カリカリ・ポリポリとした独特の食感と、じゃがいも本来の味わいが人気のカップ型スナック「じゃがりこ」。1995年から発売されている、今やカルビーの看板商品の一つである。
そんなじゃがりこに『専用のフタ』があることはご存じだろうか? つい先日、福岡空港のカルビーアンテナショップを訪れたときのこと。商品を買ったらおまけで『じゃがりこのフタ』をくれたのだ。これが革命的な便利さ! こんなのあったのかよ、カルビーさんよぉぉぉッ!!
カリカリ・ポリポリとした独特の食感と、じゃがいも本来の味わいが人気のカップ型スナック「じゃがりこ」。1995年から発売されている、今やカルビーの看板商品の一つである。
そんなじゃがりこに『専用のフタ』があることはご存じだろうか? つい先日、福岡空港のカルビーアンテナショップを訪れたときのこと。商品を買ったらおまけで『じゃがりこのフタ』をくれたのだ。これが革命的な便利さ! こんなのあったのかよ、カルビーさんよぉぉぉッ!!
地元の情報に詳しい人は、そのエリア内のグルメ情報にも詳しいもの。例えば、ラジオ局のDJだ。日々、地域の情報を発信し、時には取材までしている彼らは、放送区域内での “美味しい店” や “穴場の店” もよく知っているに違いない! ということで、地元を知り尽くしたラジオ局のDJに、オススメのお店を聞いてみるのがこの企画。
今回協力してくれたのは、FM NACK5の番組『WARMING-UP MUSIC』『セイタロウ&ケイザブロー おとこラジオ』などに出演しているパーソナリティの大野勢太郎さん。大野さんが「お気に入り」だと言うお店は……ココだ!
モノ系雑誌の絶対王者『GetNavi(ゲットナビ)』とロケットニュース24が毎月さまざまなモノを紹介し、それぞれが意地をかけて “最高の使い方” などを提案するガチンコ勝負が「ロケットニュース24対GetNavi」のコーナーだ。第1回目となる今回のテーマは “至高の白飯とご飯のおともを探せっ!” である。
日本人といえば白米、白米といえば日本人。お釜で炊いたアツアツのご飯に、味の濃いおかずを添えて……ハムッ! ハフハフッ! とメシを掻き込む。日本人にとって最高の瞬間だ。そんな最高の瞬間をより素晴らしいものにするには、米だけでなく、米を炊くための「炊飯器」や、美味しい「ご飯のおとも」は欠かせない存在。
今回はそんな『炊飯器』、『米』、『おかず』といった “三種の神器” を探し当て、どちらが本当に優れた組み合わせを紹介できるかで一騎打ち! グルメに強いロケットニュースと、モノならお任せの GetNavi。両者の威信をかけた真剣勝負の火ぶたが、今まさに切られたのである!
もう時期は冬真っ盛り! アツアツの鍋料理や麺料理が恋しくなる季節が到来した。 特にコンビニに置いてある冷凍の鍋焼きうどんは、独身の体も心も温めてくれる冬の最高のパートナーだ。
そんなコンビニ冷凍鍋焼きうどん界ナンバーワンの会社といえば、『株式会社キンレイ』である。出汁を濃縮せずストレートで2段階凍結し3層構造にする独自の製法と、コンロ一つあればどこでもアツアツが食べられるなべやき屋キンレイの冷凍鍋焼きうどんは、きっと一度は食べたことがあると思う。
2014年11月20日はボージョレ・ヌーボー解禁の日! ウマいワインガブ飲みキタアアアアアアアアッ!!! と勢いよく飲んだものの「マズッ! 犬のオシッコみたいな味じゃねーか!」とキレるほどガッカリなボージョレを買ってしまった人もいるだろう。
そんな悲しい思いをしてボージョレを流しに捨てようとしている人、ちょっと待ってほしい。そのボージョレと鶏肉、少しの野菜を使って絶品の料理を作る方法があるぞ。その料理とはフランス風の鶏肉の赤ワイン煮込み『コック・オー・ヴァン』。作り方も材料も非常にシンプルなので、きっと料理が苦手でも作れるはず。気になる材料と作り方は、以下のとおりだ。
