霊というものの存在は信じていなかった私(中澤)。以前の記事で、ずっと気になっていた不思議な体験を霊能者に相談したら、胸のモヤモヤが立ちどころに解消したことをお伝えした。霊はいるし、霊能力はガチだ!
現在、私が気になってしょうがないのはアメリカ大統領選挙の行方。ドナルド・トランプとヒラリー・クリントンの一騎打ちが予想されているが、2016年11月から始まる本選で勝つのは一体どちらなのか? 気になって夜も眠れねェェェエエエ! というわけで、霊能者に聞いてみたぞ。
霊というものの存在は信じていなかった私(中澤)。以前の記事で、ずっと気になっていた不思議な体験を霊能者に相談したら、胸のモヤモヤが立ちどころに解消したことをお伝えした。霊はいるし、霊能力はガチだ!
現在、私が気になってしょうがないのはアメリカ大統領選挙の行方。ドナルド・トランプとヒラリー・クリントンの一騎打ちが予想されているが、2016年11月から始まる本選で勝つのは一体どちらなのか? 気になって夜も眠れねェェェエエエ! というわけで、霊能者に聞いてみたぞ。
今日6月6日は『楽器の日』である。これは「芸事の稽古はじめは6歳の6月6日にする」という昔からの慣わしにちなんで制定されたもので、この日から稽古を始めると上達が早いと言われているそうだ。
今回は、そんな楽器の日を記念して、話題の楽器を動画と共にご紹介したい。なんと2000個ものビー玉を落下させながら音を奏でるこの楽器。3月に動画が公開されてから約2000万回という再生回数を更新しているだけに、すでにご存知の方もいるかと思うが、その迫力のビジュアルとサウンドはやはり何度見ても素晴らしいものだ。それでは、以下ご覧いただこう。
ヘアスタイルの流行といえば、今までは女性の専売特許のようなイメージがあったが、最近では傾向が変わってきているようである。
というのも、2015年は頭の上部でお団子ヘアを作る ‟マンバン” が男性の間で大流行し、なんと、2016年は「メンズパーマ」の人気が高まっているというのだ! すでに海外では、流りを先取りせんとばかりに、パーマを当てる男性が続出しているようだぞ!!
茶トラに三毛、白黒に灰、キジにサビなど、ネコの柄ってどれも素敵! マジのマジでどの子も最高だ!! けれどもこれからご紹介するニャンコの柄は、ちょっとした奇跡だと言ってもイイかもしれない。
それは胸に「大きなハートマーク模様」のあるニャンコ! 神のイタズラともいっても過言でないほど、とってもキレイなハートをとくとご覧アレ!!
まるで家電のように、続々と新たな機能が盛り込まれていく自動車。排ガスや燃費の偽装が問題になってはいるものの、より高性能へ進化していることに変わりは無い。
そして今、本格的に実用化されつつあるのが自動運転機能だ。各自動車メーカーが開発を進めるなか、その先端を行く「テスラモーターズ」の自動運転機能がスゴイと話題となっている。なんと、ドライバーが眠ってしまうレベルだというのだ。
ジャスティン・ビーバーといえば世界的に有名なポップ歌手だが、同時にトラブルメーカーのイメージを持っている人は少なくないだろう。先日も「今後ファンと一緒に写真を撮らない」と宣言して、物議をかもしたばかりだ。
そんなジャスティン・ビーバーが、またしても世界を驚かせているので紹介したい。といっても、トラブルとかじゃないぞ! なんと、あのサッカー界の大スター・ネイマールと一緒にリフティングしている動画を公開したのだ。なんちゅう豪華共演!!
2016年6月16日に開園する『上海ディズニーリゾート』!! アジア最大級のディズニーパークであり、アトラクションひとつとっても超近未来的な「トロン・ライトサイクル・パワー・ラン」や、世界初の『カリブの海賊』エリアなど目玉もたくさんだ。はやく行きた~い!!
だがしかし……! 正式オープンを前に、日々、どこかが壊れているらしい。え、大丈夫?
2016年6月16日に、いよいよ正式オープンする『上海ディズニーリゾート』! そこそこ問題は起きつつも、最新のアトラクションはやっぱり楽しそう。今から遊びに行く計画を立てている人もいるかもしれない。
そんななか、なぜか中国No.1お金持ちが立ち上がった! 打倒・上海ディズニーを掲げて、遊園地を建設したというのだ。それは結構なことなのだが、いきなり偽ミッキー登場でディズニー側がブチギレ。お金持ち側は「パクってません!」と否定し、さらに「ディズニーには、この先20年儲けさせはしない」「ディズニーは来るべきではなかった」と、やる気満々なのだという。
みんな! 本日6月4日は何の日か知っているかな? 6(ム)4(シ)ということで、「虫の日」や「蒸しパンの日」「蒸し料理の日」「ローメンの日」なんだとか。な〜るほどね!
でも「ニャンコをハグする日」であることも忘れちゃいけないぞ!! え!? そんな素敵な日があったなんて知らなかったよ〜!
