先日、台湾で大きな話題となった書籍『制服至上‐台湾女子高生制服選』。これは台湾北部に実在する高校51校の女子生徒の制服姿を収録したイラスト集だ。
……とタイトルだけでは何やら怪しげな雰囲気も漂う気もするこのイラスト図鑑。気になったので買ってみたところ、スゴイなんてものじゃない! 「し、資料として知的興味から買ったんだからねっ」と胸を張って言えるレベルだったのである。今回は、その中から厳選して「台湾女子高生制服ベスト5」としてご紹介したい。
先日、台湾で大きな話題となった書籍『制服至上‐台湾女子高生制服選』。これは台湾北部に実在する高校51校の女子生徒の制服姿を収録したイラスト集だ。
……とタイトルだけでは何やら怪しげな雰囲気も漂う気もするこのイラスト図鑑。気になったので買ってみたところ、スゴイなんてものじゃない! 「し、資料として知的興味から買ったんだからねっ」と胸を張って言えるレベルだったのである。今回は、その中から厳選して「台湾女子高生制服ベスト5」としてご紹介したい。
今、欧州で絶好調の日本人選手といえば、マインツ所属の岡崎慎司選手だ。昨年夏にシュツットガルトから移籍し、新天地では今季9ゴール(トップは12ゴール)と得点王が視野に入るほど活躍している。
W杯へ向けてなんとも頼もしい岡崎選手だが、先日行なわれたリーグ戦で「神の手」ゴールを演出したことが大きく話題になっているぞ。その様子は動画「岡崎慎司 フライブルク戦 神の手による幻のゴール!【SHINJI OKAZAKI】」で確認可能だ!
1987年に第1作を日本で発売して以来、世界を代表するRPG(ロール・プレイング・ゲーム)となった『ファイナルファンタジー』シリーズ。長く続くと、評価が分かれる作品が存在してしまうのは仕方がないことだ。そんな中でも、特に失敗作や駄作等と言われている作品のランキングが海外サイトで発表された。
「なぜ駄作として評価されているのか?」、「一番駄作として選ばれてしまった作品はどのタイトルだったのだろうか?」シリーズのファンは過去の作品を懐かしみながら振り返っていただきたい。以下が海外サイトが選んだ『ファイナルファンタジー』の駄作ランキングだ!
アメリカのプロフットボールの頂上決戦「第48回スーパーボウル」が開催された。今やアメリカだけでなく、世界中が注目する冬の一大スポーツイベントである。競技もさることながら、毎回話題になるのがハーフタイムショーだ。
1993年にマイケル・ジャクソンが出演して以降、世界的に活躍するミュージシャン・アーティストが多数登場している。今回は、2013年のもっとも成功したアーティスト「ブルーノ・マーズ」とロックバンド「レッド・ホット・チリペッパーズ」(以下、レッチリ)の夢の共演であった。そのステージは「過去20年で最高のハーフタイムショー」と、ネット上で称賛されているのである。
サッカーを見ていて誰もがうなるプレーといえば、アクロバティックなプレーだ。身体能力を生かしたプロならではのプレーは、一目でスゴさがわかるものであり、思わず目を奪われてしまう。
今回は、そんなアクロバティックの極みともいえる美しいオーバーヘッドキックが南米で炸裂したので、その様子を動画「Golazo Rodrigo Mora – Universidad de Chile 1 x 0 Guarani – Libertadores – 30/01/2014」と合わせてご紹介したい。
『クマのプーさん』といえば、ほとんどの人が「蜂蜜だぁいすき♪」な赤いTシャツを着た黄色いプーさんを思い浮かべるのではないだろうか? そのプーさんはイギリスの児童文学作家ミラン作の『クマのプーさん』を原作に、ディズニーがアニメ化したものである。
実は、ロシアでもプーさんがアニメ化されていたのをご存知だろうか? 見てみると私達が知っているプーさんとは全然違う! まるでタヌキのようなのだが、これはこれでとっても素晴らしいアニメーションなのだ!!
2014年、サッカー界の中心にいるのはブラジル代表でFCバルセロナ所属のネイマール選手だろう。すでに世界中で人気は高い彼だが、エースとして母国でのW杯開催を迎えることで、さらに躍動するはずだ。
そんなネイマール選手だが、レッドブルの企画で15歳の天才少年と対決した動画がカッコよすぎてヤバいと話題になっているぞ。YouTubeにアップされたタイトルは「Freestyle football juggling battle – Neymar Jr vs Hachim Mastour」だ!
永遠の武道家、ブルース・リー。彼の繰り出す技は、どれもこれも圧倒的に美しく、それでいて理にかなっている。そんなブルース・リー先生の技は、これまで数々の対戦格闘ゲームに登場した。有名どころだと『鉄拳』シリーズのマーシャル・ロウ(フォレスト・ロウ)あたりだろうか。
とにかく様々な技がある。しかし、その中でも印象的なのは、スッと拳を当てただけで相手が吹っ飛ぶような技である。実際、どのような技だったのか。その答えは、動画「Bruce Lee Strength – One and six inch punch HD!!!」を見れば一目瞭然だ!
