イリュージョンやマジックは、見ていると楽しいもの。「どうしてそんなことできるの?」と思わせるパフォーマンスに、思わず見入ってしまうことも多いだろう。
ところが、パフォーマンスのレベルが高すぎて、周囲で見ていた人々にイリュージョンであることを完全に忘れさせてしまったイリュージョンがある。結果、人々は大混乱に陥ってしまうのだ。その様子はYouTubeの動画でも確認できるぞ。
イリュージョンやマジックは、見ていると楽しいもの。「どうしてそんなことできるの?」と思わせるパフォーマンスに、思わず見入ってしまうことも多いだろう。
ところが、パフォーマンスのレベルが高すぎて、周囲で見ていた人々にイリュージョンであることを完全に忘れさせてしまったイリュージョンがある。結果、人々は大混乱に陥ってしまうのだ。その様子はYouTubeの動画でも確認できるぞ。
電車に、艦隊に、国家と、あらゆるものが擬人化されている。止まらない擬人化ムーブメントだが、最近、中国ネットユーザーによる「書体の擬人化」のクオリティがハンパないとインターネット上で話題になっている。
なにがどうすごいのかと言うと……その水墨画風の美しいイラスト!! さらに各書体の特徴もバッチリ押さえられており、書体同士の人間関係から妙に歴史に詳しくなれちゃうというのだ!
スポーツをしている最中に急所を強打して悶絶した経験のある男性は多いことだろう。激痛に加え、呼吸もできなくなるような苦しみは想像を絶するものであり、二度と味わいたくない事故である。
今回ご紹介する動画「Murillo (Granada) booked following a nasty challenge on Gareth Bale 2014」は、その悲劇がサッカーの試合で起きたものだ。身の毛もよだつシーンなので、男性の方は心して見ていただきたい。
『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むナターシャがお届けするコラム。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。
皆さん、「ドーブロホ・ドニャ!」(ウクライナ語で「こんにちは」という意味)。一週間前に日本から帰ってきました! 日本滞在中、5年ぶりに3人のウクライナ人女性の友達と会いました♪ 彼女たちのうち2人は日本人男性と結婚して、もう1人は日本人男性と付き合っています。いろんな話が出来て楽しかったです。ひとつの話題として、「日本人の男性と付き合ってみて、どう!?」というオモロイ話が出てきたので、皆さんにも紹介したいのです。
シュワちゃんことアーノルド・シュワルツェネッガー氏といえば、日本でも人気の高いダンディーなアクション映画俳優だ。現在上映中のシルベスター・スタローン氏との共演作『大脱出』も人気が高い。
そんなシュワちゃんだが、スポーツジムで行なったドッキリ企画が話題になっている。ちょっぴりお茶目な姿も収録されたその様子は動画「Arnold Works at Gold’s」で確認可能だ!
イリュージョンやマジックには、必ずどこかに仕掛けがある。だから、そのようなパフォーマンスを見ても、「どうせ、トリックがあるんだろう」とシニカルに感じてしまう人もいるだろう。
だが、そういう人にこそ、見てほしいイリュージョンの動画がある。そのタイトルは「Maybe The Best Illusion You Have Ever Seen 」(今まで見た中でおそらく最高のイリュージョン)。わずか1分19秒の動画ながら、まさに “Best Illusion” と呼ぶにふさわしい内容となっている。
カンボジアの首都、プノンペンに北朝鮮直営のおしゃれなカフェ「平壌カフェテリア」がオープン!
プノンペンの新興住宅地区。割と淋しげな一角に突如現れた平壌カフェテリア。北朝鮮の国旗をイメージした朝鮮語の看板が目印で、店の正面は総マジックミラー張り、外から中を覗うことはまるで不可能……入ってみるしかなさそうだ!
サッカーの歴史の中で伝説として語られるプレーには、マラドーナ氏、そしてメッシ選手の5人抜きは外せない。センターライン付近からドリブルを仕掛け、ひとりでゴールまでたどり着いたシーンはいつ見ても圧巻だ。
そんな中、スペインのサッカーでその二人を超える7人抜きを決めてしまった選手がいると大きく話題になっているぞ! その様子は動画「Messi’ye Rakip Cikti!」で確認可能だ!!
アメリカのテキサス州の住宅街にてナイフを使用した凶悪な強盗事件が発生した。犯人はまだ特定されていないため、被害にあった二人の女性の証言をもとに、犯人と思われる男の似顔絵が発表された。
しかし、発表された似顔絵があまりにも独特で面白いということでネットユーザーの間で反響をよんでいる。
男子たるもの一度は通らなくてはならない道がある。そのひとつが……ミニ四駆だ。漫画『ダッシュ四駆郎』世代や、『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』世代、いろいろな世代はいると思うが、いずれにしても皆が目指したのは “世界最速” であろう。
はたして世界最速の世界とは、どんな次元の速さなのか。その答えとなる動画が、YouTube にアップされている「TAMIYA The Fastest Chinese Mini 4wd~世界最速のミニ四駆は中国にあった~」である!
