ロサンゼルス発祥の大人気ドーナツショップ『ランディーズドーナツ』が日本第1号店を代官山にオープンしたのは、今からおよそ2カ月前の2025年5月中旬のこと。SNS等を見る限り、オープン直後は連日の大盛況だったようだ。
あれから2カ月──現在の『ランディーズドーナツ』はどうなっているのだろうか? 近所に立ち寄る機会があったので、ちょっくら覗いてみることにした。
ロサンゼルス発祥の大人気ドーナツショップ『ランディーズドーナツ』が日本第1号店を代官山にオープンしたのは、今からおよそ2カ月前の2025年5月中旬のこと。SNS等を見る限り、オープン直後は連日の大盛況だったようだ。
あれから2カ月──現在の『ランディーズドーナツ』はどうなっているのだろうか? 近所に立ち寄る機会があったので、ちょっくら覗いてみることにした。
鰻と言えば静岡県浜松市。駅前をちょっと歩くだけで、探さなくとも鰻屋にぶつかる。北にも南にも鰻鰻鰻。なんなら高架下にも鰻。さすが鰻で知られているだけあってマジで鰻屋が多いけど、多すぎてどこ行ったらいいのか分からない。価格帯も2000円~4000円のメニューが揃っていて似たようなものだしなあ。
そこでタクシーに乗り込み「オススメの鰻屋まで連れて行ってもらえますか」と言ってみた。タクシードライバーは私(中澤)より20歳くらい年上。多分60歳くらいの浜松の地元運転手さんは穏やかにこう言った。
しゃぶ葉で、2025年7月17日より『夏の韓国グルメフェア』が始まっているぞ〜!
フェアに合わせて新しく登場したのは「参鶏湯(サムゲタン)風だし」。このクソ暑い時期にサムゲタン!? と思ったが、本番韓国では滋養食として夏に食べるのが一般的らしい。夏バテ防止ってことね。
他にも、さまざまな韓国グルメが楽しめるとのことでフェア初日にお店へと行ってきたのだが……夏バテ解消どころか、カオスすぎてむしろ疲れたんだけどなんで……?!
2025年6月30日に都内で大量閉店したラーメンチェーン・天下一品。その跡地に「伍福軒」なるラーメンチェーンがオープンしている件について先日本サイトで紹介したが、その記事を読んだ私は写真を見た瞬間に思った。
このラーメン、アレじゃん!
気になったので、SNSで調べてみたところ……私と同じことを考えた人が多数いたもよう。やっぱり! 「伍福軒」のラーメンがアレにそっくりだと感じたのは、私だけではないようだ。
使う食材はすべてコンビニ! 超ストイックな連載「コンビニ商品だけでチャーハンを作ってみる」の第5回をお届けしよう。
今回の具材の仕入れ元も、前回と同じくセブンイレブン。使ってみたのは『ゆず胡椒香る 国産鶏の炭火焼』だ。
時刻は夜。真っ暗な山奥の中、ひとり中華鍋を振る “暗闇ナイトチャーハン” な状態だったが、仕上がりは上出来。
さらにさらに、意外な「あの国のチャーハン」に極めて近い味になったのでご報告しておきたい。
2025年7月18日、バーガーキングから新たに3種類のハンバーガーが登場した。いつも通りの期間限定メニューかと思いきや、なんと開発に3年もの月日をかけた「チキンバーガー」だという。
自ら「バーガーキングがチキン市場に参戦!」と謳っていることから、かなり気合いの入ったハンバーガーのようだが、その実力や如何に? さっそく食べて来たのでご報告したい。
ジョナサンで、最高にハッピーな新メニューの提供が始まったぞ! 桃スイーツだ!! あらゆるフルーツの中で、好感度で勝負したら恐らく桃は優勝候補だろう。
我々日本人とは弥生時代からの付き合いだ。表面の毛が面倒という声はあるが、あの瑞々しく甘い味が嫌いと言う声は聞いたことが無い。
今回ジョナサンが繰り出す桃スイーツ群の目玉は、桃を丸ごと1個乗せた30センチのパフェ……! 出遅れたら負けだ。食べに行くぞ!!!
