2016年1月15日、『天空の城ラピュタ』の放送に合わせて盛り上がった“バルス祭り”。クライマックスでパズーとシータが滅びの呪文バルスを叫ぶ瞬間に、Twitterで共に呪文をつぶやく恒例行事である。
そんななか、株式会社タニタがとんでもないことを言いだしていた。滅びの呪文の瞬間に「タニタ」とつぶやいてほしい、そして、そのツイート数が「バルス」に超えたらバルス商品を作る。超えなかったら、社名を『株式会社バルス』に変更すると発表したのである。その結果……
2016年1月15日、『天空の城ラピュタ』の放送に合わせて盛り上がった“バルス祭り”。クライマックスでパズーとシータが滅びの呪文バルスを叫ぶ瞬間に、Twitterで共に呪文をつぶやく恒例行事である。
そんななか、株式会社タニタがとんでもないことを言いだしていた。滅びの呪文の瞬間に「タニタ」とつぶやいてほしい、そして、そのツイート数が「バルス」に超えたらバルス商品を作る。超えなかったら、社名を『株式会社バルス』に変更すると発表したのである。その結果……
「草食系男子」なんて言葉が世間でもてはやされてから久しい。その言葉を巡って様々な人々が様々な意見を交わしてきたが、ここで私(あひるねこ)が言いたいのはただ一つだ。世の男性よ、精力をつけろ。
ある日、こんなものを発見した。『まむしふりかけ』と『すっぽんふりかけ』という、奇妙なふりかけだ。まむしとすっぽんといえば、精力がつきそうな食べ物の代表格だが、なぜそれをふりかけにしようとしたのか全くの謎ではある。しかし、これはもしかしたら、気軽に精力をつけられる世の男性の希望の星となるのでは? と思いご飯にかけてみたぞ!
食の宝庫・北海道。豊かな自然が育んだ食材は、農作物から海産物に至るまですべてが一級品である。私(中澤)が北海道に行ったのは一度だけ。あれは中学生の頃だったか。その時食べたウニいくら丼のウマさは今も忘れられない。ぷりっぷりやった。ああ……叶うことなら、今すぐにでも北海道に行きたい。
しかし、東京~北海道間はヒョイッと行ける距離ではない。そのため、ついつい休みが来てもプランを見送ってしまう。北海道に行きたいというのは、いわば憧れなのである。そんな憧れの大地のグルメが集結する物産展「食の大北海道展」が現在、池袋で開催中だ。東京にいながら北海道グルメを味わえる大チャンス! これを逃す手はねえぜ!!
オーストラリアといえば、なんといってもコアラとカンガルーが大人気である。郊外で本道を外れたら、割とよく見かけるカンガルーとは違い、いつもコアラはユーカリの木に張り付いているので、滅多にお目にかかることはないそうだ。
オーストラリアに移住して8年になる筆者の妹も、裏庭にワラビーやカンガルーがたむろすことはよくあっても、野生のコアラを一度も見たことがないという。そんななか、意外な場所に出没して「ちゃんと一時停止してね~!」とでも言っているような、コアラの珍しい画像がネットで話題となっているので紹介したい。
お好み焼きといえば、空気を含ませて焼くものだ。イメージ的には「ふわふわ」。押しつぶしてビッチビチにするなんて、とても考えられないだろう。ところが! 福岡県にはそんな常識を根底から覆すお好み焼き屋が存在する。
その名も「ふきや」。関西風でも広島風でもないお好み焼きを提供してくれるこの店は、知る人ぞ知るお好み焼き屋で、福岡県のソウルフードと言っても過言ではないくらいの人気を誇っている。一度食べたら中毒必至。人生で味わうべきお好み焼きのひとつでもある。
日本には数多くのパワースポットなるもの存在するが、“薄毛界” に もまことしやかに囁(ささや)かれているパワースポットが存在することをみなさんはご存じだろうか? その一つに最近名を連ねたのが、千葉県のローカル鉄道「銚子電鉄」にある『髪毛黒生(かみのけくろはえ)駅』だ。
か、かみのけくろはえ駅だと……? ロケットニュース24の薄毛担当ライターとして、このパワースポットには強い運命を感じ、少し遅めの “初詣” ならぬ “ハゲ詣” を敢行してきたのでご覧いただきたい。
皆さんは覚えているだろうか? 2015年12月にスターバックスが巨大なマグカップをオンライン限定で販売したことを。あれでどうしてもマキアートを飲みたい! そう思っていた私(佐藤)は、実際に作ってみたぞ! デカすぎてウマくいかないのかな? と思ったら、想像以上に美味しそうにできて笑った!
若者の文化の発信地である原宿。色あせたオッサンである私(中澤)は、竹下通りを歩くだけでそのまぶしさに目がくらんでしまいそうになる。嗚呼、私も原宿の若者たちのようにキラキラ輝きたい……。
どうすればいい……どうすれば私は輝ける!? ポク……ポク……ポク……チーン! そうだ!! 普段から原宿に慣れ親しんだ女子高生にコーディネートしてもらえば、私でも最先端のファッションを乗りこなすことができるのではないだろうか? そうと決まればさっそく、女子高生と竹下通りにライドオンだ!!
