吉野家とは牛丼を摂取するために行く場所であり、松屋と違って何を頼むかで迷うことは基本的にはない。が……! 今回ばかりは、私(あひるねこ)も牛丼を無視せざるを得ないだろう。
2025年8月1日から8月31日までの期間限定で始まった「選べるおつまみ吉吞みセット」(税込1100円)。なんとビールと人気のおかずを自由に選べるという。マジかよ、牛丼食ってる場合じゃねぇ……!
吉野家とは牛丼を摂取するために行く場所であり、松屋と違って何を頼むかで迷うことは基本的にはない。が……! 今回ばかりは、私(あひるねこ)も牛丼を無視せざるを得ないだろう。
2025年8月1日から8月31日までの期間限定で始まった「選べるおつまみ吉吞みセット」(税込1100円)。なんとビールと人気のおかずを自由に選べるという。マジかよ、牛丼食ってる場合じゃねぇ……!
突然だが、読者の方々にお願いがある。ただちに「やよい軒」の公式サイトを見に行ってほしい。
見に行ったあとに、この記事を読んでほしい。もしかしたら見るのに夢中になったまま帰ってこないかもしれないが、もはやそれでも構うまい。大変悲しくはあるが受け入れる。とにかく一度見てほしい。同店の公式サイトの、メニュー紹介ページに広がる異様な光景を。
筆者も初めてそれを目の当たりにした時は驚いた。何せ全てのメニューに、ユーザーによる5つ星評価とレビューがずらりと付けられているのだ。そしてさらに驚いたのは、ある「意外なメニュー」が、トップクラスの高評価と、数多くの熱烈なレビューを集めていたことだ。
もはや傘は生活必需品のひとつだ。雨降りはもちろんのこと、こう日差しの強い日が続くと、日傘を持っていなければ出かけるのも大変だ。とはいえ長傘は邪魔くさいので、私(佐藤)は折りたたみ傘を持ち歩くようにしている。
しかしながら、何かと開いたり閉じたりするのが面倒くさい。そんな無精者の私は、ハンズで素晴らしい傘を発見した。たたまずに持ち運べる傘である。
こいつはスゲエ! と喜び勇んで記事を書いたが、編集長GO羽鳥から思わぬ指摘が……。「無印にも同じようなが、だいぶ前からあるよ」。ナニ!? すでに似た商品があったとは! 早速無印で買い求めて、ハンズと無印のたたまずに持ち歩きできる傘を比べてみた!
そのニュースを最初に知ったのは、ホテルの部屋だった。2025年7月30日午前、カムチャツカ半島付近で発生した地震の影響により、太平洋側などに津波警報が発表。なんと沖縄県にも津波注意報が出されたのだ。
ちょ、ちょっと待ってくれ……。今まさに家族で沖縄に来てるんだけど。しかも、泊まっているのは海の目の前にあるホテル。我々の沖縄旅行は一体どうなってしまうのか?
今年の夏は暑すぎる。熱中症対策もいろいろ試したけど、もはや小手先の技は通用しない。
結局のところ、身体をダイレクトに冷やすのが一番効果的なのだ。例えば氷のう。ベーシックなタイプは使いやすくて便利だし、持ち歩ける魔法瓶タイプも今年はブームが到来中。
そんな中、スリーコインズで さらに身体を冷やすことに特化した氷のうを発見しちゃったぞ!
宿泊先を選ぶ際の決め手は「宿泊料金」「立地」「大浴場」「朝食」「口コミ」などが重視される。土地勘のない場所に泊まるなら「駅近」だと安心だろう。今回は品川駅直結のカプセルホテルを紹介したい。
宿の名前は「ナインアワーズ品川駅スリープラボ for men」で、名前のとおり男性専用の施設である。また亀沢記者が以前レポートしたナインアワーズの女性専用宿と同じく、睡眠レポート付き。
さらに「ドトールの朝食チケット付き」で1泊5915円(宿泊時)だからコスパはかなり高いと言える。実際に泊まってみたらこんな感じでした!
