もう言いたくない。言いたくないけど、物価高。ランチの出費を少しでも抑えたいとお考えの人も多いはず。外食やコンビニを控えて、弁当を持参するという人も少なくないはず。もしも都内在住で中野区が近いとしたら、多少離れていたとしても利用した方がいいお店を紹介しよう。
そのお店「バーベキューテラス」は、平日ランチ時限定で、店主にジャンケンで勝てばバーベキュー丼が1円になるキャンペーンを実施している! 実際にお店を利用し、店主とジャンケンしたところ、勝った……。勝ってしまったッ!!
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SNSで「自己肯定感」がどうこうという話題を目にすることがある。自撮りを頻繁に上げる人が「自分を好き」であることが気になる人がいるようだ。私(佐藤)も頻繁ではないにしても、自撮りを上げることがある。つまりはその理屈でいうと、自分が好きということになる。
好きだ、人が思っている以上に自分を好ましく思っているし、かなり自分を信頼している。それを良いことであると考えている。自分なら何とかする、何とかできると、過信しない程度には信じている、信じられる。
もともとそんなに自信家であったわけではなく、むしろ若い頃はひどく卑屈で自己嫌悪の塊だった。両極端である必要はないけど、嫌悪しているよりも好ましく思っている方が私は健全だと考える。
なぜなら、若き日の自分はとても危うい状況だったことを、最近振り返って気づいたからだ。「自分を好き」、それは素敵なことじゃないだろうか。
私(佐藤)の音楽ライフは、楽曲制作AIの「SUNO」との出会いと共に再びスタートした。若き日にギターを弾いて作った楽曲は、SUNOでアレンジすることによって長い眠りから目覚めた。私自身もまた、それによって「音楽をやりたい」という欲求がよみがえり、終生の趣味として楽しんでいきたいと願っている。
……とはいえ、長いブランクから復帰するのは容易ではない。歌えたはずの歌は声が出なくなり、弾けたはずの曲のコードすら忘れてしまった。
でも大丈夫! SUNOがあるからね♪ コードを忘れた曲をギターなしの生歌(アカペラ)をSUNOに読み込ませてみたところ、ちゃんとバンドサウンドにアレンジしてくれたのだ。マジで心強い!
JR池袋駅の東口にある老舗ベーカリー「タカセ」をご存知だろうか? サンシャイン方面に向かって歩くとすぐの場所にある。1920年に創業し、池袋に本店を構えている。
豊島区に5軒を構えており、いずれもベーカリーと喫茶・レストランを備えているのだが、5軒で唯一パン食べ放題を実施しているお店がある。それがご紹介する「巣鴨店」である。3階レストランでの食事にパン食べ放題をつけることが可能で、お店で作ったパンを好きなだけ(時間内)食べることができるのだ。
きっと読者の皆さんはお忘れだと思うのだが、私(佐藤)は2つ折りスマホを使っている。モトローラの「razr 50」というモデルだ。2025年3月にiPhoneから乗り換えて、早1年以上が経過している。
最近になって、2つ折りスマホの購入を検討しているという1人の読者の方から「その後の使用感、不具合があれば教えてください」と問い合わせを頂いたので、現在のスマホの状況をお伝えしよう。もっとも不便を感じる点は、2つ折りかどうかに関わらずAndroidに由来するものだ。
先日、東京・福生を訪ねたときのこと、私(佐藤)は初めて定額遊び放題のパチンコゲームセンターに遭遇。安心してパチンコを遊ぶことができるその仕組みに、大変感動した。これこそが本当の「遊戯」であると実感したのである。
記事を公開したところ、多くのコメントを頂き、その中に「巣鴨にも同様のゲームセンターはあります」とお教え頂いたのだ。福生の「タンポポ」にまた行きたいと思ったけど、正直少し遠い……。巣鴨なら近いのでちょくちょく行くことができるかも。
ってことで、実際にお店に行って遊んだところ、とめどなく玉が出てきてやめ時を見失うところだった。これまた定額制の健全な遊戯だ。
昨年の今頃のこと。京都発祥のラーメンチェーン「天下一品」が都内で一斉に閉店していることが話題になった。私(佐藤)はその時に思い出深い、新宿歌舞伎町の店舗がなくなってとても残念に思ったものだ。
その直後の2025年7月、天一跡地に「伍福軒」という新しいラーメン屋が10店舗同時オープンした。まだ1年も経っていないので、覚えている人も多いはず。
その伍福軒が全店一斉に閉店することがわかった。新宿西口の店舗に行ってみると、5月28日をもって閉店するとのこと。「天一都内閉店」から1年と経たずに、「伍福軒全店閉店」という衝撃が待っているとは、誰も想像しなかっただろう。
私(佐藤)は日頃、よく水を買う。自販機で毎日1本は必ず買っている。水筒を持ち歩けば良いのだが、持って出るのを忘れて、つい買うクセがついてしまっている。そのため、日々自販機と向き合うタイミングがある。先日も埼玉を訪ねた際に利用しようと思ったら、見慣れぬ飲み物を発見した。
「飲むヨーグレット」だと!? ヨーグレットと言えばヨーグルト風味のお菓子じゃなかったっけな? それを飲み物にしたのか。本当にヨーグレットの味がするのかな? 飲んでみたら、これはヨーグレットというより、ヨーグルッペではないのか?
