日本最大のカレーライス専門チェーンであるカレーハウスCoCo壱番屋(ココイチ)。別に激ウマというわけじゃないんだけど、ココイチのルーって絶対ココイチでしか味わえない味だ。私(中澤)は、たまにあのカレーが猛烈に食べたくなる。
そんな発作がまた起こったため、ココイチJR秋葉原駅昭和通り口店に行ったところ衝撃的なメニューに出会った。なんと、ココイチがカレーうどんを始めていたのである!
日本最大のカレーライス専門チェーンであるカレーハウスCoCo壱番屋(ココイチ)。別に激ウマというわけじゃないんだけど、ココイチのルーって絶対ココイチでしか味わえない味だ。私(中澤)は、たまにあのカレーが猛烈に食べたくなる。
そんな発作がまた起こったため、ココイチJR秋葉原駅昭和通り口店に行ったところ衝撃的なメニューに出会った。なんと、ココイチがカレーうどんを始めていたのである!
エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! ところで以前、『千葉ローカルエナジー』っていう千葉県限定のエナドリをご紹介したんだけど覚えてるかな? 今回は “ご当地エナドリ” の第2弾をお送りするぞ。
徳島県生まれの「Awa Rise(アワライズ)」は、世にも珍しい阿波踊り専用エナジードリンクとして有名だ。何やそれ! どう転んでもイロモノじゃねーか!! と思うエナジー者も中にはいるかもしれない。ぶっちゃけ俺もそうだった。しかし、これがまさかの激ウマでびっくりエナ。阿波踊ってる場合じゃねぇ!
深海魚って見ているだけで面白い。あんなのがいきなり目の前に現れたらビビっちゃうよね。食べられる深海魚も多くて、一度食べてみたいなあ……などと思っていた。
そんな時、手軽に食べられる深海魚があるとの情報をキャッチ。しかも、あの “さかなクン” おすすめと言うではないか。 ギョギョギョ~! 一体全体、どんな深海魚を食べられるのだろう。ネットでポチっと注文だ!
ファッションブランド関連の飲食店のなかで、「ジャーナルスタンダード」はかなり有名だろう。パンケーキカフェやバーガーカフェなど、同系列の飲食店は全国に存在する。そのジャーナルスタンダード(J.S)ブランドにステーキ屋が存在した!
東京・渋谷のお店は2019年6月にオープンしていたそうなのだが、その味はジャーナルスタンダードの名にふさわしいものなのだろうか? 実際に食べてみた!
ここ数年、キャンプ人気が異常に高まっている。このコロナ禍においても「密を避けられる」という理由で、今まで以上に注目を集めているらしい。なかでも1人で楽しむ「ソロキャンプ」の人気がハンパではなく、お一人様専用アイテムも続々と登場しているというのだ。
そこで今回は、ソロキャンパーの方におすすめの神アイテム『4w1hホットサンドソロ』を紹介したい。こちら食パン1枚でホットサンドが作れるコンパクトサイズのホットサンドメーカーである。予約注文をしてから届くまでに数カ月かかる人気商品を実際に使ってみたぞ!
鳥取出身の男性有名人といえば水木しげる・石破茂・小野ヤスシといった、やや渋めのメンツがスタンダードだったのだが、ヒゲダン(Official髭男dism)の登場で状況は急変した。あのような田舎から才能ある若い人が生まれ、ついに紅白にまで出場したのだ。
山陰のおジイちゃんおバアちゃん達も、今じゃみな彼らの活躍を楽しみにしている。こんなハッピーな話があるだろうか。ヒゲダンの皆様には今後とも健やかに、素敵な音楽を作り続けてほしいと強く願う次第である。
……さて、察しのいい読者はお気づきかもしれないが、実は私も鳥取県の出身だ。本日9月12日が『鳥取県民の日』だということを個人的には全く知らなかったが、ヒゲダンの方々はご存知だっただろうか……少しだけ気になるな〜!
コストコに出かけると金銭感覚がややおかしくなる……そんなコストコ会員は多いハズ。どの商品も「大容量だけど最小単位にするとリーズナブル」が基本になってくるため、普段コンビニやスーパーで買い物をするのとは計算方法が異なるためだ。
それでもまだ「コストコでしか買えない商品、買わない商品」については感覚が掴みやすい。問題はコンビニやスーパーなど、コストコでなくとも買える商品である。例えば、ドーンと箱売りされているカルビーのじゃがりこ。結局、コストコで買うといくらくらい安いのだろうか?
あまり話題にされている所を見ないものの、実はかなりのウマさを誇るバーミヤンの餃子。焼き餃子なら従来からテイクアウトできたが、毎度お店に行くのは面倒。餃子ファンからは、たくさん入った冷凍餃子の販売が待ち望まれていた。そんな需要に応えたのか、2020年5月21日から40個入りで税抜き799円という神コスパでの販売が開始。
しかし、悲しいかな千葉と北海道の合計7店舗だけという高すぎる入手難易度で、全国レベルで見ればあってないようなものだった。その後も少しずつ店舗数は増えていたが、たかだか十数店舗程度。それがなんと、9月10日から一気に211店舗への大幅拡大! 全国341店舗中の211店舗で購入可能というカバー率だ! これは買うしかねぇ!!
SNS全盛の現代。食べ物も見た目が大事な日本だが、2020年9月11日、バーガーキングがそんな食事情に物申す。ゴーダチーズ、エグモントチーズ、モッツァレラチーズ、チェダーチーズの4種を使用した新開発の “チーズバンズ” が採用された『チーズアグリービーフバーガー』が発売されたのだ。
バーガーキングいわく、このハンバーガーは “見た目の美しさよりおいしさにこだわった” 一品だと言うが……はたしてその実力はいかほどか?
