W杯連覇まであとひとつ。準決勝のイングランド戦を劇的勝利で飾ったなでしこジャパンは、ファイナルの舞台に駒を進めた。対戦相手は前大会の決勝、そしてロンドン五輪の決勝でも対戦した強豪・アメリカだ。
これまでの対戦成績は、1勝23敗6分(前W杯はPKなので引き分け換算)と最強の相手だが、はたしてなでしこはどのような戦術で戦うのか。しかしどういう展開であれ、絶対に警戒しなければいけないのが、アレックス・モーガン選手である。
W杯連覇まであとひとつ。準決勝のイングランド戦を劇的勝利で飾ったなでしこジャパンは、ファイナルの舞台に駒を進めた。対戦相手は前大会の決勝、そしてロンドン五輪の決勝でも対戦した強豪・アメリカだ。
これまでの対戦成績は、1勝23敗6分(前W杯はPKなので引き分け換算)と最強の相手だが、はたしてなでしこはどのような戦術で戦うのか。しかしどういう展開であれ、絶対に警戒しなければいけないのが、アレックス・モーガン選手である。
スピードを競う競技は、危険がつきものだ。そのため、ゴールを通過するまで気を抜くことはできず、選手には正しい姿勢が義務づけられている。もちろん、ゴール前でガッツポーズをするのも禁止されており、しようものなら罰則対象となる。
そんな中、海外のバイクレースにおいて、かつてない姿勢でゴールしたレーサーが激撮されたのでご報告したい。一体、どんな姿勢だったのか。その様子は、動画「crazywin」で確認できるぞ!
もはや季節は夏である。夏といって連想するのは、アイスクリーム、肝試しなどがあるが、やはりなんといっても外せないのは「プール(海)」であろう。そしてプールときたら、ウォータースライダーだ!
すでに沖縄をはじめ、海外の暖かい地域では水の中に入ることができるが、とあるプールで “ウォータースライダーからのとんでもないダイブ” が撮影されたのでご紹介したい。さっそく、動画「Huge Backflop」をチェックしてみよう!
おヒゲを整えることは、男性のお化粧。人によって好き嫌いは分かれるかもしれないが、無精ヒゲだろうが、フサフサおヒゲだろうが、ちょびヒゲだろうが、格好良く生えていると素敵なものだ。
だが、しかし! おヒゲって、とーっても汚い可能性があることを、みなさんはご存知だろうか? そりゃあ食べカスやツバが付いているかもしれないが……そんなのレベル違い。なんとトイレやお尻の穴くらいに汚いおヒゲが存在するという調査結果が出たというのである……!?
静止している物体を1コマごとに少しずつ動かし、あたかもそれ自身が連続して動いているかのように見せる撮影方法を、「コマ撮り」もしくは「ストップモーション」という。膨大な手間はもちろんのこと、物語の構成やカメラアングルなどのセンスも問われる、簡単そうに見えて実は難易度の高い技術である。
「ストップモーション」で検索すると、国内外問わず、山のようにストップモーション動画が出てくるが、「これはスゴいわ!」 とビビるほど面白い作品を発見したのでご紹介したい。動画のタイトルは『Batman VS Joker Stop motion』、つまり『バットマン vs ジョーカー』だ!
サッカー選手であればキック力はそれなりに強いものだが、時に異常なほどの破壊力を持った選手がいる。一昔前であれば、「牛も殺す威力」といわれたロナルド・クーマン、そして「悪魔の左足」の異名を取ったロベルト・カルロスがそうだ。
現在はクリスティアーノ・ロナウド選手あたりがキック力がスゴい部類に入るが、サッカーファンがまず名前をあげるのは、なんといってもフッキ選手だろう。そう、先日に日向小次郎ばりのタイガーショットでネットを突き破った彼である。
人間には限界がないのだろうか。そう思わずにはいられない動画が YouTube に公開され、話題になっている。その動画とは格闘系のものだが、これがぐうの音も出ないほどカッコいいのでお伝えしたい。
アップされたタイトルは「PEOPLE ARE AWESOME (Martial Arts Edition)」。まばたきをするのも惜しくなるような内容は必見だ!
コインを使ったトリックは、マジックや手品の定番の1つ。マジシャンの手にあるはずのコインが消えたり、予想しなかった場所からコインが出てきたりする映像を、誰しも一度は目にしたことがあるだろう。
だが、そんな定番のコインマジックでも、マジシャンの手際が鮮やかだと「似たようなのを見たことあるんだけどな〜」と思いつつ、思わず惹き付けられるものだ。例えば、YouTube の動画「oneCoin by Moritz Mueller」に登場する少年マジシャンがそう。まだ あどけなさの残る少年だが、腕は確か。あなたはトリックを見破れるかな?
