インドネシア人はまじでコーヒー好き。特に若者。
そんな若者で溢れている俺の街マランにはもちろんそんな要望を答えるかのようにカフェが山ほど存在する。スタバーはもちろん、モダンなコンセプトのカフェーからレトロ風なカフェまで、いろんなカフェが至るところにある。
というわけで、俺も一応は若者のひとりなので、マランにある、ちょい珍しい雰囲気のカフェを紹介したいと思う。
日本でも古民家カフェっていう懐かしい雰囲気のカフェが人気でしょ? それと似たようなお店がインドネシアにもあるんだよね。
インドネシア人はまじでコーヒー好き。特に若者。
そんな若者で溢れている俺の街マランにはもちろんそんな要望を答えるかのようにカフェが山ほど存在する。スタバーはもちろん、モダンなコンセプトのカフェーからレトロ風なカフェまで、いろんなカフェが至るところにある。
というわけで、俺も一応は若者のひとりなので、マランにある、ちょい珍しい雰囲気のカフェを紹介したいと思う。
日本でも古民家カフェっていう懐かしい雰囲気のカフェが人気でしょ? それと似たようなお店がインドネシアにもあるんだよね。
幼い頃からどうしても食べられないものがある。
それがお刺身やレアステーキなどの火が通っていない食べ物。数回食べてみたことはあるものの、食感も味も口に合わないまま今に至る。
生卵も苦手なので、生まれてからこの方卵かけごはんを食べたことがない。
そのため「よほどの天変地異でも起きない限り、人生の中で卵かけご飯を味わうことはないだろうな」と思っていたのだが……待てよ?
電子レンジで加熱しちゃえば、私も卵かけごはんを味わえるのでは?
ラーメンと寿司──。どちらも言うまでもなく、日本の国民食である。その他にも天ぷらやすき焼きも日本を代表するグルメだが “2トップ” となると「ラーメン & 寿司」になるのかもしれない。
その2トップを1度にいただける店があるとしたら、あなたはどう思うだろう? 私も最初は目を疑った……『鮨とラーメン うおがしや』という看板に。鮨と……ラーメンだと?
2024年から25年にかけ、大阪に進出したことが話題になった「肉のハナマサ」。ご存じ、業務用から一般家庭向けの食品も揃えている安さがウリのスーパーである。
メインの肉だけでなく、他も安さが爆発。それがハナマサなのだが、冷凍カレーになかなかの値札がついていて思わず手にとってしまった。なんとお値段627円もするのだ!
青天の霹靂(へきれき)とはまさにこのことである。つい先日、3種の『ハムエッグカツ丼』を3週連続で発売するという狂気の揚げ物イベントを終えたばかりの「かつや」。ようやく解放されたか……と安堵したのも束の間だった。
なんと本日2025年3月28日、まったく別の新商品が電撃リリースされてしまったのだ! その名も『ホルモン焼きうどんとチキンカツの合い盛り丼』。繰り返す! 『ホルモン焼きうどんとチキンカツの合い盛り丼』である!!
頼む誰か助けてくれ。胃袋と頭がおかしくなりそうだ……!
『カレーは飲み物。』で知られるのみもの株式会社が、2025年3月27日新業態の店をオープンした。その名も『たぬきは飲み物。』DA。
……絶対に違うだろ。もはやそう突っ込まざるを得ないほどに文章が狂っているが、これはたぬきそば専門店なんだそうな。しかし、そばと言えば同社はすでに『なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。』というそば屋をやっている。そこで違いをスタッフさんに聞いてみた。
2025年4月13日は何の日? もちろん、みんな知ってるよね? では、ご一緒に! せ~の、「大阪万博の開幕日~!」。
……え? 知らなかったって? 世の中、すっかり万博ムードだと思っていたけど、まだまだ浸透していないのかもな。この波にみんな乗り遅れるなよ! 私(佐藤)は開幕初日に行くために、すでにチケット予約しちゃったもんね~! えっへん!
さて、その気運を高めるため……なのかどうかわからないけど、ウェンディーズ・ファーストキッチンで大阪グルメの代表格、たこ焼きを使った「たこ焼きバーガー」の販売が始まった。食べてみたら、コレが想像以上にたこ焼きすぎた!
2025年3月24日から、全国のスタバにて順次ストローの材質が変更される。現行の紙製ストローから、新型のプラスチック製ストローになるのだ。
新型ストローはプラスチックではあるが、バイオマスプラスチック製だそう。そこで気になるのが、新型の使い心地だろう。
紙製ストローは登場以来おおむね不評で、何だかんだで旧型のプラ製ストローが常備されてた。新型はついにストロー問題を解決してくれるのか、試してみることに。
最近のローソンと言えば、過去4度に渡って実施されている「盛りすぎチャレンジ」の印象が強い。価格据え置きで各種フードやスイーツの大幅増量が敢行される同フェアは、時代にそぐわぬ気前の良さから開催のたびに好評を博している。
が、このほどそんな「盛りすぎ」路線とは対照的な商品を発見してしまった。2025年3月25日に新発売されたその商品の名は、「天かすご飯」。文字通りご飯の上に天かすが乗ったシンプル極まりない小型の弁当である。
何と言うか、困惑である。「これほど足し算の極致から引き算の極致へと高速で切り返すコンビニがあっただろうか、いやない」と、有史以来初めての反語が内心浮かんだくらいには困惑である。しかし同時に、抑えようのない興味がふつふつと湧いていたのもまた事実であった。
香ばしいデニッシュ生地と、しっとりとした食感が楽しめるデニッシュ食パン。大抵は普通の食パンよりもお高めだけど、ひと口食べただけでいいものだと分かるおいしさだ。
りんごとさつまいもの味やきなこもちの味など、様々なデニッシュ食パンが販売されているけれど……まさかパインアメ味のものまで存在していたとは。
KFCが2025年3月26日より、期間限定の新商品『30%OFFパック』を販売している。同商品が最後に発売されたのは2023年2月。約2年ぶりの登場となる……のだが。
久しぶりに購入してみて思ったのは、『30%OFFパック』ってこんな感じだったっけ? ということだった。なんかコレジャナイというか……。その理由を考えてみた。
皆さん、大変長らくお待たせした。ロケットニュース24の名物企画「10万円食べるもんズ」がなんと……約4年ぶりに帰ってきたぞォォォォオオオオ! いや待たせすぎだろ! オリンピックかよ!!
