スパ(Supa)! ルカだ。マサイ族の戦士(対ライオン1勝)ルカだ。さーて、いよいよ7月も下旬に突入。ゴー(羽鳥)に対して毎日のように「はやく原稿を書け」と催促しまくる時期に突入した。オレの追い込みはハンパないぞ。戦士だからな。
そんなゴーから、「いま世界中で流行っている『ポケモンGO』って知ってる?」と質問された。実はポケモンGO、知っている。即答した。ということで今回は、オレたちマサイ族の村でポケモンGOをプレイするときの注意点をお伝えしたい。
スパ(Supa)! ルカだ。マサイ族の戦士(対ライオン1勝)ルカだ。さーて、いよいよ7月も下旬に突入。ゴー(羽鳥)に対して毎日のように「はやく原稿を書け」と催促しまくる時期に突入した。オレの追い込みはハンパないぞ。戦士だからな。
そんなゴーから、「いま世界中で流行っている『ポケモンGO』って知ってる?」と質問された。実はポケモンGO、知っている。即答した。ということで今回は、オレたちマサイ族の村でポケモンGOをプレイするときの注意点をお伝えしたい。
2009年6月に鎮静剤の過剰投与で急逝した、‟キング・オブ・ポップ” ことマイケル・ジャクソン。今もなお、多くのファンに愛され続ける彼は生前に、『ハリー・ポッター』のハーマイオニー役で大ブレイクしたエマ・ワトソンとの結婚を望んでいたという情報が飛び出した。
マイケルの元専属医で、彼の死の責任を問われたコンラッド・マーレー元医師が、この度『This Is It』なる著書を出版し、マイケルのエマへの恋心について触れているのである!
世界中の人々が、様々な投稿を行う海外サイト『Reddit / Imgur』。この度、ある人物がこんな投稿を行った。「ポケモンGOで、レベル30に到達するとこうなるよ」。
ん? レベル30? それって高いの? 低いの? まだ『ポケモンGO』が上陸していない日本に住む身には、そのスゴさが全くよく分からないが、Reddit 上では「もうレベル30が現れたのか!」など驚きの声が集まった。そんなにレベル30ってスゴいの? そこで今回は、『ポケモンGO』の高レベルプレイヤーについてお伝えしたい。
人間誰でも欠点があるものだし、完璧ではない。お互いが恋に落ちて交際を始めた男女でも、やはり、「この点がもう少し改善されたらなあ~……」なんて思ってしまうこともあるだろう。
そこで、「男性達に ‟彼女のこと” をこっそり話してもらったら、こんな内容だった!」という動画を紹介したいと思う。自分の彼女が話を聞いているとは知らずに、彼らは、一体どんなことを口にするのだろうか!?
イチロー選手の安打数を数えてきた手作りボード「イチメーター」。その存在はテレビで特集が組まれたこともあり、日本でも広く知られるようになった。作成者はご存知の通り、エイミー・フランツさんという女性だ。
2004年からイチロー選手の背中を押し続け、他チームへ移籍後も変わらずに「イチメーター」を持って各地を飛び回ってきた彼女。しかし「メジャー通算3000本安打」を目前にして、ひとつの問題が浮上していた。それは資金である。
いくらテクノロジーが発達したとはいえ、以前に当サイトでお伝えしたロボットのサッカーW杯「ロボカップ 2016」を見てもわかる通り、ロボットの動きはまだまだ人間にはほど遠い。
そんななか、人間と見分けがつかないほどリアルなロボットが現実のものになるかも……そう思えてしまうような『人工筋肉』の開発が日本で進んでいるという。
「はやくポケモンゲットしてーーーー!」そんな叫び声がそこここで聞かれる日本列島。そう、現実世界でポケモンをゲットできる『ポケモンGO』だ。2016年7月20日に日本にも上陸するはず、いや配信は延期だ、など情報も錯綜している。
色々と話題な『ポケモンGO』だが、今ネット上では「各ポケモンのレア度」が一発で分かるチャートに注目が集まっているようだ。なんだかとっても便利そうだが、実は “落とし穴” もあるのだとか……?
環境保護や健康管理などへの意識の高まりを受け、近年ブームとなっているのが自転車である。電動アシスト付きのものや、指一本で持ち上げられるほど軽いものなど、様々な自転車が発売されているのはご存知の通りだ。
今回は最新のデザインと装備が盛り込まれた驚きの自転車をご紹介しよう。夜道を走れば注目されること間違い無し! ホイールがボワッと光るその自転車を以下ご覧あれ。
ご存知の方も多いと思うが、世間では「料理男子」が急増している。彼らの器用な包丁さばきや、調味料をパパッと正確に投入していく姿は、「カレーが限界」の筆者からすればまさに神だ。しかも、彼らはイケメンで優しかったりする……おいおいマジかよ完璧かよ。
しかし今回は、そんな料理男子たちも震え上がるレベルの「塩むすび」を作ってみたので紹介したい。米を握るまでが大変だったがとにかく完成したぞ。さあ、究極の塩むすびの作り方は以下の通りだ!
