毎週日曜・朝9時から大好評放送中の「仮面ライダーセイバー」は1971年から続く「仮面ライダー」シリーズの最新作だ。2020年9月より放送が開始され、世界と「本」を守るための戦いに、毎週手に汗握っている方は多いだろう。筆者もそうだ。
仮面ライダーセイバーには格好良いアイテムや武器がたくさん登場するのだが、そんなアイテムたちが入っているかもしれない「仮面ライダーセイバー おもちゃ福袋」を発見したので、即購入してみた。結論から言うと「変身しまくれる福袋」だったので、早速ご紹介したい。
毎週日曜・朝9時から大好評放送中の「仮面ライダーセイバー」は1971年から続く「仮面ライダー」シリーズの最新作だ。2020年9月より放送が開始され、世界と「本」を守るための戦いに、毎週手に汗握っている方は多いだろう。筆者もそうだ。
仮面ライダーセイバーには格好良いアイテムや武器がたくさん登場するのだが、そんなアイテムたちが入っているかもしれない「仮面ライダーセイバー おもちゃ福袋」を発見したので、即購入してみた。結論から言うと「変身しまくれる福袋」だったので、早速ご紹介したい。
2020年は北海道旅行を断念した方、自粛した方が多かったのではないだろうか。百貨店などでの北海道物産展が中止になることもあったため、道外の方が北海道を楽しめる機会の少ない一年だったと言っても過言ではないだろう。
そんな中、自宅にいながらも北海道に思いを馳せられる「北海道有名銘菓福袋」を発見した。しかも看板に偽りなく、楽しかった北海道旅行を思い起こされるような有名銘菓のスタメンばかりが入った福袋だったので、さっそくご紹介したい!
海苔メーカーの福袋には、当然ながら海苔が入っているのだろう。それは分かる。分かるが……一体どれだけ海苔まみれなのか? いや、安めの味付け海苔が大量に入っているとは限らない。高級海苔がドーンという可能性も考えられる。
あるいは、焼海苔や味付け海苔など何種類もの海苔が入っているパターンもあり得るが、海苔のアレンジ幅はそんなに広くないのでは? せいぜい海苔の佃煮くらい……ってのは素人の考えなのか? ——と気になって仕方がなかったので、山本海苔店の福袋を買ってみた。
実は『JINS』の福袋を、とても楽しみにしていた。なぜなら昨年(2020年)の福袋に、メガネ券に加えて “カルタ” が入っていたからだ。このカルタ、目やメガネについて学べる内容で、とても凝っているなと感心した次第。
2021年は一体全体、どんなプラスアルファが入っているのだろうか。 ワクワクしながら事前予約していた店に受け取りに行ったところ、差し出されたのは一枚の封筒。いやいや『JINS』よ、お前のポテンシャルはそんなもんじゃないだろ!
私がアパレル系の福袋に期待しているのは、ずばり “意外性” である。「え〜、なんなのコレ!?」と思いたいし、「どうやって着れば良いのかわからん……」と困りたい。そんな驚きと経験を1万円程度で買いたいのだ。
その点、アパレルブランド「MOUSSY(マウジー)」の福袋は神だった。なお、当サイトではMOUSSYのことを親しみを込めて「モウシー」と呼ぶことにしているが、その理由は伝説の2019年版福袋記事を参照のこと。
商品セレクト、思い切りの良さ、すべてにおいて2019年は神だった。翌2020年も、ある意味では神だったと言えよう。気になる今年は……!?