「お前の母ちゃん、で〜べそ」。日本を代表するこの “ののしり言葉” を、外国人に投げかけたらどうなるだろうか? きっと「え? 何言ってるの?」とポカ〜ンとした反応が返ってくることが多いだろう。まあ、ちょっと不思議な言葉だもんね……。
世界中には、このような少し変わった “ののしり言葉” がたくさん存在しているのだとか。ということで今回は、海外サイト『Just The Flight』が発表した「世界の変わった “ののしり言葉” 」から9の言葉を選出してご紹介しよう。世界って広いんだなあ!
全日本国民に問う! 本日1月15日は何の日かご存知だろうか? 警視庁創設記念日であるようだが、2016年は一味違う。そう、約2年半ぶりに金曜ロードSHOW で『天空の城ラピュタ』が放送される日なのだ。
となれば、恒例行事バルス祭りであろう! 祭りに参加される皆様にお伝えしたい。“バルス” の目安は開始から1時間55分5秒くらいだということを! 繰り返す、バルスは開始から1時間55分5秒くらい!! 放送時間で言うと23時20分すぎと見られているのだ。
大人がおしっこを漏らす──あってはならないことである。しかし、排尿は生理現象であるだけに、時にはコントロール出来ず……ということだってある。以前、本サイトで紹介した「旅先でうんこを漏らした人だけが分かること40連発」でも全く同じようなことを書いた気がするが、うんこ同様、おしっこも “どうにもならない時” が あるものだ。
そこで今回は、私(筆者)が昨日味わったばかりの個人的な体験を元に、「寒すぎて『おしっこを漏らしてしまった人』にありがちなこと40連発」を紹介したい。今はいているズボンがまだ乾き切っていない状態でお送りする、採れたてホヤホヤネタだ。
SNSやネットの発達により、危ない場所に行ったり危険な行為をして、その様子を写真や動画に収めて投稿する人達が増えている。人に見られることで、さらなる興奮を覚えるスリル・ジャンキーの行為は、エスカレートする一方のようだ。
そんななか、なんとパラシュートなしで、男が気球からジャンプしてしまったというのだ! 果たして彼は、無事に地上へ戻れたのだろうか……!? その様子は、動画「Skydiving Without A Parachute」で確認できるぞ!
食料品、雑誌、洗剤にシャンプー……手軽に生活雑貨を入手できる一人暮らしの強い味方・コンビニ。近所に24時間営業のコンビニがあるかないかで暮らしやすさは格段に変わってくる。
そんなコンビニでコーディネートしてもらったら、最強の独り身コーデができるんじゃないだろうか? そう考えた私は、さっそく目についたファミリーマートに入った。はたして、どんなコーディネートになるのか。……っていうか、コーディネートしてくれるのか!?
東京・高田馬場に、神戸で有名な肉バル「レッドロック」が進出して以来、都内ではローストビーフを売りにするお店が増えている。肉をてんこ盛りに乗せたローストビーフ丼も、そう珍しいものではなくなってきた。
そんななか、新宿御苑にも同種のお店がオープンしていたことを発見した。その名も「ローストビーフキッチン」である。おお、これはそのものズバリじゃないか! よほど自信がなければ、ズバリの名前を付けられないはず。実際に行ってみたところ……。これはなかなか高評価に値するお店だ!!
来る2016年1月16日・17日には、何が行われるか、ご存じだろうか? 大学受験の登竜門とも言えるビッグイベント、そう「センター試験」の日である! 今年は何でも50万人以上もの人が受験をするらしい。
家族や友人、恋人など、周りの多くの人が受験生を応援してくれるハズだが、応援しているのは何も、周囲の人だけではない。そう、お菓子メーカーも、会社を挙げて応援しているのだ! というわけで、身近で手に入る「受験必勝祈願お菓子」をまとめて紹介するぞ~!!
ブルジョア感を味わうことができる料理と言えば何だろう? 私(中澤)が最初に思いつくのはフランス料理のフルコース。前菜、スープ、メインディッシュと細部にまでこだわった高級料理の数々は、芸術品と言っても過言ではないだろう。まさに貴族の食べ物だ。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回ご紹介するのは、佐賀県山奥の秘境に居を構えるそば屋『木漏れ日』だ。なんとこの店では、そばのフルコースを堪能することができるという。立ちそばではないが、そばを愛する者として放ってはおけぬ。さっそく私は現地におもむいた。
今週末はいよいよ大学入試センター試験である。受験生のみなさんにとっては、ついに本番がやって来たというところだろう。落ち着いていつものように勉強に励む人、一気に追い込みをかける人、様々だと思う。
受験生にとって最大の敵は、やはり睡魔ではないか。1分1秒でも惜しいなか、どうしても襲ってくる眠気と戦わなくてはならない。そんな人にとっておきの裏ワザを紹介しよう。この裏ワザを使えば、多少の痛みは伴うものの、強制的に目を覚ますことができるぞ! 使う物はたった一つだけ。マウスウォッシュ『リステリン オリジナル』だ。