サッカー日本代表がコロンビアに勝利したことで、4年に一度のW杯が盛り上がっていますが、忘れてはいけないのが1年に一度の「宝塚記念」です。今週末も理論無視で数字を導き出してくれる「シンクロ予想」で上半期最後の大一番に挑みます。
オークスから始まった「マンバくんの夢馬券」ですが、3連単を当てるのは至難の技とあってここまで未勝利。私の財布が地味に削られているので、そろそろズバッと当てておきたいところです。絶対に負けられない戦いがそこにはある!
サッカー日本代表がコロンビアに勝利したことで、4年に一度のW杯が盛り上がっていますが、忘れてはいけないのが1年に一度の「宝塚記念」です。今週末も理論無視で数字を導き出してくれる「シンクロ予想」で上半期最後の大一番に挑みます。
オークスから始まった「マンバくんの夢馬券」ですが、3連単を当てるのは至難の技とあってここまで未勝利。私の財布が地味に削られているので、そろそろズバッと当てておきたいところです。絶対に負けられない戦いがそこにはある!
2018年6月19日、サッカー日本代表はロシアW杯初戦でコロンビア代表と対戦し、2−1で勝利した。番狂わせの原因となったのは、前半6分で一発退場したカルロス・サンチェス選手。早い時間帯で犯したハンドは、前評判を覆す結果を招いたと言っても過言ではないだろう。
さて、一夜明けてふと思い出されるのが「エスコバルの悲劇」である。時は1994年のアメリカW杯、DFアンドレス・エスコバルが痛恨のオウンゴールを献上したこともあってコロンビア代表は1次ラウンド敗退。帰国したエスコバルが暴漢に銃殺されて帰らぬ人となった事件だ。
競馬は何が起きるか分からない。1番人気馬が吹っ飛ぶこともあれば、最低人気馬が勝つことだってあるため、これはよく言われる言葉だ。そして現在、かつてない珍事が発生し、改めて世界の競馬ファンを「何が起きるか分からない」と騒がせている。
舞台はニュージーランドのアワプニ競馬場。障害レースで騎手が落馬するも、マッハの速さで再騎乗し1着でゴールしてしまったのである。奇跡とも言えるレースは、動画「Saturday, 16 Jun 2018 – Manawatu R.C. @ Awapuni – Des De Jeu – ITM FRAME AND TRUSS MAIDEN STEEPLECH」で確認できる。
まさかまさかのそのまさか! ロシアW杯初戦、日本は前評判を覆してコロンビアに2ー1で勝利。グループステージ突破に向けて、貴重な勝ち点3を手にした。
そのきっかけになったのは紛れもなく前半6分で一発退場になったカルロス・サンチェス選手で間違いないだろうが、ここにきて思わぬ人物の名前が挙がっている。なぜか東京ヤクルトスワローズの山田哲人選手である。
いよいよサッカー日本代表の初戦が近づいてきたが、ここにきてトンデモない悲報が飛び込んできた。なんと愛媛FCの熱烈サポーターでゆるキャラでもある「一平くん」がロシア入りしており、完全に不審者と化しているのだ。
カナダの小学生はんぱないって。身長はんぱないって。立ってるだけなのにめっちゃダンクするもん。そんなん出来ひんやん、普通……。といった具合で、現在2メートル13センチのスーパー小学生が話題になっている。
彼の名前はオリヴィエ・リウーくん。前述したようにカナダにいる小学生なのだが、バスケの試合で完全無双して注目を浴びている。圧巻のプレーは、動画「OLIVIER RIOUX – 12 anos, 2.13 m. (Canada 2006). Highlights – By ©BasketCantera.TV」で確認できる。
いまや日本国内だけでなく、海外でも店舗を増やしているユニクロ。ヒートテックをはじめ、エアリズム、さらには寝間着などなど、どれも安心価格で手に入るため、日頃から活用している人も多いのではないだろうか。
さて、今回はそんなユニクロをピックアップ。ずばりユニクロにありがちなこと……いわゆる「あるある」をまとめたので50連発でお届けしたい。それでは一気にどうぞ!
国際陸上競技連盟(IAAF)が主催する15戦の陸上競技大会で構成されるダイヤモンドリーグ。男女計32種目の頂点を決める戦いは世界最高峰とも言われており、多くのオリンピックメダリストも参戦する。
そして先日、2018年リーグの第6戦がスウェーデンのストックホルムで行われたのだが、大舞台で才能を開花させた若手選手がいた。キューバのファン・ミゲル・エチェバリア選手(19歳)がそうで、なんと走り幅跳びで「8m83」の大ジャンプをしてみせた。
USA! USA!! 相変わらずDA PUMPの勢いがヤバいですね。今週末も理論無視で数字を導き出してくれる「マンバくん」のお時間がやってきました。全国的に梅雨らしい天気が続いていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。もちろん競馬で一勝負ですよね、分かります。
さてさて、今週末は東京競馬場で「ユニコーンS」、函館競馬場で「函館スプリントS」が開催されます。来週(6月24日)は2018年の前半戦を締めくくる「宝塚記念」があるので、ここいらで軍資金をガッポリ稼いでおきたいところですね。それでは、マンバくんよろしく〜!!