靴下と言えば “靴下屋派” の記者としては見逃せないのが、同店の福袋である。靴下って、ちゃんとした店で買うと一足一足が何気にお高い。
もちろんそうした店の靴下は、つくりがシッカリしているので正当な価格ではある。しかしドバっと一気に購入するとなると、年がら年中財布が寂しい記者にとっては大問題。そこでお出ましいただくのが、靴下屋の福袋という訳だ。
薄毛戦士諸君。遅ればせながら、新年ハゲましておめでとう! 今年も「リ~ブ、にじゅういち♪」のCMソングでお馴染みの、我らが『リーブ21』から福袋が販売されたぞ‼︎
その中身が相変わらずお得で、新年早々、福の神(髪)が降臨してきそうなレベルと思えるセットだったので、私(耕平)が薄毛戦士を勝手に代表して紹介したいと思う。
アパレルブランド『earth music & ecology(アース ミュージック アンド エコロジー)』は、自分には縁がないものと思っていた。なぜならイメージキャラクターを務めたのが「宮崎あおい & 広瀬すず」という、私と真逆のジャンルに属する人たちだったからだ。
そんな苦手意識を克服すべく、今回思い切ってアースミュージックアンドエコロジーの福袋を初購入してみることにした。価格は税込1万1000円。新年2日に店舗で受け取ると……重い! 米袋かと思うほどズッシリ重いぞ!!!!
日本屈指の観光地・京都ですら、外出自粛により観光客が激減してしまった。観光客が少なくなったおかげで生活しやすくなった面もあったそうだが、様々な商品の売上が激減したり、在庫過多などで困っている企業も多かったようだ。
そんな難局を乗り切るべく作られたという、京都の物産品が8品以上入っているらしい「京都ふっこう復袋(税込5000円)」。「福」袋でなく、復興や復活の「復」袋なのも良い感じだ。さっそく買ってみたら家にいながら、まだ知らなかった京都に出会えたよ!
当サイトでは、“オシャレ100均” こと「ナチュラルキッチン」の福袋を、2016年から追い続けている。今年で6回目の定期観測となるわけだが、過去のナチュキチ福袋を見返してみると、ほぼ必ず “とある商品” が入っていることに気がついたのだ。具体的には2017年から皆勤賞。
その商品とは……「カゴ」である。カゴはカゴでも、具体的には「編み込まれたカゴ」であり、素材もプラスチック等ではなく、籐(とう / ラタン)的な自然素材。まさしくナチュラルキッチンの “ナチュラル” を体現した商品と言えよう。ナチュラルキッチン=カゴといっても過言ではない。
ということで、今回も「カゴ」が入っているのかどうかが最大の焦点となるわけだが、いざ開封してみたところ……
『MARVEL(マーベル)』といえば世界的に有名なアメコミ出版社。オリジナル作品は数えきれないほどであり、一般の日本人が知らない人気タイトルも多数存在している。そんなマーベルの公式ショップで見つけたのはレディース福袋(ハッピーバッグ)だ。税込5500円。
少年向けの印象が強いマーベルだけど、最近は “マーベル女子” とかいう熱狂的な女子ファンも多いらしい。私もマーベル、けっこう好きヨ! 例えばバットマンとかスーパーマンとか……えっ? それはマーベルじゃないって? ……複雑だぜアメコミの世界!
