2015年12月に公開され、世界中で空前の大大ヒットを記録した『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。2016年12月には、『スター・ウォーズ』シリーズのスピンオフ版『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』が、公開されることとなっている。
そんなスピンオフ版に、な、なんと、大人気のドロイドR2-D2の ‟ゴス・ツイン” とでも呼びたい、真っ黒なドロイドが登場するというのだ! どうやら、ダークなドロイドは帝国軍の手下らしぞ!!
2015年12月に公開され、世界中で空前の大大ヒットを記録した『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。2016年12月には、『スター・ウォーズ』シリーズのスピンオフ版『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』が、公開されることとなっている。
そんなスピンオフ版に、な、なんと、大人気のドロイドR2-D2の ‟ゴス・ツイン” とでも呼びたい、真っ黒なドロイドが登場するというのだ! どうやら、ダークなドロイドは帝国軍の手下らしぞ!!
夜空を眺めると、たまに自分が抱えている悩みや不安がちっぽけに思う時がある。果てしない宇宙からすると、我々人間はとても小さな存在……だが、その広さを本当に理解している人は少ないはず。そこで!
今回ご紹介したいのが「Star Size Compariso2」という動画。タイトル通り、星の大きさを比較していく内容だが、宇宙のケタ外れなスケールに感動すら覚えるぞ!
1985年に公開されて、世界中で大ヒットとなった映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(以下『BTTF』)。ストーリーの面白さだけでなく、劇中に登場したホバーボートや、自動でひもが締まるスニーカーなどが実際に開発されるなど、現代のテクノロジーにも大きな影響を及ぼした痛快作である。
‟未来に戻る” なんていう粋なタイトルも最高な本作だが、なんと、超ダっさ~いタイトルが付けられるところだったというのだ! その証拠が発見され、ネットで大きな話題となっているので紹介したいと思う。
日本でも大人気のスターバックスは、友達との待ち合わせや、ショッピングの合間の休憩などに便利で、よく利用しているという人は多いだろう。
だが、いつもすごい行列が出来ていたり、コンビニでコーヒーを買うよりは俄然高くついてしまうのが難点である。そこで、いくつかの海外メディアが、スタバで使える裏ワザや豆知識を伝授しているので、10個紹介してみたいと思う。これを読めば、今日からスタバのエキスパートになれちゃうかも!?
2016年9月1日をもって、ヤマザキ・ナビスコはなくなってしまった。同社は「ヤマザキビスケット」として再出発を果たすことになると共に、長年愛された「リッツ」、「オレオ」、「プレミアム」の生産を終了。これら3商品は、モンデリーズ・ジャパンが引き継ぐことになった。
悲しい! ヤマザキ・ナビスコで育ったオジサンの私(佐藤)には猛烈に悲しすぎる!! しかし、同じく悲しんでいる人に朗報だ。実は9月1日からヤマザキビスケットは、3商品のノウハウを生かした新商品「ルヴァン」の発売を開始したのである。旧リッツ(ヤマザキが作っていたリッツ)と食べ比べてみると……何コレほとんど違いがない!!
読者の皆さんのなかには、タイムカプセルを埋めたことがあるという人はいるだろうか。何年も経ってから、自分が何を埋めたのか記憶がおぼろげになった頃、タイムカプセルを掘り起こしたら、ノスタルジックな想いにとらわれてしまうに違いない。
そんな、タイムカプセルを掘り起こしに出かけたある女性が、予想外の物を見つけて、最高にロマンチックな展開になったというのである! その様子を撮影した動画で、一体彼女は、タイムカプセルに何を見つけたのだろうか!?
2016年の夏は猛暑が続き、8月の終わりを迎えても、各地では真夏日が続いていたようである。海や山へ出かけて、すっかり日焼けしてしまったという人は大勢いるだろうが、どうやら、それは人間だけではないようである。
なんでも、世にも珍しいピンクのバッタが激写されたというのだが、「もしかしたら日焼けしたのかも!?」なんて、ヘンテコな説が囁かれているらしいのだ!
男性なら誰でも子供の頃に、東は仮面ライダーやウルトラマン、西はスーパーマンからバットマンといった、ヒーローに憧れた時期があったのではないだろうか。
そんな、‟ヒーロー” 願望を叶えるべく、ある男性がバットマンのコスチュームを制作し、なんとギネス世界記録を達成したというのだ。映画顔負けの23のガジェットを搭載したバットスーツが、マジで本格的すぎてヤバいことになってるぞ!!
世界の歌姫テイラー・スウィフトは、「2016年セレブの長者番付」で、ナンバーワンとなるほどの億万長者である。そんな彼女が、一般人に交じり陪審員として裁判に参加して、サプライズさせたというのだ!
そして、スーパースターらしからぬ低~い物腰で、裁判所にいた人々と気さくに交流し、さらに好感度をアップさせていたらしいぞ!
