のニーズに応えるため、ロケットニュース24編集部ではiPhone7 Plusの手ぶら補正機能を徹底解剖。実機を使って検証したので、結果を報告したい。
オムライスを説明するときに、よく使われる言葉のひとつに「ふわふわ」がある。タマゴの食感を説明するときに、用いられることが多いのだが、「それ本当にふわふわなのか?」と思うケースも珍しくない。
なぜなら、本当のふわふわオムライスが存在するからだ。本当のふわふわとは、すでにタマゴの形状を少しもとどめていない。たとえば、東京・高円寺の「アイノワール」のオムライスは、一見するとパンケーキに乗ったホイップクリームのようにさえ見える。しかしこれは確かにオムライスなのである。
本日10月10日は「缶詰の日」である! これは日本缶詰協会が1987年に制定したもので、1877年のこの日、北海道開拓使が北海道石狩町に鮭の缶詰の工場を設置し、日本初の本格的な缶詰の製造が始まったことに由来するという。
それはさておき、なぜか記者の手元に2014年5月に賞味期限切れとなったカニの缶詰がある……なぜだ。もしかしたら缶詰の日を記念し、缶詰の神様から送られてきたのかもしれない。うーむ、2年……そしてカニ……。イケるのか? イケないのか? し、白黒つけようではないか……!
とても当たり前のことなのだが、オシッコはトイレですると思う。当たり前だ、聞くまでもない。それが普通だと私(佐藤)は思う。ところが、お風呂場でもオシッコをする人がいる。当編集部のサンジュンがそうで、彼にとってはそれが当たり前。入浴するときには、お風呂場でオシッコをして、それを流すという。
私にはちょっと信じられない。そのことで、編集部内で激論が交わされることとなった。実際世の中的にはどうなのか? 気になったので、Twitterでアンケートを実施したところ、驚くべき結果となった。まさかそんなにお風呂場でオシッコしている人がいるとは!?
2016年7月にフジ・ロックフェスティバルに出演し、日本を思いっ切りロックしてくれたレッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下RHCP)。そのフロントマンを務めるアンソニー・キーディスが、人気プロサッカー選手ネイマールと対面し、珍しいツーショットを見せている。
だが、そんな豪華コンビをよそに、どうにも目が釘付けになってしまうのは、アンソニーの超イケメンな息子なのである!!
普通に暮らしていると、どうしてもゴミが出てしまうものだが、きちんと収集日にゴミを出して定期的に掃除をしていれば、まずゴミ屋敷になることはない。
だが、それができないとゴミ屋敷が誕生してしまう訳だが、ある問題だらけの一家が住んでいた家が、ゴミ屋敷を超えるゴミ集積所レベルだと大きく取り上げられている。その汚さといったら超ハンパないので、特に食事中の方は閲覧に注意して頂きたい。
朝起きてFacebookを開いたら、突然「世界にスマイルを! 今日は世界スマイルデーです! 笑顔と幸せを広めよう!」と、やたらテンション高い画面が表示された。
ということで今日は「世界スマイルデー」なのであるが、調べてみたら意外と奥が深かった。簡単に言えば、我々がよく知る黄色い丸に(^v^)のアレ、通称「ニコちゃんマーク」こと、正式名称「スマイリーフェイス」の日なのである。
中国というと‟秘伝” といった言葉が一番ピッタリくるように思うが、とてつもなく長い歴史を誇る国だけに、歴史が浅い国には真似できないような物事がたくさんある。
それは、漢方薬や気功などの医療分野にも、言えることではないだろうか。そんななか、中国を飛行中の航空機内で乗客が発作を起こし、その場に居合わせた中国人医師が、爪楊枝とスプーンだけで患者の命を救ってしまったというのだ!!
「健康のためにも運動しないとなあ~」とは思いつつも、ジョギングしたりジムに通うとなると、なんだかハードルが高くて実践できずにいる……という人は多いに違いない。
そこで、海外複数メディアが、「健康ために日常的にチョっと気を付ければ効果を得られるコツ」を紹介しているので、筆者の体験談も交えながら6つ紹介してみたいと思う。
これまで、ロケットニュース24編集部ではさまざまな変身企画に挑戦してきた。たとえば、私(佐藤)はホストに変身したり、関口メンディーさんに変身したり、ドナルド・トランプ氏に変身したり……。
そんな変身企画の歴史を覆す、劇的な結果に遭遇した。今回挑戦したのは、原宿界隈では有名なセーラー服おじさんである。最近KFCが公開した動画にも出演していた、あのセーラー服おじさんだ。彼がバッチリ決めて、ホストスタジオで撮影したらどうなるのか?
それを確かめるべく、美容室で完ぺきなメイクを施してスタジオ入りしたところ……。やべぇえええ! 超絶ダンディーになったッ!!