突然だが、『ヴェンキ(Venchi)』をご存知だろうか? 当サイトで何度か取り上げたので、覚えている読者もいるかもしれない。知らない方のために簡単に説明すると、イタリア発の高級チョコレート・ジェラート専門店だ。
東京・銀座に1号店が上陸してまだ2年ほど。日本での歴史は浅いが、すでに国内でも知る人ぞ知る人気チェーンになりつつあるように思う。その証拠に、銀座店以外にも店舗を増やしているし、店前に行列が出来ていることだって珍しくない。
そんなヴェンキが、2021年の年始に福袋を販売するという。板チョコ1枚で1500円以上はザラにする高級店が……福袋だと? 退店時に「グラッツェ!」と声をかけてくれるほどイタリア色の強い店が……福袋だと? イタリアにも福袋的な文化があるのかどうか知らないが、これは気になる。というわけで、買ってみた。
買い物途中で「ちょっと喉がかわいたなあ」という時に、つい寄ってしまうのが “karin” こと果汁工房果琳だ。フルーツがふんだんに使われているからか、体がジュワっと満たされる気がして好きだ。
この果汁工房果琳でも、福袋を販売しているという。購入してみたところ、福袋というか福封筒だった。そう、中身はジュースチケット……以上だ! このチケット、使いようによっては大変お得。詳しくは以下をご覧いただきたい。
年末に5000円の「作業服アウトレット福袋」をネット注文したら、自宅に約10キロのダンボール箱が届いた。いくら何でもデカ過ぎるだろ。とは思いつつも、まあ小さいよりはいいか。ということで、さっそく開封してみたら……
死ぬほど大量に作業服が入っていた。マジで「この先5年は作業服を買わなくてOK」レベルの量で、なんでも合計4万円以上のアイテムが入っているらしい。それが5000円ポッキリ(税込・送料無料)ってのは、あまりにも衝撃的なので、皆さんにも共有したいと思う。
通販サイト「Qoo10」にて、韓国コスメの人気ブランド「CLIO(クリオ)」や「MISSHA(ミシャ)」「BLACK ROUGE(ブラックルージュ)」などから厳選された8〜9種のコスメがランダムで入っている福袋を発見した。税込4990円+送料で、韓国の定価基準で約10万ウォン(約1万円)分とのことだが本当なら凄い。
しかも、大人気なCLIOの「プロアイパレット(日本での税込定価3740円)」が必ず入っていて、色も選べるというので即購入。すると、「1週間日替わりメイクが叶っちゃう」といううたい文句に偽りなしな、大満足福袋だったよ! 早速ご紹介したい。
なめらかでトローリとした食感で有名な『Pastel(パステル)』のプリン。あの柔らかい口触りと優しい甘さは格別で、1度食べたらプリン好きならずともクセになってしまうこと間違いなしのウマさだ。
さて、そんなパステルも御多分にもれず福袋を正月から販売中だ。筆者はもっともグレードの高い「福袋・大(3000円)」を買ってみたぞ! 色々言いたいことはあるのだが、まずは中身をご覧いただこう。
ウチの実家(鳥取)では “塩のついた細い昆布” を『塩っぺ』と呼んでいたのだが、正しくは『塩ふき昆布』だと大人になってから知った。『塩っぺ』とは “ブンセンが販売する塩ふき昆布” であって、つまり名詞ではなく商品名なのだ。
またブンセン商品は関西を中心とした西日本で多く売られており、 “塩っぺあるある” が東京では通用しないと知ったのも最近。我が心の故郷・ブンセンが福袋を発売すると聞きつけ、懐かしさのあまり即座に注文したことは言うまでもない。
「1年の計は元旦にあり」というが、気持ちを新たに今年使うものを用意したり、新調するのもまた正月だろう。西武・そごうのオンランストア「e.デパート」で防災備品の福袋を発見。
備えあれば憂いなし。「福袋」と呼ぶには、ちょっとふさわしくないかもしれないが、折にふれて備えを見直すのは超大事。企画の意図はめちゃくちゃ理解できる。この機会に自宅の非常持ち出し袋のチェックをしよう!
毎週日曜・朝9時30分から大好評放送中の「魔進戦隊キラメイジャー」は、1975年から続くスーパー戦隊シリーズの第44作目。魅力的な登場人物たちの「キラメンタル」や乗り物好きにもたまらない輝く「魔進(ましん)」たち、格好良いロボに夢中な方も多いだろう。筆者もそうだ。
そんな「キラメイジャー」のおもちゃ福袋を発見したので、思わず即買いしてしまった。そして、おもちゃ屋さんの巧妙な策略に、まんまとハマってしまったかもしれない……。その内容を、早速ご紹介しようと思う。
スシローにドデカネタは数あれど伝説となっているのが「ジャンボかにカマ天にぎり」かと思う。皿から突き出すかにカマ天。押しつぶされそうなシャリ。レーンを流れる姿はまるで移動要塞だ。
そんなアイツが帰ってくる。2021年1月6日から開始の『新春名物てんこ盛り祭』のラインナップに「ジャンボかにカマ天にぎり」が入っているのだ! キタァァァアアア!!