1911年にイタリアのビエラ(Biella)で生まれたFILA。テニスやゴルフといったスポーツはもちろん、カジュアルでも人気なブランドである。
老舗なだけにもちろん福袋も存在するのだが、初めて買ってみたらウソだろと声出るくらいのお得さだったから驚いた。これは大当たり!
1911年にイタリアのビエラ(Biella)で生まれたFILA。テニスやゴルフといったスポーツはもちろん、カジュアルでも人気なブランドである。
老舗なだけにもちろん福袋も存在するのだが、初めて買ってみたらウソだろと声出るくらいのお得さだったから驚いた。これは大当たり!
ゴルフを始めて2年半くらいが経過した。ようやくスコアがまとまるようになってきたところだが、目標の100切りにはまだまだ遠い。
上達するにはとにかく練習あるのみ。それには使い勝手のいいゴルフウェアが不可欠だが、この1年でもっともヘビロテしたのが「ブリヂストン」だった。
数ある福袋の中でも人気なのが「adidas(アディダス)」だ。以前はアディダスストア、それからオンラインで売られたこともあったが、ここ数年はスポーツ用品店で買えたらラッキーなくらいレアになった印象がある。
東京・新宿であればアルペントーキョーならチャンスあり。去年は無事に同店でゲットできて胸を撫で下ろしたものだが、今年はというと……
絶対に失敗したくない人向けの福袋といえばPUMA(プーマ)だ。こういうのは値段に対して品数が多く、中身を教えてくれているケースがほとんどだから。黒主体の全身セット──経験上、大体これで決まりである。
毎年買っている身からすると、もはや目隠しされていても分かるレベル。昨年こそカーキ色がぶっこまれてたことで意表を突かれてしまったが、今年は果たして。
冷凍食品の中でも “ちょっといいやつ” 感があるのが、フランスの冷凍食品専門スーパーマーケット「Picard(ピカール)」だ。例年通り福袋を販売していて、今年は公式オンラインショップで2種類、直営店舗で1種類の合計3種類が用意された。
今回はオンラインで5000円と6000円とあるうち、6000円の「グランド ボヌール(ボヌールはフランス語で幸福)」を購入。セット商品8点で約9000円相当が入っているとのことだがはたして──。
近年、損をしないタイプの福袋が増えている。物価高の影響とも考えられ、本当に必要なものだけを買う人が多いというのもあるだろう。
食品をはじめ日頃から使っているアイテムなんかは手を出しやすく、今回お伝えする「タオル美術館」も買ってしまう1つ。その名の通り、タオルは消耗品だからいくらあってもいいのだから。
近年、中身を見せるタイプの福袋が増えた。おそらく販売する側にも考えがあって、できるだけリスクは減らしたいのだろう。
そんな流れもあってか、全日本空輸こと「All Nippon Airways(ANA)」も福袋の中身を機内食だと公表して売っているのだが……そう来たか! 守っていると思いきや、これはかなり攻めている!
「額・絵・画材 日本一安く売る店」の看板でおなじみ世界堂。昭和15年、新宿に誕生したアートの聖地とあって、その名を聞いたことある人は多いだろう。
老舗だけに福袋も例年大人気。2026年はオンラインと店頭販売の二刀流だったのだが、今年はどんな中身なのか。年明け一発目の朝イチでゲットしてきたのでお伝えしたい。
丸亀製麺に家系ラーメンで大バズ、さらには撮影で着たワークマンのフリースが爆売れ──。木村拓哉さんの影響力は2025年も凄まじかった。
だからだろうか、CMに起用された「HUAWEI(ファーウェイ)」の福袋が大変なことになっていた。発売開始からあまり時間が経っていない状況ながら、売り切れが続出するほどの争奪戦だったのだ。
やはり今年も争奪戦は避けられないか……。2026年元旦、ファッションセンターしまむらの開店前になるとそう思うしかなかった。
それもそのはず、自分の前には開店を今か今かと待つ長蛇の列。ほとんどが女性だったためメンズはセーフだと思って並びに加わったが、やはり今年も凄まじい人気だったのである。
2025年12月29日から はま寿司の福袋(福箱)の販売が始まっている。去年(2024年)は開店30分前に店舗へ行くも、すでに大行列ができてて前方で完売。なんの成果も得られないまま帰宅した。
それだけに今年こそは……と気合を入れていたのだが、当日は15分前にお店に着く「舐めプ」をした。なぜなら、並ばずとも普通に買えるだろという気持ちがあったから……!
もうすぐ2025年も終わってしまう。いよいよ年末年始の雰囲気が漂ってきたが、忘れちゃいけないのが有馬記念である。
今年は年末ギリギリの28日開催。ホープフルSが27日に開催されるため、久しぶりに有馬記念がトリを務めることになる。
はたして1年の締めくくりにどんなドラマが待っているのか。何かと世相を反映するレースだし、今年もサインを探っていきたい。
12月に入ると一気に冬らしさが増したことで、しっかりとした防寒対策をしなければいけなくなった。ただ、もう暖か系のインナーは限界まで出し尽くしたような気もする……と思っていたら!
ワークマンが「極」なる明らかに強そうなインナーを出していた。なんとこれ「シン・ホッとする」シリーズで一番あたたかいらしい。
ターゲティングとは恐ろしい。こういうのは、こないだ自宅の掃除で「圧縮袋」を使ったからなのだろう。興味を示したと判断され、自分のSNS上で関連動画が明らかに表示されるようになったのだ。
片付いたし、ぶっちゃけもう圧縮袋は必要ないのになぁ。──なんて思っていたら、当編集部はとにかく汚オフィスだったのを忘れていた。
これから本格的に福袋特集が始まったら足の踏み場もなくなるというのに、すでに服が散乱してるじゃねぇか……。今から圧縮袋を注文して自分がやるのもめんどくさいしなぁ……って、そうだ!
このところ「ユニクロでいい」じゃなくて「ユニクロがいい」というフレーズをよく聞く。なんでも最近の若者たちはユニクロを好んでおり、一昔前とは違うイメージを持っているようだ。
ユニクロCの存在しかり。最近だとトレンドになることも少なくないが、サングラスも人気で「ウェリントン」っていうのが高見えするとZ世代に支持されているんだとか。
最近、ファミマの冷凍食品がアツいと知人から聞いた。なんでも「すず鬼(すずき)」という油そばがジャンクでウマいらしく、リピっているのは当然として売り切れている店舗も見かけるそうな。
「すず鬼」といえば東京・三鷹の名店。それがファミマさえあれば気軽に食べられるのはありがたや〜!
ってことで実際に試してみたら想像以上にスゴくて、すでにリピってしまっている自分がいる。一度味わったらもう戻れない……!
ご存じのように、松屋フーズはいろんな業態を展開している。松屋をはじめ中華にステーキ、揚物、何なら寿司(すし松)までやっているのだが……
なんと すし松の一部店舗では飲み放題をやっているらしい。へぇ〜、寿司と酒ねぇ……って、天国やんけ!