安くて美味しい料理を食べられるのは、町の食堂だけではない。役所の食堂でも、安くてボリュームのあるメニューを提供している。そんな「役所メシ」を紹介するシリーズ。今回取り上げるのは、東京・中目黒の目黒区役所のレストランである。
ここは一般にも開放されており、お昼時は券売機に長蛇の列ができる。たまたま早い時間に訪ねることができた私(佐藤)は、かなり軽い気持ちでメガカレー(780円)を注文してしまった。かなり安易であったと、後に反省することになる……。
安くて美味しい料理を食べられるのは、町の食堂だけではない。役所の食堂でも、安くてボリュームのあるメニューを提供している。そんな「役所メシ」を紹介するシリーズ。今回取り上げるのは、東京・中目黒の目黒区役所のレストランである。
ここは一般にも開放されており、お昼時は券売機に長蛇の列ができる。たまたま早い時間に訪ねることができた私(佐藤)は、かなり軽い気持ちでメガカレー(780円)を注文してしまった。かなり安易であったと、後に反省することになる……。
東京の谷中・根津・千駄木エリア、通称・谷根千(やねせん)。休日ともなれば多くの観光客でにぎわう、都内屈指の観光スポットである。江戸の風情が残る町並みを目当てに、海外からの観光客も多く集うことで有名だ。
そんな谷根千エリアには、思わずSNSにアップしたくなる “目にも美味しいグルメ” が多く存在するが、今回ご紹介するのはあまり知られていない穴場スポット……根津駅近くの中華料理店『BIKA(美花)』の「ニラそば」である。
滴るようにキラめく刃、完成された曲線美……日本刀は、武器としてだけではなく美術品としての評価も高い。中でも、天下に名だたる名刀5振りは「天下五剣」と呼ばれている。
お宝中のお宝であり、普段お目にかかる機会もなかなかない天下五剣。なんと、その中で最も美しいと言われる『三日月宗近』が、東京国立博物館で展示されているぞ! というわけで、さっそく見に行ってきた!!
兄弟姉妹は基本的に似ているものである。とはいえ! 当然ながら、歳の差等によって顔立ちに違いはある。だから、双子でもない限り見分けることは出来る。と、思っていたのだが……
タレントの菊地亜美さんには、その理屈が通用しないようだ。先日、菊地さんがInstagramに投稿したお姉さんとのツーショット動画を見ると……。あれ、どっちだ? どっちが菊地亜美でどっちが姉なんだ? お姉さん、菊地亜美すぎるだろッ!
東京では連日暑い日が続いている。ゲリラ豪雨に見舞われることもあるが、すでに梅雨は過ぎ去った感じ。いつ梅雨明けが宣言されるのだろうか? そう思っていた人も多いと思う。
皆さん、お待たせしました。ついに気象庁は関東甲信・東海・近畿・中国地方の梅雨明けを宣言したぞ~! 夏だ、夏到来~~ッ!!
明治時代に全国5カ所に造られた監獄、いわゆる “明治の五大監獄” の一つ「奈良少年刑務所」。なんでも、当時は奈良監獄と呼ばれていたらしい。そんな刑務所が2017年3月、閉鎖された。今後はホテルなどに活用されることが決まっており、2020年度の開業を目標としているようだ。
監獄ホテルだなんて、人気が出そうだな! 改修工事を控え、一般向けには最後となる見学会が7月16日に実施されたので、記者も足を運んでみた。さすが重要文化財に指定されているだけあって、迫力のある建物の数々……。気になるその概要を、以下に一挙公開だ!!
回転寿司に行き、寿司がレーンを流れてくる様子を見て感動する日本人は今や少ないだろう。むしろ、板さんに直接注文して、レーンの寿司には手を付けないという人も多いはず。すでに回転寿司は回転する必要がなくなっているのである。
もしも喫茶店で、店内を流れる川にコーヒーやかき氷が流れてきたとしたら? ……驚くに違いない。そんな仕掛けを持つ喫茶店が埼玉・大宮に存在した! 甘味処「田むら」では、リバーカウンターという仕組みを設けて、注文した品がお盆に乗って流れてくる! これちょっと面白い!!
あまりポジティブな意味で使われない “言い訳” という言葉。おそらく多くの人が、幼い頃「言い訳するな!」と親や先生から叱られたことがあるハズだ。だがしかし、今回ご紹介する言い訳ほどの、滅茶苦茶な言い訳はしたことがないだろう。
埼玉新聞によると2017年7月15日、埼玉県本庄市児玉町で、無職の男性(57歳)が逮捕されたという。容疑は公然わいせつ──。これだけなら単なる露出系の事件であるが、この男が発した言い訳がまさに前代未聞……歴史に残る破壊力なのだ。
ブログやYouTube、Twitterなどを駆使して、爆弾発言を繰り返してきた松居一代さん。2017年6月末から始まった一連の騒動は、もはやどこに着地するのか分からなくなった。テレビのワイドショーでは、連日彼女にまつわる問題を報じているのだが……。
ネットを見ると、「飽きた」という声が続々と寄せられているのだ。
エエエエエンナァアアアアアアジィイイイーーーーーッ! 俺の名は「リヴァースエナジーマン」。飲み物で安易にエナジーを補給しようとする、腰抜けの「エナジーマン」とは違う。元気の源を “食ってエナジー補給” する、真のエナジー戦士だ。
ここのところ暑い日が続いている。どう見ても、もう夏到来だろう。元気がなければ夏を乗り越えることができない。そこで紹介したいのは、精力増強・滋養強壮に効果が高いと言われる「とろろ」食べ放題のお店だ。ネバネバを食って、身体のなかからエナジィイイイイッアーーーーップ!!