サッカーの試合において、重要な得点源のひとつにフリーキックがある。もしゴールまで距離が近ければ直接狙うことができ、その一瞬で決まる動向にスタジアムの全員は注目する。
そんな両者の駆け引きは見ているこちらまでドキドキするものだが、海外サッカーで想定外の形から見事なゴールが生まれたのでお伝えしよう。さっそく、動画「Real Salt Lake scored one of the prettiest set piece goals you’ll ever see」をチェックだ!
1億2千万、総ダイエッター時代の現在、もはや0キロカロリーのソフトドリンクは日常生活に欠かすことは出来ない。お茶類は当然として、コーラ、サイダー、カルピスまでもがゼロキロカロリーの、アンチカロリー時代である(正確には0キロカロリーではないけど超低カロリー)。
そんな中、耳より……というよりは衝撃の事実を知ってしまったのでご報告したい。独特すぎる味わいとハンパない中毒性から、時に「薬の味がする」とも言われる『ドクターペッパー』にも、海外では0キロカロリーver が存在するというではないか! ナーーーニィーーー? なんで日本で売ってないんだよぉぉぉおおおーーーッ!!
突然だが、みなさんはコニー・タルボットという名の女の子をご存知だろうか? その名前に聞き覚えがない人でも、「イギリスのオーディション番組で、6歳とは思えない歌声と可愛らしい笑顔で一躍有名になった女の子」と言えば、思い出す人は多いはず。
2007年に彼女がオーディション番組『Britain’s Got Talent』に出場してから、もう8年が経つ。当時6歳だった彼女は現在14歳で、今年で15歳になるのだ。「天使のような笑顔」と言われた彼女は、現在見違えるほど大人っぽくなっているぞ。公開されているYouTube の動画やSNSで確認してみよう。
大好きな作品への愛情表現のひとつである「ファンアート」。いま、海外サイトで『スーパーマリオ3』へのハンパない愛が込められたファンアートが話題となっている。
さっそくそのファンアート画像を見てみると……そこにはタテ 2.2m×ヨコ1.8m はある巨大なマリオのゲーム画面が写し出されている。絵を描いてプリントアウトしたのかな、と思いきや答えはノー! なんと、1針1針毛糸で編まれた “かぎ編み毛布” だというのだ。
漫画『キャプテン翼』といえば、サッカー少年にとって永遠のバイブルだ。その影響力は非常に強く、おそらくサッカー経験者は、原作の必殺技……ドライブシュートやツインシュートなどを練習したことがあるだろう。
中にはとても現実世界ではできないような必殺技も多いが、なんとこの度日向小次郎のタイガーショットが海外で再現された。ゴールネットを突き破ったシュートは必見だぞ!
2015年6月27日に台湾で起きた遊園地爆発炎上事故。一面、火の海となった会場では約500名が負傷し、うち全身の90%以上を火傷した20歳の女性が29日に亡くなったと伝えられた。
その痛ましい事故の原因は、「イベントで使用したカラーパウダーによる粉塵(ふんじん)爆発」ではないかと見られていると言うが、粉塵爆発とは一体何なのだろう。小麦粉でも炎が上がるという粉塵爆発の凄まじさはYouTubeの実験動画で確認できる。
誰しもが一度はプレイしたことのあるだろうゲーム『スーパーマリオ』シリーズ。これまでロケットニュース24では、『スーパーマリオブラザーズ』をたった500点でクリアする動画、4分57秒69で最速クリアした動画をご紹介したが、別ジャンルの新たな金字塔が打ち立てられたのでご報告したい。
今回、とても人間業とは思えないスーパープレイが公開されたのは、スーパーファミコンで発売された『スーパーマリオワールド』だ。一体、何があったのかというと、なんと目隠しをしたまま……しかも23分14秒でクリアしてしまったのである!!
「キューバにも寿司はあるけど、はっきり言ってマズい。日本で食べた方がいいよ」──私(筆者)が「キューバにウマい寿司屋ってあるの?」と聞くと、1人のキューバ人はそう言った。彼は来日経験が何度かあり、日本で寿司を食べたこともある。だからその言葉には説得力があった。
でもそう言われると、逆に私(筆者)はそれを自分の舌で確かめてみたくなったのだ。キューバ人が自ら “マズい” と言い切る寿司とは一体どんなものなのか? ラーメン彦龍の寿司版みたいな店かもしれない! とにかく是非とも一度、その寿司を味わってみたい!
こうして私はキューバ人の率直な意見を無視して、店に行ってみることにした……のだが! 今から思えばマジで止めとけばよかった。完全に失敗だった。まさか、寿司を食べ切ることが、あんな苦行になるなんて……。
クルマが好きな人ならば、一度くらいは「アメリカの道を走ってみたい!」と思うはず。地平線の彼方まで、まっすぐ伸びた一本道……。これぞアメリカ、まさにアメリカ! その感動的な光景は、一生忘れることはない。USA! USA!
別にアメリカに住んでいないくても、国際免許証さえあれば、我々のような旅行者だってアメリカの大地を運転できる。もちろんクルマはレンタカー。そして、以下に紹介する50の「アメリカでの長距離ドライブあるある」を体験することになるだろう。