第45代米国大統領に就任したドナルド・トランプ氏が、120日の難民入国禁止令と、イスラム教徒が多い中東・アフリカ7カ国のビザ発給を90日間凍結する大統領令に署名。その発令に対して世界中で抗議運動が起こっているなか、あるプロモ動画が大きな話題となっている。
「トランプ移民対策が問題になっている今だからこそ見るべき」だと言われている動画を見たら、‟人類はひとつ” だと感じずにはいられなくなるぞ!
第45代米国大統領に就任したドナルド・トランプ氏が、120日の難民入国禁止令と、イスラム教徒が多い中東・アフリカ7カ国のビザ発給を90日間凍結する大統領令に署名。その発令に対して世界中で抗議運動が起こっているなか、あるプロモ動画が大きな話題となっている。
「トランプ移民対策が問題になっている今だからこそ見るべき」だと言われている動画を見たら、‟人類はひとつ” だと感じずにはいられなくなるぞ!
ペットといえばワンコやニャンコ、ウサギやハムスターなど、小型でフワフワした動物が人気である。ところが、なかにはカメレオンやヘビなどの爬虫類を好んでペットにする人もいる。
そんななか、ある女性が飼っているニシキヘビが、耳に開けたボディピアスの穴を通り抜けようとして抜けなくなるという、あり得ない事態が起きていたというのだ!
近頃は、前もって墓石を購入したり葬儀のために積み立てをしたり、終活をする人が増えているという。自分がこの世を去る時に、どういう形で終わりたいか選択しておけば、残された家族もどんな式にするべきなのか悩まなくて済むだろう。
そして、終活するかのごとく父親に「ヴァイキング風のお葬式をしてほしい」と言い残された娘が手作りで船を制作し、「父への想いを込めた儀式が美しい」とネットで涙を誘っているのである。
最近は、婚活・出会い系サイトで出会った男女が交際を始めるパターンも珍しくなく、すっかり恋愛もデジタル化している感がある。
そんななか、人間だけでなく動物も出会い系サイトでつがいを探す時代になったとのニュースが飛び込んで来た! なんと、ある動物園ではオラウータンやボノボなどの霊長類にタブレットで写真を見せ、つがい候補を選ばせているというのである!!
「鴨がねぎを背負って来る」ということわざでもわかる通り、鴨とねぎの相性は抜群だ。うどんなんて最高で、柔らかい鴨の肉と、だしの染み込んだねぎが心も体も温めてくれる。受験勉強の夜食に出てきたら泣いちゃうカモ。
そんなあなたに朗報だ! なんと、2月7日から3日間、丸亀製麺で『鴨ねぎうどん』が半額になるというキャンペーンが開催されるぞ!!
突然だが、先日ネットで話題となった『童貞を殺すセーター』をご存知だろうか? 簡単に言うと背中がパックリあいて、体の側面を覆う面積も50%を切っているであろうニットのことである。金太郎の前かけを想像するといいかもしれない。
さてそんなセーターがなぜ殺傷力があるのかは画像を見ていただければ一発なので割愛するが、どうやらセーターの出現は最近のことではないらしい。あのジャッキー・チェンが、とっくの昔に着ていたと話題になっているのである。
2016年の終盤から2017年1月にかけて、インスタント食品業界で奇妙な流れが続いていた。明星の「一平ちゃんショートケーキ味」を皮切りに、東洋水産の「マルちゃん甘~いきつね」まで、いったい何を競っているのかわからない奇抜なラインナップが相次いだのだ。
クリスマス及びバレンタインを意識しての商品が多かったため、おそらくいったんこの流れは止まることだろう……いや、そうであって欲しい。そこで今回は『本当にマズかった奇抜系インスタント食品ランキング2017』と題して、当サイトがご紹介した全6品を総括しよう。
1月は「行く」、2月は「逃げる」、3月は「去る」という。気が付けば1月ももう終わり、アッという間に2月3月も過ぎ去ってしまう。1年の計を決めた元旦の決意は、どこに行ったのか? 今年こそ痩せる! と決めた人は、その努力が続いているだろうか?
私(佐藤)は2016年末にポールダンスを始めて、何とか2カ月(週1回)続いているぞ。まだまだ初心者だが、確実にできることが増えている。それに合わせて、体形にも変化があらわれていると思うのだが……。
「ナマチチ100%だからフレッシュだよね〜」なんて会話が隣から聞こえてきたら、あなたは心の中でどう思うだろうか? 恐らく、「いやいや、それは “せいにゅう” でしょ! 」とツッコミたくなる人と、「あ〜わかるわ。あれはええで」と深くうなずく人のどちらかのパターンが多いのではないかと思う。
前者は「生乳」を “せいにゅう” と読み、後者は “なまちち” と読むから(?)そうなるわけだが、果たしてどっちが正しいのだろうか? ……と気になったので調べたところ、辞書のダイレクトさを思い知らされる結果となった。以下で報告したい。イエッサー!!