長友佑都選手といえば、無尽蔵のスタミナ、そしてなんといっても磨き上げられた「体幹」の強さがストロングポイントとして有名だ。身長170センチとサッカー選手の中では小柄な彼が、欧州の屈強な選手と互角に渡り合える理由はそこにある。
果たしてどれくらいスゴいのか。ご紹介する動画「マツダ SKYACTIV アンバサダー 長友佑都 PRESENTS 体幹バトル動画」を見れば一目瞭然。長友選手が欧州のアスリートと体幹で勝負しているのだが、全く軸のブレない様子が確認できるぞ!
緊張すると顔が赤くなったり、イヤなことを前にすると胃が痛くなったりするのは、よく考えれば不思議なもの。しかし、感情による体の変化の中で、私たちが認識できるのはごく一部だという。気付いていないだけで、私たちの体内では、感情ごとにさまざまな変化が起きているらしい。
そんな感情と体の相関関係を調査した研究が、話題になっている。そして、研究結果を端的に示した図が、非常に面白いのだ。
日本の学校制服は可愛い。文句なしに可愛い。ひとつのカルチャーとして世界も認める可愛さだ。
だがしかし!! 制服を語る上で忘れてはいけないのはお隣・台湾! 台湾の制服もバリエーション豊かでそれはそれは可愛いのである。そんな台湾で、女子高生の制服を集めた図鑑が完成したという。その名も『制服至上‐台湾女子高生制服選』である!
「スーパーファミコン」は、1990年に発売された任天堂の家庭用ゲーム機だ。最盛期には、『スーパーマリオRPG』、『MOTHER2』、『ロックマンX』、『がんばれゴエモン』などなど、現在でも愛される名作が誕生した。
そして、2000年に最後のソフト『メタルスレイダーグローリー ディレクターズカット』を発売し、その歴史に幕を閉じた。それから14年……2014年1月に、なんと……なんと!! スーファミの新作ソフトが発売されたというのである!
よく知られている通り、ネコというのは自由で気まぐれな動物だ。犬に比べると、手なずけるのは圧倒的に難しい。ネコのおもちゃなどを買ってきたものの、見向きもされなかった経験がある人もいるだろう。
そこで注目なのが、ドイツのメーカー「Goldtatze」が、販売しているアイテムの数々。部屋を完全ネコ仕様に改造するためのもので、ネコの心を開かせる最終兵器として活用できるかもしれない。ただし、そのアイテムをふんだんに使用した部屋は、もはや猫の部屋か人間の部屋か判らないレベルになってしまっている。
ハンパない! マジのマジでハンパない! いま、若干5歳の天才ムエタイ少年のミット打ち練習動画が、世界の格闘ファンの間で大きな話題になっている。動画のタイトルはロシア語だが、和訳するなら「未来のチャンピオン! ムエタイ」であろう。
撮影場所はレバノンの首都ベイルートにある総合格闘技ジム「SHOGUN(ショーグン)」。いきなりジムの名前がカッコイイ。それはさておき、練習生が見守るなか……ミット打ちをするのは5歳の少年ラマダン・オンダッシュ(Ramadan Ondash)君だ!!
インターネット上には、数えきれないほど多くのミュージックビデオが公開されている。YouTubeが登場して以降は、プロアマを問わず誰でも簡単に自作動画を公開できるようになり、音楽シーンでは無名でもネット上では注目を集めるアーティストも増えているようだ。
最近一人の無名ヒップホップアーティストが、海外ネットユーザーの間で話題を呼んでいる。彼の名は「D4NNY」(ダニーと読むようだ)。彼のミュージックビデオに注目が集まっている。だが、不名誉なことに、最悪なミュージックビデオ(Worst Music Video Ever)と呼ばれてしまっている。実際に見ると、たしかに見ていてちょっと辛い……。
新ポスティング制度を利用しアメリカ・メジャーリーグ移籍を目指している、マー君こと田中将大投手。交渉期限を目前にして、現在、球団や彼の動向に日米両国が注目している。
そんななか、田中投手のあるツイートが話題となっている。田中投手のあるツイートを見た海外ユーザーがそれをミラクル翻訳! 「田中選手が “シカゴ・カブスと合意した” と言っているようだ」と世界に向けて発信したのだ。その超翻訳されてしまった、元ツイートは以下の通りである。
カンボジアの誇る世界遺産、アンコールワット。そのお膝元になぜか吉野家がオープン! 半信半疑で行ってみた!!
なぜ吉牛? なぜアンコールワット? なぜ牛丼? というわけで、首都プノンペンから約300キロひた走り、アンコールワットのあるシェムリアップに到着。早速、付近のバイタクから情報収拾するも、誰も吉牛の名を知らない!
シェムリアップ在住の日本人から「町外れのショッピングモールに行ってみろ……」と言われ、人影も超まばらな半分工事中のモールをウロウロ。あったあった! あったけどこれ、大丈夫なの!?