「ガチャリ」とファミコン本体にカセットをさし込んで、ワクワクしながら電源オン! ところが画面は真っ黒け! もしくはサイケにバグってる〜ッ!! そんな時……誰もがやった行為が通称「フーフー」であろう。
カセット底面の端子部分に、復活の思いを込めた吐息を「フーッ」と吹きかける、ある意味シャーマン的な儀式である。そんなフーフーは日本だけのものかと思いきや……なんと海外のファミっ子たちもフーフーしていたことが判明したのだ!!
「ガチャリ」とファミコン本体にカセットをさし込んで、ワクワクしながら電源オン! ところが画面は真っ黒け! もしくはサイケにバグってる〜ッ!! そんな時……誰もがやった行為が通称「フーフー」であろう。
カセット底面の端子部分に、復活の思いを込めた吐息を「フーッ」と吹きかける、ある意味シャーマン的な儀式である。そんなフーフーは日本だけのものかと思いきや……なんと海外のファミっ子たちもフーフーしていたことが判明したのだ!!
「へっへっヘっ〜この女はイケるで〜楽勝やで〜ちょっと親切にしたら一発やで〜グヘヘヘヘ〜」
──そんな男性の心の声が聞こえてきそうな動画が、アップからわずか4日で再生回数280万回オーバーと大ヒットしているので取り上げたい。なぜ、男性がそれほどまでに下心を露(あらわ)にしたのかというと……女性が酔ったフリをした街中を歩いたから。しかも女性は、かなりの美女ときた!
このチャンスを逃すまいと、男性が狼のように、イヤ、瀕死の獲物を見つけたハイエナのように、女性に襲いかかったのだ。YouTube にアップされた動画「Drunk Girl In Public (Social Experiment) 」で、狩りの一部始終を確認できるぞ。
その姿は見えなくても、この地球上には未知の生物がいるはずだ。世界各地で目撃報告があるにもかかわらず、実態がわからない宇宙人の存在を完全に否定することはできないからだ。そんななか……
最近、海外のネットユーザーが公開した動画には、かなり衝撃的なシーンが捉えられている。その映像を見ると、走行中の車が一瞬で姿を消してしまうのだ。動画の説明では、「UFOもしくは他の何かによって、車ごと誘拐されたように見える」としているのだが、これは一体!?
往年のプロレスファンとしては嬉しいことに、プロレス人気が徐々に復活してきているようだ。中でも新日本プロレスはチケット入手も困難なほどの人気を博しているという。一昔前に比べて女性ファンが増えたと言われているが、その中心にいるのが「飯伏幸太」である。
細マッチョでイケメン、抜群の運動神経とプロレスセンス、何より彼自身も大のプロレスファンであったことから、とめどないプロレス愛を持つ選手である。そんな飯伏幸太の必殺技を、40個もランク付けした動画が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Top 40 Moves of Top 40 Moves of Kota Ibushi』だ!!
世の中には様々な職業があるが、その中でラッパーはかなりモテ度の高い職業と言えるだろう。なんと言っても、カッコいいもの。そのたたずまいからして、ヒップホップだもの。黙っていても、「YoYo!」って声が全身から聞こえてくるもの。
そんなラッパーの1人が、ラッパーらしからぬ醜態をさらしてしまった。しかもその動画が、アップからわずか10日ばかりで再生回数180万回オーバーと大ヒット中。一体、なぜ人々は他人の失敗、特にカッコいい男が大失敗する動画が大好きなのか……「やれやれ」と村上春樹の小説の主人公ばりに呟きながら見てみると……なんだ、これは! このラッパーには悪いがオモロ過ぎるぞ! これはヒットするわ!!
