ドライブ中の楽しみのひとつといえば、休憩中にサービスエリアで食べる美味しいグルメ。
各サービスエリアごとにご当地料理や自慢の一品が盛りだくさんですが、東北自動車道のなかでも特に混雑することで知られる『蓮田サービスエリア』は、絶品料理がたくさんということでも有名です。
今回は蓮田サービスエリアの上り線で味わうことができるグルメのなかから特に食べて欲しい激ウマ料理について、お伝えしたいと思います。
ドライブ中の楽しみのひとつといえば、休憩中にサービスエリアで食べる美味しいグルメ。
各サービスエリアごとにご当地料理や自慢の一品が盛りだくさんですが、東北自動車道のなかでも特に混雑することで知られる『蓮田サービスエリア』は、絶品料理がたくさんということでも有名です。
今回は蓮田サービスエリアの上り線で味わうことができるグルメのなかから特に食べて欲しい激ウマ料理について、お伝えしたいと思います。
国民的なお菓子として知られている不二家「カントリーマアム」がアイスクリームになるぞッ! しかもアイスの製造元は、これまた国民的アイスとして知られている「ガリガリ君」の製造元の赤城乳業だ。これはもしや、かなりウマイのではッ!? ウマイに決まってるーーーッ!!
ケンタッキーフライドチキンで売られているコーンといえば、透明のケースに入ったサイドメニュー「コーンサラダ(220円)」である。プリプリとしたコーンが、甘みもあって実にうまい。
だが! 中国で売られていたコーンは一味違う。とうもろこしを輪切りにして、中心に棒をぶっ刺した形式で、黄色いビニール袋に包まれた状態で売られている。このスタイルを見て「懐かしいッ!」と涙した人は、おそらく30歳すぎの大人であろう。
東京駅といえば、たくさんのグルメスポットがあることで有名である。エキナカやグランスタ、八重洲地下街もそうだ。もちろんどの店も美味しいが、お店によっては「いいお値段」だったりすることも多い。しかし逆に「美味しいのに安い店」も存在する。
東京駅近辺で、国産牛を超低価格で食べられる焼肉店を発見。そのお店の名前は『スエヒロ館』。東京駅の八重洲北口から歩いて2~3分という好立地でありながら、霜降りの国産牛特選カルビが580円とかなりの激安。これはちょっとありえない価格である。
2012年9月27日にPlaystationVitaのゲームソフト『地球防衛軍3 ポータブル』が発売される。それに先立って、現在開催中(9月20~23日)の「東京ゲームショウ2012」において、発売元のディースリー・パブリッシャーは大々的にPR活動を行っているのだ。
実はその会場で、メディア向けにあるモノが用意されており、当編集部も会場で受け取ることができた。そのあるモノとは、特製のミリ飯(戦闘食料)だったのである。宣伝用の簡便なものかと思いきや、これがなかなか本格的。「ムダにクオリティが高い!」と言わざるを得ない代物だった。
日本を代表するカレーショップ「Coco壱番屋」(以下、ココイチ)。手ごろな価格と豊富なメニューで、日本のカレー好きの胃袋を満たしている。実は海外でも評価が高く、アメリカをはじめ中国・タイ・シンガポールなどの国々に出店、韓国でも17店舗が展開しており、昼時になると行列ができるほどの人気だ。
その韓国のココイチでパスタが提供されているのだ。カレーショップのパスタとは一体どんな味がするのだろうか? 実際に食べてみたぞ。
コンビニエンスストアといえば、われわれの生活に欠かすことができないお店。文房具からおにぎりまである品揃えのよさは非常に便利だが、お弁当やおかずを数品購入するとけっこうな値段になってしまうこともよくある。
だが、そんなコンビニにも、隠れたコスパ最強で絶対におトクな商品が眠っているのだ。今回はそんな商品のなかから、セブンイレブンで販売されている魚介風味の冷凍つけ麺を紹介したいと思う。
エンナァジイイイィィィッッ!! みんな、元気か? エナジフルか? 久しぶりだな! 俺の名前は「エナジーマン」。エナジードリンク(栄養ドリンク)をこよなく愛する、1日1エナのスーパーヒーローだ。
さて。つい昨日のことだ。仕事帰りに近所のデイリーヤマザキに行ってみたら、冷蔵庫に何やら見慣れないヤツがいる。レッドブルとモンスターエナジーの隣に、白い缶の変わったエナジードリンクが置いてある。
その名も『ビーストアイ(BEAST EYE)』。もちろん俺はゲットした。そして、家に帰って飲んでみた。軽い衝撃を受けたのだッ!
以前、ロケットニュース24では中国海軍の軍事糧食・通称「ミリメシ」を紹介した。1杯の水でホッカホカなチャーハンが出来上がるというものだったが、今回はゲットした「圧縮干粮」は、カロリーメイト的なものだ。
しかし、先に言っておく。一般に売られている中国製のカロリーメイト的な食品はウマいとは言いがたい。あまり期待はしていなかったのだが、食べてみると……イギリスのスコットランドの伝統菓子「ショートブレッド」にソックリな味ではないか! マジかーッ!!
