世界には絶望しかない。こんなにちょっとした望みさえ踏みにじられる世の中で、「希望」って言葉を最初に言ったの誰だよ。責任とれよ。その言葉こそ希望的観測ってヤツじゃないのか。
以前の記事で、甲本ヒロトさんのようになりたくて「8時間ダイエット」をしていることを報告した私(中澤)だが、ぶっちゃけるともう諦めた。痩せるなんて無理だ……だって、セブンイレブンの新商品『焼きたらこバター醤油』おにぎりが絶望的にウマいんだもん。そればっかり食べちゃうんだもん。
世界には絶望しかない。こんなにちょっとした望みさえ踏みにじられる世の中で、「希望」って言葉を最初に言ったの誰だよ。責任とれよ。その言葉こそ希望的観測ってヤツじゃないのか。
以前の記事で、甲本ヒロトさんのようになりたくて「8時間ダイエット」をしていることを報告した私(中澤)だが、ぶっちゃけるともう諦めた。痩せるなんて無理だ……だって、セブンイレブンの新商品『焼きたらこバター醤油』おにぎりが絶望的にウマいんだもん。そればっかり食べちゃうんだもん。
どれだけ自分が気をつけていようとも、危険はふとした時に襲いかかってくる。最近では高齢者による自動車事故も多発。便利なはずの道具が凶器になりうる時代になってきている。
そんななか、先日インドネシアのジャンビという都市で車にまつわる「九死に一生」の事故が発生。その様子をとらえた動画「Superhero Dad Saves His Children with Lightning Fast Response」がヤバすぎると話題になっているのでご覧いただきたい。
時が経つのは早いもので、2016年もあとわずか。今年は数々のスキャンダルのほか、ポケモンGOやピコ太郎の大流行、SMAP解散などなど、様々な出来事が記憶に残っているのではないだろうか。
そんな中、筆者(K.ナガハシ)も思い返せば様々な記事を執筆してきた。ということで、今回は筆者が今年執筆した自身の記事を振り返り、その中から気に入りの5つをご紹介させていただきたい。
アメリカで生まれたM&M’Sは、丸くてカラフルな粒状のチョコレートで日本でも大人気だ。そんな、色とりどりのM&M’Sを水に入れると……あら不思議! その様子を捉えた映像がメチャクチャきれいで、超幻想的な世界が広がるのである!!
最近は日本でも、KY(空気読めない)に始まりJK(女子高生)など、言葉やフレーズをアルファベットの短縮形で表すことが多くなった。
知らなければ「一体何のこと!?」と思ってしまうが、現在ネットでは、‟Om Telolet Om” という言葉がシェアされまくっているのだ! 世界に名だたる人気DJにも大人気と言う言葉は、どうやら ‟バス” に関係しているようだぞ!!
アッ……ちゅう間に2016年が終わろうとしている。1月になれば私(P.K.サンジュン)も39歳、人生を折り返していてもおかしくない年齢だ。2016年は大人として落ち着いた行動を心がけたつもり……はサラサラなく、これまでと何ら変わらぬ “フルスイング” な一年であった。
それはさておき、振り返ると2016年は約700本の記事を執筆していたようだ。それもこれも全ては読者の皆さんのおかげ、本当にアザス。というわけで今回は、2016年に公開した中で、個人的に記憶に残る記事を7本ほど振り返りたい。
『SMAP × SMAP』の放送終了は、SMAP解散を象徴しているのではないだろうか。その証に、著名人からは続々と彼らの活動をねぎらう声が上がっている。だがしかし、ファンはまだやり遂げようとしている。
解散の前日、2016年12月30日の朝刊にSMAPへのメッセージを掲載しようとしているのだ。全国紙への広告掲載となるため、1000万円を目標にクラウドファンディングで支援を募っている。その達成率は現時点でなんと300パーセント以上。つまり3000万円を達成しているのである。
ハリウッドの人気ベテラン俳優トム・ハンクスは、映画『フォレスト・ガンプ』や『ダ・ヴィンチ・コード』などで知られる名優だ。そして、ハリウッドいちの “ナイスガイ” としても知られている彼に、自撮り写真を送った女性がネットで話題になっている。
彼女は、大スターであるトムから返事を貰ったのだが、その内容があまりにも飾り気がなくお茶目で、彼女が ‟注文したコト” までしてくれていたのだ!!
