今や実写に迫るリアルなグラフィックも珍しくなくなった、レーシングゲーム。コンピューターの高性能化やVRの流行も手伝って、さらに発展していくことは必至といえよう。
では、これまでレーシングゲームは時代とともに、どのような進化を遂げてきたのか? 人気のYouTubeチャンネル「Donut Media」が、その過程をまとめたとっても興味深い動画を公開してるので、ご紹介したい。
今や実写に迫るリアルなグラフィックも珍しくなくなった、レーシングゲーム。コンピューターの高性能化やVRの流行も手伝って、さらに発展していくことは必至といえよう。
では、これまでレーシングゲームは時代とともに、どのような進化を遂げてきたのか? 人気のYouTubeチャンネル「Donut Media」が、その過程をまとめたとっても興味深い動画を公開してるので、ご紹介したい。
近未来SFにはつきもののAI(人工知能)。「人間のように学習して考える知能を作る」というのは、言わば人類の夢の形の1つと言っても過言ではないだろう。特に、近頃アニメでよく見かけるのは美少女AIだ。紆余曲折の末、AIが自我を獲得するパターンとか超多い。
特に、私(中澤)が個人的に好きなのは『プラネタリアン』の「ほしのゆめみ」である。ゆめみくらいコミュニケーション能力が高い美少女AIがいたらもう何もいらない。というわけで、深いコミュニケーションがとれるという美少女AI『古瀬あい』と会話してみた!
年々増え続けている訪日外国人。2020年には東京オリンピックが開催されるとあって、今後ますます日本への関心が高まることは必至だ。そこで必要となるのが、外国語への対応である。
他の先進国に比べて外国語にはめっぽう弱い日本だが、その弱点を簡単にカバーしてしまう優れものが登場して話題となっている。その名は「ili(イリー)」。各国の言語を一瞬で翻訳してくれる、スティック型の音声翻訳機だ。
地域によっては夏日を迎え始めた今日この頃。いよいよレジャーシーズンの到来である。音楽フェスやスポーツ観戦、キャンプなどなど、この時期を心待ちにしていた方も多いことだろう。
そこで今回は、これからの季節に大活躍する……かもしれない話題の超小型折りたたみ椅子をご紹介したい。2014年頃に米国のクラウドファンディングサイトに登場し、世界中から脚光を浴びたその製品の名前は、「SITPACK(シットパック)」だ。
あーっ、海外行きたい。もちろん日本は最高の国だけど、たまには海外に行きたいんだ。昔はよく海外に行ってたのに、ここ何年かは一度も海外に行ってない!! 5月のGWに海外旅行する人たちが羨ましい……なんて思う人も多いだろう。本当、羨ましい。
ということで今回は、そんな海外旅行好きの人たちにオススメしたいスマホアプリ『been』をご紹介したい。内容的には「行ったことある国をマッピングできる」だけのアプリなのだが、これがなかなか……様々な発見があって面白いのである。
1990年発売の「Windows3.0」に初搭載され、現在も世界中で愛され続けている、ソリティア。画面上のトランプで数字や柄を詰めていくお馴染みのカードゲームだ。
今回は、そんなソリティアの生みの親のインタビュー動画をご紹介したい。様々な開発秘話が聞けると同時に、なんと現在は「アップル」に関わりながら働いているという近況も知ることができるぞ。
YouTubeサイトの背景色は「白」。YouTubeの赤と黒のロゴが映える「白」である。しかし、この背景を「黒」にしちゃう方法があることを、あなたはご存じだろうか? 黒いYouTubeだなんて、なんだかとってもクール!
海外掲示板サイト『Reddit』でユーザーネーム_paul-さんが発表し、いくつもの海外ニュースサイトが取り上げたことで話題になっているこの方法。以下の手順をふめば、あなたのYouTubeの背景も真っ黒になるのだ!!