「餃子の王将」と「大阪王将」。言うまでもなく、この2つの中華料理チェーンは全く別ものである。過去にいろいろあったことを考えれば、一切交わらない軌道を公転する惑星同士のようなものと言ってもいいかもしれない。
そして今、「餃子の王将」星と「大阪王将」星の距離がメチャクチャに開いていることをご存知だろうか? たまに火星などが地球に接近してニュースになったりするが、その真逆の現象が起きているのだ。
原因は、ここ最近の期間限定メニュー。その路線があまりにも違いすぎているために、両チェーンの違いがモロに出ているのである。現在販売中の期間限定メニューもまさにそう。実際に見ていこう。
俺たちの「かつや」が新商品を発売する──。“かつや者” にとってそれは祭りに他ならない。もはや「かつや」フェスである。なのに……まさかこんなにも激しい怒りを感じることになるとは自分でも思わなかった。私(あひるねこ)、ブチギレています。
本日2020年9月11日より期間限定で販売が始まった『牛生姜焼きカレー(税抜590円)』は、「かつや」史上初となるカツなしの商品だそうだ。「かつや」自ら “あえてカツなし” と大々的に宣伝し、多くのメディアがそれに乗っかる形で「カツなし!」「あえてカツなし!」と騒ぎ立てている。
しかし、私はこの状況については断固NOの姿勢を貫きたいと思う。あのなぁ……ふざけてんじゃねーよ。お前ら、牛生姜焼きさんの気持ち考えたことあんのかよ?
深夜2時に外に出て、誰とも会話せずメシが食える日本ってすげぇよな、みたいなことを書いている人がいた。たしかに今やそういった場所は特に珍しくもない。が、コンビニでもないのに深夜に本格的な餃子を売っている店となると、それはなかなか珍しいのではないか。しかも24時間営業である。
関東を中心に展開する「餃子の雪松」は、24時間いつでも開いている無人の餃子直売所だ。野菜の無人直売所は都内でもたまに見かけるが、その餃子版があるなんて初めて聞いたぞ。深夜にもかかわらず何やら無性に餃子を焼きたくなってきたため、さっそく訪ねてみたい。
2020年7月「いきなり! ステーキ」を運営するペッパーフードサービスは、「いきなり」および「ペッパーランチ」、計114店舗を閉店すると発表した。自社ブランド間で競合していることやライバル店の出現、さらにはコロナ禍の影響もあって、事業規模を縮小せざるを得なくなったようだ。いきなり一強の時代は終わりを告げ、ステーキ業界はまさに戦国時代の様相を呈している。
今回紹介する「ステーキロッヂ」もまた、その戦乱のステーキ界で名を挙げそうなお店だ。実はここ、あの「スパゲッティーのパンチョ」と同じ系列である。はたして、パンチョ系ステーキ屋の実力は!?
キタキタキターーーーー! 2020年9月11日がキマシタワァァァーーーー!! 待ちに待ったこの日! 私(中澤)はカレンダーに〇つけて待ってた!! 何の日かは言うまでもないよな?
は? 公衆電話の日? そういうことじゃあねえんだよォォォオオオ! コメダ珈琲の「ミニシロノワール」が半額になる日だろうがァァァアアアア!! 皆さん準備はよろしくて!?
今年もやってきた月見バーガーのシーズン。本来『月見バーガー』とは、マクドナルドが1991年から販売を開始した、ベーコンと卵とオーロラソースを使用したバーガーのこと。しかし、昨今は他のファストフードチェーンも同じ時期に「月見」と名の付くバーガーを出すのが恒例だ。
そのため、現状はマクドナルド以外であっても「〇〇の月見バーガー」といった感じの認識が一般的だろう。そんな月見バーガー乱立時代において気になるのが、それぞれの特徴。そして何より、どこの月見バーガーが一番ウマいのかだ。ということで急遽(きゅうきょ)、2020年最強の月見バーガー決定戦を開催することに。
時たま、なんとなく食べたくなる “スガキヤ” のラーメン。即席袋めんタイプも良いが、やはり店で食べる味は別格である。そんなスガキヤは2020年9月10日より、店の味をそのまま家で楽しめるテイクアウトサービスを開始。これは間違いなく朗報だ。
さっそく買いに行ったところ、味は言うまでもなくサービスについても大満足。ただひとつ、とっても悲しいというか寂しいというか「持ち帰りだし。そりゃあ仕方がないよね」ということがあった。そう……みなさんもお気付きだろう。スガキヤの象徴とも言える、アレがなかったのだ。
最近、よくラーメンのネットデリバリーを頼んでいる。ラーメンを愛する筆者にとって、パソコンやスマートフォンを少し操作するだけで自宅に美味しいラーメンが届くというのは、人類が進化の極致に至ったことを感じさせる事態である。快適具合も幸福度もこの上ない。
しかし、違った。実のところ、人類の進化はまだ終わっていなかった。というのも、先日2020年5月11日に、あの日清食品が「RAMEN EX」なるデリバリーサービスを開始したのだが……最近になって試みにこれを利用してみた結果、べらぼうな先進性を見せつけられたのである。
定食チェーン「やよい軒」には最近、苦い思い出がある。当サイトでも先日ご紹介した激安アルコールキャンペーンが、東京都の要請に伴う対応によってなんと中止。アルコールの販売自体がストップしてしまったのである(一部店舗を除く)。これは本当に、本当に残念だった。ところが……。
そんな大事件が霞むくらいの超絶キャンペーンが、昨日2020年9月9日の16時より始まってしまったのだ。飲食チェーンのこういったセールは特に珍しいものではないが、まさかワンコイン以下とは……。今回の「やよい軒」はちょっと本気を出し過ぎていると言わざるを得ないだろう。刮目!