現在開催中の『天皇杯全日本サッカー選手権大会』。日本の国内3大タイトルの1つであり、今年で92回目という歴史ある大会でもある。
9月9日(日)に2回戦が行われたのだが、香川県の讃岐カマタマーレ(JFL)が猛攻に耐え、格上の佐賀・サガン鳥栖(J1)を下すという勝利を決めた。その様子はテレビなどでも放送され、初めてカマタマーレに注目したという人もいるだろう。だが、カマタマーレが注目をされたのはプレーだけではなかった。ユニフォームの胸に思いっきり「うどん県」と書かれているのである。
先日、かつて秋葉原駅前にあった伝説のラーメン屋『ラーメンいすず』についてのコラムを書いた。一度食べたら忘れられないショウガ風味。ファンも多かったが、十数年前に惜しくも閉店。熱烈な支持者は今でもいすずの味を思い出し、「いすずみたいなラーメン」を追い求めている。
ネット上にはチラホラと「あのお店のラーメンがいすずっぽかった」という勇者からの情報が書き込まれているが、実際に食べてみないと分からない。果たして本当にいすず風なのかは、自分の舌で確かめるしかないのである。
そんななか、よく「いすずっぽい」と話題になるお店がある。しかも場所も秋葉原。お店の名前は『青島食堂』。あまりにも美味く、あまりにも名店。様々なラーメンランキングでも上位の常連だ。今回はそんな『青島食堂』に行ってみた。
アイスとコーンポタージュという予想外の組み合わせで注目を浴びた「ガリガリ君リッチコーンポタージュ」。いい意味で固定概念をブチ壊す味で話題となり、あっと言う間に売り切れ店が続出している。
そんな折、ネット上で「生産が追いつかず販売休止に」という情報が流れたのである。マジかーッ!! まだ発売して3日目だぞ! 9月6日に、販売元の赤城乳業が発表したコメントは以下のとおり。
先日おこなった、焼肉のタレではどれがもっとも美味しくてコスパが良いのかという調査。見事にエバラ・黄金の味がいちばん美味しいという結果になったのだが、それは高くてもタレ1グラムあたり1.25円ほどのリーズナブルなタレの話。
今回は安いものでなく、あの超有名高級焼き肉店のタレなども含む6種類を購入し、ややお値段の高いタレではどれがコスパ最強で一番美味しいのか調査してみたぞ。果たしてオージービーフを高級肉並に美味しくしてしまう魔法のタレはあるのかッ!? 結果は以下のとおりだ。
ついに今日2012年9月4日が来てしまった。何を隠そう今日という日は、誰もが一度は食べたことのある赤城乳業のアイスキャンディー『ガリガリ君』の「コーンポタージュ味」が全国発売される日なのである。
一体どんな味なのか。キワモノなのか、それとも想像外にウマいのか。それを確かめるべく、さっそくコンビニに行ってガリガリ君コーンポタージュ味をゲット! 実食してみた!
記者(私)は諸事情により、最近何度か仙台に出かける機会があった。仙台のおいしいものと言えば、真っ先に浮かぶのが牛タンである。行くたびに牛タン専門店に足を運んだのだが、正直申し上げてビックリするようなお店には出くわしていなかった。地元のタクシー運転手に尋ねても「どこも一緒よ」と、やや冷めた回答しか得られない。
しかしどうやら、それは間違いであった。とある人物が紹介してくれたお店、牛タン焼専門店「司」の牛タンは、これまで食べてきた牛タンとは一線を画し、記者は牛タンの見方が変わった。今でも思い出すだけで、口の奥から唾液がにじみ出てくる。そのウマさをお伝えしようと思う。
アメリカといえばハンバーガーである。そしてアメリカといえばチーズである。そのふたつが融合したものこそがチーズバーガーであり、午前3時という真夜中になっても食べたくなってしまう魔性のメニューである。
そんなチーズバーガーをめぐって2010年に起きた乱闘事件が、いまになって話題になっている。YouTubeに投稿された動画のタイトルは「Cheeseburger Josh at Whataburger in Texas」だ。
ああ、なんか腹が減った。でも自炊するのはめんどくさいし、外食するのもめんどくさい。そんな時に食べたくなるのがカップ麺やカップ焼そばなどのインスタント食品だ。お湯を入れるだけで完成する、日本が作り上げた技術の結晶だ。
だが。正直なところ、その作り方があまりにも簡単すぎて「これでいいのだろうか」と思うこともある。昔の人は、もっと頭を動かし手を動かし、苦労して食事を作っていたのではないかと。あえて面倒な手順を踏みながら、簡単に作れるカップ焼そばを作ったほうがいいのでは……と。
思うだけなら誰でもできる。何ごとも “とりあえずやってみる” ことが大切なのだ。ということでやってみた!
以前の記事で、「羊の脳みそ」を使ったカレーについてご紹介した。日本では、あまり食べられることのないパキスタン料理のひとつ。脳みそという部位を食べること自体、想像できないという人もいるかもしれない。実は東京・新宿の老舗中華料理店では、羊ではなく豚の脳みそが提供されているのだ。
お店によれば、「独特な食感がくせになるかも」とおすすめしているのだが、はたしてどのような味がするのだろうか? 実際に食べてみたところ、高級食材のフォアグラを柔らかくしたような食感で大変おいしかったぞッ!