三国志や水滸伝、そしてキングダムなど、数多くの歴史物語で親しまれている、中国。現在は、スマホやドローンなど、時代の先を行く先端機器の製造国としても、世界をリードしているのはご存知の通りだ。
今回は、そんな中国の電気街で買い集めたパーツだけで、iPhoneを丸ごと1台自作する、ある男性の動画「How I Made My Own iPhone – in China」をご紹介したい。特に、現地人のスマホに対する知識の豊富さは必見だ。
電車やバス、タクシーなどに乗車した途端に “揺れ” が心地良くて、睡魔に襲われた経験はないだろうか? また、赤ちゃんのいる方なら、ベビーシートに乗せて車を走らせるとすぐに寝付くという方も多いハズだ。
そこでご紹介したいのが、有名自動車メーカー「フォード(Ford)」の作った画期的なベビーベッドである。なんと走行中の車内に似た環境を、家に居ながらにして作り出してしまう製品だというから見逃せない。
日本が世界に誇るカメラメーカーのひとつに「ニコン(Nikon)」がある。プロ用の本格的な機種から、気軽に使えるものまで様々なラインナップを取り揃えている同社だが、最も代表的な製品が『デジタル一眼レフ』だ。
本日2017年4月12日、そのニコンからデジタル一眼の新製品『D7500』が発表された。中級機となる本製品だが、上位機同等の高画質が楽しめるとあって大きな注目が集まっている。
2017年2月末、世のおっさん達をザワつかせた「肉リマン(にっくりまん)」をご記憶の方は多いことだろう。そう、ビックリマンチョコとキン肉マンがコラボした、おっさん殺しの胸アツアイテムのことである。
東日本エリアでは「赤コーナー編」、西日本エリア「青コーナー編」が先行販売されていた肉リマンだが、4月18日より販売エリアが入れ替わることが判明した。しかも同日4月18日から『専用シールフォルダー』も発売になるという。専用……シールフォルダーだと? どこまでおっさんを殺せば気が済むんだ、ロッテさんよォォオオオ!
今や現代人にとって欠かせない存在である、パソコン。最近では小型のノートパソコンが人気のようだが、作業効率を考えてオフィスや自宅では大型の液晶ディスプレイを使用している方も多いことだろう。
そこでオススメしたいのが、Amazonでベストセラー1位の「液晶ディスプレイ専用棚」である! ディスプレイ上面のデッドスペースを有効活用できるパソコンユーザー必見の便利アイテムだ。
様々な映画で展開される目玉シーンのひとつが、ド派手なカーアクションだ。最近ではコンピューター技術が発達し、大迫力のカースタントがCGでもリアルに再現可能なのはご存知の通りである。
しかし今回は “ノーCG” でありながら、信じられないような走りをみせる本物のカーアクション映像をご紹介したい。たいへん高画質なのでフルスクリーン再生がオススメだ。
人気のアメコミヒーロー「アイアンマン」の最大の特徴が、驚くべき性能を誇る『パワードスーツ』だ。銃弾から身を守ったり空を飛んだりと、その性能はさすがアメコミならでは。──と思いきや! なんと、現実の世界でアイアンマンのように空を飛ぶスーツを作った人物が現れた。
そこで、今回ご紹介するのは、スターク・インダストリーズ……ではなく「グラビティ・インダストリーズ(Gravity Industries)」という名前のYouTubeチャンネルで公開されている、実在する「空飛ぶスーツ」の動画だ。アイアンマンそっくりの姿で宙に浮かぶ様子をぜひご覧いただきたい。
カローラやクラウン、ランドクルーザーなど、数々の人気車を生み出してきた世界最大規模の自動車メーカーが「トヨタ自動車株式会社」だ。そのトヨタが近年、壮大なプロジェクトに取り組んでいるという。
その名は、「TOYOTA GAZOO Racing 5大陸走破プロジェクト」である。今回は従業員自らがハンドルを握って、過酷な道を走り抜くというそのプロジェクトについてご紹介したい。
春を迎えて暖かくなってきた日本列島。いよいよレジャーシーズンの到来だ。レジャーといえばドライブ! そこで気になるのが “渋滞” である。しかし、もう心配はいらない……かもしれない。なぜなら、米国のある企業が大胆な方法で渋滞を回避する自動車を開発したからだ。
その自動車はなんと、足まわりをニョキーーーンと伸ばして車高を上げ、車の列をまたいで走るというではないか。マママ、マジかよ! スゲェェェエエエエーーー!!
2016年、製品の発火事故が騒がれたものの、現在も世界トップクラスの人気を誇るスマホメーカーが、「サムスン(SAMSUNG)」だ。そんなサムスンが先日、同社のフラッグシップモデルとなる新型スマートフォンを発表した。
新機種『Galaxy S8』は、シリーズ史上最大の大きさを誇りながら、スリムなディスプレイを搭載しているのが特徴だ。今回はプロモーション動画と併せて、新型スマホの内容をご紹介したい。