今年の冬は厳しい。昨年2016年の同時期に比べて全国的に積雪が多く、特に山陰地方で記録的な豪雪に見舞われている。当然ながら、北海道でも寒さは厳しく、各地で大雪。さっぽろ雪まつりに参加した人は、大変だったに違いないだろう。
そんななか、女性サイトが提案する「雪まつり」コーデに否定的な声が相次いでいる。このサイトが提案するコーディネートはどう見ても薄着。この格好について、札幌在住の “札幌のプロ” に何がいけないのか聞いてみた。
今年の冬は厳しい。昨年2016年の同時期に比べて全国的に積雪が多く、特に山陰地方で記録的な豪雪に見舞われている。当然ながら、北海道でも寒さは厳しく、各地で大雪。さっぽろ雪まつりに参加した人は、大変だったに違いないだろう。
そんななか、女性サイトが提案する「雪まつり」コーデに否定的な声が相次いでいる。このサイトが提案するコーディネートはどう見ても薄着。この格好について、札幌在住の “札幌のプロ” に何がいけないのか聞いてみた。
SNSで注目されて多くの ‟いいね” を獲得したいばかりに、危険な場所でポーズを取って命を落とすなど、自撮り写真にまつわる事故が数多く報告されている。
そんななか、今度はコブラにキスして写真を撮ろうとした青年が、噛まれて死亡する事故が発生! なんと、過去12年でコブラとの記念撮影で命を落とした人は、インドで31人にも上るというのである。
世界の歌姫レディー・ガガが、2017年2月5日に開催されたアメリカンフットボール優勝決定戦「スーパーボウル」のハーフタイムショーで、鳥肌立ちまくりの圧巻ステージを繰り広げたニュースを以前お伝えした。
しかし、そのステージで見せたガガ様のお腹の贅肉についてネガティブなコメントがネットで飛び交い、そんな誹謗中傷にガガ様がインスタで反撃! 凛とした胸を打つメッセージが、カッチョ良すぎるのである!!
数日前まで、私(筆者)はビラビラをナメていた。ナメてナメてナメ倒していた。もっといえば、ビラビラをナメきった35年の人生であった。
だがしかし……! 今の私は違う。看護婦さんなどから「ビラビラの恐ろしさ」を体で教えてもらった結果、「ビラビラはナメまくるもんじゃない。ナメるなら適度にしないと危険」と考えるようになったのだ。そのきっかけは……恐ろしい “あの日の出来事” 。思い出すだけで寒気がするのだが、今振り返りたいと思う。
ニキビは、ホルモンの分泌が活発な思春期真っ只中の若者だけの悩みではない。大人だって、呼び方こそ ‟ニキビ” ではないものの、ストレス満載の社会に出て働いていると、‟吹き出物” が顔に出没して退治に苦労するのである。
そんななか、 LEDでニキビを治す画期的なマスクが登場したのだが、ホラー映画『13日の金曜日』に登場するジェイソンのマスクのようで、かなり見た目がホラーなのである!
画像共有SNS、インスタグラム(Instagram)。TwitterやFacebookと並び、特に若者に人気のSNSである。きっと読者の中にもインスタユーザーは多いことだろう。
見ず知らずの人とも気軽に繋がれるインスタであるが、知らず知らずのうちにフォロワーさんから嫌われているのは避けたいもの。そこで今回はフォロワー数ウン千人という上級インスタグラマーに「フォロワーに嫌われる投稿」を6つ教えてもらったのでご紹介したい。
突然だが、本日2月12日は「ブラジャーの日」だ。なんでも、今から100年以上前の今日、1913年にアメリカ人女性がブラジャーの原型となるものの特許を取得したことからワコールが制定した……と、1年前のロケットニュースの記事に書いてあった。
ということで今回は、ブラジャーについての豆知識を皆様にお伝えしようと思う。それも単なるブラジャーではなく、男性が付けるブラジャー、通称「メンズブラ」についての豆知識だ。知っておいて損はない。きっと将来役に立つことだろう。
私(佐藤)は、ひとつの記事を書き始めると、完成するまで途中で止めたくない。途中で席を立ちたくないし、できるだけ電話にも出たくない。作業が中断することが許せないのである。そんなクリエイターの人は多いのではないだろうか。
しかしどうしても、中断しなければいけない時がある。それは便意だ。「オ○ッコしたい!」、「ウ○コもしたい!!」、そうなると、席を立つ以外に方法はない。チキショーッ! なんとかならないのか? そう思っていろいろ調べたところ、パーティション付きの簡易トイレを発見! 早速オフィスに持ち込んだところ、思った以上に効率が上がったぞ!
