突然だが、皆さんは北朝鮮にどのようなイメージを持っているだろうか。おそらく、何かとヤバい国で閉鎖的。そして金正恩政権のもと、国民は廃れた街で暮らしている……と思っている人は決して少なくないだろう。
しかし、現実はそうでもないらしい。なぜなら、YouTubeで公開中の動画「World’s First Aerial 360 Video Over North Korea 2017」に映し出される光景は、何ら他国と変わらず発展したものだったからである。
突然だが、皆さんは北朝鮮にどのようなイメージを持っているだろうか。おそらく、何かとヤバい国で閉鎖的。そして金正恩政権のもと、国民は廃れた街で暮らしている……と思っている人は決して少なくないだろう。
しかし、現実はそうでもないらしい。なぜなら、YouTubeで公開中の動画「World’s First Aerial 360 Video Over North Korea 2017」に映し出される光景は、何ら他国と変わらず発展したものだったからである。
4年に一度行われるスポーツの祭典「オリンピック」が、日本で開催されるまであと約3年。いよいよ、2017年10月28日であと1000日という節目を迎える。時の流れは早いもので、あと約1000回寝たら東京五輪の開幕である。
今からその時が楽しみだが、オリンピックといえば “人類の限界” に挑む超人が集う祭典なのは周知の通り。ただ、どれくらい人類が進歩してきたかと言われたら、ピンとこない人も多いのではないだろうか。そこで残り1000日の節目を前にご覧いただきたいのが、「人類は84年前に比べてどれだけ速く泳げるようになったのか分かる動画」だ。
この世の中、不思議な現象が現実に起きることがある。いまだに信じられない出来事はひとつやふたつでなく、日常生活で例を挙げるならば、飛行機が飛ぶこともそのひとつであろう。
それもそのはず、飛行機の機体はメチャ重い。どうしても飛ぶことを信じられない人も多いだろうが、さらなる不思議が! なんとプロペラが回っていないのに飛んでいる飛行機が激写されたのである。
リビングでゆっくりくつろぎたい時の相棒といえば、なんと言ってもソファであろう。快適さをもたらしてくれるため、一家にひとつ。何なら、自分の部屋にひとつあってもいいくらいだ。
最近では、単にソファと言っても種類はさまざま。使用禁止令が出るレベルで快適な「体にフィットするソファ」をはじめ、画期的なアイデアから生み出された製品も数多い。そして今回お伝えする「ソファ2段ベッド」もまた然り。かなり斬新で、すさまじく便利そうな作りになっている。
数字を計算する時に必要不可欠な相棒である電卓。本来の正式名称は電子卓上計算機だが、「電卓」があまりに浸透したため、正式にこちらも認定された。……とそんな豆知識はさておき、現在ひとつの電卓動画が話題だ。
動画「Super Mario Theme – played by Four calculators」では、4台の電卓が並べられているのを確認できる。壮大な計算でも行われるのかと思いきや……なんと電卓でスーパーマリオのBGMを演奏してしまうのである!
動物園のアイドル的存在といえば、誰がどう言おうとパンダで決まりだ。なにせ、白と黒のモフモフボディは何をやってもキュート。もはや存在そのものが愛おしいため、6月に上野動物園で生まれた「シャンシャン(香香)」が大人気なのも必然と言っていいだろう。
パンダがかわいいのは、方程式レベルで万国共通。日本だけに限らず、世界でも高い人気を誇っているのだが、先日 YouTube に公開された動画がエライことになっていたのでご報告しておきたい。とりあえず、先に1つだけ言っておこう。かわいすぎるため取り扱い注意である。
ロシアW杯の予選もいよいよ終盤。先日、世界中で行われた試合で、32カ国中23カ国の出場国が決定した。オランダやアメリカといった常連国が本大会出場を逃す結果になったが、一方で初めて夢の舞台に立つことになった国もある。
10月10日のコスタリカ戦に勝利し、北中米カリブ海予選を3位で通過したパナマがそうだが、現在W杯への執念とも言えるワンシーンがネットを騒がせている。海外サイト『Mirror』によると、激闘の裏側で控えの選手が決死の時間稼ぎをしていたというのである。
2020年に行われる東京オリンピックまで、あと少しで残り1000日を切る。4桁だとまだまだ先だと感じるが、3桁になればあっという間。気がつけば、4年に一度の「スポーツの祭典」が開幕していることだろう。
今からメダルラッシュが期待され、中でも新種目の「スポーツクライミング」は有力候補と言われている。ここ数年、ボルダリングが流行っていることもあって、実際に体験した人も多いと思われるが、一方でどんな競技が分からない人もいるのではないだろうか。
早いもので2017年も10月中旬。完全に秋と言ってもいい頃だが、まだまだ昼間は夏のような暑さが続いている。こうも暑ければ、ヒヤッとするような心霊現象が欲しくなってしまうものだ。