『柿の種』と言えば、ピリッと辛いあのお菓子だ。ピーナッツと一緒に入っていると柿ピーなどと呼ばれる。お菓子としてだけではなく、酒のつまみとしてもイケる、まさに万能煎餅菓子である。
実はそんな柿の種に、チョコレートをコーティングした『柿チョコ』なる商品があるのをご存知だろうか? この時点ですでに甘いのか辛いのか全く味の想像がつかないが、さらにさらに、その柿チョコに笹団子の味をプラスした『笹団子味柿チョコ』なるお菓子が存在する。
ネーミングからしてカオス感が……これは一度試してみねば! ということで実際に食べてみたので、レポートしたい。
みなさんは「ジャーマンケーキ」と言われて、すぐにそのケーキを想像することができるだろうか? おそらく想像できた人は、沖縄県民か沖縄に詳しい人たちだろう。
ジャーマンケーキと言われるとドイツのケーキと勘違いしそうだが、じつは1852年にアメリカのベーカーズチョコレート社のサミュエル・ジャーマン氏によって考案された、アメリカ生まれのケーキなのである。
おみやげ屋ではなく、コンビニやスーパーで購入できる地域限定食品。地元の人たちはそれが地域限定商品だとは思っていないが、他県の人にとってはそれが珍しかったり、とんでもなく魅力的に見えたりする。
そんな地域限定食材を探しに、福岡のスーパーに出かけたときのこと。パンコーナーで初めて見るパンメーカーを発見した……それが「リョーユーパン」だ! 聞けば九州で知らない人はいない超有名パンメーカーらしい。九州人のソウルブレッド発見たいッ!!
日本でも海外のエナジードリンクの人気が上昇中で、レッドブルやシャークといった商品がどこでも買えるようになった。日本の栄養ドリンクとは少し趣が異なるが、カフェインと砂糖がたっぷり入っているドリンクは、景気づけにはピッタリである。
そんな海外エナジードリンクの中でも、日本でもよく知られる「モンスター」のロゴマークが、“悪魔の数字666” を表していると主張する女性が登場。実のところ彼女の主張はかなり興味深く、話題になっているので紹介したい。
2014年11月21日~23日まで東京・池袋サンシャインシティにて「ニッポン全国物産展」が開催される。「ニッポン全国物産展」とは、47都道府県のスイーツやご当地グルメなどが集結する国内最大級の物産展だ。
通常の物産展でさえ、現地に赴かなくともご当地のものが購入できてワクワクするのに……。47都道府県ということは単純に47倍ワクワクしちゃうぜ! これは行くっきゃない!! というわけで「ニッポン全国物産展」についてご紹介するぞー!
生チョコ・生キャラメルから始まり、生ドーナツや生カステラ、生バームクーヘンなど、スイーツが “生化” して久しいが、「それも生になりますか!」とネーミングだけでハートをくすぐられる商品と巡り合ってしまった……。それが『タマゴ生ボーロ』だ!
幼い頃誰もが食べたであろう、サクサクとした食感からスッと口の中で溶ける優しい甘さのタマゴボーロまでが生になってしまったというのか……! 名前だけで買うに決まってる!! というわけで、さっそく『タマゴ生ボーロ』を食べてみたのでご報告したい。
中国の麺料理が日本のラーメンになったり、イタリアのスパゲッティを日本独自にアレンジしたナポリタンが生まれたりと、その料理が別の国へ行くと元の料理とかなり異なるものが生まれることがある。
それが日本を代表する伝統的な料理『江戸前寿司』も一緒で、アメリカへ行くとアボカドを使ったカリフォルニアロールなどの現地の人の味覚に合ったアメリカ風の寿司が、本物の江戸前寿司より人気になっていることも多い。
ワインやウイスキーは若いものより年数が経ったものの方が美味しいと言われている。チーズだって種類によっては数年かけて熟成させたものの方が高価。恋のお相手だって、ヒヨッコより熟女やオジサマの方がいいという人もいるだろう。
なのに、それなのに!! どうしてコメは「新米」が珍重されるのか。どうして「古米」というとガッカリした顔をされるのか。そもそも「古米」が「まずい」というのは真実なのか?
