運転免許の更新に失敗した。……何を言っているか分からないかもしれないが、私も何が起こったのかわからない。何の障害物もない平坦な道だと思って歩いていたら、急に視界が真っ暗になってしまった感じだ。
わかっているのは、全く予測していなかった場所に「落とし穴」があり、そこにハマってしまったということ。……とにかく、あの日起こったことをありのままに話そう。
運転免許の更新に失敗した。……何を言っているか分からないかもしれないが、私も何が起こったのかわからない。何の障害物もない平坦な道だと思って歩いていたら、急に視界が真っ暗になってしまった感じだ。
わかっているのは、全く予測していなかった場所に「落とし穴」があり、そこにハマってしまったということ。……とにかく、あの日起こったことをありのままに話そう。
2017年も12月に入り、いよいよ年末が近づいてきた。ああ、早くしないと今年が終わっちゃう!
さてそんななか、まだ12月も初旬の12月4日に、さっそく「今年最後」がやって来るのをご存知だろうか? それは今年最後のフルムーン。しかも、今年最大の満月「スーパームーン」の日なのだ!
朝の布団の中が天国すぎて、起きるのが辛くなってきた今日この頃。それもそのはず、もう12月だ。完全に冬である。頬をなでる風も冷たく、そろそろ息が白く色づきはじめるかもしれない。
こんな寒い日は温かいそばに限る。というわけで、立ち食いそば屋の名店・浜松町の『満る賀』に行ったところ、衝撃的な話を聞いてしまった。え? 閉店するってマジ!? こんなにサラリーマンでいっぱいなのになんで……?
百均界において「ダイソー」と「セリア」の強さは圧倒的だ。まさに2強、ツートップ。どちらかを選べという質問は、まさしく究極の選択であり、“猪木か馬場か” くらいのイデオロギー闘争が始まる可能性すら秘めている。だが、その一方で……
「Can Do(キャンドゥ)」は実に平和と言うか、中立的。可もなく不可もなく的な位置づけであろう。特にこれと言ってオリジナル商品がないのが特徴とも言えるが、久々に「お、これはイイかも」と思う商品を見つけたので報告しておきたい。
ペットを何匹か飼っていると、飼い主と遊んでいるペットが嫉妬されてしまう……という話を聞いたことがある。しかし、なかにはペット同士で超~仲良しというケースもあるようで、そんなワンコ&ニャンコが話題になっている。
彼らは飼い主を取り合うどころか、仲良しすぎてベッタリ状態! 特にワンコへ好き好き光線を放つニャンコが可愛すぎて、メロメロになってしまうこと間違いナシなのである!
今、ある1枚の「編み物の写真」が注目を集めている。そう聞けば、人間業とは思えない技巧的な編み物が載っているのでは……なんて思ってしまうが、逆なのだ。
そこには、徐々に形が崩れていく編み物の作品がいくつも収められているのである。実はこれらの作品は、認知症だと診断されたある女性によるものなのだとか。
「六本木 炭火焼肉 An」というお店の名前を聞いたことはないだろうか? 実はこちら、堺正章さんがプロデュースしたことで知られており、2016年末には、元SMAPのメンバー中居正広さん、香取慎吾さん、草なぎ剛さん、稲垣吾郎さん、さらに森且行さんが集まったお店なのだ。AbemaTVで放送された『72時間ホンネテレビ』で、見たという人もいるだろう。
そして、このお店のお弁当屋さんが、東京・伊勢丹新宿店の地下1階にある。そこで販売されている「黒毛和牛 メンチカツサンド」の値段はいくらだろうか? これを1発で当てたら、あなたは商売センスありだ!