サッカーの試合で観客が固唾(かたず)をのんで見守るシーンのひとつにフリーキックがある。それが直接狙える距離であれば、誰が蹴るのか、どのコースを狙うのかと考えると、蹴る瞬間まで見ている方はドキドキだ。
そんな見どころを演出する選手たちだが、この度英国メディアが「フリーキックの名手ベストイレブン」を発表したので、動画と共にご紹介したい。日本の中村俊輔選手も選出されており、フォーメーションは「4−5−1」となっているぞ。
警察が道路の曲がり角や物陰に隠れて交通違反を取り締る行為を俗に「ねずみ捕り」と言うが、ある意味、史上最強のねずみ捕りが誕生していたらしい。
それは、ディズニーキャラの「ドナルド・ダック」だ! ドナルドが覆面警官だなんてアニメの世界じゃあるまいし……と思っていたら、なんとポリスマン・ドナルドは130人以上のドライバーを取り締るという手柄を立てているというのだ。
皆さんは散髪する時にどのような注文をするだろうか。長さを指定する人、常連であれば「いつも通りで」という人も多いことだろう。他には「おまかせします」と美容師にすべてお願いする人もいるに違いない。
そんななか……なんとベトナムでは「日本刀でカットしてください」と頼まれるカリスマ美容師が存在すると話題になっているぞ。その様子は動画「Haircuts with Katana (Wakizashi – Japanese Sword)」で確認可能だ!
好きな人は中毒になるくらい大好き、嫌いな人は見るのも嫌なほど大嫌いな野菜、それがパクチーだ。私(筆者)は自分でパクチーを栽培するほどパクチー好き、つまりパクチーラヴァーなのだが、とても気になる情報をキャッチした……。
輸入食材を扱うカルディコーヒーファームで「パクチーラーメン」なる商品が売っていて、しかも「パクチー全開でガンウマ!」というではないか……これは試さねばなるまい! というわけで、さっそくパクチーラーメンを購入して食べてみたのでご報告したい!!
どのスポーツでも新しい才能は次から次へと出てくるもの。そして若い選手がベテラン勢を追い抜くのは必然的な流れである。もちろん、アメリカのプロバスケリーグ・NBAもそうなのだが、弱冠17歳にして話題になっているスーパー高校生がいる。
というのも彼はアメリカの高校生プレイヤーの中でナンバーワンとの呼び声が高いダンクシュートをするからだ。その驚愕の内容は動画「Kwe Parker Is The BEST Dunker In High School! INSANE Bounce!」で確認できるぞ!
世のため人のために何かしたい! そんな気持ちを抱きつつも、具体的にどうすればいいか分からない人も多いのではないだろうか? しかし、自分の趣味・特技などで助けられることもあるようだ。
そう教えてくれるのが、今回のお話。空の上から現れては、窮地に陥った犬たちを助けてまわる集団がいるというのだ! 実はこの活動、“飛行機の操縦” という特技から始まったのである。
「誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー」こと “ウホカレ ”。2015年に向け続々と世界のウホカレが集結しているわけだが、新たなウホカレ情報をキャッチしたので報告したい。
今回、ご紹介するのは台湾ラグビー男子によるウホカレである。台湾人が選出した精鋭中の精鋭ラガーマンが、レンズの前で、爽やかにその筋肉を惜しげもなく披露しているのだ。
ケミカルライトと言えば、ライブ会場などで観客が振っている棒のことだ。別名、サイリュームや、グロースティックとも言う。照明を落としたライブ会場で、ケミカルライトの光がキラキラと輝いている光景は幻想的で美しい……が、今回紹介するのはそのケミカルライトが恐ろしい凶器に変わってしまう瞬間だ。
YouTube にアップされた動画「Glow stick blows up in kid’s face 」がそれ。この動画には、少年がケミカルライトを電子レンジで温める一部始終が収められている。最初に言っておくが、本気で閲覧注意! 本記事では、「これだけ危険だから絶対にやってはいけない!」という注意喚起の意味を込めて取り上げたい。
世界中で旋風を巻き起こし、爆発的大ヒットとなった衝撃作『ブレイキング・バッド』。余命いくばもない真面目な高校教師が家族に遺産を残すため、麻薬の精製に手を染めるという衝撃作だけに、本作には濃いいい~~ブっ飛びキャラが続々登場。
そんななかでも、「チ~ン! チン! チン! ってベルを鳴らすおじいちゃん」と言えば、誰でも分かってしまうヘクター・サラマンカほど存在感のある役はないだろう。そこで今回は、ヘクター役を演じたマーク・マーゴリスの素顔に迫ってみたいと思う。
アクション映画に欠かせないのが「格闘シーン」だ。ブルース・リーやジャッキー・チェンの映画ならば特に重要。もしも格闘シーンがヘボかったら駄作決定。ファンの予想を軽く裏切るくらいの展開でないと、歴史に残る伝説のアクション映画にはならない。
ということで今回ご紹介したいのは、 “あまりにも予想外の展開になる格闘シーン ベスト10” 的な動画である。YouTubeにアップされていた動画のタイトルは「10 worst and funniest movie fighting scenes – Movie scenes fail compilation」だ!