‟一生添い遂げるはず” の結婚を決心するとなると、かなりの覚悟が必要である。それほどの覚悟をしのぐ愛がありながらも、なかにはマッハの勢いで別れてしまうカップルもいる。
そんななか、海外掲示板サイトRedditで、ネット民が「1年以内に離婚した人々の体験談」を披露しているので、いくつか紹介したいと思う。
高コスパ回転寿司チェーンの大手くら寿司。寿司はもちろん、邪道メニューの多さから「もはや寿司屋を放棄している」という声まで聞こえてくる。そんなくら寿司の邪道メニュー筆頭とも言えるのが「担々麺」である。
「寿司食べに来てるのに、担々麺はさすがに食べない」という人もおそらく多いかと思う。私(中澤)もその1人だ。だがしかし! くら寿司マスターに言わせれば「くら寿司に来て担々麺を食べないのは人生損してる」という。マ、マジっすか!?
「灯台もと暗し」とはよく言ったものだ。探しているものは、意外と近くにあったりする。美味しいお店、サービスの良い店を探して、日々いろいろな場所に出かけて行く私(佐藤)だが、当編集部の近くのお店はあまり知らなかったりする。今回紹介するお店「ジンギスカン霧島」も、そんなお店のひとつだ。
ジンギスカン霧島新宿店は、ランチがかなりお得だった。1500円で60分ラム肉食べ放題! 近くにこんなサービスの良い店があるなんて知らなかったぞ!
男性にとって ‟ムスコ” とは、時にコントロールが利かないこともあり、別の意志を持つ分身的存在なのではないかと思う。女性が、自分のアソコを ‟ムスメ” などと絶対に呼ばないことを考えたら、男性にとってムスコが特別な ‟ブツ” であることは間違いない。
そんな大切な分身を、医者により8センチもチョン切られてしまった男性が訴訟を起こす珍事が発生し、ネットを賑わせているので紹介したいと思う。
中国のルールはすぐに変わる。いいことも悪いことも突然開始される。今回急に変わったルールは「外国人の中国入国時に指紋を採取する」という内容だ。
日本でも指紋採取は行われているのでおかしなことではないのだが、この改正は2017年2月9日に発表して翌日の2月10日からスタートという驚きのスケジュールなのだ。
平和な日本に暮らしていると、世界中で数多くの子供や女性が人身売買されている事実を、実感することはなかなかないだろう。
しかし、全米では人身売買の犠牲者を見分けるプログラムが推進され、あるCA(客室乗務員)が犠牲者らしき少女に “秘密のメッセージ” を伝え、窮地から救い出したというのである!
歴史に残る名画や人気映画はグッズなどのデザインにされることが多く、以前に「映画作品をモチーフにしたビール用コースター」や「有名アルバムジャケットと映画の登場人物を一体化させたインスタ」を紹介したことがある。
そして、今度は「人気映画のワンシーンをモチーフにした切手」が誕生し、こちらも最高にイイ感じなので紹介したい。あんまりにもカッコ良すぎて、思わず切手収集を始めたくなるレベルなのである!
2017年1月に米国大統領に就任したドナルド・トランプ氏は、就任以来、中東・アフリカ7カ国出身者のビザ発給を90日間凍結して物議を醸し、先日は、豪首相を怒鳴りつけたうえ電話会談を一方的に終わらせ、メディアを賑わせていた。
そんななか、米人気過激アニメ『サウスパーク』のクリエイターが、「もうドナルド・トランプには追いつけない!」とお手上げ状態となり、「トランプ関連のエピソードは作らない」と宣言したのである!
万引きは犯罪である。絶対にやってはいけないことだ。だが、犯人を捕まえたいという思いから、店内に写真を貼り出したお店が物議をかもしている。最近千葉県のファミリーマートのある店舗が、防犯カメラに写った人物の顔写真を、「万引き犯」と断定して貼り出していたという。
このことが客の指摘で判明し、同社は店舗に指示して写真の掲出を取り止めたそうだ。犯行が明らかになっていない状況で、人物の顔写真を店内に貼り出すのは、法的にどんな問題があるのだろうか?
毎日一緒に過ごして、いつもそばに寄り添ってくれるペットは家族の一員である。そんなペットを大切にするのは飼い主なら当たり前のことだが、ある一家は、ペットのワンコに花束が届いたことで思いもよらぬ誤解が生じたというのだ。
なんでも、「夫が花束を贈ってくれた!」と妻が喜んだのも束の間、なんと、カードにはワンちゃんの名前が書かれていたというのである!!