一生に一度(のはず)の結婚式は、縁起を担いで大安の日を選んだり、抜かりがないようプランを立てるものだ。しかし、大勢の人が集まるセレモニーだけに、ちょっとしたハプニングは起こるものだ。
そんな、結婚式で起きた珍事に招待客が大爆笑となり、主役の座を奪われた花嫁もツボにハマってしまい、結婚の誓いを立てるのに四苦八苦しちゃったというのである!
一生に一度(のはず)の結婚式は、縁起を担いで大安の日を選んだり、抜かりがないようプランを立てるものだ。しかし、大勢の人が集まるセレモニーだけに、ちょっとしたハプニングは起こるものだ。
そんな、結婚式で起きた珍事に招待客が大爆笑となり、主役の座を奪われた花嫁もツボにハマってしまい、結婚の誓いを立てるのに四苦八苦しちゃったというのである!
今、海外で日本の軽トラックが人気だという。その理由は、小型であるにもかかわらず、悪路や急な坂もグングン進んで行くほどパワフルだからだ。
そんななか、米国でも超小型でパワフルな乗り物が開発され話題を呼んでいる。今回は映画『マッドマックス』の車両製作メーカーが開発した、史上最強とも言える車椅子をご紹介したい。
2016年5月に大きな話題となった「中国の1200人乗りバス」。何十人レベルの路線バスのラッシュでさえ辛いのに、どんな地獄のクリエイターだよ!? と、思ってしまうが、その姿は意外と近未来的。正直、カッコよかった。
そんな近未来バスは、まだコンセプト映像や模型レベルの話と思われていたが、早くも試験運転が始まったという。いつもながらの不安になるレベルの仕事の早さ。その様子は動画「Awesome! China’s futuristic “straddling bus” launches 1st road test」で確認できる。
メイドとは、本来「雇われて家事労働を行う女性使用人」のこと。言わば家政婦だ。しかし、いま「メイド」と言えば、ほぼ100%アキバなどにいる萌えキュンアイコンなお嬢さん方をさす。
そんなメイド文化は世界中に広まっているわけだが、この度、台湾のステーキハウスがメイドフェアを開催! それも、男の娘メイド!! ミニスカフリルな男の娘メイドがサービスしてくれているではないか。台湾……またやってくれた!
テレビや部屋の照明など、至るところで使われるようになったLED。電気代も安く済み、長持ちするというのだから普及するのは当然だ。しかしその一方、“光が美しい” という理由から、昔ながらの電球のファンもまだまだ多いのだとか。
今回は、そんな電球のファンかどうかは知らないが、なんと2万ワットという超巨大な電球を部屋で点灯させてしまった男の動画をご紹介したい。
ハンバーガーのバンズに代わりに、ライスやラーメン、フライドポテトなどで挟む、新感覚のハンバーガーが続々と登場している。食べたら美味しいのだろうが、炭水化物タップリでヘルシーとは言い難いバーガーに対し、この度、バンズをヘルシーな ‟ある物” に変えちゃったハンバーガーが、斬新だと話題を呼んでいる。
しかし、健康路線の狙いは買いたいところだが、「なんだか食べにくそうじゃね!?」と、ツッコミを入れたくなってしまうのである!
大した事ではなくても、人にお願い事をする時は気が引けるものだし、ましてや、それほど親しくない相手ならなおさらである。
ところが、ほとんど面識がない郵便配達人に、あるまじき頼み事をしてしまった人が、ネットで話題になっているので紹介したい。頻繁に自宅の郵便箱まで来てくれるとはいえ、赤の他人同然の郵便配達人に、その人物は一体何を頼んだのだろうか!?
現在、世界中を笑いと涙で包んでいる映画『ファインディング・ドリー』。筆者も、予告編の小さなドリーを見ただけで涙ぐんでしまった口だ。ああ、愛しのドリー。
けれども今、ドリーが人々に恐怖を与えているというではないか。あるドリーの形をした可愛いランプがあるのだが、そこに明かりが灯ると……ギョギョギョ魚魚! すごい迫力で、笑っちまうくらい恐くなっちゃうんだって!!