やあ、ポケモンGOトレーナー諸君! 今日もモンスターボールを投げてるかな? 私事で大変恐縮だが、現在記者はレベル29で図鑑は137種類が埋まっている。「全種類制覇リーチ!」と言いたいところなのだが……あいつが全ッ然足りないのだ。
そう、あいつとは東京都内では滅多に出会えない「ヒトカゲ」のこと。最終進化まで125個のアメが必要なのに20個しかない……超ファーーー! 「ヒトカゲの巣」と噂の “小山内裏公園” は遠すぎるし……と思っていたら、なんと『明治神宮球場周辺』が激アツだというではないか! これは行くしかねえ!! 待ってろヒトカゲェェェエエエッ!!
日本では、何にでもマヨネーズを付けて食べる ‟マヨラー” は珍しくないが、ケチャップの人気はそれほどでもないような気がする。
しかし海外では、マヨラーならぬ ‟ケチャッパー” とでも呼びたい人々が、なんと、ケチャップケーキをこぞって作っているというのだ。なんだか、味が想像できるような出来ないような……といった感じだが、食べた人の話によるとナカナカ美味しいらしいぞ!!
スパ(Supa)! 知ってるよな? マー語(マサイ語)で「こんにちは」の意味だ。オレはモラン(Moran)。戦士の意味な。オレとオマエはもうオンジョレ(onjore)。これ、友達って意味な。さらに知りたかったからマー語辞書を参照な。
さーて、きのう今日と立て続けに「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」を発表したんだけど、今回は違うぞ。同じようなタイトルだけど実は違う。よ〜く文言をチェックしてくれ……。そう、「写真」じゃない。動画だ!
明日から9月。小中学生は夏休みが終わりを迎えて、今まさに宿題に追われているのかもしれない。それだけでも十分悲しい事実だというのに、さらに悲しい事実をお伝えしなければならない!
ちょっと忘れてた人もいるかもしれないけど、山崎製パンの子会社「ヤマザキ・ナビスコ」が、ライセンスの終了に伴い、「リッツ」「オレオ」「プレミアム」の生産を2016年8月31日で終了したのだ。悲しぃいいいいい!!
ひと昔前のロックバンドのライブなどでは、ステージによじ登った観客が、モッシュピット目がけてダイブするのがお約束となっていた。しかし最近では、観客はダイブするよりも、スマホでステージの様子を撮影するのに忙しくなってしまった感がある。
そんな、懐かしささえ覚えるステージダイブが失敗すると、こうなるっていう瞬間が激撮されたので紹介したい。もう、マジでイタ~い動画なので、痛いのが苦手だという人は閲覧注意である!
マサイの言葉で「こんにちは」はスパ(Supa)! 「どうもありがとう」がアッシェ オレン(Ashe oleng)で、「愛してる」がカンヤー オレン(Kanyorr oleng)、そして対ライオン1勝のマサイ族の戦士であるオレの名前が、ルカ(Luka)だ!!
いまオレは、モーレツに写真熱が高まっている。カメラマンになろうかな……な〜んてな! 戦士兼記者兼写真家のマサイ族なんて世界初だろ。つーことで今回も「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作をお届けするぞ!!
意中の女性をデートに誘ってOKしてもらえたら、なんとか彼女の心をゲットしようと男性はデートのプランを必死に考え、いつも以上に頑張ってしまうに違いない。
まさに、そんな気持ちを抱いた青年が彼女にイイところを見せようと、デート中に屋根から屋根へジャ~ンプ! だが、アクション映画の主役のようにはキマらず、屋根と屋根の間に挟まってしまったというのだ! カッコつけようと思ったら、トンでもなく恥ずかしい事態に陥ってしまった、悲しき青年のエピソードをお伝えしたいと思う。
もしあなたが、キムタクと話す機会があったら何を話すだろう? 一生に一度あるかないかのチャンスだから色々聞いてみたくても、実際は緊張してしまって何も話せないのではないだろうか? かくいう記者もその1人で、キムタクと話すなんて夢のような話である。だがしかし……。
なんと今回、キムタクがロケットニュース24の独占インタビューに応じてくれるというではないか……マジかよ。そして結論から言ってしまおう、キムタクは本当に丁寧で優しかった。さすがは、憧れのキムタクである。
「第3の朝食」としてすっかり定着した「フルグラ」ことフルーツグラノーラ。栄養価に優れている上、腹持ちがいいこと、さらには手軽に食べられることもあって人気が続いている。まさに「いいじゃんフルグラ」である。
頻繁に食べている人も多いだろうが、毎日食べ続けていると飽きない訳がないのもまた事実。それもあってか、これまでにいろんなレシピが考案されてきたのだが……なんとフルグラはカレーをかけてもウマいらしい。シリアルにカレー……あまりピンとこないものの、これは一度食べてみるしかあるまい!