「かつや」と同系列のからあげ専門店「からやま」が2024年1月26日、期間限定の新商品を発売したのだがコイツがヤバイ。その名も『カレーからあげのカレーうどん定食』。いやカレーカレーうるせぇ!
いい意味で頭の悪さが際立つネーミングであるが、いざ対面した『カレーからあげのカレーうどん定食』(税込869円)は、こちらの予想以上に意味不明な代物でしばらく呆然としてしまった。さすが「かつや」の仲間、話が通じない。
「かつや」と同系列のからあげ専門店「からやま」が2024年1月26日、期間限定の新商品を発売したのだがコイツがヤバイ。その名も『カレーからあげのカレーうどん定食』。いやカレーカレーうるせぇ!
いい意味で頭の悪さが際立つネーミングであるが、いざ対面した『カレーからあげのカレーうどん定食』(税込869円)は、こちらの予想以上に意味不明な代物でしばらく呆然としてしまった。さすが「かつや」の仲間、話が通じない。
ロケットニュース24では、編集部(東京・新宿区)に勤務し、記事を書いてくれるアルバイトのライターさんを募集しています。応募にあたり条件はありません。経験不問・学歴不問・年齢不問ですので、興味のある方はドシドシご応募ください。
応募方法は、以下で詳しく説明しますね。
仕事も遊びも家事も、なんにもしたくなくなる瞬間って誰にでもあるだろう。
しかし悲しいかな、我々の気持ちに関わらず腹は減る。なにも食べなければ更に気力が落ち込むことは間違いないし、せめて温かい何かを口に入れたい。
──そんな時に便利そうなアイテム、電子レンジでパスタを茹でられるソース「パキット」というものを発見した。究極のズボラ対策だと思われたのだが……とんでもない事件が待ち受けていた。
「かたやき」というお菓子をご存じだろうか。
かつて三重県伊賀市に潜んでいた 忍者の非常食として生まれた食べ物で、一説には日本一硬いせんべいともいわれている。
そんなかたやきに “柔らかいバージョン” が新登場したらしいのだが……それって大丈夫なん? アイデンティティ崩壊してない??
最近すっかりおなじみとなったドン・キホーテの「情熱価格」。
ありきたりなプライベートブランドの範疇(はんちゅう)にとどまらず ひとクセ ふたクセある商品を出し続け、ドンキの勝負師っぷりを見せてくれる注目のシリーズである。
そんな情熱価格の紅茶のラインナップに「ソフトクリーム紅茶」と「バタービスケット紅茶」というトンデモない商品があるのをご存じだろうか?
JRや東京メトロでは「お得な乗車券」が定期的に販売されているのだが、駅のポスターで見かけた「東京まちめぐりクーポン」は思わず2度見するほどお得だった。
・東京メトロ 24 時間券(600 円)
・丸の内エリアの約 600 店舗で利用できる 1000円OFF クーポン
・丸の内ポイントアプリ500円OFFクーポン
・三菱地所グループの 26 施設約 100 店舗で使える店舗特典クーポン
という4点セットで800円なのである。単純計算すると2100円分+α。下手な福袋よりよっぽどすごいじゃないか……。
よっしゃ、これで丸の内でうまいもんでも食ったるで〜! と速攻で購入したのだが……。
その日、筆者は大阪市の街「放出」を散歩していた。
ここでクイズです、放出ってなんて読むでしょうか? …………正解は「はなてん」! 関西の中でも指折りの難読地名なので、覚えて自慢してね!
そんな放出で出会ったのが、大阪っぽい雰囲気がギラギラな「ガチャ自販機」。一体どんな商品がゲットできるんだろうか!?
