「海外」カテゴリーの記事 (435ページ目)
国によって働き方や商習慣が違うのは当たり前のこと。海外で働いた経験のある人は日本との違いに驚いたこと、結構あるのではないだろうか。
残念ながら私は海外での経験がないのだが、つい最近知人に聞いた「カナダで働いた話」が面白かったので、今回はそれをお伝えしたいと思う。題して「日本人女性がカナダのカフェで働いて驚いた5つのこと」である。なお、その知人(彼女)はワーキングホリデーを使ってカナダへ行き、とあるカフェで数カ月働いたようだ。
どんぶらこ〜どんぶらこ〜。そのようにして川を流れてくるものといえば、大きな桃。思い出すのは、おとぎ話『桃太郎』の冒頭で、川へ洗濯に行ったおばあさんが発見する桃であろう。
そう、日本では「どんぶらこ=桃」が主流である。が、しかし! 北の大国・ロシアでは、どうやらそうではないようで、明らかにヤバいものが “どんぶらこ” してくるようだ。一体、何が流れてきたのかは、動画「In Russia car is boat」で確認して欲しい。
海外ドラマにハマる理由は人それぞれだと思うが、やはり自分が日常で経験できないような出来事を、ハラハラドキドキしながら見るのが楽しいのではないかと思う。
なので、品行方正な化学教師ウォルター・ホワイトが麻薬の精製に手を染めるうちに、徐々に悪の世界に染まっていく様子を描いた『ブレイキング・バッド』は、まさに日常とはかけ離れた設定だ。だが、そんなストーリーのなかでも “あるある!” と共感したくなる人間関係が存在する。
それが、ウォルターが夜バイトしていた洗車屋のオーナー、ボグダンへの憎々しい気持ちである。誰でもそれなりの長さの人生を生きていれば、どうにも気に食わない上司と出会ったことがあるのではないだろうか。そこで今回は、ボサボサのまゆ毛がスゴかったボグダン・ウォリネッツ役を演じた、マリウス・スタンの素顔に迫ってみることにした。
今まで真っ直ぐな人生を歩んできた温厚な化学教師が、末期癌(がん)を宣告されたことで “Breaking Bad(ワルになる)” してしまう海外ドラマ『ブレイキング・バッド』。月並みな映画やドラマでは、殺される登場人物のほとんどが射殺や刺殺で息絶えてしまうが、シリーズ全編の死者数が270人にも上る本作はひと味違う。
ATMマシーンで潰されたり化学薬品で溶かされてしまったりと、とにかく死に方がクリエイティブなのである。そこで今回は、表向きは実業家のマフィアのボス、ガス・フリングにプールサイドで毒殺されてしまう、麻薬カルテルのドン、エラディオ役を演じたスティーヴン・バウアーに注目してみたい。
私たちは知っている、「友達100人」なんて出来っこないことが。それと同時に、友人、家族、パートナーなど形はどうあれ、1人でもいいので「大切な人」がいた方が、人生がグッと過ごしやすくなることも知っている。
でも「大切な人」を作りたいと思っても、どうすれば他者との距離を縮めればいいのだろう? もしかすると今回ご紹介する1本の動画に、そのヒントが隠されているかもしれない。これは、ある1人の人物と、ジーッと4分間見つめ合うだけの動画。「それだけ?」と思ってしまうが、“見つめ合う”という行為には、なかなか奥深いものがあるようだ。
この広大な宇宙に存在している生命体が、我々人類だけだとは考えにくい。これまでに、数多くの未確認飛行物体UFOの写真や動画が収められてきたが、いまだに正体がハッキリしない。
そんななか南米ペルーで、テレビ番組の撮影中に「空飛ぶ紫色の未確認飛行物体の映像」がキャッチされて話題になっている。微妙に大きさや色が変化している物体が、本当にUFOなのかどうか実際に動画「OVNI EN ALTO AL CRIMEN」で確認してみて頂きたい。
“血は水よりも濃い” とはよく言ったもので、血と血の結びつきは決してあなどれない。個性的かつ過激なキャラクターがオンパレードで登場する衝撃作『ブレイキング・バッド』のなかでも、特に異彩を放っていたのがサラマンカ家の人々である。
以前、ベル鳴らしのおじいちゃんことヘクターと、彼の甥で「エイッ!! トゥァー! タイッ! タイッ! Yeah!!」と叫んでヤクをキメるトゥコを紹介した。この二人だけでもお腹イッパイになりそうだが、これで終わらないのがサラマンカ・ファミリーの凄いところである。
そこで今回は、トゥコのいとこに当たる無気味な殺し屋ブラザーズ、マルコ&レオネル兄弟を演じたルイス&ダニエル・モンカダの素顔に迫ってみることにした。
“チンチン電車” の愛称で知られる路面電車。日本では以前より路線の数が減ってしまったものの、今でも東京や札幌、広島をはじめとした一部の都市では現役だ。
そんなチンチン電車、実はオランダのスケベニンゲンでも走っている。と言うより、スケベニンゲンの区域内では、メジャーな移動手段。観光客にとっては、チンチン電車をいかに自由に乗りこなせるかで、どれだけスケベニンゲンを楽しめるかが決まると言っても過言ではないのだ。ということで、今回はスケベニンゲンのチンチン電車にスポットを当てたい。
プロスポーツ選手にとって、サポーターの存在は大きい。もちろん、サッカーも同様で、応援してくれるからこそ、選手たちも奮起。チーム一丸となって、勝利を目指して戦うものである。とはいえ、アツくなるあまり、時には衝突……暴徒化する者もめずらしくない。
そんな中、激怒してもおかしくない状況で、ドイツサポーターの素晴らしい対応が、注目を集めているのでご紹介したい。「これぞ本物のサポーター」という様子は、動画「Bravo, Stuttgart Fans! Consoling Youngster Baumgartl」で確認できるぞ!
