以前からずっと気になっていたのが、ネット広告やダイレクトメールなどでよく見かける「500円ヒゲ脱毛」だ。初回キャンペーン価格で脱毛体験ができるとのことだが……実際どんな感じなんだろうか?
そこで今回、意を決して某クリニックに潜入してみることに。あらかじめ断っておくと、具体的な料金システムや脱毛方法には触れていない。ワンコインでどう変わったかに絞ってお伝えするぞ。
以前からずっと気になっていたのが、ネット広告やダイレクトメールなどでよく見かける「500円ヒゲ脱毛」だ。初回キャンペーン価格で脱毛体験ができるとのことだが……実際どんな感じなんだろうか?
そこで今回、意を決して某クリニックに潜入してみることに。あらかじめ断っておくと、具体的な料金システムや脱毛方法には触れていない。ワンコインでどう変わったかに絞ってお伝えするぞ。
インドネシア旅行から帰る前に絶対買って欲しいモノランキング第一位、バティック。服でも布でも良い、とにかくインドネシアに来たらバティックは マストバイ。
おそらく読者の皆さんはバティックがなんなのか既に知っていると思うが、一応説明するとバティックとはインドネシアの文化であり、伝統であり、我々のアイデンティティである。
「結局何なの?」「どこで買えるの?」「どうやって使えばいいの?」という疑問が聞こえてきそうだから、今回はバティックについて紹介していきたいなと思う。
心が弱っている時はステーキを焼けば大体解決すると考えている。ただ、一つ気をつけねばならない。ちょっとでも焼き方を失敗すると、ただえさえ弱っている心がバラバラに砕け散ってしまうのだ。
ステーキの焼き方については様々なところで、様々な人が、様々な方法を紹介しており、私(あひるねこ)もこれまで様々試してきた。その中で「一番失敗しない焼き方は何か?」と聞かれたら、私ならこう答えるだろう。
イオンのステーキ肉のパッケージに書いてある通りに焼くと──。
店の外にあった『王呑セット』の看板を見たとき、思わず「やっと会えたね」と言いそうになった。
それくらい理想的。長年探し求めていたセットといっても過言ではない。まさか神保町にあったとは……!
2025年2月21日から24日までの4日間、「SAKANA&JAPAN FESTIVAL(魚ジャパンフェス)2025 in 代々木公園」というイベントが開催されている。
魚ジャパンフェス。そのネーミングからして、インバウンド客もターゲットにしている気がするのは私だけだろうか?
そしてインバウンド客といえば、少し前に話題になった豊洲のインバウン丼が頭に浮かぶ人も多いことだろう。
ということは……もしかして、魚ジャパンフェスの料理もインバウン丼レベルの高さなのだろうか?
米が高い。野菜も高い。何もかもが高い。もう無理。マジで無理。生活していくことが無理。どうでもいい。何も考えたくはない。すべてに疲れました。
──最近、スーパーに行く度にそんな気持ちになりがち。精神衛生上よろしくないので、数日前に開き直ってデリバリーしてみることにした。どうせ高いなら楽な方がいい。すると……「バグかな?」という気持ちになったので報告したい。
「ツナの塊肉 食べたことはあるか」のキャッチコピーが印象的なドンキの『贅沢なツナ缶』(3缶パック税込862円)。マジレスすると「ツナの塊肉を食べたことくらい普通にあります」となるのだが、そこはドンキのこと。ただの塊肉とは違うのかもしれない。
なおドンキのオリジナルブランド「情熱価格」からは様々なツナ缶が展開されている。個人的に「安いツナ缶には油が多い」という先入観を抱いているため、今回はそのへんも含めて “結局どのツナ缶をチョイスするべきか” 徹底検証してみたいと思う。
いまだに表示されている。それどころか、パワーアップさえしている。
何かというと、石破茂首相と、自民党の「治安・テロ・サイバー犯罪対策調査会会長」でもある高市早苗氏が「なりすまし投資詐欺」の広告に使われ続けているのだ。
このような詐欺広告ならびに詐欺師には “反応しない” のが一番。もしも反応したら、ターゲティング的なシステムで、さらに表示される詐欺広告は増えていく。
石破首相も高市氏も、それぞれ個人のHPやSNSで「私ではない」的な注意喚起を促しているが、それを見ずに騙される人は絶対にいる。だからこそ、詐欺広告は表示され続ける(出稿され続ける)。
Facebookを運営するMETA社も知らん顔を決め込んでおり、この問題を解決するには法整備するしかないと私は思うのだが、本人たちはどう考えているのか? ガチでマジメな質問状を送ってみた。
米の価格がシャレにならないことになっている。野菜高騰でキャベツなども高くなっているが、それとはちょっと比較にならないくらいヤバイ。
以前だったら10kg相当の値段で、5kg程度しか買えなくなっているのだ。体感的にほぼ倍である。もはや安いパックご飯を買った方がいいのではないか? 試しに比較してみた。
2025年になってからまだ1ヶ月ちょっとしか経っていないが、私はもう「2025年に買って良かったものベスト1」が決まったかもしれない。
正確には買ったのではなく貰ったのだが、細かいことは言いっこなしだ。とにかく、めちゃくちゃ良かった。以下で詳しくお伝えしよう。
1月半ばに、急にJR東海から三重県に誘われた。彼らは伊勢方面でも何やら仕掛けているらしい。伊勢……つまり伊勢神宮関連だ。
いよいよ別格のが来たな。しかし伊勢参りは常識すぎて、全日本人がだいたいを把握している感がある。『東海道中膝栗毛』のあれだろう? え、違う? その前段階で海に行く……だと?