歳違いの兄弟姉妹とは違い、やはり「双子だ」と言うと、人の反応が少し大きいように思う。一卵性双生児の妹がいる筆者は、自分がツインズであることを言うと、必ず「え! 双子なの!?」と驚かれるからだ。
それは人間だけでなく、鶏の卵でも同じではないかと思う。卵を割って黄身が2つ入っているなんて珍しくて、なんだか、得したような気分になってしまうからだ。そして、なんと1パック分の卵を割ったら、全部に黄身が2つずつ入っていたという青年が、話題になっているので紹介したい。
独特のファッションセンスとスキャンダラスな言動で “ぶっ飛んだ人” というイメージが強い歌姫「レディー・ガガ」。話題性にはこと欠かない彼女だが、揺るがない音楽性の高さとズバ抜けた歌唱力が最大の魅力である。
そんな彼女の純粋な音楽力の高さが分かるのが、メキシコのサン・ルーカスにある男子児童養護施設『Casa Hogar』に訪問した際に見せたアカペラだ。2016年7月18日に『Casa Hogar』のフェイスブックページで公開された105秒のこの動画。演奏なし歌のみなのに、天高く抜けるその歌声に鳥肌が止まらねェェェエエエ!
健康や自然環境を考えて菜食主義者になったという人は、肉が焼けるイイ匂いを嗅いだら、「肉が食べたい~!」なんて衝動に駆られてしまうことがあるかもしれない。
そんな人や、ダイエットのために肉を控えたいという人に朗報だ。なんと、材料は植物性食品オンリーなのに、肉の味や香りがするハンバーガーが登場したというのである!! まさに、ハイブリッド感満載の新種の食品について紹介したいと思う。
誰かが何かを頑張っている姿を目の当たりにすると、我がことのように緊張したり、感極まったりしてしまうもの。もちろん、頑張っているのが人間でなくてもそうだ。
例えば今話題になっている動画。下半身マヒのニャンコが階段を少しずつ上がっていく様子が収められているのだが、見ていると嗚呼! なんだか手に汗を握ってしまうではないか!!
「淫らな袋」、「防弾チョッキ」、「愛のグローブ」、「ビーナスのシャツ」……一体これらの言葉が何を指しているかあなたは分かるだろうか? そう、我らが救世主コンドームだ!
性感染症、望まない妊娠、HIV など様々な脅威から人類を守ってくれるコンドームだが、なんとこの度子ども向け番組に登場! しかも料理コーナーで使われて、物議をかもしているというではないか。詳細をお伝えしたい。
ポケモンGOが日本で配信されて早くも10日。一体どれくらいの人がプレイしているのかは未知数だが、世界を席巻(せっけん)していると言っても過言ではない。
そして、そんなポケモンGOへの熱狂ぶりを風刺した一枚の画像が話題になっている。そこに描かれているのはピカチュウ。お馴染みの可愛らしい表情なのだが……よく見ると思わずゾッとする、超凶悪なピカチュウなのだ!
パラシュートを着けて、数千メートル上空から飛び降りるスカイダイビング。落下速度が時速180キロ以上にもなるスリル満点のスポーツである。そんなスカイダイビングにおいてつい先日、世界初の快挙が成し遂げられた!
なんと、ある男性が高度7600メートルからパラシュート無しで飛び降り、地上に設置されたネットの上への着地を成功させたというのだ。この規模の高さからパラシュート無しでネットに着地したのは世界史上初とのこと。
「ポケモンGOをプレイする上で最も大切なのは、良い靴を履くこと」。そう話したのは、アメリカのポケモンGOの達人だが、さて、あなたはちゃんと良い靴を履いて『ポケモンGO』に勤しんでいるだろうか?
まだという人には、今回発表されたスニーカーがオススメだ。なんとポケモンの位置を教えてくれるスニーカーが誕生しかけているというではないか。しかもスニーカー本体に LED が取り付けられており、そこにモンスターたちのイラストが映るのだとか!! 熱いぜ。
楽器のチェロで、マイケル・ジャクソンやレッド・ツェッペリンの曲を演奏するデュオ「2CELLOS」が、ジャンルの垣根を超えたスタイルで話題になったことは記憶に新しい。
そんななか、新たなジャンルとも言える、ハープでメタルを奏でてしまうミュージシャンが出現したというので紹介したい。なんだか、違和感を感じずにはいられない組み合わせだが、驚くほどロックしちゃっているのだ!!