パンダは何をやってもカワイイ。飼育員と格闘しても、ただゴロゴロ転がるだけでも、もう何をやってもカワイイカワイイカワイイカワイイクゥアイイイイイイ……と見る者を壊す。
今回撮影されたのは、雪だるまを破壊するパンダ。破壊だなんてこれはさすがにカワイイはずがないだろう……と思いきや、そこは最強生物パンダ。大安定のカワイさなのだ!
長らく第一線で活躍してきた、日本が誇るアイドルグループ「SMAP」が解散することとなった。冠番組の『SMAP × SMAP』が終了し、メンバー5人が揃うことは、もうない。ファンだけでなく、多くの人の間で悲しみが広がっている。
デビューから25年、彼らはずっとSMAPだった。もしかしたら、これから先もずっとSMAPであり続けるかもしれない。解散して欲しくないという気持ちはあるが、私(佐藤)は自らの25年を省みたとき、とてもそんなことは言えない。言えるはずがないと悟った……。
年の暮れになると、「●●トップ10」といったランキングや特集が発表されるが、世界最大のエンタメ検索サイトIMDbで、「2016年に最も検索された映画トップ10」が発表されたので紹介したい。
そして、海外エンタメライターである筆者が、ランキングだけでなく、それぞれの作品についてウンチクを垂れながら語ってみたいと思う。
もうすぐやって来る年末年始。仕事の方もいれば、何もせずにゴロゴロという方もいるだろう。そんな中、体を動かさなくても頭の中で考えたことが現実になるという、まるで夢のような実験が米国で成功した。
今回は、その驚くべき実験について動画とともにご紹介したい。どうやら人間の脳波でロボットを動かすことにチャレンジしたらしいのだが……果たして、世界が注目する実験内容とはいかに!
麻雀は闘いだ。捨て牌から相手の手を予想し、自分が生きる道を探すこのゲーム。警戒に警戒を重ねる相手の隙間を縫って、難易度の高い役満をあがった時の気持ちよさは他に変えがたい。得点の高さ以上に、そのアドレナリンが出るような快感を求めて、今日も麻雀好きたちは牌を打つ。
そして、役満の中でも「あがったら死ぬ」という都市伝説がささやかれるほど難易度が高いのが「九蓮宝燈」だが、なんと2016年12月26日から東急ハンズ池袋で「九蓮宝燈」ケーキが販売開始された。おいおい、オイラくらいになるとそんな甘っちょろい「九蓮宝燈」じゃ全然ひりつかねーよ! ……と思いきや、これが何気にウマかった。
お洒落な北欧家具を、求めやすい価格で購入できるIKEAは日本でも大人気! ディスプレイやショールームが充実していて、インテリアのアイディアの参考にもなり、IKEAにいるだけで夢が広がりそうである。
そんな、すぐにでも寝泊りが出来そうなほどインテリアが整っているIKEAに、なんと、忍び込みで “お泊まり” する若者が世界中で続出しているというのだ!
佐川急便のドライバーが、配達物を地面に叩きつけたり、台車をぶん投げたりする様子が収められた動画が物議を呼んでいる。荷物の送り主や製造者の気持ちを考えるとあってはならないことだが、昔から都市伝説的に「配達ドライバーは荷物の扱いが雑」というのは耳にする話だ。
本当にドライバーの荷物の扱いは雑なのか? 配達物を地面に叩きつけたりするような事案は日常的に行われているのか? 今回は約10年前まで佐川急便でドライバーを務めていた元ドライバーに、真相を直撃してみたのでご覧いただきたい。
2016年12月26日の放送をもって、フジテレビの人気番組『SMAP × SMAP』は20年の歴史に幕を閉じた。まだ、SMAPが正式に解散するまでに数日残されているのだが、彼らの活動の象徴だった番組が終わり、ひとつの節目を迎えたと感じる人も多いようである。
同日の放送を見ていたファンはもちろん、ファンでない人たちの間でも、何か喪失感のようなものが広がっている。芸能人や著名人も同じように、SMAPとの別れを惜しんでいるようだ。ロックバンドGLAYのTERUさんは、Twitterでこう綴っている。
2016年ももう残り数日。来る年はどんな一年になるのだろうか? 意外と「占い好き」の私(佐藤)は、2017年を迎えるのに先立って、占ってもらうことにした。
訪ねたのは、東京・新大久保。韓国系の飲食店やショップが立ち並ぶこの街で、一際目を引くのが、霊感透視の大光寺である。以前から気になっていたので、占いに行ってみると、私の前前前世までわかってしまったのだ。私は過去世でも、○○が下手だったのか~!