iPhone飽きた。2024年のビックカメラAKIBAの福箱でSIMフリースマホ「Redmi Note 11 Pro 5G」を手に入れた私(中澤)。この機会にiPhoneの呪縛から解き放たれるのも良いだろう。動画データ移動しようとするとすぐ止まるしもう疲れたよ。
せっかくSIMフリースマホだから、どうせなら最近話題の格安SIMを契約したい。の・だ。が! キャリアがありすぎてどこが良いのか全然分からん!! そこでビックカメラ・ヨドバシカメラ・ヤマダデンキのスマホコーナーで「結局1番安いキャリアってどこなの?」と聞いてみた。
あなたは出前の寿司を頼んだことがあるだろうか? 私(あひるねこ)はというと……ある。さすがにあるわ。ナメんなよ。しかし、ふと思ったのだ。よく考えたら、自分のお金で頼んだことはないかもしれないと。
そう、立派なアラフォーだというのに私は、自腹で出前の寿司を食べた経験がただの一度もないのである。どうりで心だけは中学生のままなワケだ。これは今すぐ大人の階段をのぼらなければなるまい。
たまにマックに行くと、レジ待ちの行列がとんでもないことになっていて購入を諦めかけることがある。一体何なんだ、あの人だかりは。ハンバーガーの転売でも始める気か?
そんな現状についにブチギレたのかどうかは不明だが、マクドナルドが本日2024年1月22日より、モバイルオーダーでしか利用できない限定クーポンの配信をスタートしたぞ。気になる内容はというと……
世の中には、凝りすぎると抜け出せなくなる趣味や道楽がある。いわゆる「沼」というヤツだ。ハマり込むと底なしであることから、そう呼ばれている。もしかしたら、私(佐藤)は今、ある沼の淵(ふち)に立っているかもしれない。
というのも、コーヒーを焙煎してみたいという衝動に駆られて、実際にやってみてしまったからだ。つまりコーヒー沼が目の前に広がっている。
実際に焙煎してみたら、想像よりもずっとカンタンであると同時に、「自分の好みの味を追求したい」という欲求がフツフツと沸き始めている……。
かわいいグッズがズラッと並ぶ水族館のお土産コーナー。海洋生物好きとしてはいろんなグッズを大人買いしたくなってしまうのだが、価格や荷物の重さのことを考えるとなかなかそういうわけにもいかない。
そんなわけで、これまで水族館に行くたびに己の物欲と戦ってきたのだが……今年は年始からそんな夢をあっさり叶えることができてしまった。
この商売をやっていると「いい文章を書いたって、世間は評価してくれない」なんて弱気になることもある。が……それを口に出してしまったら、たぶん私が売れる可能性はゼロ。ユーチューブでも路上ライブでも何でもやって、己の力で時代に風穴を開けんかい!!
……と、名古屋で「日本一の海老フライ」の看板を眺めながら、私は思った。仮に自分が “日本一っぽいエビフライ” を量産できたとして、なかなか「日本一です」とは断言できない気がする。それを躊躇なく言える名古屋ってスゴイよな。あ〜、名古屋みたいな人間になりて〜!!
……と、思いながら私は「日本一の海老フライ」の看板を素通りし、『あんかけ太郎』に入店した!
スーパーのカレー売り場を見ていると、馴染みあるシリーズの中に初見の商品を発見した。それが「ボンカレーネオ」。
製造元である大塚食品によると、2009年に発売した商品なのだそう。……えっ、嘘でしょ!? マジで全然見たことなかったって!!!!
おまけに隣には2023年夏に発売されたという「ボンカレーネオ 焦がしにんにく」と「ボンカレーネオ スパイシー」まで並んでいたのだから、試さない手はない。いざ、試食じゃ~~~っ!
つい先日の出来事だ。「マツモトキヨシ」で買い物の予定があったので公式アプリを開いたら、保有しているポイントが0になっていた。ん? いや……え!? たぶん今年初めてだろう。あんなにスマホの画面を二度見したのは。
何かのバグかと思いきや、なんと妻のポイントも消えているらしい。ふ、夫婦そろって消滅だと……? 巨大な陰謀の気配を感じ取った私(あひるねこ)は、慌てて最寄りのマツキヨへと駆け込んだ!
タイムラインに連なるバズツイートのBOT。リプライでは非難とマウントの嵐が吹き荒れる。終末世界かよ! X(元Twitter)のタイムラインを見る度、人がいない世界で相手のいない会話を続けるアンドロイドが脳裏をよぎる。もう疲れたよ。
というわけで、App Storeで新天地を探していたところ、トランプ氏が作ったSNS「Truth Social」がヒットした。マジかよ! 日本版リリースされてたの!?