ディズニーランド&シーに行く楽しみの一つに、キャラクターたちと直接触れ合えることが挙げらえる。徹底して作り上げられたディズニーの世界で出会うキャラクターたちは、まさに夢の世界の住人。とっても魅力的だ。
しかし、ベトナムのディズニー・キャラクターたちは、異世界から来たのかもしれない……。というのも、ベトナムの子供番組にディズニー・キャラクターらしきものが登場しているのだが……、なんというか、色々と違うのだ。謎なのだ。
サッカーの試合でまれに生まれるスーパープレイ。そう簡単に見る機会がないから「スーパー」と呼ばれるのだが、先日海外で行われた試合ではなんとゴールキーパーによる至高のプレーが飛び出した。
誰もが予期しない形で絶体絶命のピンチを救った守護神の姿は必見。まさに奇跡と呼ぶにふさわしいそのプレーは、動画「Atajada de chilena en la B metro 2014」で確認することができるぞ!
2014年4月、ゲーム配信サイトの「Steam」に登場したあるシミュレーションゲームに、世界中のゲーマーが驚愕した。そのゲームとはスウェーデンの会社が制作した『Goat Simulator』である。これはプレイヤーがヤギになる。それだけである。ほかには特に何もないいわゆるバカゲーだ。
これを凌ぐゲームが、制作中であることが判明した。まさか、Goat Simulatorを上回るほどのバカな発想など、存在するのだろうか!? と思いきや、もしかしたら軽く凌駕しているかもしれない。というのも、ヤギになるなんて生ぬるいと思えるイカれた内容なのである。そのゲーム『I am Bread』は、名前が示す通り1枚の食パンになるのである。
パンシミュレーターだ。パンになってどうしろと言うのか……。
男性にとって、パートナーの女性から聞かされるあるゆる言葉の中で最も衝撃が強いものといえば、文句なしに「赤ちゃん、出来たみたい」である。その言葉を聞いた途端、嬉しさのあまり涙を流す男性は少なくない。一方、全く正反対の気持ちから泣く人もいる……。とにかく、尋常ではないパンチ力(りょく)を秘めた言葉、それが「赤ちゃん、出来たみたい」である。
その言葉を、女性が自分の好きな男性を繋ぎ止めるために悪用、つまり、妊娠したと偽るのはよく聞く話だ。だがしかし……。現在海外で話題になっている女性の嘘はあまりに酷い! 嘘に嘘を上塗りして、相手の家族まで巻き込んだ悲劇を引き起こしたのだ。
「美しい人」と書いて「美人」と読む。辞書によっては「美人とは、美しい容姿をした女性」と定義しているものもあるようだが。男性だろうと女性だろうと、人をうっとりさせる魅力の持ち主は「美人」と呼びたくなってしまうものだ。
先日、とあるコンテストで「世界一の美人」が選出されたので報告しておきたい。彼女の名はイザベラ・サンチアゴさん(22)。世界で一番美しいニューハーフである。