ひと昔前に比べたら、徐々に状況が改善されてきているとはいえ、今でも深く社会に根づく人種差別。そんな差別問題が、大企業の広告でクローズアップされることとなってしまった。
世界中でビジネスを展開するユニリーバ社傘下のブランド「ダヴ」が、黒人女性が服を脱ぐと白人女性に……というコンセプトの広告を制作。それを見たネットユーザーから、「人種差別的すぎる」との声が相次ぎ大炎上! しかし、問題のCMに登場した黒人女性がダブを擁護しているというのだ。
ひと昔前に比べたら、徐々に状況が改善されてきているとはいえ、今でも深く社会に根づく人種差別。そんな差別問題が、大企業の広告でクローズアップされることとなってしまった。
世界中でビジネスを展開するユニリーバ社傘下のブランド「ダヴ」が、黒人女性が服を脱ぐと白人女性に……というコンセプトの広告を制作。それを見たネットユーザーから、「人種差別的すぎる」との声が相次ぎ大炎上! しかし、問題のCMに登場した黒人女性がダブを擁護しているというのだ。
日本でも一般的に浸透してきたハロウィンは、古代ケルト人が秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出すために始めた行事だ。よって、昔から魔女や悪魔といったコスチュームに身を包む人が多かったようで、現代でもゾンビなどホラー系の仮装が人気となっている。
2017年も10月31日が迫っているが、ある女性がハロウィンのために本格的なホラーメイクを練習することに。そして出来上がった激怖メイクで彼氏を驚かせたところ……予想外の超プライスレスな反応が返って来たというのである!
泥棒に入られた! 痴漢に遭った! 暴行された!! こんな被害を受ければ、誰だって警察に通報するはず。だが世の中には、驚くようなことで通報しちゃう人も存在する。「息子が散らかった部屋を片付けないから」、「雪だるまが盗まれたから」などなど……。
この度も、アメリカの警察が「◯◯しただけで通報するのはヤメてくれ!」とネット上で呼びかけた。それに対して「そんなことで通報する人がいるのか」と驚きの声が挙がっているが、さて、この「◯◯した」には何が入るでしょうか?
今回ご紹介するのは「長靴を履いたネコ」ならぬ「眼帯を付けた子ネコ」。眼帯とは片方の目を保護するための当て布で、『あしたのジョー』の丹下段平や『新世紀エヴァンゲリオン』の綾波レイの姿を思い浮かべる人も多いはず。
でも今日からは、眼帯と言えばこの子ネコに決まり! 可愛く、同時にかっこ良く、眼帯がと〜ってもお似合いなのだ!! だがその背景には、片目を失いながら九死に一生を得た厳しい過去もあるのだとか……。
日本でも、徐々に盛り上がっている海外のイベント「ハロウィン」は、なんといっても、趣向を凝らしたコスチュームに身を包むのが最大の楽しみである。
日本で一般的に浸透してきたのは最近のことだが、海外では古代ケルト人が秋の収穫を祝って、悪霊を追い出すために始めた祭りが起源となっており、その歴史は古い。そんな、昔から行われているハロウィン・コスチュームの変遷100年が、3分で分かる動画を紹介することにしよう。どんな仮装をしようか迷っている人は参考になるかも!?
これまでにどれだけのSF作品が、戦う巨大ロボットの姿を描いてきただろうか。漫画・アニメ・ドラマ・映画などなど、多くの人がロボット対決に胸をトキメかせてきたはずだ。それは人類の夢だった、それは人類の未来だった。その未来が、ついに実現!
対戦カードは日本の水道橋重工「クラタス」vs. アメリカのMegaBots「メガボット マーク3」。2017年10月18日、ゲーム専門のライブ配信サイト『Twitch』で対戦の様子が放送されることも決定した。はたして勝ったのは日本か!? それともアメリカか!?
誕生日やイベントに欠かせない存在のケーキは美味しいだけでなく、その場を華やかに彩る役割を果たしてくれることもある。それだけに色やデザインも重要となってくる訳だが、思わず「ウゲっ!」っとなりそうなケーキが登場して話題となっている。
そのケーキはなんと、「リアルにニキビ潰し」を楽しめる(!?)仕様になっているのだ! 一風変わったアイディアはユニークだが、気持ち悪くて食欲が減退してしまいそうなのである……。
外食とは単なる「食べ物を購入してその場で食べる」という行為ではない。目で楽しみ、耳で音を感じ、雰囲気も味わうという五感をフル活用したものだ。提供する側のお店もまた、様々な創意工夫で客をもてなしている。
たとえば「目の前での調理」も創意工夫のひとつであるが……いま、あるシェフのスキルがハンパないと世界で話題になっているのをご存知だろうか? 彼が作る料理は外国人も大好きな「鉄板焼き」! 調理の最中に思いもよらないパフォーマンスを見せ、世界を魅了しているのである。
まつ毛に何度もマスカラを重ねて塗るのは時間がかかるし、化粧を落とす時も何かと一苦労である。そんな問題を全て解決してくれるのが “つけまつ毛” だ。グルーでペタッと目のキワに貼り付けて、必要なくなったらベリっと剥がすだけだから超簡単!