事故や病気、迷子など、外は危険がイッパイ。なのでネコを飼う場合は、ネコを外には出さない『完全室内飼い』が推奨されている。にも関わらず、「どうしてもお外に出たい!」とお家を抜け出してしまう飼いネコはたくさんいるようだ。
そして「ただいま~」と家に帰ってきたネコの口には、鳥やネズミなんかが……。そんな “お土産” を発見しては、「気持ちは嬉しいけれど、できれば無用な殺生は嫌だな」と、ため息をついたことのある飼い主さんも多いはず。ということで今回は、“天性のハンター” であるネコから、鳥などの小動物を守る方法を伝授したい。
人間界で4年に一度オリンピックが行われるように、ワンコ界にも頂点を決める大会が存在する。中でも代表的な大会として有名なのは、アメリカで開催される「ウェストミンスター・ケネルクラブ・ドッグショー」だ。
今年で139回目となった歴史ある大会だが、本選を前に開催された「障害物競走」でハンパない走りを見せたワンコがいたのでお伝えしたい。その様子は、動画「Watch Border Collie, Tex, Win 2015 Masters Agility Championship」で確認できるぞ!
恥ずかしいことなんて、誰の人生にだって付きものだ。 “実害” さえなければ、恥ずかしい体験談は、笑い話に昇華されることだって多い。
ということで今回は、海外サイト Reddit に寄せられた「これまでで一番恥ずかしかった体験談」を7つ選んでお届けしよう。様々な恥ずかしい話が集まっていたが、やはりシモ系が多かったぞ!
皆さんは「フリーキックの名手」といえば、誰を思い浮かべるだろうか。中村俊輔選手、ピルロ選手、ベッカム……といった名前を挙げることが予想されるが、元ブラジル代表の “ジュニーニョ・ペルナンブカーノ” という人も多いに違いない。
ということで今回は、伝説となっているひとり “ジュニーニョ” をピックアップ。ただ、名前だけではイマイチわからない人もいるはずなので、動画「JUNINHO PERNAMBUCANO – 75 Free Kicks – 1994.2012 •」と合わせて振り返っていきたい。
今まで、人の道から外れることなく生きてきた真面目な化学教師ウォルター・ホワイト。末期癌(がん)を宣告された彼が愛する家族に財産を残すため、一念発起して高純度ドラッグの密造に乗り出し裏世界で伸し上がる本作は、男のプライドを賭けた物語とも言える。
大学卒業後、親友エリオットと「グレイマター社」を設立するものの、個人的な理由で5000ドル(約60万円)のために会社の権利を売ったウォルター。その後、ウォルターの研究成果を基に急成長を遂げた会社は莫大な利益を生み出し、エリオットはノーベル化学賞を受賞。さらにウォルターの元恋人グレッチェンと結婚したエリオットに対して、彼は劣等感を拭い切れないでいた。
そこで今回は、ウォルターの男のプライドを揺さぶり続けた元親友エリオット・シュワルツを演じたアダム・ゴドリーの素顔に迫ってみることにした。
いつの時代でもアイドルは、子供たちの憧れだ。男性であればカッコよく、女性であればカワイイ。きっと皆さんも歌やファッションなど、憧れを抱いたアイドルの真似をしたことがあるだろう。
そして動画「Teenage Boy Has A Popstar Problem」に登場する少年たちも、そんな憧れを持った2人。しかし、そのうちの1人はアイドルの真似をしたことで、体操選手のようになってしまうのである。
空手は今や「KARATE」だ。つまり、日本だけではなく世界中で親しまれている格闘技である。空手の道場は世界中にあり、空手の歴史に名を刻むような外国人選手だって少なくない。
今回紹介するのは、そんな空手にまつわる動画。といっても、よくある空手の映像とはちょっと違う。どう違うのかと言うと……可愛さのパンチ力がハンパないのだ。それは もはや一種の禁じ手。見た人を問答無用で悶絶させる反則攻撃である。実際のシーンは、YouTube の動画「3 Year Old White Belt Reciting the Student Creed」で確認できるぞ。
「1足す1は2」となるように「ロシア=ヤバい」となるのが、世界の常識だ。そんな “おそロシア” をロケットニュース24では、再三お伝えしてきただけに、もはやイヤでも知っている人も多いだろう。
今回も、北の大国・ロシア発の動画「Having shots in Russia」がヤバいことになっていたのでご報告したい。舞台はバー、そしてショットガンでお酒を飲む男性が収録されているぞ。




















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