もうすぐバレンタイン! コンビニではチョコレートを使った菓子やスイーツが棚を埋めている。そこで、大手コンビニ3社(セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン)のカップ系のショコラスイーツを選び、食べ比べてみることにした。
きっとチョコレートがもらえないという、悲しい男性も多いはずである。自分で買うなら美味しいものがイイ! そう思っているに違いないので、参考にして欲しい。この記事は、非モテ男性に向けてお届けしたい。
我々が日々購入する食品や商品は国産の物もあるが、そのほとんどは海外から輸入された物である。以前に、「英Amazonから届いた荷物に ‟猛毒を持ったサソリ” が混入していたらしい」とのニュースをお伝えしたことがあったが、またもや類似した件が発生!
なんでも、ある女性がスーパーで購入したバナナを食べようとしたら、ドミニカ共和国出身の「気味悪い両生類」がくっ付いていたというのだ!!
1997年に公開された大ヒット映画『タイタニック』は、今年で公開20周年を迎える。タイタニック号で出会ったジャックとローズの切ない恋に涙した人は大勢いると思うが、本作を手掛けたジェームズ・キャメロン監督が、「ジャックが海に沈むシーン」を検証した実験動画に反論! 「その結果はあり得ない」と異を唱え、自論を展開しているのである!!
リッチな人の金銭感覚は「庶民と同じ」という訳にはいかないが、それが石油で潤う中東の金持ちとなると、もうケタ外れである。
それを証明するかのような画像が、ネットで話題を呼んでいるので紹介したい。なんと、サウジアラビアの王子がハヤブサ80羽のために飛行機の座席を確保したのだが、その画が壮観だとしか言いようがないのである!
2017年2月2日、JASRACが音楽教室での演奏について、著作権料を徴収する方針を明らかにした。これに対して、ネット上では、音楽関係者を含め多くの人から批判の声が挙がっている。
そんな中、JASRAC正会員にして『残酷な天使のテーゼ』の作詞家である及川眠子(ねこ)さんが、今回の発表について Twitter で批判の声を投稿していた。
PPAPを強要する「ピコハラ」や恋ダンスを踊らせる「恋ハラ」など、何かと言えばすぐハラスメントと言われる世の中である。問題は、加害者が「やらせてる」という意識が希薄なこと。
加害者としては何の悪気もないのに、被害者は思った以上に精神的ダメージを受けているというケースはよくある。節分の日である本日2月3日、そんな事件が発生したためお伝えしたい。
「I’m loving it!」のキャッチコピーが耳に残るマクドナルドは、世界中で店舗を展開して、人々の生活に浸透しているファストフード・チェーン店だ。
なかでも、ボリューミーで食べごたえタップリなビッグマックは大人気! そして、なんと世界には「ビッグマックの自販機」が存在していたことがあり、しかも無料だったというのである!!
当サイトでは、時々読者から魅力的なお店の情報を得られることがある。今回紹介する東京・赤坂見附の「唐揚げ一筋」も、かなり魅力のあふれるお店だ。というのも、夜の営業時には、100円でからあげ食べ放題を実施している! なんだってーーッ!! 唐揚げの食べ放題を実施しているお店は多々ある。しかし100円という価格はなかなかない。早速行かねば!
と思っていたところ、よくよくお店のことを調べると、昼はもっとビックリするようなサービスを実施していた。ランチの「デカ盛り唐揚げ丼」(880円)は、からあげが大盛り・おかわり無料! ライスおかわり無料は結構あるけど、からあげおかわり無料は聞いたことがないぞーーッ!
本日2月3日は「節分」である。言わずと知れた “豆まき” をする日だが、ここ数年 急速に浸透しているのが『恵方巻き』だ。どうやら西日本では昔からポピュラーなイベントだったようだが、東日本の人は強烈な違和感をお持ちではないだろうか?
何しろここ数年、コンビニもスーパーも大手デパートも「恵方巻き」「恵方巻き!」「恵方巻きのご予約承りますゥゥゥウウウ!!」と、ゴリ押しレベルで恵方巻きをプッシュしているからだ……なぜなんだ? というか、誰が買うのか、そもそもそんなに売れるものなのか? サッパリわからない……。
最近は、豊胸手術でバストサイズを大きくする女性が増えているが、本物かニセ物のお胸なのか見分けがつきにくいこともある。
そこで、ロシア人の人気モデルが「こうすれば分かるよ」っていう動画をインスタに投稿! その方法を見たら思わずのけぞり、‟目からウロコ” 状態になってしまうこと間違いナシである!!
第45代米国大統領にドナルド・トランプ氏が就任し、まだ10日ほどしか経っていない。にもかかわらず、イスラム教徒が多い中東・アフリカ7カ国のビザ発給を90日間凍結するよう大統領令が発せられ、メキシコ国境に壁を張り巡らせる計画が推進されている。
世界各地で新大統領に対する激しい抗議運動が起こるなか、 メキシコの壁建設計画について、アボカドを心配するネット民が続出しているというのだ!