「キスカム(Kiss Cam)」という言葉を聞いたことがあるだろうか? 北米のスポーツの試合会場などで、このカメラを向けられた観客は近くの誰かとキスをするのだ。キスシーンは場内スクリーンに映し出されて、他の観客を楽しませる。
と、今回1人の美女が「キスカム」を向けられたところ……ええええええ! ある行動をとって、みんなの目をくぎ付けにしたという。いったい彼女は何をしたのだろうか?
「キスカム(Kiss Cam)」という言葉を聞いたことがあるだろうか? 北米のスポーツの試合会場などで、このカメラを向けられた観客は近くの誰かとキスをするのだ。キスシーンは場内スクリーンに映し出されて、他の観客を楽しませる。
と、今回1人の美女が「キスカム」を向けられたところ……ええええええ! ある行動をとって、みんなの目をくぎ付けにしたという。いったい彼女は何をしたのだろうか?
なぜスポーツで感動が生まれるのか。それはお互いが尊重し合い、フェアプレーの精神に則って全力プレーをするからだ。勝負事なので勝敗は決まるが、そのプロセスがあるからこそ観戦する側は胸を打たれる。
とはいえ、時に悪質なプレーが生まれてしまうのも悲しい事実。どんな理由であれ決して一線を越えていけないが、2016年4月7日に行われたアメリカの女子サッカーで残念な光景が撮影された。
今さら言うことでもないが、イケメンは正義である。世界中どこの国へ行ったとしてもそれは変わらず。日本でも「ただしイケメンに限る」なんて非情な言葉も存在するように、カッコイイことは最高のステータスになる。……だがしかし!
そんなイケメンに限って、ちょっと変わった趣味嗜好があるのが世の理(ことわり)。例えば今回ご紹介するスウェーデンの気象予報士もそのひとりで、天に二物を与えられなかったイケメンだ。
ネッシー、ツチノコ、チュパカブラなど、未確認生物(以下UMA)の目撃情報にワクワクしちゃう人は多いだろう。事実、地球上には少なく見積もって数百万種の未確認生物がいると言われている。また、19世紀半ばまでゴリラが UMA だったことを考えると、巨大な未確認生物が隠れ住んでいる可能性はゼロではない。
この度、タイで捕獲された魚が「こんな生物見たことない」と話題になっている。その姿を見てみると、細長い体は「竜宮の使い」に似ているが、体と同じ幅の大きな口に何本も生えている牙は鋭く、肉食魚のオーラを放っている。さらに、生白く目がないビジュアルはエイリアンのようだ。あかん、完全にダークサイドに堕ちてはる……。
今でも語り継がれる伝説の映画『タイタニック』。どうにも好きになれないんだよね……という人もいるだろうが、映画史に名が残る作品であることに異論はないだろう。
この度、そんな豪華客船 “タイタニック” に関する動画が、新たに公開された。それは……タイタニックがリアルタイムで沈んでいく様子が収められた動画! なんと2時間40分かけて、あの巨船が沈んで行く様がジックリ描かれているというのだ!!
神よ、もう止めてくれないか……。きっと2016年4月22日の今日もまた、多くの人がそう思ったことだろう。なぜなら歌手のプリンスさんがあの世へと旅立ったことが判明したからだ。享年57歳。何が原因で彼が息を引き取ったかは、まだ明らかになっていないという。
今年の半分も過ぎていないというのに、多くのスターがこの世を去っていった。今回は、2016年に亡くなった「偉大な才能」を振り返ってみたい。
アメコミを代表する人気キャラクター、スパイダーマン。その名の通り、クモの力を得たヒーローが活躍する大人気コミックで、アメコミに詳しくない人でも「スパイダーマンは知っている」という人も多いことだろう。
そんなスパイダーマンは、これまで数本が映画化されているが、「スパイダーマン」だの「アメイジング・スパイダーマン」だの、少々ややこしいことも事実である。そこで今回は、「スパイダーマン」と「アメイジング・スパイダーマン」の違いを中心に、映画・スパイダーマンが10倍楽しくなる基本知識をお届けしたい。
近頃は、広告や雑誌に載っているほとんどの写真が、フォトショップで加工されているといっても過言ではない。フォトショしなくても美しいモデルの肌が、毛穴が見えないほどトーンが整えられ、さらに、ウェストや腕が細く見えるよう手を加えられてしまうのだ。
そんな現状に異を唱えるべく、堂々とスッピンを SNS で公開する海外セレブも多い。ところが、『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』でレイ役を演じたデイジー・リドリーが、「SNSにおける自尊心」について、一般人が共感してしまいそうな力強いメッセージを発信しているのだ!
