筋トレ大好きっ子のみなさん元気ですかーーーー! 今日もマッスルしてますかーーーー!! 人間、筋トレは基本中の基本! そして食事も基本中の基本!! 筋トレに励みつつ食生活にも気を遣うマッスルなあなたに朗報だ。
2025年10月15日、ペッパーランチにて『マッスルチキンペッパーライス』の発売が開始された。同メニューのメインは「ブロッコリー」と「チキン」という筋肉ムキムキなメニューである。
筋トレ大好きっ子のみなさん元気ですかーーーー! 今日もマッスルしてますかーーーー!! 人間、筋トレは基本中の基本! そして食事も基本中の基本!! 筋トレに励みつつ食生活にも気を遣うマッスルなあなたに朗報だ。
2025年10月15日、ペッパーランチにて『マッスルチキンペッパーライス』の発売が開始された。同メニューのメインは「ブロッコリー」と「チキン」という筋肉ムキムキなメニューである。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればデニーズにも行ける。そして1000円あればデニーズで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第37回は安定のファミレス「デニーズ」が登場だ。
これまで「サイゼリヤ編」を筆頭に何度かファミレスを舞台に戦ってきたが、果たしてデニーズではどんなオーダーができるのか? 正直、今回はキツキツであった……。
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! 最後にお気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
私(佐藤)は先日、和歌山県を訪ねた。うちの記事を勝手にショート動画にしている人物に会いに行くためだ。その顛末については、すでに公開している記事で確認して頂きたい。
さて、せっかく和歌山まで足を伸ばしたので、ご当地グルメを頂かない手はない。どこに行っても、そこにしかないものはあるわけで、私が目星をつけたのは、和歌山のソウルフードと呼ばれる、「グリーンコーナー」のてんかけラーメンである。安くて美味いといわれるてんかけラーメンはどんな味なのか? 実際にお店に行ってみた!
天下一品(以下、天一)が首都圏で閉店ラッシュ……というニュースが天一ファンに衝撃を与えたのは今年2025年の5月のこと。
もう少し詳しく言うと、天一の店舗のうち渋谷店・新宿西口店・池袋西口店・田町店・目黒店・吉祥寺店・蒲田店・川崎店・大船店・大宮東口店が6月30日をもって閉店したのだが……
なんと! そのうちの1つ、新宿西口店が10月27日に再びオープンするという。天一ファンとしては嬉しい限りなのだが……え? 場所そこ!?
「まるでラプンツェル……!」思わずそうつぶやくような光景。
向かったのは、千葉県柏市にあるパスタメーカー「ニューオークボ」。大体的に募集はしていないが、実は不定期的に工場見学を実施しているらしい。
今回は友人に誘われ、製造ライン見学から試食、マカロニ詰め放題まで、夢のような体験をしてきた。
山形県の銘菓に『のし梅』がある。存在はほんのり知っていたが、これまで口にする機会なく生きてきた。それがようやく、物産展のようなところで手にする機会を得る。
ちょうどそばにいた、山形県出身の友人に聞いたところ「美味しいよ」とのお墨付きもいただいた。名前を聞いただけでは、酸っぱいのかそれとも甘いのか、はたまたしょっぱいのか不明だ。いざ『のし梅』初体験である。
「ゴム焼きそば」。
普通ならまず並ばないであろう2つの名詞が繋がっているのを見て、一瞬脳がフリーズした。
調べてみたところ、この焼きそばはどうやら静岡県三島市で食べられるらしい。
どういう経緯でこんな名前がついたんだ? と思いつつ、実際に食べてみたところ……その名前に納得するしかなかった。
みなさん、大事件です。ハーゲンダッツが2025年10月14日『おさつバター&クッキー』の販売を開始した。季節を先取りしてなんぼな食品にしてはめずらしく、秋が深まってきたこの時期に登場。
なにか理由があるのかと食べて探ってみたところ、これは……。ハーゲンなので美味しいことは言うまでもないが、類(たぐい)まれな商品であることが発覚。以下で理由を説明させてほしい。
数年に1度「世界で1番美味しい食べ物」が話題になる。記憶にあるところだと「マッサマンカレー」や「ルンダン」が選ばれていることから、カレーは極めて完成度が高い料理なのだろう。まあルンダンは正式にはカレーではないけれども。
そのカレーには様々な種類が存在するが、私(サンジュン)が絶賛ドハマり中なのが「ポークビンダルー」である。今回はポークビンダルー修行の7店舗目、末広町の『モチヅキカレー』へと足を運んできたのでご報告したい。
早いもので2025年も年末が見えてきたが、今年はどんな1年だったか振り返る時期が来たらこう思うのは確定している。人生で一番たこ焼きを食べた年だったと。
冷凍たこ焼きって意外とどこでも置いてるなぁ……そう思ったことで食べ始めたら止まらなくなり、この春から我が家の冷凍庫の中は常に冷凍たこ焼きだらけ。とにかく食いまくってきたのだ。
私(耕平)は先日香川県を訪問した際に、久々にカルチャーショックというものを受けた。それは香川県のお雑煮が全国的に知られている “お雑煮の常識” とは、まったく異なっていたからだ。
お雑煮といえば、醤油ベースのかつおだしに野菜、鶏肉、餅が入っているのが定番だと思っていた。私自身も、そのお雑煮しか食べたことがなかった。ところが香川県では、白味噌ベースに「あんもち」と呼ばれる餅の中に、あんこが入っているものが一般的らしい。
しかし、私はあずきが苦手だ。特に「おしるこ」は絶対に食べられない。そんな私が『あんもち雑煮』に挑戦してみた結果、思いがけず “あずき嫌い” を克服できた。その一部始終をご覧いただこう!