私が引越しを苦手な理由は、ひとえに「不動産屋が契約を急かしてくるから」。もちろん優柔不断な私にも問題はあるが、住む家って、そんな簡単に決められないじゃん……? 約5年ぶりに引越しの必要に迫られた私は、不動産屋と関わりたくなさすぎて心を病んでいた。
「いっそ実家へ帰ろうか」そう思い始めたころ、 “契約を一切急かさない不動産屋がいる” との情報を掴んだので、試しにコンタクトを取ることに。結果からお伝えすると、 “契約を一切急かさない不動産屋” は確かに実在していた。
実在していたのだが……「契約を急かさない」以外のインパクトが強すぎて、契約を急かさないことは最終的にあんま関係なくなっていった。部屋探しの概念を覆すネオ不動産屋。私の願望にはすごくマッチしていたんだけど、みんなはどう思う?
いつ訪れてもワクワクが止まらないカルディコーヒーファーム。所狭しと陳列された商品を眺めるのはもちろん楽しいが、ちょっとしたお楽しみが『コーヒーサービス』である。
つい先日のこと。たまたま上司とカルディに立ち寄ったところ、彼はとんでもない暴挙に出た……と思いきや。なんと多くの人がご存じないであろう “秘技” を繰り出したのである。
今の時期はどこに行ってもチョコレート、チョコレート、チョコレートだ。ご存知のようにもうすぐバレンタインなので、どの店も売り込みに熱が入っている。
甘いものが好きな身としてはそれらの商品を眺めているだけで眼福なのだが、中には「さすがに無茶だろ」と言いたくなるものもある。
今回紹介する料理はまさにその1つ。なにかというと……
先日、Xを眺めていたらモスバーガーの投稿がタイムラインに流れてきた。そこにあったのは、オニオンフライの中に大量のポテトが詰め込まれている写真。
「オニポテ恵方巻」というらしい。こんな商品があったのか? と一瞬思ったが、オニポテ恵方巻は実在しない。
というか、完全にネタの投稿である。ただただ節分の日にバズろうとしているだけなのだろうが……私は思った。実際に食べたら意外とイケるのでは? と。
静岡県の沼津港周辺を観光していたら『深海魚バーガー』『サメバーガー』など、いかにも沼津っぽい商品を扱うハンバーガー屋を見つけた。突然の申し出にも関わらず快く取材許可をいただいたので、私はさっそく行列に並んだ。
日曜日のランチタイムということもあり、店内には空席がなかった。外で母と妹を待たせていた私は、商品をテイクアウトし、近くの土手で撮影&実食することにした。我ながら完璧な流れだと思った。
それがまさか、アイツに見られていたなんて……!
大人気子ども服ブランド「プチバトー(PETIT BATEAU)」。その福袋争奪戦が熾烈であることは以前の記事でお伝えしたが、前回の女の子用に引き続き今回は男の子用だ。
レディースの次はメンズである。我が家には0歳6ヶ月の息子がいるから、今回は彼にレビューしてもらおう! 着心地はどうかな〜?
料理しないといけないけど、包丁とまな板出すの面倒だな。お肉だって、焼いてからカットしたいな。
そんなズボラな私が気になった商品が、貝印の「カーブキッチンバサミ」です。口コミ評価が高いけど、包丁なしでサクサク料理ができたらうれしい~!
期待をこめて購入してみたので、使い勝手を検証してみたいと思いますっ。
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