ということで、今回ご紹介するのは海外発の心霊映像。YouTube ですでに600万回近くも再生されており、いろんな意味で “オバケ” となっている1本だ。かなり強烈な内容なので、心霊系が苦手な人はこのあたりで引き返した方が無難かもしれない。
世界最高峰のテクニックを持つサッカー選手といえば、必ず名前が挙がるのが元ブラジル代表のロナウジーニョだ。現在37歳、正式に引退発表はしていないものの、どのクラブにも所属せず、かれこれ2年ほど経った。
その間、ロナウジーニョはチャリティーマッチなどに出場しており、昨年に続いて今年もインドのフットサルリーグに参戦。本格的なプレーから離れているだけに、もしかしたら衰えているのでは……と思いきや、30代後半となった今でも至高のテクニックは健在だから驚かされる。
どんなジャンルであったとしても世界一を決めてしまう。それがご存じ、ギネス世界記録だ。一度認められたら、誰がなんと言おうと世界一は揺るがず、地球上の「NO1」に君臨することになる。
我こそは! といった感じで、今も世界のどこかで執念のチャレンジが行われているが、かつてないほどおバカな世界一が誕生した。何が世界一に認められたのかというと、ズバリ「世界最速でパンツを穿く男」である。
2017年9月28日、本田圭佑選手の所属するパチューカは、リーガMX第11節でクルス・アスルと対戦した。ベンチスタートとなった本田選手だが、後半37分から出場すると試合終了間際にゴールを決めた。
今回のゴールでメキシコに移籍後2点目。はたしてどのようなゴールだったのか。その一部始終は、リーガMXの公式 Twitter が公開中の動画で確認することができる。
コンマ数秒の世界で勝負が繰り広げられる野球では、気がついたら次のことが起きている。観戦していてファウルボールが飛んでくれば、客席ギリギリに捕球しようとした選手が突っ込んでくることだってあるだろう。
観客と選手の距離が近いメジャーリーグでは、全速力で選手が観客席に突っ込むこともしばしば。先日、行われた「カブス vs カージナルス」の試合でも遊撃手が全力プレー。ファウルボールを捕球しようとして、観客の食事(ナチョス)をオシャカにしてしまった。
2017年9月22日、ダルビッシュ有投手と前田健太投手の所属するロサンゼルス・ドジャースがサンフランシスコ・ジャイアンツに勝利。5年連続16度目のナ・リーグ西地区優勝を決めた。
圧倒的な強さを見せたシーズンだったが、ここにきてダルビッシュ投手が自身の YouTube チャンネルに貴重映像を投稿。なんとグラウンドから撮影した「優勝が決定する瞬間」を公開している。
あぁ〜、写真の写りがイマイチだ。なんて思っても、今の時代は大丈夫。Photoshop(フォトショップ)をはじめとする加工ソフトがあれば、チョチョイのチョイで見違えるほどの画像にすることができるからだ。
そして加工のプロ、つまりフォトショ職人の手にかかると、まるで魔法のように加工されてしまうことだってある。では、プロ中のプロはどのような仕事ぶりを見せるものなのか。海外で “とある職人” が話題になっているので紹介しよう。
核兵器の開発だけにとどまらず、立て続けにミサイル発射実験を行い、何かと世界を緊迫させる現在の北朝鮮。アメリカをはじめとする国に対しての挑発行為はとどまることを知らず、敵意むき出しの状態が続いている。
そして先日、またしても新たな動きがあった。北朝鮮が運営するサイト『今日の朝鮮』が、アメリカを攻撃する動画「North Korean video shows destruction of US airforce & USS Carl Vinson」をYouTubeに公開。つまり挑発した訳だが、これがヤバすぎるとネットを騒がせているのでご報告したい。
福岡県で麺といえば、モチのロンでとんこつラーメン。近年、非とんこつ系が増えてきたとはいえ、その図式はまだまだ健在だ。もし他の麺で勝負するなら、並々ならぬ覚悟と確かな味が求められる。
そんななか、福岡空港のフードコートに進出するほど人気を博している非とんこつ店がある。その名は『まくり』。ここは麺&飲茶専門店、つまりは中華で激戦区の麺界を渡り合っている人気店だ。
世の中にはいろんな罪があるが、中でも絶対に許されない大罪が「他人のアイスを食べてしまう」ことだ。なにせ、アイスを楽しみにしていて、冷凍庫にブツがなかった時の絶望感は異常。犯人が家族であれ、ゴルゴ13を雇いたくなるほど怒りが込み上げてくる。おそらく、誰しも一度は経験したことがあるのではないだろうか。
しかし、時は2017年9月。もはやアイスが盗み食いされる時代ではなくなった。なぜなら、九州のソウルフードである竹下製菓の「ブラックモンブラン」が保冷剤に擬態して登場! 完全に存在感を消すことに成功したからである!!
誰が呼んだか「おそロシア」。今さら説明するまでもないかもだが、これは北の大地で起きた “常識をはるかに超える出来事” を指す。ただ、ロシアでは日常的な光景として見られていることも少なくないのが特徴だ。
「おそロシア」を見るたびに改めてロシアという国の怖さがわかるが、またしても1つ恐るべき映像を発見した。とある格闘家のトレーニングが、とても正気の沙汰とは思えないのだ……!!