インスタントラーメンにもいろいろあるが、ほとんどの人が名前を知っている商品のひとつに「出前一丁」がある。日清が1968年に発売してから2018年の今年で50周年。なんと年明けには51歳を迎えることになる。
どーりでみんな知ってるワケだが、変わった出前一丁を提供してくれる店が存在するとの話を聞いた。東京・飯田橋の「香港 贊記茶餐廳(チャンキチャチャンテン)」という店がそうで、なんでも進化した出前一丁を食べられるらしい。
インスタントラーメンにもいろいろあるが、ほとんどの人が名前を知っている商品のひとつに「出前一丁」がある。日清が1968年に発売してから2018年の今年で50周年。なんと年明けには51歳を迎えることになる。
どーりでみんな知ってるワケだが、変わった出前一丁を提供してくれる店が存在するとの話を聞いた。東京・飯田橋の「香港 贊記茶餐廳(チャンキチャチャンテン)」という店がそうで、なんでも進化した出前一丁を食べられるらしい。
キレちまった……キレちまったよぉ……。なにせ、たった2分半の有馬記念で大事な大事な福澤諭吉先生が3人もいなくなったんだ。オジュウチョウサンが坂を駆け上がってくる姿で夢を見ることはできた……フワッと腰も浮いた……だけどもだけど負けた事実は覆らない。
ギャンブラーの人からすると「たった3万円くらいで」と思うかもだが、筆者(私)にとっては痛すぎる。リアルに泣きそうになったし、立ち直るまで時間を要した。あれから数日、傷跡が癒えないなかで “あること” を思い出した。まだホープフルSがあるではないか──と。まだだ! まだ終わらんよ!!
自分で料理するのは面倒だ。ネットが主流となった今の時代、ググればすぐにレシピくらい出てくるけど作るのはやっぱり面倒だ。そんな時に救世主となるのが冷凍食品。面倒をレンチンだけで解決してくれるだけにありがたい。
最近のものは安くてウマいし、もう自炊する必要がないくらい。何なら海外の料理だって楽しめてしまう。──ってことで、冬に欠かせない韓国料理からカルビクッパの冷食を食べてみることにした。先に言っちゃうが、これは買い!
カッコイイ趣味といえば、やはりビリヤードは外せない。狙い通りにボールをポケットへ沈める姿は絵になるだけに、女性を誘ってビシッとキメることができたらメロメロ待ったなし。男に生まれたからには一度でいいから「趣味はビリヤードです」と言ってみたいものだ。
まぁ腕がないとダサくなるのはおいといて、今回はビリヤードを極めた人にしかできないトリックショット集を紹介しよう。動画「Pro Pool Player Takes Series of Amazing Power Shots – 1008126」には、マグレだとしてもできないような神業ばかり収録されているぞ。
キッシュとは? そう聞かれてスラスラと答えられる人はそこまで多くないだろう。なにせ日本料理じゃないし、日常生活で毎日のように食べるものでもなさそうだからだ。ちなみにGoogle先生に何かと聞いてみたら、フランス・ロレーヌ地方発祥の料理なんだとか。
見た目はタルトみたいな感じで女性が好きそうだし、オシャレなお店くらいでしか出されないものかな〜と思いきや、今の時代は冷凍食品という手があるから家でも食べられる。しかも、無印良品の冷凍食品で人気ランキング3位(2018年12月21日時点)と好評だったので試してみることにした。
突然だが、皆さんは1人で外食したことがあるだろうか。ほとんどの人は「ある」と答えると思うが、中には「考えられない」という人も実在する。現に先日、1人で食べることが多いと何気ない会話をしていたら「ムリ! 1人なんて絶対ムリ!」と言われることがあった。
ちょっと何言ってるか分かんないッスとも思ったが、完全否定するほど1人でご飯を食べる「ぼっち飯」は恥ずかしいことなのか。筆者(私)はむしろラクだと考えているのになんでだろう──。