世の中には貧富の差もあり、あらゆる物事が公平という訳にはいかないが、地球上全ての人にとって、ひとつだけ平等なものがある。それは、‟時間の流れ” だ。どんな人にとっても、1日は24時間で1週間は7日で構成され、誰でも年を取ることは免れない。どんな大富豪や美女でも、いずれは、おじいちゃんやおばあちゃんになってしまうのだ。
そんな、誰にとっても平等な時の流れについて、海外メディアが、「自分も歳を取ったものだ……と思う瞬間」を挙げているので、5つ紹介してみたいと思う。
音楽には表現力が必要とされるとはよく聞く話だ。なぜなら演奏をするにしても、その強弱のつけ方ひとつで音色はまったくの別物。たとえ同じ楽譜であっても、演奏者が違えば異なる聞こえ方をするからである。
それだけに表現力は重要視されているのだが、現在とあるキーボード担当が世界で注目を集めている。どうやら演奏よりもその顔芸に目が釘付けになるらしい。一体、どういうことなのかというと……
本物の人間と間違えるほどリアルな表情を見せるヒューマノイドロボットや、生き物のように動く4足歩行ロボットなど、世界各地で高性能なロボットの開発が進められている今、ロボットの2016年サッカーワールドカップ「ロボカップ 2016」が開催されたという。
ロボットの性能が急成長中のワールドカップとなれば、さぞレベルの高い試合になるハズ……と期待しながら試合の様子を見てみたところ、これがちょっと拍子抜けする試合内容だったのでその様子をご覧いただきたい。
タトゥーは完全に消すことができないだけに、デザインや場所選びには慎重にならざるを得ない。それでも、現在付き合っている恋人の名前を入れたり、ちゃんと意味を理解しないまま漢字を彫ってしまい、後で大後悔してしまう人もいる。
そして、 ‟あるモノ” をタトゥーとして体に刻んでいく男性が、変わっていると話題になっているので紹介したい。パっと見は、特に珍しいデザインでもないのだが、よ~く見ると、「こんなの彫って後悔しないの!?」といったタトゥーなのである!
海の日も過ぎ、夏一直線の日本列島。各地で猛暑日となり、ニュース番組などでも盛んに「今日も暑かったですね〜」との声が聞かれる。
さて夏に注意しなければならないことの一つに、「犬の散歩」が挙げられるだろう。灼熱の太陽に照らされた地面は、とんでもなく熱い。そんな所を肉球丸出しのワンコが歩けば、恐ろしいことが起こるのは必至だ。現在、その恐ろしさがよく分かる画像が注目を集めている。
16世紀、中国が放ったスーパーコンテンツ『三国志(演義)』。数多くの魅力的な武将が登場するが、なかでもトップクラスの人気を誇るのは義の男「関羽雲長」だ。中国では神様になっちゃっているレベルである。
その中国でとんでもない規模の関羽像が誕生したという。画像を見てみると、確かにこれは悶絶超絶めちゃカッコイイィィィッ!! そんな関羽像が見られるのは各国の武将が、どぉぉぉぉしても欲しかったあの要地「荆州(けいしゅう)」だ!
自分の体ひとつでもできるスポーツといえば、フリーランニングである。これは走って飛んで登って……など、移動動作に回転を加えながらスタイリッシュに決めまくる競技だ。日本ではあまり馴染みがないが、海外では非常に人気が高い。
まるで忍者のような身のこなしがその特徴だが、イマイチどんなものかわからない人もいるだろう。そこで今回は、フリーランニングの中でもヤバい動画「Erik Mukhametshin | Red Bull Art of Motion Submission | 2016」をご紹介しよう。
『ブレイキング・バッド』に『アメリカン・アイドル』、『SHERLOCK(シャーロック)』に『冬のソナタ』、『空飛ぶモンティ・パイソン』などなど、日本で有名な海外のテレビ番組はたくさんある。では逆に、外国人が「これ、いいな」と思う日本のテレビ番組って何だろう?
ということで今回は、外国人が明かした「好きな日本の番組」12連発をお伝えしたい! みなさん、どんな番組が好きなのかな?
ここ数年、欧米で『タイニーハウス』の人気が高まりつつあるという。タイニーハウスとはその意味の通り「小さな家」のこと。部屋の規模によっては数十万円で建てることが可能で、部屋数も少ないため光熱費が安く済むなど、経済効果が抜群なのだそう。
さらに経済的なだけでなく、こだわりの素材やモダンなデザインを取り入れられる点でも評価されているらしい。そこで今回は、超ハイクオリティーな “レンタル” タイニーハウスをご紹介しよう。「これなら住んでみたい!」あなたもきっとそう思うハズだ。
誰にでも苦手な虫がいるはずだ。ゴキブリ、チョウ、セミ、ハチ、ムカデ。苦手な人にとっては、これらの虫に家に侵入されただけでもマジで地獄。では、自分の体内に入られたらどうだろう? きっと気絶する人続出なはずだ。
ということで今回は少女の耳の中から、ムカデが這い出てくる様子が収められた動画をご紹介しよう。
世界中で大旋風を巻き起こした海外ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』(以下『SATC』)。日本でも、アラサー&アラフォー世代でハマった女性は多いと思うが、本作では、メインキャラクター4人のファッションも最先端だと大きな話題を集めていた。
だが、本作が始まったのが1998年なので、今からシリーズを見直すと、「ちょっとコレは……」といったファッションが満載なのも事実。そんな、登場人物のファッションについて、延々とウンチクをたれる Instagram のアカウントが注目されているので、紹介したいと思う。