横浜中華街といえば、日本にいながらにして本場の中華料理が食べられる人気のグルメスポットだ。その横浜中華街になんと、おやつのベビースターを使った中華風のB級グルメが楽しめる「ベビースターランド」があるという。
な、なに? 中華街でベビースターの中華料理!? B級グルメといえども、もしや本格的な味が楽しめるのでは……ということで、横浜中華街へ行って、その料理を食べてみることにしたぞ!
横浜中華街といえば、日本にいながらにして本場の中華料理が食べられる人気のグルメスポットだ。その横浜中華街になんと、おやつのベビースターを使った中華風のB級グルメが楽しめる「ベビースターランド」があるという。
な、なに? 中華街でベビースターの中華料理!? B級グルメといえども、もしや本格的な味が楽しめるのでは……ということで、横浜中華街へ行って、その料理を食べてみることにしたぞ!
冬になると食べたいもの。おでん、お鍋、そして “豚まん” ──。福岡県出身の記者が県下一、いや下手したら日本一肉汁があふれるに違いない! そう思っている肉まんがある。北九州市小倉にある「揚子江」の豚まんだ。
大きさも尋常じゃなく、1つ食べるだけでお腹がはち切れそうになるほど。本当に大満足の逸品なのだが、残念なことに県外ではあまり知られていないらしい……。えらいこっちゃ、この豚まんを知らずして人生を終えちゃあ、もったいない。こちらが福岡が誇る豚まんだよ!!
安くて美味しいファミレスランチを食べ比べた「ファミレス日替わりランチ王決定戦」が終わった直後、筆者のもとに、人気ファミレス『ガスト』から一通のメールが届いた。その内容を要約すると、「ランチメニューを大リニューアルしたので再評価を希望!」といった感じである。
おいおいマジかよ。『ガスト』の人に呼び出しされて怒られたらどうしよう……とか思ってビビりつつも、美味しいランチが待っているのでは……と期待して、「それならば、受けて立とう!」と返事。そんなわけで、さっそくガストに突撃してきたぞ!
都内の練馬春日町駅(大江戸線)から徒歩数分の場所に、いつの間にか見慣れないカフェができていた。オレンジ色の看板に茶色い文字。「おお! ついにこの辺にも『コメダ』ができた──!?」と、心躍らせたのもつかの間。看板のカタカナ部分をよく読むと、コメダではなくミヤマ。『ミヤマ珈琲』と書いてある。
どうもルノアール系列のお店のようだが……なんだろう、このメガネがズリ落ちるような感覚は。『コメダ珈琲店』を連想せずにはいられない佇(たたず)まいに、私の胸は少々ザワついた。そんな気持ち故か、気になりつつも素通りし続け早1年──。ついに先日、私(DEBUNEKO)はミヤマ珈琲の扉を開けた。
本日2月29日はニンニクの日! 4年に1度しか来ない超レアな記念日である。ニンニクと言えば気になるのが食べた後の口臭。ツーンとキツイ匂いは最強の部類に入る。ニンニク料理食べたい……けど、オフィスでキツイ匂いを漂わせたくない……。
そんな時の強い味方が清涼カプセル「ブレスケア」だ。食後に飲むことで口臭をミントの香りにしてくれる。これでニンニク料理も怖くない! ……そこで私(中澤)はふと思った。ニンニクそのものとブレスケア。もし、この2つが正面からガチンコで殴り合った場合どちらが勝つのか。最強の盾と矛はどちらが強い? さっそく検証だ! オラ、ワクワクすっぞ!!
ココイチのカレーは世界一ィィィイイイ! 高級カレーもインドカレーも、もちろん家で作るカレーも最高だが、いつどこで食べても同じ味で激ウマのココイチこと「カレーハウスCoCo壱番屋」は、野郎どものお腹と心を満たす世界一安定感のあるカレー屋である。
そんなココイチに限らず、カレーと最強タッグを組める唯一の食材が「カツ」であることに、異論がある人は少ないだろう。それぞれ単品でも十分に強いのに2つが交わったときの破壊力はマジで最強クラス! カツカレーこそカレー界のエースで4番でキングで覇者なのだ。
ゲーム大好きっ子たちが見逃せないテレビ番組といえば、TOKYO MXにて毎週金曜日18時30分から放送中の「eスポーツMaX」である。人気ゲームのマスター(達人)の座を争うバトル、毎週ワクワクさせられますなぁ。
先だって、この番組の公開収録が行われた。収録内容はというと、ファイナルファンタジーXIV(以下、FFXIV)の『ウルヴズジェイルトーナメント』! 4対4のチーム制で戦って、どちらかが全滅したら試合終了の「ウルヴズジェイル」のトーナメント! うおおおお、これはぜひとも生で見てみたい!
と、いうワケで、公開収録の現場に潜入してみたぞ!
UK発の自然派コスメブランドとして、日本にも数多くの店舗を構えるLUSH(ラッシュ)。中でも特にこだわりの商品を作る場所『ラッシュキッチン』では、シェフと呼ばれる人が毎日新鮮な野菜や果物を使って商品を手作りするそうだ。キッチンで作るコスメだなんて素敵。一体どんな風に作っているのか、のぞいてみたい……!
というわけで今回、私(DEBUNEKO)は娘と一緒にラッシュキッチンでの “調理風景” を見学、さらに特別な “原材料で作ったランチ” も堪能してきたので、大量の画像と共に徹底的にレポートするぞ! それはそれは夢のような空間であったことを先に述べておく。是非アナタも覗いてみて!
