原田たかし (Takashi Harada)

ライター

福岡県出身の九州男児。得意分野はスポーツ全般。自身はバスケ、ラグビー、サッカーを経験。今はゴルフを練習中。冷凍食品研究家でもある。

「原田たかし」担当の記事

【福袋2026】1万1000円で5点入り! FILAの福袋が「ウソだろ」と声出るくらいお得だった / 総額4万1800円分が入った文句なしの大当たり!

1911年にイタリアのビエラ(Biella)で生まれたFILA。テニスやゴルフといったスポーツはもちろん、カジュアルでも人気なブランドである。

老舗なだけにもちろん福袋も存在するのだが、初めて買ってみたらウソだろと声出るくらいのお得さだったから驚いた。これは大当たり!

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【福袋2026】結局1番着たのはコレだった! ブリヂストンの福袋(1万1990円)は今年も安定の使い勝手でヘビロテ確定

ゴルフを始めて2年半くらいが経過した。ようやくスコアがまとまるようになってきたところだが、目標の100切りにはまだまだ遠い。

上達するにはとにかく練習あるのみ。それには使い勝手のいいゴルフウェアが不可欠だが、この1年でもっともヘビロテしたのが「ブリヂストン」だった。

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中身が4万円以上の「adidas福袋」を開けたら…お得になった総額が「3万3330円」でビビった! もはや価格設定のミスだろ!!

数ある福袋の中でも人気なのが「adidas(アディダス)」だ。以前はアディダスストア、それからオンラインで売られたこともあったが、ここ数年はスポーツ用品店で買えたらラッキーなくらいレアになった印象がある。

東京・新宿であればアルペントーキョーならチャンスあり。去年は無事に同店でゲットできて胸を撫で下ろしたものだが、今年はというと……

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【泣いた】絶対に失敗したくない人向けな「PUMAの福袋」、今年は珍しいタイプが売ってたので試してみた結果 / 福袋2026

絶対に失敗したくない人向けの福袋といえばPUMA(プーマ)だ。こういうのは値段に対して品数が多く、中身を教えてくれているケースがほとんどだから。黒主体の全身セット──経験上、大体これで決まりである。

毎年買っている身からすると、もはや目隠しされていても分かるレベル。昨年こそカーキ色がぶっこまれてたことで意表を突かれてしまったが、今年は果たして。

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冷食専門店・ピカールの福袋に入ってる「保冷バッグ」が進化していて最高! 頼むから毎年入れてくれ!!

冷凍食品の中でも “ちょっといいやつ” 感があるのが、フランスの冷凍食品専門スーパーマーケット「Picard(ピカール)」だ。例年通り福袋を販売していて、今年は公式オンラインショップで2種類、直営店舗で1種類の合計3種類が用意された。

今回はオンラインで5000円と6000円とあるうち、6000円の「グランド ボヌール(ボヌールはフランス語で幸福)」を購入。セット商品8点で約9000円相当が入っているとのことだがはたして──。

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【まだ買える】5500円で「18000円相当のタオル」が入っている福袋を開封した結果 / 2026年福袋

近年、損をしないタイプの福袋が増えている。物価高の影響とも考えられ、本当に必要なものだけを買う人が多いというのもあるだろう。

食品をはじめ日頃から使っているアイテムなんかは手を出しやすく、今回お伝えする「タオル美術館」も買ってしまう1つ。その名の通り、タオルは消耗品だからいくらあってもいいのだから。

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そう来たか…! ANA(全日空)の福袋が思わず拍手したくなるような中身だった

近年、中身を見せるタイプの福袋が増えた。おそらく販売する側にも考えがあって、できるだけリスクは減らしたいのだろう。

そんな流れもあってか、全日本空輸こと「All Nippon Airways(ANA)」も福袋の中身を機内食だと公表して売っているのだが……そう来たか! 守っていると思いきや、これはかなり攻めている!

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【値下げ敢行】例年人気で売り切れる「世界堂」の福袋をゲット! 干支にちなんで「推し馬」を描いてみたら…

「額・絵・画材 日本一安く売る店」の看板でおなじみ世界堂。昭和15年、新宿に誕生したアートの聖地とあって、その名を聞いたことある人は多いだろう。

老舗だけに福袋も例年大人気。2026年はオンラインと店頭販売の二刀流だったのだが、今年はどんな中身なのか。年明け一発目の朝イチでゲットしてきたのでお伝えしたい。

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キムタク効果!? 争奪戦だった「HUAWEI(ファーウェイ)の福袋」の中身を大公開 / 2026年福袋特集

丸亀製麺に家系ラーメンで大バズ、さらには撮影で着たワークマンのフリースが爆売れ──。木村拓哉さんの影響力は2025年も凄まじかった。

だからだろうか、CMに起用された「HUAWEI(ファーウェイ)」の福袋が大変なことになっていた。発売開始からあまり時間が経っていない状況ながら、売り切れが続出するほどの争奪戦だったのだ。

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11000円の「MIZUNO(ミズノ)福袋」がもはや涙なしじゃ開封できなかった理由 / 2026年福袋特集

MIZUNO(ミズノ)のブレスサーモはなんぼあってもいいですからね。毎年買ってるミズノの福袋を開封するたびにそう言ってきた。

しかし変化があったのは去年のこと。従来であればミズノの吸湿発熱素材「ブレスサーモ」を “全身” で体験できるセットが買えたのに、点数が減って「ブレスサーモ ハイネックシャツ」が入っていなかったのである! まさかのNO全身……!