世界の音楽シーンに多大な影響を与えたミュージシャン、プリンスさんが亡くなっていたことが判明したという。彼は1978年にアルバムデビュー、1981年に主演と音楽制作の両方を務めた映画『パープル・レイン(Purple Rain)』のサウンドトラックが世界的ヒットを記録し、世界中にその名を轟かせた。
海外の音楽情報サイトが伝えるところでは、2016年4月21日に米ミネソタ州ミネアポリス近郊の自宅で死亡しているのが見つかったとされているが、詳しい死因は不明。米メディアによると、4月上旬に公演予定だったコンサートをインフルエンザという理由で延期しており、自宅療養中であったという。享年57歳。
「空を飛びたい」と思ったライト兄弟が人類初の有人動力飛行を成功させて約100年経った今、もはや飛行機が飛ぶことも当たり前の時代となってしまった。それでも人の欲は果てしない。
アレもしたいコレもしたい。成功したならば「もっともっとしたい」となるものだが、この度1人の超人が新境地に足を踏み入れたのでお伝えしたい。なんと「猛スピードで走るレーシングカーをバク宙でかわす」ことに挑戦したというのだ!
仕事をする上で重要なのは、なんと言っても「環境」だ。人間関係や職場の間取りは、モチベーションに影響を及ぼす。中でも大きなウエイトを占めるのは、窓から見える景色。ひと息つきたい時に超絶景が見えるならば、最高としか言いようがない。
ということで今回は、海外で激写された「この世のものとは思えない絶景すぎるオフィス」をご紹介しよう。もしこんな環境で仕事ができるなら、モチベーションはビンビン上昇間違いなしだ!
世界的に有名なヒップホップMC「スヌープ・ドッグ」さんといえば、我ら日本が誇る「さかなクン」さんをリスペクトしていることでも有名だが、自身のマリファナブランド『Leafs By Snoop』を持つほどの大麻好きとしても有名である。
それはさておき、そんなスヌープ・ドッグさんが……ひそかに昨日4月20日の「マリファナデー(大麻の日)」に新曲を発表していたのだ! ということで今回も、正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼(ぼぶまあれい)氏に話を聞いてみることにした。
2015年11月に発売されたアルバム『Purpose』が、全米ビルボードチャート初登場1位を記録し、変わらぬ人気ぶりを発揮しているジャスティン・ビーバー。かつて、素行の悪さで何度か逮捕されたこともある彼が、ラッパーに首を締められている写真がネットで拡散!
ところが、ラッパーとの確執うんぬんよりも、その写真が「ルネッサンス絵画みたい!」だと話題となり、ネットユーザーが画像を加工してオモチャにされまくっているのだ!
日本時間の昨日4月20日は「大麻の日(マリファナデー)」であることは昨日お伝えしたばかりであるが、海の向こうのカナダの時間は日本に比べてマイナス13時間なので……まだ4月20日のマリファナデーなのである!
そんな大麻の記念日に……なんと!! カナダより “大麻合法化” の一報が飛び込んできた。大麻の日に大麻合法化を発表するなんて、オシャレすぎ! さらに詳しいことは “あの人” に聞くのが間違いないだろう。ということで今回も、正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼(ぼぶまあれい)氏に話を聞いてみることにした。ボブさ〜〜〜ん!
今この時も、世界中で起こっている自動車事故。運転手の過失、通行人の不注意、突然襲いかかった自然災害など、様々な要因が事故に繋がる。気をつけて気をつけて気をつけて気をつけても、自動車の事故を防ぐことって難しい……。
今回ご紹介するのも、多くの自動車事故が収められた動画集だ。しかもただの事故ではない。巻き戻して、もう1度見てしまうようなクレイジーな事故ばかりなのである!
サッカーの試合において、少々の小競り合いは日常茶飯事である。しかし、その原因が「泥水をブッカケ合う」ということは初めてではないだろうか。まさかまさかのそのまさか。そんなことから勃発した小競り合い劇はブルガリアの地で起きた。
YouTube にアップされた動画「Meanwhile in the lower leagues of Bulgaria」を再生すると、ピッチが水浸しの劣悪コンディションの中で行われている試合を確認できる。そしてPKの判定が与えられた次の瞬間! 目を疑うような光景がそこにはあった。
きょう4月20日は大麻の日……らしい。「マリファナデー」や、「大麻解放の日」とも呼ばれているらしいのだが、詳しいことは “あの人” に聞くのが間違いないだろう。
ということで今回も、「バレンタインデー」や「あんぱんの日」に聞いた時と同じく、危険ドラッグに警鐘を鳴らしまくる正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼(ぼぶまあれい)氏に、大麻についての思い出を聞いてみることにした。ボブさ〜〜〜ん!
実家暮らしでない人は毎月家賃を払っていると思うが、生活費のうち大きな割合を占める家賃を、できるだけ安くしたいと思っている人は多いだろう。
特に、不動産が高騰するサンフランシスコでは家賃の高さがニューヨーク並みで、ある男性は出費を抑えるために、友人宅に小さな押し入れのようなスペースを作り、400ドル(約4万3500円)で借りていたというのだ。しかし、その箱のような空間がネットで話題になってしまったがために、建築基準法違反を理由に、なんと、立ち退きを食らうハメになってしまったというのである!
テニスの試合を観戦する上で絶対に守らなければいけないマナーに「静かにする」というものがある。これは選手の集中力を妨げないようにするためで、もし会場がざわついていたら主審は「プリーズ」と静粛を促す。
コンマ数秒のやりとりで勝敗が分かれるテニスは、なんと言っても選手第一。当然、ボールボーイも速やかに行動するものだが、先日の試合で珍しいアクシデントが起きた。というのも、まるで「ダルマさんが転んだ」のようなシーンが見られたのである!