東海地方といえば “モーニング文化” が有名だが、私の地元で異彩を放っているのがモーニングチェーン「匠珈琲 恵時尊(えじそん)」。
ドリンク代だけでモーニングが楽しめるのはもちろん、プラス料金でグレードアップ可能。
このグレードアップのインパクトがかなりすごい!
そして帰りには、選べるお土産まで付いてくるという太っ腹ぶりで、地元の人たちからも人気を集めている。
今回、帰省のタイミングで実際に訪問してきたのだが、いろいろと想像以上だった……!
いまやすっかりお馴染みとなったタイ料理。ガパオ・パッタイ・カオマンガイあたりはランチメニューとしても人気が高い。酸っぱ辛さやパクチーが魅力のエキゾチックグルメの代表格である。
つい先日のこと。私は7年ぶりに訪れたバンコクで『ムーガタ』を食べる機会に恵まれた。現地在住の方に教えてもらったお店だったのだが、行ってみてビックリ仰天! ムーガタってこんなことになってるのかよ……!!
月に何度か、無性に新福菜館のラーメンが食べたくなる。新福菜館は都内にも進出しているので食べようと思えば食べられるのだが、私の住んでいるところからはちょっと遠い。
よって近場で似たようなラーメンを探すことが多いのだが、その日私が目をつけたのは「伍福軒」だ。
ご存知だろうか、伍福軒を。オープン当初からSNSなどで「新福菜館っぽい」「ジェネリック新福菜館では?」と言われていたラーメンチェーンである。
実際はそこそこ違いがある──と以前の記事でも紹介したが、その日は細かいことなんてどうでも良かった。とにかく黒いスープに食らいつきたくて新宿店まで向かったのだ。ところが……。
スカイスキャナーが予想する2026年の旅行トレンドが発表された。私にはその1つ、「読書リトリート」がよくわからなかった。読書と関連づいた旅行のことで、文学関連の聖地巡礼の他、旅先であえて読書をするというものらしい。
旅行では24時間観光に専念するという価値観しか持たなかった私は、聖地巡礼は理解するが、旅先で読書のための時間を設けるという考えに懐疑的であったのだ。
しかし、プレスツアーで初手から読書適正が高すぎる圧倒的なスポットに連れていかれた結果、徐々にわかり始めた。だが……まだ議論の余地がある。粘る私にとどめを刺すべく、スカイスキャナーが繰り出した決め手が反則級だった! こ、ここは……!?!?
大阪王将の冷凍餃子といえば羽根つき餃子、それから水餃子が挙げられる。この2つはいろんなところで見かけるからそれも当然なのだが、実は新勢力が存在するのをご存じだろうか。
今年の春に登場した「クリスピーひとくち餃子」がそう。これまでずっと巡り合わずにきてたなか、ようやく都内の まいばすけっと で捕獲。滅多に見かけない……ていうか、初めて見ただけに意外とレアかも!
特に都心では「ガチ中華」が当たり前になって久しい。「麻辣湯(まーらーたん)」のお店にはしょっちゅう行列が出来ているし、コンビニやファミレスでもガチ中華を意識したメニューが多く見受けられる。
一方で「ガチ中華」に慣れつつある現在でも、我々はまだごく一部の中華料理しか知らないのかもしれない。特にガチ中華がお好きな方にお伺いしたい、あなたは『ミーフン』をご存じだろうか?
奈良県は吉野地方などの郷土料理、柿の葉寿司。大手メーカーの柿の葉寿司は県外でもデパートに並んでいたりするので、そこそこ知られるものと認識している。
県内には(多分)星の数ほどの柿の葉寿司屋さんが存在し、驚くべきことに、ひとつとして同じ味はない。
すべての柿の葉寿司屋さん……は、数が多すぎてとてもではないが回り切れず。なんとか手の届く範囲の柿の葉寿司を集め、比べてみることにする。メモのご用意をどうぞ!
先日、鳥取県の道の駅でカボチャが大量に売られていた。私は鳥取出身だが、あまり地元にカボチャのイメージを持っていない。しかし実は鳥取県内にも私のナワバリ外では、カボチャを名産としているエリアがあったらしいのだ。世界は広いなぁ。
中でもオレンジ色のカボチャが大々的に販売されていたので、てっきりハロウィン用かと思ったら全然違った。『コリンキー』なるこのカボチャ、なんと “生食推奨のカボチャ” なのである!
もちろん物理的にはどんなカボチャも「食べようと思えば生で食べられる」ワケですが、そういう屁理屈は一旦置いといて、このコリンキーがオススメすぎたことをご報告しよう。