JR立川駅前は、北口と南口でまるで雰囲気が異なる。再開発によって新しい大型商業施設が誕生している北口と違い、南口はいかにも飲み屋街的な雑多な空気が今も漂っている。
つい先日発見したビアガーデンもすごかった。駅から徒歩数分の立体駐車場の屋上にあるのだが、まるですべてのステータスを安さに全振りしたかのような……。
ともかく現地まで行ってみるとしよう。話はそれからだ。
奈良県の吉野町菜摘というところに、2時間だけオープンするラーメン店がある。お世辞にもアクセスが良いとは言えないが、そこにしかない味を求めて連日、開店前から長蛇の列ができる。
メニューは「ラーメン(税込1000円)」と「ラーメンまぐろ丼セット(2000円)」のみ。そんな『ラーメン河』にお邪魔してみた。
正直スルー予定だった、スシロー「年に一度の別格まぐろ祭」。スシローのマグロは恒常でウマいし、マグロ系のフェアも、よくやってそうなイメージがある。
つまりどうせいつものやつだろうと。いつもウマく、いつも安いと、フェアの特別感が減衰するジレンマ。しかし、どうもいつもよりSNSでの反響が良い気がする。
もしかして今回のフェアは、本当に “年に1度” なクオリティなのか……? ようし、食べに行ってみよう。
おーーーい、みんなーーーーー! マクドナルドの夏の定番「ハワイアンバーガーズ」が始まったよーーーー!! 冬のグラコロほど定着はしてないけれど、ハワイアンバーガーズも美味しいよね!
何を隠そうオイラは『ザク切りポテト&肉厚ビーフ』が大好き!! だもんで密かに「今年こそ夜マックで倍バーガーを食べよう!」と思っていたんだ。ところがどっこい……え? そんな罠があったのかよ……。
謎多き期間限定店「ひみつのドリップ」が、今年も想像のナナメ上をいっていた。
バリスタ不在なのに味は本格派。そんな逆転の発想で話題を呼んだ、UCC主催のアイスコーヒー専門店「ひみつのドリップ」が、2025年7月11日から8月3日まで表参道に期間限定で登場している。
世界中から選りすぐった14種類の豆に、16通りのフルーツコーヒー。驚きのラインナップに加え、今年はなんと90円 or 300円という破格の価格設定だ。
ジャンボ! ケニアは、いまだデモの真っ最中。でも、外に出歩ける時もあるからポテ活してきたよ。
今日行ってみたのは新しいお店! 通りを歩いていると、「レターキー・イン・ポテト&チキン」っていう新規オープンの店が目に飛び込んできたんだ。
最近、美味しいポテトが食べられるお店になかなか行けてなかったから、「これはもしや……」と嬉しくなってね。迷わずお店に入ってみた!
江戸の呉服商の歳末セールが起源だという、冬の風物詩「福袋」。近年では「ラッキーバッグ」や「ハッピーバッグ」などの名称で、一年を通して販売されることも多くなった。
ファミレスチェーンのうち、ワンランク上の品質と創意工夫から筆者がイチオシしている「ココス」でも「夏の福袋2025」を販売中。基本的には予約販売なのだが、在庫がある限り当日でも購入可能。ぜひ内容をご紹介したい!
2025年6月末に都内で大量閉店した「天下一品」の跡地に、7月15・16日の2日間で10店舗同時オープンした「伍福軒」。これは一部の天一をフランチャイズで運営していた「株式会社エムピーキッチン」が、立ち上げた新ブランドのラーメンチェーンである。
東京背脂黒醤油ラーメンを売りにしており、自社開発した味を提供しているとのことだが、もしかしたら、あるブランドをモデルにしているかもしれない。そのブランドとは、京都の「魁力屋」である。
昨日伍福軒に行ったばかりの私(佐藤)は、さっそく魁力屋に行ってみたところ……。「伍福軒は魁力屋にソックリやんっ」てなった。
韓国に『プショプショ』というお菓子が存在しているらしいことは、インスタとかで勝手に流れてくる情報から把握していた。「新大久保へ行けば売ってるかな?」と思いながら新大久保へ行かないまま、はや数ヶ月が経過した先日……
なんと! ドンキにプショプショが売ってた!! ドンキのポップにはキッパリとこう記されていた……「日本国内 ドン・キホーテ限定発売」。
ってことは新大久保にも売ってないってコト!? ガチで!?!?
当サイトでも何度かご紹介させていただいている「ヤスダヨーグルト」。
ここのメーカーの飲むヨーグルトがあまりにも濃厚すぎて、筆者の中では「ヤスダヨーグルト=飲むヨーグルト」というイメージだったのだが……
先日、食べるヨーグルトも販売されているところを発見した。
試しに購入してみたところ……さすがヤスダヨーグルト! こちらもとってもおいしかったので、是非ご紹介させていただきたい。
ガチ中華って、イマイチどんなメニューなのか分からないことが多い。日本語表示が可能な店でも、「これ何?」となることはよくある。だったら……
いっそのこと全部 “おまかせ” にしてしまえ!
──と思いたち実際に池袋でやってみたところ、結果的に汗だくになったので報告したい。