私(佐藤)は42歳、中年丸出しのオッサンである。30歳になったばかりの頃は、自分で「オッサン」というのも恥ずかしかったものだが、今では立派なオッサン。オッサンを始めて12年を経てやっとオッサンらしくなって来たなと、安堵している次第だ。
さて、そんなオッサンがときめく言葉のひとつに、「メガ」がある。メガ盛りと聞いてソワソワするオッサンは、私だけではないはず。東京・田町にある「東京牛肉食堂」は、お店の名前を聞いただけでソワソワ。お店の看板メニュー、メガ炭火焼肉丼(1790円)と聞いてさらにソワソワ。食いに行かずにはいられなかった。
世界中に存在しているマクドナルド。現在業績が悪化していると言われながらも、その存在感はまだまだ強い。今回ご紹介するのは、そんなマックのメニューを食べまくる男性だ。なんと彼は、世界中のマクドナルドを訪れては、そこでしか食べられない「期間限定メニュー」に挑戦し、感想をブログにまとめているのだとか。
そして2016年2月に彼が日本にやって来て、あの『チョコポテト』や『クリームシチューパイ』、『北のいいとこ牛っとバーガー』などを食べたというではないか! 一体「マクドナルドの旅人」さんはどんな感想を抱いたのだろうか……?
お笑いコンビ・オリエンタルラジオの新ユニット「RADIO FISH」が発表した「PERFECT HUMAN」。各メディアで取り上げられ、その快進撃は止まらず、ついにはテレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」に出演するまでとなった。
オリラジすげぇ! と、このネタというか曲が好きな筆者は興奮のあまりファミコンを引っぱり出し、ドラクエの復活の呪文に思いの丈を入力した。するとどうだろう! オリラジがMステに出ることを予言した呪文を発見したのである! さすが「8bitの預言書」、この世の全てを網羅している!
2016年2月25日~2月28日の期間、パシフィコ横浜で開催されているカメラと写真映像のワールドプレミアショー、CP+(シーピープラス)2016。カメラが大好きな筆者は、ワクワクドキドキしながら会場へ向かったところ……。
なんと「ドローン」が飛んでいたり「新体操」が始まったりで、チョーびっくり! 続けて驚いたのは、「ケンコー・トキナ」のブースで展示されていたスマホ用グッズの充実ぶりだ。今回は特に目立っていたものにフォーカスを当ててご紹介していくゾ!!
スマホやSNSが普及し、より身近な存在となった「カメラ」。しかし近年、スマホのシェアが伸びると同時にカメラの売り上げが伸び悩んでいるという。カメラメーカー各社はスマホに負けじと、高性能なカメラの開発を急いでいる状態だ。
そんな中、2016年2月25日パシフィコ横浜で、「CP+(シーピープラス)2016」というカメラと写真映像のワールドプレミアショーが開催された。筆者も会場に足を運んだところ……会場内では「ドローン」が飛んでいたり、「新体操」が披露されたりと、魅せるための工夫が盛り沢山だったたので、その内容をお届けしたい。
2016年2月28日『東京マラソン2016』が開催される。一般応募の倍率は10倍以上があたりまえ、日本一の人気を誇るマラソン大会であるが、筆者は運よく2012年の同大会に参加する機会に恵まれ、人生初のフルマラソンを経験した。
結果としては6時間9分かけてなんとか完走。それ自体にも感動したし、沿道の人たちの応援や東京の街並みにもイチイチ感激したが、最も思い出深く残っているのは、マラソン中に起きた「とある出来事」である。
今やオタクカルチャーではなく、一般的な文化として浸透しつつあるアニメ。毎日のように3~4本の深夜アニメが放送されており、映画チャートにアニメの劇場版がランクインすることも少なくない。ホント良い世の中になったもんだ。
ああ……アニメを語り合う友達が欲しい。マジで欲しい。……そんなさまよえる魂を持ったアニメ好きに朗報だ。入居条件が「アニメが好きな人」という桃源郷のようなシェアハウスがあるぞ! うおおお、こういうの待ってた!! マジでシェアする5秒前ェェェエエエ!!!
回転寿司といえば北海道がイチバン! 異論は認めないし、多くの人が同意してくれることと思う。その北海道の回転寿司の中でも、最高峰と呼べるのが「回転寿し トリトン」だ。チェーン店ではあるが、ここでなら何を食べても超美味しいと自信を持って断言できる。
2016年2月26日、その「トリトン」が東京・池袋にオープンしたという。素晴らしい。でもさ、池袋で食べるのと北海道で食べるのじゃ、正直美味しさも違うんじゃないの? どうなのよ? というわけで北海道出身の私(あひるねこ)が、実際に池袋店に行って食べ比べてみたぞ。
東京を代表する老舗和菓子店、舟和(ふなわ)。浅草に出かければ至るところで舟和を見かけるし、都内の大手デパートにも数多く出店しているから、ご存じの方も多いことだろう。
そんな舟和の名物といえば、なんといっても「芋ようかん」であるが、実は店舗では土日限定でしか手に入らない『お芋のプリン』があることをご存じだろうか? 記者も偶然その存在を知ったのだが、結論からいうとコレが激ウマ! 「さすが舟和じゃ!!」とアッパレなプリンだったのだ。
今年2016年のサマーソニックに出演が決定しているエレクトロニック・ミュージックの超大御所『アンダーワールド』。1986年から形態を変えつつ30年目に突入した彼らは今年、満を持して6年振りのオリジナルアルバム「Barbara Barbara, we face a shining future」を発売する予定だ。
そんな彼らが、再来週3月11日のテレビ朝日の音楽番組『ミュージックステーション』に出演することが発表された。キタァァァアアア! 日本の地上波テレビ番組で彼らが生演奏するのは初のこと。マジヤヴァイよヤヴァイよ!! ……しかし、よくよく出演者を見たら、あの人たちもいたーーーーー! こんな共演ありっすか!?