世界中で愛飲されているコーラは、ちょっと使い方を間違えるとヤバいことになる。すでに知っている人も多いだろうが、メントスや液体窒素とのコンビがそう。コーラと混ぜたら、中身が爆発するようにして噴出してしまうのだ。
これまで怖いもの見たさで混ぜてみる人はいたが、想像以上の破壊力を目の当たりにすることがほとんど。そして先日、オーストラリアの生放送でも「コーラ×液体窒素」の恐ろしさでお茶の間が凍ってしまった。
これから年末年始にかけて、通販サイトはクリスマスプレゼントや、お歳暮の注文発送で大忙しになる時期である。
そんななか、ある女性が英Amazonに激おこで、怒りのクレームをしていたもよう。なんでも、配達員が玄関の外に荷物を置きっぱなしにして、下手をしたら商品を盗まれていた可能性もあるというのだ。
最近は、電話で話すよりもLINEやメッセンジャーなど、テキストによるコミュニケーションが主流になっている感がある。そして、「文字を打つのが面倒……」だと感じる人のために、スマホには音声データを自動でテキスト化してくれる機能も搭載されている。
そんなiPhoneの音声入力機能、すなわちSiriでナカナカ面白いことが分かった。バージョン等は定かではないのだが、音声入力の機能がオンになっている時に、あるミュージシャンがトロンボーンを演奏したところ……想定外の出来事が起きたというので紹介することにしたい。
早いもので、今年も残すところあと1カ月。この時期になると毎年注目を集める話題がある。それは、先月ノミネートワードが発表された「新語・流行語大賞」だ。はたして、どの言葉が大賞に輝いたのだろうか? 入賞ワードを見てみると……。
おお! みんなが大好きなあの言葉が入っているぞ!!
「平成」がいよいよ終わろうとしている。NHKによると、本日2017年12月1日、天皇陛下が2019年4月30日に退位することが決定したという。皇太子さまが翌5月1日に即位し、それに伴い新元号を施行するとのことだ。平成は、31年でその歴史に幕を閉じることになる。
明治、大正、昭和、平成ときて、次の元号が何になるかは非常に気になるところだ。昭和生まれ世代の中には、自分が3世代をまたぐという事実に感慨を覚える人も多いようである。しかし、忘れてはならない。新元号の施行により、昭和世代 vs 平成世代 vs 新元号世代という三つ巴時代が始まるということを……。
ヤバイヤバイヤバイ! 2019年がとてつもなくヤバイ!! これまで、ノストラダムスの大予言や2000年問題など、数々のヤバイ噂を乗り越えてきた我々だが今回は噂では済まないかもしれない。海外に行った方がいいかも……。
どんなに遠く離れたところに住んでいても、生きていればいつかは会えるものだ。しかし、大切な人が亡くなったら、どんなに願ったとしてもこの世で再会することは叶わない。
今回は海外から届いたエピソードをひとつ紹介したい。16歳で父親を亡くした女性は、21歳になるまで毎年誕生日になると父親から花と手紙が届いていた。娘への遺言とも取れる最後の手紙は、感動して思わず涙してしまいそうになる。
クラシック音楽のコンサートというと、ロックバンドのライブなどとは違い静か~に音が流れて、ひっそりとした雰囲気の中で行われるイメージがある。
ところが楽曲によっては、かなりの音量でドラマチックに楽器が演奏され、そこら辺のロックよりも大迫力だったりするのだ。そんな、クラシックコンサート中にビックリした女性が叫び声を上げる瞬間が激撮され、指揮者も楽団員も大笑いする展開になったのである。
なかなかうまいこと行かないのが人生だ。たとえば毛。もう少しオデコの生え際に髪の毛が生えて欲しいのだが、スクスクと元気に生えてくるのは鼻毛なのだ。抜いても抜いても伸びてくる。それも、栄養の行き渡った剛毛が伸びてくるのだ。
そんな私の鼻毛が、まるでゲゲゲの鬼太郎の妖気アンテナのごとく「ピーン!」と反応したのは100円ショップ『セリア』の店内だった。いままで見たこともない鼻毛カッターが、たったの100円で売られていたのだ。もちろん即ゲット&即検証である。
最近はスマホで簡単に動画を撮れるようになったからか、偶然にも決定的瞬間を激撮できてしまうことがある。
まさに、そんな瞬間を捉えた動画が話題になっているので紹介したい。スケボー青年達が技をキメる動画を撮影していたら……いきなり無人車が上から降って来たというのである!
さる2016年11月に、米カリフォルニア州の大麻合法化を可決するかどうかの住民投票が行われ、その結果、嗜好用大麻販売業者らへのライセンス発行が2018年1月から始まることになっている。
そんな同州で大麻に続き、マジックマッシュルームも合法化しようとの動きが出ているという。
カラフルなスイーツに美味しそうな料理、弾ける笑顔、美しい風景など、キラキラした写真であふれているInstagram。だがそんな素敵な写真が、とんでもない結果を引き起こすことだってある。
この度、ある女性が、見知らぬ女のInstagramで「自分が住む家の寝室から見える夜景」を発見! これはオカシイと調べてみると……夫の不倫が発覚してしまったのだった。