栃木県足利市在住の知人から地元の花火大会に誘われた。足利花火大会は明治36年から始まった伝統ある大会らしく、多くの観光客で賑わうため “50万人の夕涼み” と呼ばれているそうだ。
公式サイトによると、打ち上げ花火、大玉花火、ワイドスターマイン(スターマイン:複数の花火を短時間で連続的に打ち上げる花火)、大ナイアガラなど約2万発が打ち上げられるという。ただ知人曰く「今回はドローンショーも見逃せない」とのこと。
聞けば、東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドによる「マジック・イン・ジ・エア」なるショーが行われるのだとか。たしかに最近はドローンショーも盛り上がってますからね。なんて軽い気持ちで眺めていたら……ヤバ過ぎて泣いた。
ビジネスホテルでも風呂タイムを満喫したい! そんな人に不動の人気を誇るのがドーミーインだ。大浴場があって基本的にサウナや露天風呂がある。言うてビジネスホテルだから広大ではないにせよ、出先だからこそ休養意識の高さがありがたい。
先日もドーミーイン金沢にチェックインした私(中澤)。1日が終わり「天然温泉 加賀の湧泉」と名付けられた大浴場に入ったところ、あまりドーミーインで見かけないアレがあった。
あれはたしか、1年前のお盆のことじゃった~……。私(佐藤)はヒマを持て余して、4日間連続でメイク練習に挑んだのである。ポールダンスでステージに立つこともあるがゆえに、自前でメイクをできるようになりたい。そんな風にかなり軽い気持ちで始めたのだが、知識ゼロでは形になるはずもなかった。
それから30日間のメイク練習に挑んだのである。
読者の皆さんに丁寧なアドバイスを頂きつつ、専門家やポール仲間の指導を受けながら気が付けば1年が経った。現在の腕前と、上達のきっかけを得たヒントについてお伝えしたい。現在のメイクを見て、顔の印象はアレで決まることを痛感している。
「長岡まつり大花火大会」。新潟県長岡市で毎年8月2日と3日に開催され、「長岡花火」の名前でも知られる大きな花火大会だ。
日本三大花火の1つにも数えられており、名前を聞いたことがある方も多いかと思う。
実は筆者、新潟県民でありながら長岡花火を実際に見に行ったのは去年2024年が初めて。
それまでは「人混みが凄そうだし、テレビの中継を見ていればいいや」と思っていたのだが……実際に会場で見る長岡花火は、中継とは全然違っていた。
印刷物の歴史って長い。今でこそデジタルデータとプリンターがあれば、カラフルな印刷物をスピーディーに作れる。
だが昔の印刷は、まるでハンコのようなシステム。「版」にインクを塗り、それを紙に押し付けるという原始的な手順だったらしい。
──そんなかつての印刷技術「活版印刷」を体験できるキットが、学研の『大人の科学』から登場。実際に使ってみたら奥が深く、時間を忘れて夢中になっちゃうような魅力があったぞ!
全国各地のお父さん、お母さんたち、ついに子供たちの夏休みが始まりましたね。うちは学童通いなんですが、学童に勤務している女の子の友達が「夏休みはマジで地獄」と言ってました。学童の先生方には感謝しても仕切れません。本当にアザス。
さて、まるで夏休みを待ち受けていたかのように、この夏もJR東日本では『ポケモンメガスタンプラリー2025』が開催されています。もしポケモンスタンプラリーに参加するつもりがあるならば、一刻も早くスタートした方がいいでしょう。なぜなら……。
2025年は土用の丑の日が2回ある。先日の7月19日に続き、本日7月31日も土用の丑の日。そんなわけで、うなぎ飯食べ放題のビジネスホテルに宿泊してみた。
その名も『ドーミーインEXPRESS掛川』だ。そう、掛川にあるドーミーインEXPRESSでは朝食バイキングにうなぎ飯がラインナップされているのである。
生活雑貨のお店『ハンプティーダンプティー』をご存じだろうか。衣類・バッグ・美容アイテム・アクセサリーなど ちょっと上質な雑貨を取り扱っており、大人の女性のオアシスとも言える。
そこで発見したのが、アクセサリーの福袋。なんでも販売価格の3倍ほどの商品が入っているのだそう。
神福袋な予感がして速攻購入。ワクワクしながら開封したのだが……10分後、筆者は涙を流すことになってしまった。
ビジネスホテルとして確固たるブランド力を築いているドーミーイン。天然温泉かつ、サウナや露天風呂まである大浴場は「最強ビジネスホテル」と呼ばれることもある。サウナは深夜1時まで、浴場は朝10時まで使えるのが最高なんだよなあ。スーパー銭湯が閉まってる時間でもととのえるのである。
先日、バンドのツアーで福井に行った際、他のビジネスホテルを予約したメンバーに羨ましがられたのもここだった。イベント後にととのって寝れるって凄い。だが、福井のドーミーインにはもう1つ、特筆すべき点があった。
最近ショックなことがあった。よく買っていたイオンの『手仕込みローストビーフブロック』という商品が、どうやら販売終了となってしまったようなのだ。マジかよ~、あれコスパよかったのになぁ……。
激しく落ち込む私(あひるねこ)。しかし、そこへ救世主が現れた。驚安の殿堂ドン・キホーテである。ドンキでたまたま見つけたローストビーフの塊が、想像以上にコスパ最強だったためお伝えしたい!
2025年7月27日に幕張メッセで開催された、世界最大級の造形・フィギュアの祭典「Wonder Festival 2025 summer」。SNSではワンフェス、WF2025S などのタグと共に、関連する投稿が行われているもよう。
今年は「エヴァンゲリオン」放送開始から30周年ということでエヴァ関連の造形物にフォーカスした「エヴァワンフェス」と、“いきもの”をテーマにした「いきものワンフェス」も同時開催された。
また、8月22日に映画が公開予定の「タローマン」もブースを展開。本記事では企業ディーラーで特に注目されていたものを紹介するぞ!