梅雨入りしたとあって、全国的にぐずついた空模様が続いている。天気がどんよりしていたら気持ちまで落ちてしまいそうだが、見ているだけで明るくなれるような動画がネット上で話題だ。
映っているのは、5歳の男の子とクマ。たったそれだけなのだが、侮るなかれ。とんでもない破壊力を持っており、あまりの可愛さに悶絶するネット民が続出している。
いよいよ開幕が目前に迫ったサッカーW杯ロシア大会。4年に一度だけに空前絶後の盛り上がりを見せる……と思いきや、監督解任劇があった影響なのか思いのほかそうでもない。熱心なサッカーファンは待ちきれない一方、興味ない人たちはいつもと変わらない日常を過ごしているようにも見える。
この先、約1カ月に渡って行われるW杯。サッカーに全然興味ない人たちはどのように捉えているのだろうか。そこで手っ取り早くリアルな反応を知るために、どの国が優勝するのか予想を聞いてみることにした。
突然だが、日本三大ラーメンとは何かご存じだろうか。答えは札幌、博多、そして福島県の喜多方ラーメンだと言われている。えっ、福島!? そのように思う人もいるかもだが、実を言うと福島県はラーメン王国なのだ。
んでもう1つ、福島県で忘れてはいけないのが白河ラーメンの存在である。中でも知られた存在が「とら食堂」。ちょっと前、NHKの『プロフェッショナル 仕事の流儀』で取り上げられたことで、知っている人も多いのではないだろうか。
ロシアW杯の開幕まであとわずか。6月14日のロシア vs サウジアラビア戦まで片手で数えるほどになり、いよいよサッカーの祭典が始まろうとしている。
4年に一度だけにスポーツメーカーもあの手この手で盛り上げようとしているところだが、adidas(アディダス)の公開したCMが超豪華でカッコよすぎると話題になっている。結論から言うとマジでヤバい。たった30秒しかないのに、これでもかとスターが出てくるぞ。
どうやら世界一の頂に登りつめるには、常軌を逸するくらいでないとダメらしい。なぜならば、ギネス記録でこれまでにないような危険すぎるチャレンジが敢行。南アフリカのケープタウンで、32名のスタントマンが全身火だるま状態になりつつ30秒も耐えたのだ。
そんなギネス記録まであったんかいっていうのはさておき、チャレンジの様子は動画「Most people performing full body burns – Guinness World Records」で確認できる。衝撃的な映像となっているので閲覧には気をつけて欲しい。
西野監督が就任してからというもの、勝ちがなければいまだに無得点が続いているサッカー日本代表。W杯本大会まで残すは2018年6月12日に行われるパラグアイとの親善試合のみと、明るい兆しは見えていない。
そんななか、結果が出ていないことでチームの雰囲気は重苦しいのだろうか。中心選手の1人である長友佑都選手が突如として頭髪を金色に染めて話題になっている。
突然だが、皆さんはジャンクフードなラーメンと聞いて何を思い浮かべるだろうか。「ラーメン二郎」をはじめとするマシマシ店は多いため、その答えは人それぞれ。おそらく、コレっていう一杯が頭によぎるに違いない。
例に漏れず、記者も「ラーメン二郎」だった……のだが、思わぬところで強烈な一杯に出会ってしまった。その名も「とんかつラーメン」。交わっていけないような感覚は、決して気のせいではないだろう。
開幕まで残すところあとわずかとなったロシアW杯。日本代表の戦いはもちろん、強豪国同士の直接対決もあるので、時間がいくらあっても足りない1カ月が始まろうとしている。
さて、W杯本番を迎えるにあたり知っておきたいのが「ジンクス」だ。1930年から今大会まで約90年の歴史で破られていない “意外なもの” まで存在するが、もしジンクス通りになれば、あの強豪国は優勝できない……!?
次はどの伝説のポケモンが登場するのかな〜。そう思っていたポケモントレーナーも多いだろうが、さっそく新イベントがキタ! みずタイプがとことんお得になる「ウォーターフェスティバル」が開催だ。期間は6月8日の早朝から6月21日まで。気になる詳細は次の通りである!
いよいよ開幕が迫ってきたロシアW杯。4年に一度の祭典だけに、今から寝不足を覚悟している人も多いのでないだろうか。さて、開幕前の恒例行事といえば「ユニフォーム格付けチェック」だ。
出場32カ国、ホーム&アウェーの計64着があるが、英国メディア『Mirror』がズバッと評価を下している。はたして日本は何位に入っているのか。下位から上位へ、一気に紹介していこう。