以前の記事で、ドラムイントロで始まる有名な50曲を5分で演奏する動画をご紹介した。ステージ上では、後ろに陣取っていることが一般的であるため、ちょっと目立たない存在ではあるが、明らかにバンドで欠くことのできない存在である。
同様にベースもまた、グルーブを生み出すのに不可欠。そんなリズムの要(かなめ)、ベースイントロで始まる50曲を6分にまとめた動画を紹介したい。
ロシアに伝わる史上最強クラスの軍隊格闘術『システマ』。まさしく “気付いたら死んでるレベル” の格闘術であり、その恐ろしさについては、以前にもお伝えした。さらに、システマ日本支部ともいえるシステマジャパンに一日体験入門したこともある。
いずれにしても、おそロシアなのであるが、お隣の国・韓国にもシステマの技術は伝わっているようだ。ということで今回ご紹介したいのは、韓国で行われたシステマセミナー動画「SYSTEMA KOREAHQ – SSAT & SWAT SEMINAR」である。
人生には出会いがあれば別れもある。それはサッカー選手とて同じであり、彼らにとって「移籍」というものはつきものだ。長年同じチームでプレーする選手もいるが、ほとんどの選手はサッカー人生で他クラブへの移籍を選択する。
そんな中、移籍前にサポーターとの別れを惜しむ選手の姿が涙なしでは見ることができないと話題になっている。今回はその様子を動画「HERNANES lascia la LAZIO. Le sue lacrime uscendo da Formello 30.01,14」と合わせてご紹介したい。
日々、手紙や新聞などが届けられる郵便受け。きっと多くの方が一日一度は覗いている場所だろう。なかには、ダイレクトメールや請求書など、あまり受け取りたくない郵便物ばかりでうんざりしている方もいるかもしれない。
そんななか、いま海外では、ひとつの郵便受けを舞台に繰り広げられる激しいバトルが話題を呼んでいる。動画「Mailman Battles Angry Cat While Attempting to Deliver Mail」に捉えられているのは、郵便物を届けたい配達員と、受け取りたくないニャンコだ。彼らの激闘の様子をとくとご覧いただきたい!
人間の口だけで、ドラムなど様々な楽器の音を表現するビートボックス。ボイスパーカッションと同じく、口だけでビートを刻むテクニックは、見ている人を魅了させるものがある。そして何より、ビートボックスをクールに決めている姿は、とてつもなくカッコいい!
だが、しかし、そんなビートボックスを、 格好良さとは全く別の視点で取り上げた動画が、現在注目を集めている。動画では、ビートボックスをスロー再生した時の様子が紹介されているのだが、その映像は「ビートボックス = カッコいい」のイメージをズタズタにしかねないものになっているのだ。
バンドに欠かすことのできないパートのひとつに、ドラムがある。(もろちんどのパートも欠くことはできないのだが)。ステージ上では後ろに陣取っているため、視覚的には目立つとはいえない。おまけに自由に動くことができないので、「俺も客前に行きてえなあ~」、「もうちょっとお客さんと触れあいたいなあ~」、なんて思っているかもしれない。
だが、ドラムがいるからこそグルーブが生まれる。そんな影の実力者、ドラムが全面に押し出された「ドラムイントロ」の曲はいくらでもある。過去50年間のドラムイントロで始まる50曲を5分で聞く動画をご紹介しよう。
卓球は温泉の定番であり、日本人にとって身近なスポーツだ。難しいルールもないため、気軽にプレーしやすい。一方で観戦する場合は、淡々と行なわれるイメージがあるが、そのイメージを覆すおもしろい試合が今大きく話題になっている。
2014年1月3日〜5日に台湾の高雄市で行なわれた『台湾インターナショナル大会2014』での、ある試合がそうだ。今回は、エンタメ卓球ともいえるその様子を動画「Probably the funniest table tennis match in history!」と共にご紹介するぞ!
2009年にプレイステーション3で発売された『ファイナルファンタジーXIII』(スクウェア・エニックス)。そこから『ファイナルファンタジーXIII-2』を経て、さらに完結編として『ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII』が発売された。
その一連の最終章『ライトニング リターンズ』がスーパーファミコン風の動画になって登場!! 本編よりクールかもしれないと話題になっているぞ! ライトニングさんがスーファミに降臨したらどうなるのか? 早速、動画「LIGHTNING RETURNS: FINAL FANTASY XIII – Retro-spective Trailer」で確認だ!!
アメリカで1987年~95年に放送され、日本でも根強い人気を誇る海外ドラマ『フルハウス』。数々の魅力的な登場人物がいたが、いま、 おいたん(おじさん)としてお馴じみの3人組が、19年ぶりにCMで再共演し大きな話題となっている。
当時のキャラをそのままに、懐かしい3人組の “その後” を彷彿とさせるCMは、動画「Dannon Oikos Greek Yogurt – The Spill」で見ることができるぞ!
バンドをやっている人間にとって、「ライブにどうやって、人を呼ぶか?」というのは、バンドの存続を左右する大きな問題だろう。「人を集めることに毎回苦労している」というバンドも少なくないはずだ。
そんなバンドマンにとって役立つかもしれない7つのアドバイスが、現在海外で話題になっている。これは、シンガーソングライターであり、世界中で550回以上のライブを経験したアリ・ハースタンド氏によって書かれたもの。書いた本人がミュージシャンであるだけに、説得力がある。正論すぎて本当にヤバイ! 泣きそう(涙)。
サッカーの試合は、原則として天候によって開催が左右されることはない。落雷や台風など、よほどの悪条件でなく選手や観戦者の安全が保証されるのであれば、予定通りに行なわれる。
そんな中、ヨーロッパのとある試合が強風のもと行なわれ、とんでもないミラクルが起きたと話題になっている。その様子は動画「Extreme wind takes the goal kick back out for a corner (Bristol Rovers v Newport County League Two)」で確認可能だ!