一般的に90代というと、高齢中の高齢だ。平均寿命も超えているため、体に何か不自由があったとしても驚きはない。しかしながら、近年では元気なおじいちゃん・おばあちゃんが増えており、ビックリするほどピンピンの人も数多い。
例えば今回ご紹介するおじいちゃんもそんなひとり。なんと92歳の彼はメジャーリーグの始球式に登場すると、世界を驚かせる素晴らしいボールを投げ込んでみせたのである!
ネイマールも人の子だったのか! 現在、そう思ってしまうような衝撃映像が世界を驚かせている。なぜならカッコイイあのネイマールが、とんでもなくダサいことになっているのだ。彼のダサい姿を見たくない人は、今ここで踏みとどまることをオススメするぞ!
1987年から8シーズンにわたって放送された大人気ファミリードラマ『フルハウス』は、日本で、今でも根強い人気を誇る作品だ。
2016年には、本シリーズの続編となる『フラーハウス』が動画配信サービスNetflixで配信スタートし、再び『フルハウス』ブームが巻き起こっている。そんな、両シリーズの撮影で使用された家が、売りに出されることになったというのだ。場所が、不動産が高騰するサンフランシスコだけに、売値は相当な額になるようだぞ!
美しいイングリッシュガーデンを歩いていたら、突如目の前に巨大な “緑色のネコ” が現れる。人間の倍以上もある、大きな大きなニャンコだ。池の側で丸まって眠っていたり、虹を眺めていたり……。素敵だなあと見惚れてしまうけれど、このネコの正体はなんだろう?
これはあるアーティストの亡きネコが、「巨大ニャンコ」としてお庭に出現したもの。一体どういうこと? 詳しくお伝えしたい。
イギリスの有名な公開オーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』 。かつてスーザン・ボイルやポール・ボッツを輩出したことで有名だが、その一方で審査員から酷評された人だって珍しくない。天国か地獄か。出る側からすれば、何ともシビアな番組である。
恐らくオーディションを受ける出演者の緊張感はハンパではないだろうが、そんな番組に “屁” で挑戦した猛者がいたことをご存知だろうか。……繰り返す、屁だ。公開オーディションで屁をぶちかましたのだ。
生きていると「あー、あの道具さえあれば!」と思う瞬間がある。例えばスープを電子レンジで温めたいのに、手元には紙皿とプラスチックのフォークしかないとき……。ボウルさえあれば、と地団駄の1つも踏みたくなってしまう。
でも、待って! ここが頭の使いどころよ! 一休さんのように “とんち” を使えば、熱々のスープが飲めちゃうのだ!! さて、どうすれば良いかな? その方法をお伝えしよう。
何が起こるか分からない、最も危険な TV番組といえば TOKYO MX『5時に夢中!』(以下、『5時夢』)だ! そして2016年6月2日(木)、またしても『5時夢』が世の中の度肝を抜いた。
木曜日ということは、岩井志麻子さんと中瀬ゆかりさんコンビが登場する、デンジャー極まりない曜日。またしてもあのお二方が何かやったのか……と思いきや、なんとジョディ・フォスターさんが出演したというではないか! ええええええ!!
動物たちって面白い。酔っぱらいのおっさんみたいな赤ちゃんゾウや見事な顔芸を披露するシロイルカなど、人間が勝手に楽しんでいるだけと分かっていても、見ているとなんだか笑顔になってしまう。
今回ご紹介するのも、音楽に合わせて踊るワンコ。でも、そんじょそこらのダンスだと見くびらないでくれい! 見ていると、笑いが止まらなくなっちゃうほどハイセンスなダンスなのだ!
いつの時代もキラリと光る才能は現れるものだが、10代の頃から注目を浴びる選手はそう多くない。もし注目されようものなら将来有望。「◯年に一人の逸材」なんて呼ばれ、その国を代表する選手に成長することを期待される。
現在、ラグビーの強豪国・オーストラリアで17歳ながら注目を集める選手がいる。彼の名前はブレイズ・バーンズくん。何がどうスゴいのかというと、尋常ではないほどのスピードで相手をぶっちぎる快足の持ち主なのだ。
お酒が飲めないと、人生損している。そんな台詞を耳にすることがある。私(筆者)もお酒が飲めないのだが、たしかに飲ん兵衛たちってキラキラしている。お酒を味わったり、へべれけに酔っぱらったり……ああ、楽しそうだ。
でも今回ご紹介するのは、お酒が飲めない人でも楽しめる “お酒にまつわるライフハック” ! なんと火を使ってワインボトルを開ける方法なのだ!!
ペットを家のなかで放し飼いしている人なら、一度や二度こんな経験はないだろうか? 「いない! まさか、ひとりで外に出た!?」外の世界は、ペットにとって危険がいっぱい。もしものことを考えると、見つかるまで生きた心地がしないものだ。
まさに、そんな状況になった夫婦が話題となっている。夫の留守中に、飼い猫の姿が見えなくなってしまったというのだ。