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物価高で「ファッションセンターしまむらの福袋」はどうなった? 変わらない人気の中でゲットしたらまさかの中身で驚いた

やはり今年も争奪戦は避けられないか……。2026年元旦、ファッションセンターしまむらの開店前になるとそう思うしかなかった。

それもそのはず、自分の前には開店を今か今かと待つ長蛇の列。ほとんどが女性だったためメンズはセーフだと思って並びに加わったが、やはり今年も凄まじい人気だったのである。

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去年行列ができてて買えなかった「はま寿司」の福袋、今年は世知辛すぎて泣いた…

2025年12月29日から はま寿司の福袋(福箱)の販売が始まっている。去年(2024年)は開店30分前に店舗へ行くも、すでに大行列ができてて前方で完売。なんの成果も得られないまま帰宅した。

それだけに今年こそは……と気合を入れていたのだが、当日は15分前にお店に着く「舐めプ」をした。なぜなら、並ばずとも普通に買えるだろという気持ちがあったから……!

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【競馬】2025年の世相から有馬記念のサイン馬券を大予想

もうすぐ2025年も終わってしまう。いよいよ年末年始の雰囲気が漂ってきたが、忘れちゃいけないのが有馬記念である。

今年は年末ギリギリの28日開催。ホープフルSが27日に開催されるため、久しぶりに有馬記念がトリを務めることになる。

はたして1年の締めくくりにどんなドラマが待っているのか。何かと世相を反映するレースだし、今年もサインを探っていきたい。

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ワークマンの新作あったかインナー「極」に気になるコメントがついていた → ユニクロと比べてみた結果

12月に入ると一気に冬らしさが増したことで、しっかりとした防寒対策をしなければいけなくなった。ただ、もう暖か系のインナーは限界まで出し尽くしたような気もする……と思っていたら!

ワークマンが「極」なる明らかに強そうなインナーを出していた。なんとこれ「シン・ホッとする」シリーズで一番あたたかいらしい。

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【超簡単】SNSでバズってた「服を整理する方法」がもはや圧縮袋入らず! 年末の大掃除にも使えるぞ〜!!

ターゲティングとは恐ろしい。こういうのは、こないだ自宅の掃除で「圧縮袋」を使ったからなのだろう。興味を示したと判断され、自分のSNS上で関連動画が明らかに表示されるようになったのだ。

片付いたし、ぶっちゃけもう圧縮袋は必要ないのになぁ。──なんて思っていたら、当編集部はとにかく汚オフィスだったのを忘れていた。

これから本格的に福袋特集が始まったら足の踏み場もなくなるというのに、すでに服が散乱してるじゃねぇか……。今から圧縮袋を注文して自分がやるのもめんどくさいしなぁ……って、そうだ!

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【Z世代に人気】高見えするというユニクロのサングラス「ウェリントン」ってどうなの? オッサンが使ってみた感想

このところ「ユニクロでいい」じゃなくて「ユニクロがいい」というフレーズをよく聞く。なんでも最近の若者たちはユニクロを好んでおり、一昔前とは違うイメージを持っているようだ。

ユニクロCの存在しかり。最近だとトレンドになることも少なくないが、サングラスも人気で「ウェリントン」っていうのが高見えするとZ世代に支持されているんだとか。

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約300円でぶっ飛べる! ファミマの油そば「すず鬼」の中毒性がヤバい / アレンジしたら戻れなくなった

最近、ファミマの冷凍食品がアツいと知人から聞いた。なんでも「すず鬼(すずき)」という油そばがジャンクでウマいらしく、リピっているのは当然として売り切れている店舗も見かけるそうな。

「すず鬼」といえば東京・三鷹の名店。それがファミマさえあれば気軽に食べられるのはありがたや〜!

ってことで実際に試してみたら想像以上にスゴくて、すでにリピってしまっている自分がいる。一度味わったらもう戻れない……!

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救いようのないクズが予算5000円で「ぼっち忘年会」をやったらヤバいことになった…

2025年もあと少しで終わろうとしている。忘年会の時期でもあるため、すでに酒飲みまくりの12月を過ごしている人もいるのではないだろうか。

職場以外でも気を遣うのなんてイヤだよ……なんて声も受け入れられるようになった今の時代。いろんなスタイルの忘年会があるしあっていいなか、当編集部が推しているのが「ぼっち忘年会」である。

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松屋フーズ「すし松」が飲み放題を976円でやってたので試してみた結果 → 近所に欲しいレベルで最高だった

ご存じのように、松屋フーズはいろんな業態を展開している。松屋をはじめ中華にステーキ、揚物、何なら寿司(すし松)までやっているのだが……

なんと すし松の一部店舗では飲み放題をやっているらしい。へぇ〜、寿司と酒ねぇ……って、天国やんけ!

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【価格破壊】トライアルの「暖か系インナー(699円)」の実力は? アパレルブランド「リアルト」を試してみた正直な感想

トライアルが西友を買収してしばらく経つ。都内の西友では「トライアル」という名前を徐々に見かけるようになったが、今度は三軒茶屋の西友店内にトライアルのアパレルブランド「リアルト」が全国初出店した。

冬初めの防寒ウェアはすでに当サイトの佐藤記者が報じている通り。本稿では「暖か系インナー」に注目して、どんな着心地でコスパはどうなのかお伝えしたい。

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