調子に乗りすぎると手痛いしっぺ返しを食らうことがある。これまでの人生で何度となく繰り返し、身に染みているはずの教訓。
だが、やっちまった。やっちまったよ……。パトカーの中で私(中澤)はとても後悔していた。神よ……願わくば、時間を10分巻き戻してくれ。あの時の自分を殴りたいんだ。
お腹が空いて力が出ない。なんてことにならないためにも大切なのが朝食の存在だ。朝をしっかり食べれば1日が充実……ではあるものの、これがなかなかどうして難しい。朝の忙しい時間に追われていると、食べる暇さえないことだってあるし、外食メインの暮らしなら簡単なもので済まそうとするからだ。って、私(筆者)のことだ。
そんなある日、私がコンビニの朝ごはんを無限ループするのもさすがに飽きてきたなぁ……と思っていたところ、「やよい軒の朝食は良いよ」という話を耳にした。内心、松屋の「ソーセージエッグ定食」よりも最強の朝食なんてあるの? とも思ったが、確かめてみる価値はあり。なにせ、安定感に定評のあるやよい軒だから期待ができる!
「ドリフトキング」こと土屋圭市さんは、数々の輝かしい功績を残してきた “ドリフト走行” の第一人者だ。もはやその存在は、日本屈指のレジェンドドライバーとして知られている。
今回ご紹介するのは、そんな彼が本物のパトカーでドリフトを繰り出す激レア映像。あまりにドリドリする走りには、運転のスペシャリストである警察官も言葉を失うほどの衝撃を受けたようだぞ。
以前からネット上で話題になっているパン屋が、埼玉県の行田市にある。そのお店「翠玉堂(すいぎょくどう)」は、一般的なパンの常識を根本から覆すような、大胆な惣菜パンを作り出すことで有名だ。たとえば、おせちの具材をコッペパンに詰め込んだ「おせちパン」や、年越しそばを詰めた「年越しそばパン」。クリスマスには骨付きチキンを挟んだり、ひな祭りにはちらし寿司を挟んだり。
そんな翠玉堂のもうひとつの看板メニューが、かき氷である。かき氷もまた一筋縄ではいかない、斬新な発想の品々。そのなかから、私(佐藤)は焼きもろこしとぎょうざのかき氷を食べてみた。繰り返すが、これはかき氷の味である……。
男子は、単純だけど定番の食べ物が大好きだ。カレー、ラーメンに揚げ物、そして肉なら何でもいい。困るのは、店に入ってメニューがそういうものだらけだった時である。どれを選んだらいいのか迷っているうちに日が暮れてしまう。いっそのこと、全部食ってやりたいくらいだ。
そんな男子の願いを、胸いっぱいに詰め込んだ素敵すぎる料理を発見したのでお伝えしよう。カレーとチャーハンと排骨(揚げた厚切り豚肉)を、すべて一緒の皿に乗せた『排骨(パーコー)カレーチャーハン』は、男なら一度は食べておきたい究極の野郎飯である!
今の時期に欠かせない飲み物と言えば……そう、ビールだよな! 汗をかいた後の最初の一杯がタマラン。お酒好きはおそらく、その一杯のために毎日働いていると言っても過言ではないだろう。そして自分で飲むのもいいが、贈りものにも最適なのがビール。なんと万能な大人の味方であることか。
さて、今回はそんなプレゼントにぴったりな、いつもと一味違うビールを紹介しよう。何が違うかと言うとラベルだ。ビールの顔ともいえる商品のパッケージラベルを、オリジナルで作ることができる『フォトビー』というサービスがあるのだ。やり方はとっても簡単だぞ。以下をご覧あれ~。
今から1カ月ほど前の2017年6月初旬のこと。インターネット上に “ある噂” が飛び交った。なんでも、福岡県の名菓でありおみやげの大定番「博多通りもん」にそっくりなお菓子がセブンイレブンで販売しているというのだ。
その名は『ミルク餡まん』──。噂を聞きつけすぐに何か所ものセブンイレブンに足を運んだが『ミルク餡まん』は見当たらない。もうダメか……と諦めかけた約1カ月後! ついにミルク餡まんをゲットォォォオオオオ!! これで噂が本当なのか確かめられるッ!!
今年の夏は猛暑になることが予想されているそうだ。7月の今でさえ暑いというのに、8・9月は平年よりも気温が高くなる見込みなのだとか。マジかよ……。日本全国どこでも暑くなるのか? 日本一暑い町と言われている、熊谷市はどうなってしまうのか? 最高気温の記録を更新するのか?
それはさておき、そんな熊谷市はただ暑いだけではない。暑さに最適のスイーツを提供するお店がたくさんあるのだ。たとえば、かき氷。熊谷では『雪くま』という名称で親しまれており、お店ごとに趣向を凝らした商品を提供している。そのなかからいくつかのお店を紹介しよう。