2018年も残すところあとわずかとなった。皆さんにとって、この1年はどのような年だっただろうか。筆者(私)は特別な年だった。というのも、春からロケットニュースの編集部で働くことになったのだ。昨年末に大きな決断をしたことで生まれた覚悟、今考えたらそれを最後まで貫き通せたように思う。
さて、今年は大谷翔平選手のメジャー挑戦を追い続けたことをはじめ、サッカーW杯、昔から好きだった競馬記事の連載、冷凍食品の検証連載など、いろんなことに挑戦できた。今年1年を振り返って、私が印象に残っている記事は以下の5本だ。
最近、無印良品の冷凍食品にハマっている。大きくウリになっているのは化学調味料を使っていないこと。これは私タイプの人間にはスゴく嬉しい。食事をすぐに済ませたいけど、健康も気になるという理不尽な意識高い系はそれだけでホイホイつられてしまう。
で、ふとした時にあったらいいなと思うのがスイーツ系の冷凍食品だが、いまや女子だけでなく男子も好む人が多い。無印良品の冷凍食品はあまり知られていなさそうなので、物差しになればいいなと「草だんご」を食べてみることにした。
ついに有馬記念(2018年12月23日)の枠順が決まった。公開抽選会でどの陣営も内寄りを希望するなか、有力馬が揃って外枠を引く展開。そして迎えたオジュウチョウサン、鞍上の武豊騎手が昨年のキタサンブラックに続いて内枠(今年は1枠1番)を引き当てた。
もしかするともしかして……平成最後に大きなドラマが……と思ってしまうが、はたして栄冠を手にするのはどの馬なのか。まずは枠順を確認しておこう。
いまや芸能人やスポーツ選手らも個人アカウントを運営しているSNS。特に画像を気軽に投稿できるインスタは人気で、数多くの有名人が使っている。そして彼らのほとんどは数万人のフォロワーを抱える一方、フォローは少ない傾向にある。
なかにはフォロー「0」という有名人も珍しくないが、田中将大&里田まい夫妻のインスタのフォローは誰もがホッコリしてしまうものだった。まずは旦那である田中将大投手のインスタから見ていこう。
2018年も早いもので師走。朝晩どころか昼間も冷え込むようになって、1日何回「寒い」と言っているか分からなくなってきた。「今年の冬は暖冬」なんてニュースで報じてたような気もするが、結局寒いもんは寒い。あっ、また言っちゃった。
なんだか「◯◯アウトッ〜」となりそうなチョンボになってしまいそうなのはさておき、冬の代表的な料理といえば韓国料理だ。いろんな種類があるが、今回は参鶏湯(サムゲタン)の冷凍食品を試してみることにした。数分で海外の料理が食べられるようになったなんてイイ時代だぁ〜!
平成最後の有馬記念がいよいよ2018年12月23日に開催される。有馬記念といえば、世相を表すことでも知られているG1だ。昨年、1年を表す一文字である「北」からキタサンブラックが優勝したことをはじめ、9.11事件の年にマンハッタンカフェ&アメリカンボス、他にも山本モナさんのアドマイヤモナークなど、気がついたらサインが出ていたなんてことが少なくない。
アーモンドアイが回避したことで混戦模様となった今年の有馬記念。2018年の世相で馬券を買うとしたらどんなサインが出ているのだろうか。今年1年を振り返ると、なんとこの馬がもっとも世相を反映していた。
安かろう悪かろう。一昔前だとよく聞く言葉だったが、今の時代はそうでもなくなってきた。安かろう良かろう。もちろん粗悪なものもあるが、安くてイイ商品は世の中にあふれている。いかに安く、いかにイイものを提供するか。そこが勝負の分かれ目と言ってもいい。
そして勝負を制した代表例がカルディだ。無料で配っているコーヒーが異様にウマいし、手の届く価格帯で良質の商品を提供してくれるのは今さら言うまでもないだろう。でそのカルディ、実はオリジナル冷凍食品も置いてある。となれば……!