野菜がたっぷり摂れることで人気のサンドイッチチェーン『サブウェイ』。筆者は週4の勢いでよく利用している。しかし最近では「大人の贅沢サンド」と銘打った高価格帯のメニューが登場し、サブウェイにも値上げの波かとガクガクブルブル震えている次第だ。
……と、思っていたら!! このタイミングで「ローストビーフ」の特別価格の日がキター!! 2014年11月20日&21日の2日間、通常490円の「ローストビーフ」が320円に! さらに夏に人気を博した「スパイシータンドリーチキン」も2日間に限り大復活するのだ。やったぁぁぁぁ!
すっかり寒くなって、冬を感じさせるような木枯らしが吹き始めている。こう寒くなると、温かいうどんでも食べて心も体も温めたくなるというものだ。
大手うどんチェーンのはなまるうどんは、2014年11月18日からかま玉フェアを開始し、期間限定メニューの提供をスタートした。そのメニューのトッピングが結構無骨な感じがするのだが……。私(記者)の見間違えでなければ、ジャガイモが1個乗っている。これはトッピングなのか? ちょっと投げやりな印象を受けるのは気のせいか?
沖縄県には、東京や大阪などの都市部では食べることのできないグルメがたくさんある。そのなかでも、もっとも簡単に楽しめるものが、沖縄県にしかないハンバーガーチェーン『A&W』の「ルートビア」だ。
ルートビアは、数種類の薬草が入った、ドクターペッパーをさらに強烈にしたようなドリンクである。ルートビア経験者のなかには、「サロンパスをソーダに溶かして砂糖をブチ込んだ味」と表現する人もいるほど、クセのある飲料だ。
おいしい肉をたらふく食いたい! それは肉を愛する人の誰もの願いである。焼肉なら食べ放題メニューは存在するのだが、ウィンナーやソーセージならどうだろうか? もしもウィンナー・ソーセージが食べ放題だとしたら、あなたはどう思う? 決して悪い話ではないはずだ。もしもそう感じるなら、私(記者)の話を最後まで良く聞くべきだ。
いいか、良く聞け。月に1回、1週間だけウィンナーとソーセージの食べ放題を実施しているお店がある。そのお店はなんと90分間、ドイツ直輸入の商品を提供しているのだ。しかもウインナー・ソーセージだけでなくサラミも生ハムも食べ放題だ。もしも肉好きなら、すでに興奮を禁じえないはず。今からすぐにでも店に駆け出したいはずだ。その食べ放題が2014年11月17日から始まっているんだぞ。あとはわかるな……。急げーーーッ!!
仕事をする上で、欠かせないものと言えばコーヒーである。「眠気を吹き飛ばしてくれる」というような理屈ではなく、机の上にあるだけでどこか安心する存在、それがコーヒーだ。最良の友と言えるかもしれない。人によっては、「唯一の友」と言えるかもしれない。
とにかくコーヒーは、多くの人にとって頻繁に飲むものであり、「一日一杯以上は必ず飲む」という人も少なくない。だからこそ! そのクオリティは重要である。同時にコスパも重要である!!
今回は、その2つを満たしているセットを紹介しよう。ブルックスの『10gコーヒーお味見セット』だ。これは6種類のドリップバッグ式コーヒーセット。こいつはマジでお得! クオリティを考えたら本当にお得! 実際に6種類を飲み比べてみたので、合わせて参考にして欲しい。
基本は少食だけど、おいしいパンならいくらでも食べられるという女性も多いと思う。年齢を問わず、そんなパン好き女性を魅了して止まないお店をご紹介したい。
東京駅八重洲地下街にある「サンドッグイン神戸屋 八重洲店」は、昼時ともなると絶えず行列ができる人気店だ。人気の秘密は、ランチビュッフェにある。ここは昼の11時から14時の間にパンの食べ放題を行っており、大人1人907円でおいしいパンを提供してくれるのだ。ビュッフェの時間を迎える前から行列ができ始めるのである。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「マロニーには、“生マロニー” がある」という知識です。
言うまでもなく、大人気のお鍋のお供「マロニー」に関する話なので、もちろんみんな知っているとは思いますが、万が一知らない人がいた場合のために、おさらいしましょう。