世界一ウマい「チーズトースト」を擁する我らがシズラー。超強力なサラダバーで知られるロイヤルホスト系列のダイニングレストランである。真面目にシズラーのチーズトーストなら200枚は食え……ないけどマジで好き。
さて、そのシズラーの日本第一号店『シズラー 新宿三井ビル店』がリニューアルするんだとか、したんだとか。何やらマスコミ向け発表会の案内が来ていたため、参加することにした。
世界一ウマい「チーズトースト」を擁する我らがシズラー。超強力なサラダバーで知られるロイヤルホスト系列のダイニングレストランである。真面目にシズラーのチーズトーストなら200枚は食え……ないけどマジで好き。
さて、そのシズラーの日本第一号店『シズラー 新宿三井ビル店』がリニューアルするんだとか、したんだとか。何やらマスコミ向け発表会の案内が来ていたため、参加することにした。
なんとなく池袋の東武百貨店をうろついていたら、興味深いものが目に入った。ほう、チョコミントのフェアをやっていたのか。
公式HPを見ると、2025年5月22日から6月4日までやっているようだ。壁にはフェアのものと思しきチョコミント系スイーツの写真が多数!
何が好きと聞かれたら、お前よりもチョコミントと答えるタイプな私としては、全部食べた……ちょ、待てよ。これはさすがに思想が強すぎないか? いや……もしかしたらやれるのかもしれない。ちょっと試してみるか……。
寿司屋のランチというと、大抵はネタが決まった盛り合わせが相場だ。基本的に選択制ではないものの、それでも寿司を食える満足感を得ることができる。でももし、食べたいネタを選ぶことができるとしたら、その方が嬉しいよね。
愛知県名古屋市には、すごいランチの仕組みを導入している回転寿司屋が存在する。そのお店「スーパー回転寿司 藤」のランチは、日替わりのおすすめ5貫に加えて、レーン上に流れる寿司をどれでも3皿まで取ることができる! しかも汁物付きで。
ちょっと待って、本当にいいの? 本当にどれ食べてもいいんだよね? それで税込1300円って安すぎない?
ゴディバと言えば、もはや説明不要なベルギーのチョコブランドだ。お高い良いチョコという感じだが、四六時中コンビニ等とコラボしているので、庶民的にも身近だろう。
先ほど私はゴディバの横を通りがかったのだが、そこで非常に意外性の高いものを見つけてしまった。まさかの饅頭である。西欧のチョコ屋が饅頭ってマジかよ……! さすがに気になるので試してみることに。
東京に『資さんうどん』がオープンして、3カ月を迎えようとしている。これまで何度か足を運んだが、両国店は客入りも上々。むしろ週末の日中はいつも激混みなので、東京進出はひとまず「成功」ではないだろうか?
しかしながら、資さんうどん発祥の地・福岡県出身の友人から言わせると、東京の資さんうどんは「なってねえ!」とのこと。彼はずいぶんとブチギレていたが、果たして何に怒っているのだろう?
「かつや」の新商品は決まって金曜日に発売されるのだが、今月は珍しく月曜発売だった。よりによって週の始まりに「かつや」と一戦交えることになろうとは……。果たして私(あひるねこ)の胃袋はついてこれるのか?
しかも今回は、いつにも増してヘビー級である。2025年5月26日に期間限定で販売が開始された、その名も『豚DX(デラックス)』! 素晴らしく頭の悪い商品名だが、その中身も負けず劣らずだった!!
砂町銀座商店街(江東区)周辺エリアに友人が住んでいるので、先日はじめて行ってみた。するとインド人がたくさん歩いていてビックリした。友人いわく、このあたりでは普通の光景らしい。え〜! 面白い住みたい!!
「面白いなぁ」と思いながら気の向くままに散策していると、住宅街に突如インド食材店が出現した。のぞき込むと、「ドウゾドウゾ」と笑顔のインド人店員さん。嬉しくなってさっそく入店することにしたはいいが、結論として……
この「ドウゾドウゾ」が、店員さんの知る唯一の日本語だったらしい。
ところ変われば人も変わり、文化も変わっていく。特に食は変化が如実にわかるから面白い。海外に行くと「ちょっとこれは無理」「意外とウマい」なんてことが多々あるものだ。
さて、つい先日のこと。アメリカ在住の知人が帰国していた際、一緒に食事をする機会があった。その際、カリフラワーが食卓に並んだのだが、なんとアメリカではカリフラワーを生で食べるらしいのだ。
仕事中にアホな上司・Yoshioから「銚子丸が激アツだから今すぐ行かない?」と誘われた。銚子丸とは東京・千葉・埼玉・神奈川で展開しているグルメ回転寿司チェーン。
つまり100円皿が中心ではなく、高品質な食材や洗練された寿司を提供する “ちょっと高級な寿司店” に今すぐ行けるチャンスが到来したようだ。って、そんなもん絶対に行くだろ!
というわけで、仕事を放り投げて都内の店舗にやってきたでござる。今日は銚子丸を堪能するぞーー!
“高品質・Everyday Low Price” でおなじみの「オーケー」。意外と「オーケーストア」と間違えて呼ぶ人が多い激安スーパーなのたが、そのオーケーで価格破壊している商品を見つけて震えた。ただでさえ安いのに、他よりさらに安いんかいと。
何かというとオリジナルの冷凍たこ焼きがそう。なんと722円(非会員価格)で50個入りだったのだ! 繰り返す、722円で50個入り!!
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればくら寿司にも行ける。そして1000円あればくら寿司で大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第28回は、ビッくらポンでお馴染みの「くら寿司」が登場だ。
そのくら寿司は他の回転寿司チェーン店と比較して、ややリーズナブルであるため、今回はかなり強力なオーダーが組めるのではないだろうか? 溢れんばかりに参加者の個性が炸裂している……ハズだ。
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
『究極』とは、あるものが突き詰められて最終的な地点まで到達していることを言う。まぁ日常会話においては「最上級にスゴイ!」的な意味合いで使用することが多いだろう。
先日、そんな「究極」という2文字を冠した自信満々すぎる飲食店を発見した。その心意気……個人的に嫌いじゃない。一体何が究極なのかを確かめてみようではないか。
ある日、納豆を食べている時にふと思った。
納豆を混ぜる回数って、人によっていろいろだよな。混ぜまくって粘りを出した方がおいしいっていう人もいるし、少し混ぜるだけで十分っていう人もいる。
実際、何回くらい混ぜるのがいちばんおいしいんだろう……?
2025年4月24日に、上野駅のエキュート上野に新潟県のローカル寿司チェーン「佐渡弁慶」が、立ち食いスタイルの新しい店舗をオープンさせた。その名も「立喰寿司 佐渡弁慶」。
寿司チェーンは地方ごとに色々と特徴があるからな。はたして新潟から来た佐渡弁慶はどのような寿司を食わせてくれるのだろう。実際に食べに行ってみたぞ!
先日、北海道にある「ロイズ カカオ&チョコレートタウン」に行ってきた。
ここは工場見学や体験、買い物もできて最高のスポットだったのだが、一旦それはおいておこう。
今回紹介したいのは、ロイズのイメージにはなかった意外な商品だ。