「今年の冬は暖冬です」というのは空耳だったのだろうか──そう思うくらい寒さを感じる時期になってきた。いくら暖冬といえども、やはり冬は避けられない。
これから向こう2カ月くらいは厳しい寒さが続くと思われるが、冬は冬でイイことだってある。そこで今回は、イイことと悪いことをまとめて「冬あるある」としてお届けしたい。全部で40個、それではどうぞ!
2018年も早いもので年の瀬が近づいてきた。今年もいろんなことがあったが、日本中の期待を背負って活躍した1人に大谷翔平選手(ロサンゼルス・エンゼルス)がいる。二刀流でのメジャー挑戦は野球の世界観を変えてしまうものだったのではないだろうか。
ネット上ではあまりにスゴすぎて逆に驚く人が減るという現象が起きてしまうほどだったが、今回は改めて大谷選手の全ホームランを振り返りたい。全部で22発、それではさっそくいってみよう!
「ゆけっ! ピカチュウ!」。2018年12月13日、ついにトレーナーバトルがポケモンGOに実装されたことで、世のトレーナーたちは自慢のポケモンを戦わせているだろう。CPの高いポケモンでバトルするもよし、バンギラス特攻隊を結成するのもよしだ。
さて、最強ポケモン同士を戦わせるのは王道だが、CPを制限して戦うとこれまた楽しい。やればやるほど発見があるなか、ふと気になることが頭をよぎった。最弱のポケモン同士を戦わせてみたらどうなるのだろう──と。
いよいよ外国人騎手のG1連勝記録が大台到達か。もし今週末の朝日杯フューチュリティステークス(FS)を勝てば10連勝。秋1発目のスプリンターズSを除けば、毎週外国人騎手が表彰台に立っていることになる。
そして年内G1も残り3レース。ここいらで日本人騎手の奮闘に期待したいところだが、どうも勢いを止められそうにない。何しろ、外国人騎手たちは朝日杯FSでも有力馬に騎乗する。しかも、香港遠征で先週いなかったクリストフ・ルメール&ミルコ・デムーロ騎手も復活するのだ。
だんご、だんご、だんご三兄弟──という曲が空前絶後の大ヒットを記録してから、気がつけば約20年の月日が流れようとしている。もしかしたら最近の子は知らないかも……といきなり懐かしい話をしてしまったが、冒頭からなぜこうなったのかというと久しぶりに「だんご」を食べたからだ。深い意味はない。
ただ、普段と唯一違うのは無印良品の冷凍スイーツメニューにあった「みたらしだんご」を食べたこと。どうやら最近は、だんごも冷凍食品として売られているらしい。12個入りで税込390円(送料別)という値段だとリーズナブルな感じがするけど、どれくらいウマいのかなぁ〜。他の冷食と比べたらファーストチョイスになりにくそうなので、あえて食べることにした。
2018年12月13日、待ちに待ったポケモンGOのトレーナーバトルが解禁となった。ポケモン本来の楽しみと言える「たたかう」要素が加わったことで、すでにプレイしてみたトレーナーも多いだろう。
さっそく、記者もプレイしてみたが、有利に進めるためには2つめのスペシャル技の解放が必須ということがよく分かった。なぜならば二刀流にすると……!
そだねー。この言葉が2018年の流行語大賞になったのは周知の通りだが、こうも思った人はいるのではないだろうか。どうしてケイスケホンダじゃないんだと。サッカーW杯イヤーということもあって、「プロフェッショナルとは、ケイスケホンダ」は世間に衝撃を与えたからだ。
あれから約半年、本田圭佑選手は新天地にオーストラリアを選び、次なる挑戦を始めている。また、本田選手はSNSも使ってさまざまな情報を発信しているのだが、インスタで新たに公開した動画が心に刺さるものだったので報告しておきたい。人は意識で変わるというのだ。