2021年のスシロー編に続く第6回は、みんな大好き「ぎょうざの満洲」の登場である。あんな安い店で10万とか絶対無理だろ! と思われるかもしれないが、どうか安心してほしい。今回の我々はいつもと違うのだ!
世の中で最も美味しいうどんは、今は亡きじーちゃん (祖父)がよく作ってくれた手打ちうどんだと思っている。かた〜い、唯一無二のうどん……と思っていたのだが!
このところ、かた〜い「武蔵野うどん」が流行っている。ウチの近所にも数軒の武蔵野うどん店が開店しており、どんなもんかと食べてみたところ「じーちゃんのうどんだ!」となった。
じーちゃんは埼玉県鴻巣市出身で、10人以上のきょうだい含む家族全員、それぞれが手打ちうどんを作れたという。うどんは家で作るもの、そんな感じだったらしい。
これを私は「羽鳥家のうどん」だと思い込んでいたのだが、どうやらそれは武蔵野うどんをルーツとする、大きく言えば「埼玉うどん」だったっぽいのである。
そんな「かたい埼玉うどんで育った私」が、究極に柔らかいと噂の福岡ソウルフード「牧のうどん」を食べたらどう感じるのか? 福岡に行く機会があったので、生まれて初めて食べてみた!
2025年3月26日から、ミスドで今年の祇園辻利コラボ「Mister Donut×祇園辻利 第一弾」が始まった。
もはや毎年恒例で、毎回ガチに美味いので今さら美味いと言っても、つまりいつも通りでしょう? という感じになりそうだが……今年のはマジでラインを超えた。
ドーナツとしてのラインを超えてもはやケーキみたいな展開は何度もあったが、今回はライン越えして和菓子っている。それも、老舗百貨店に入ってるような良い店の和菓子とやり合えそうなクオリティ。
早いもので2025年も春である。これから新しい土地で、そして新しい生活をするという人も多いのではないだろうか。
アレコレ揃えるのが面倒でもあるのだが、料理に関してはもはやレンジさえあれば何とかなるのかもしれない。というのも、レンジに放り込むだけで本格的な料理を作れるグッズがあるのだ。
その名も「COPAN レンジグリル レクタングル」。レンジでフライパンのような焼き目が付けられる……ってマジかよ!
2025年3月26日、全国のマクドナルドでひっそりと『サムライマック』がリニューアルした。ひっそりとと書いたのは、店舗では特にリニューアルを謳っていなかったから。言われなければ気付かない人の方が多いことだろう。
とはいえ、2021年のデビューから4年目にして初のリニューアルとなったサムライマックがどう変わったのかは気になるところ。というわけで、新旧『サムライマック』を食べ比べてみることにした。
歩くだけでお腹が空いてくる、魅惑のグルメスポット「横浜中華街」。公式サイトの情報によれば敷地内に約300軒もの飲食店が存在するのだとか。
さて、そんな中華街にて本格的なシンガポール料理が楽しめるお店を発見。しかも『豚スペアリブ コーヒー風味』なる、謎すぎるメニューも視界に飛び込んできた。
コーヒー × スペアリブ。なんだかワクワクするヤバそうな組み合わせッ! これは食べてみたい。
大分県の名物の1つに「とり天」がある。要するに鶏肉の天ぷらだが、残念ながら私自身はとり天を食べたことがなかった。だって鶏肉の天ぷらでしょ? 正直、食べなくても味がわかるような……?
だがしかし、現在『からやま』で発売されているとり天を食べた私はビックリ仰天! とり天めっさウマいやん!! 確かに鶏肉の天ぷらではあるものの、からやまのとり天は想像の相当上を行くウマさだったのである。
「美白の女王」として平成中期に一世を風靡した鈴木その子さん。
鈴木その子さんの店・SONOKOは現在も銀座に健在……ということで先日、SONOKOカフェを訪れた記事を書いた。そこでその子さんが提唱していた「痩せたい人は食べなさい」という理論に興味を持った私。
その理論は白米を3食きっちり食べ、そしてオヤツに夜食まで食べてOKだという。本当にこれで痩せられるのか?
そんな、鈴木その子式ダイエットの献立を1週間分まとめた食事セットを販売しているらしい。実際に試してみることにした。
「かつや」が新商品『ハムエッグカツ丼』を発売した……と聞いて、何回目だ? と思った方もいるかもしれないのでお伝えしておくと、なんと今月3回目である。エンドレスエイトかよ(涼宮ハルヒの憂鬱より)。
3種類の『ハムエッグカツ丼』を3週連続で発売するという狂気のチャレンジ企画を実施中の俺たちの「かつや」であるが、その最終章となる第3弾が2025年3月21日より販売されているぞ。伝説の瞬間をどうか見逃さないでほしい。