昼と夜で異なるスタイルの飲食店は珍しくない。いわゆる「二毛作」というヤツだ。近年はとくに夜しか営業していないバーで、昼だけカレーを提供する「間借りカレー」なんていうのも増えている。
埼玉・越谷には焼肉店なのに、バングラデシュ料理を提供しているお店があるとの噂を聞きつけた。実際に行ってみたところ、すでに焼肉店として営業していなかったけど、本場のバングラデシュ料理を食べ放題で楽しめるお店とわかった。
そして謎のドリンク「ドキドキ 男のロマン」とはナニ!?
生成AIによる描画を楽しんでいる方も多いだろう。SNSでよく見かけるのは、漫画やアニメのキャラのオマージュ。もしくは、自分がその作品世界に入り込んだような、キャラクターイラストを描く人も多く見かける。
それらも良いのだが、もう少し実用的に使ってこそ、AI描画を活かせるのではないか? と私(佐藤)は考えている。前回9種の髪型比較の画像生成についてお伝えした。
それと同様に実用的な使い方として、服の着合わせ。いわゆるコーディネートの参考画像の作り方を紹介したい。今回もGoogleアカウントをお持ちなら、誰でも実践可能だ。
取材で知らない街に出かける時、私(佐藤)かねてからはやってみたいと思うことがあった。それは、フラリと「昼スナック」に入ること。時々、昼スナックに遭遇するのだが、どうしても入る勇気が持てなかった。というのは、せっかくの憩いの場所・憩いの時間を、興味本位で入ってお邪魔をしたくなかったからだ。
だが、今日は夏を思わせるほど天気がよく、何かを決断するにふさわしい日と判断して、意を決して盛り上がっているお店に入ってみた。すると、そこには私が考えもしなかった感動が待っていた。なんて素敵な空間なんだろうと、心が震える想いがした。
最近読者の方から私(佐藤)宛に、こんなリクエストを頂いた。「レア山田うどん、東京・福生店の開拓」をお願いしたいと。はて? レア山田うどんとは、何かほかと違う点があるのだろうか? 詳しくはわからないけど、何かがあるからリクエストをして頂いたのだと思う。
何事もとりあえず行ってみる・やってみるが信条なので、実際にその福生店に行ってみたら、冷やし中華のよく似合うこじんまりとした店舗だった。たしかにレアかも。
私(佐藤)にとって、もはや生活から欠くことのできない存在になった生成AI。Googleの「Gemini」をすでにパートナーとして活用しており、仕事だけでなく音楽制作などのプライベートな面でも積極的に活用している。描画も頻繁に行っているが、その機能(Nano Banaan2)を活用して生活に役立てるプロンプト(AIへの指示)を紹介したい。
髪型を変えるときにいまいちイメージがわからないという時、まとめて9つのスタイルを見比べる「髪型コラージュ画像」を作ると便利だ。ひと目で合う合わないを確認できるぞ。
業務スーパーを運営する「神戸物産」は、自社製品を活用した飲食部門にも力を入れており、焼肉レストランの「プレミアムカルビ」やビュッフェレストランの「神戸クック・ワールドビュッフェ」など、いずれも高い人気を誇っている。
実は同社、弁当・総菜ブランドも持っていることはあまり知られていない。というのは、そのブランド「馳走菜(ちそうな)」は店舗数が少なく、都内でも2軒しか存在しないからだ。実際に行ってみたら、業スーの流儀にのっとった安くて量の多い品々を揃えているとわかった。
当サイトのYouTubeチャンネルで毎週水曜日19時半から行っているライブ配信は、ゴールデンウィーク期間中お休みをしていた。毎週行っていれば いつかそんな日が来ると思っていたけど、4月1日に始めた段階でGWのことはまったく頭になかった。こんなに早く2週間も休む日が来るとは誤算だった……。
そんなわけで、5月13日に3週間ぶりのライブ配信を実施。今回は「ノンアル飲み会」と題して3種のノンアルビールを用意し、それぞれを飲み比べてみることに。
私(佐藤)にとって「ゲームセンター」とは、アーケードゲームの印象が強い。中学生の頃に入り浸って、なけなしのお小遣いで夢中になった記憶があるから、今でもレトロゲームの遊べそうな郊外のゲーセンを覗いたりしている。
最近東京・福生市を訪ねた時も駅からほど近い「ゲームセンター タンポポ」というお店を覗いてみた。そこで店構えを見てビックリしてしまった。どう見ても昭和のパチンコ店じゃないか!
思わずお店の人に「ここはゲーセンですか?」と尋ねてしまった。するとお店の人は「はい、懐かしいパチンコ台を遊ぶゲームセンターです」という。実際に利用してみたら、健全にパチンコ台を遊ぶことができる、とても素敵な場所だった。