筆者も愛用してまくっているアイテムなのだが、なんと目にではなく、鼻の穴に装着してしまった美女が出現! その結果が……コメントしようがない仕上がりになっているのでお伝えしたい。
2017年10月13日、とてもハッピーなニュースが飛び込んできた! 「卓球の愛ちゃん」こと福原愛さんが無事に女の子を出産したというのだ。愛ちゃん、本当にお疲れ様! 午後になり、夫の江宏傑さんがFacebookを更新。台湾の方でもお祝いムードいっぱいとなっている。
日本では、2017年12月15日に公開となる『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。つい先日、解禁された最新予告編を見た世界中のファンが、まさかの展開に唖然とするなか最新ポスターが公開に!
絵画タッチのレトロ感漂うデザインが超カッコイイ! そんなポスターに、「ある人物」が隠されているとファンの間で話題になっているというのだ。目を細めると見えてくるらしいのだが……読者の皆様はお分かりになるだろうか!?
ロシアW杯の予選もいよいよ終盤。先日、世界中で行われた試合で、32カ国中23カ国の出場国が決定した。オランダやアメリカといった常連国が本大会出場を逃す結果になったが、一方で初めて夢の舞台に立つことになった国もある。
10月10日のコスタリカ戦に勝利し、北中米カリブ海予選を3位で通過したパナマがそうだが、現在W杯への執念とも言えるワンシーンがネットを騒がせている。海外サイト『Mirror』によると、激闘の裏側で控えの選手が決死の時間稼ぎをしていたというのである。
出たぞ、出たぞ、また出たぞ〜! そう、例の「見る人によって色が違ってくる物」が、またまたネット上をお騒がせしているのだ!!
今回はスニーカーで、大きく分けると「灰色&緑」に見える人と「ピンク&白」に見える人の2通りなのだとか……。さあ、あなたはどんな色に見える!?
きっと誰もが1度くらいは「コラ! 廊下を走るな!!」と学校の先生に叱られた経験があるハズだ。大人になってからは廊下を走る機会も滅多にないが、エネルギーが有り余っていた学生時代。廊下を走ってしまう子供たちが健康なのは間違いない。
それはさておき、いまイギリスのタイルメーカーが公開した「絶対に廊下を走らせない床」が話題を集めている。動画を見てみると……うお、確かにこの廊下ならどれだけヤンチャな子供でも走ることをためらうことだろう。
先日、当サイトで「日本の食べ物は激安なうえに美味くて驚いた」という外国人の発言をご紹介した。そうでしょう、そうでしょう。日本には安くて、美味しい食べ物がいっぱい! コンビニからレストラン、一般家庭、そして……病院でもね!!
この度、海外サイト『Reddit / Imgur』に「日本で出産したんだけど、病院で出された料理を見て!」と病院食の写真がアップされた。すると多くの海外ネット民はその豪華さに驚き、「60代の男だけど、日本で出産したい」なんて声もあがっているのだ!
ラブラブなカップルが公の場でイチャついていたら、誰でも目のやり場に困ってしまうに違いない。では、それが男女ではなくゲイカップルだったら、人々はどんな反応を示すのだろうか!?
ひと昔前に比べたら状況は徐々に改善されているようだが、それでも同性愛者が社会で “市民権” を得たとは言い難い。そこで制作されたのが、男女カップルがゲイカップルと同じ扱いを受けたらどうなるのか……というテーマの動画だ。ゲイカップルが経験している差別は、どのようなものなのだろうか。
チアリーダーとは、みんなに元気を与える存在だ。はじける笑顔に、アクロバティックなパフォーマンス、そして華やかな衣装がなんとも素敵! 憧れる人も多いだろう。
いま、あるチアチームの衣装が「その発想はなかった!」と話題になっているぞ。なんと女子大生のチームが超ミニミニなチャイナドレスで登場。あでやかな姿を披露したのである。こんなチャイナドレス、漫画でしか見たことねええええ!!
缶詰は賞味期限が長いため、「天災が起きた時の非常食として蓄えている」という人も多いのではないだろうか。しかし、いくら日持ちするとはいえ、何年も前に賞味期限が切れていたら口にするのは抵抗がある。
当編集部では、「2年前に賞味期限切れしたカニの缶詰」を食べてみたことがあるが、数年どころではなく、「35年も前に賞味期限が切れたコーン缶を開けたら……こうなってた!」っていう動画が話題となっているので紹介したい。一体、中身はどんな状態になっていたのだろうか!?
しょっちゅう飛行機を利用しているのに、今まで一度もファーストクラスに乗ったことがない……という人は、結構多いのではないかと思う。かくいう筆者もそのクチなのだが、誰もが超羨ましく思ってしまうような20歳の青年が海外にいる。
なんでも、仕事のひとつが飛行機のファーストクラスに乗って評価&リポートすること。日本で言えば大学生という若さなのに、彼は世界中を飛び回り、仕事と観光を楽しむ超セレブな生活を送っているのだ!
「スパイシーな食べ物が大好き」という人は、果てしなく辛いものが大好き。さらなる辛さを求め、未知なる世界に踏み込もうとする人もいるようだ。だが中には、好奇心が引き金となり、悪夢のようなチャレンジを自ら招いてしまうことも……。
なんでも、ある男性がタイ料理のレストランで「味付けを辛くしてほしい」と頼んだら目を疑うような事態となり、思いっ切り後悔させられることになってしまったというのだ。一体、料理はどこまで辛くなったのだろうか。