前回、自宅のエアコンを市販の洗浄セットで水洗いした私(あひるねこ)。せっかくなので今回は、水漏れ予防も兼ねて排水ホース(ドレンホース)の詰まりを掃除してみることにした。
Amazonで購入した『ドレンホース用サクションポンプ』でホース内の汚れを吸い出してみたところ……ホースの中から黒い水に混じって、謎の白い物体が姿を現したのである。
前回、自宅のエアコンを市販の洗浄セットで水洗いした私(あひるねこ)。せっかくなので今回は、水漏れ予防も兼ねて排水ホース(ドレンホース)の詰まりを掃除してみることにした。
Amazonで購入した『ドレンホース用サクションポンプ』でホース内の汚れを吸い出してみたところ……ホースの中から黒い水に混じって、謎の白い物体が姿を現したのである。
今年もついに夏本番がやってくる。ウェザーニュースによると、7〜9月の気温は昨年に続き全国的に平年より高くなる見込みだそうな。
特に「ダブル高気圧」の影響を受ける7月下旬〜8月上旬にかけては、暑さのピークとなるという。命にも関わるので今から十分すぎるくらい気をつけたい。
さて、その暑さ対策としてはすでにアイテムが出し尽くされた感もあるなか、昨年ブームになったのが原点回帰とも言える「氷のう」。確かに物理的に冷たいのは分かるが、筒状や袋じゃなくもっと使いやすい形ってないのだろうか?
最近、自宅でお酒を飲む機会を減らし、その代わりに炭酸水を飲むことが増えた。
そんな我が家でリピートしているのが、通販限定のyosa-soda(ヨサソーダ)だ。
ただ、ふと思った。私は本当に「味」が好きで買っているのだろうか。それとも違う何かに惚れているのだろうか。
そこで今回は、家族に協力してもらい、ブラインドテストで確かめてみることにした。
夏って、ただ暑いだけじゃない。汗でベタつくし、外は日差しがキツいし、夜は寝苦しいし、風呂上がりですら一瞬で汗が戻ってくる。もはや「気合いで乗り切る」には限界がある。
そこで今回は、ロケットニュース24で実際に使ってよかった“夏を少しラクにしてくれたAmazon購入品”をまとめてみた。
炭酸を冷たいまま持ち歩けるボトル、寝苦しい夜の耳栓、日差し対策アイテムまで、ジャンルはバラバラだが共通しているのは「夏の不快を減らしてくれる」ということ。
AmazonプライムデーSALEで暑さ対策を強化したい人はぜひチェックしてほしい。
最近、割と良いなと思った暑さ対策グッズがある。その名も「瞬冷フリーズポンチョ」。
Amazonベストセラー1位の商品らしく、使い方としては水で濡らして、絞って、振るだけ。
それで体感温度マイナス15℃になるとのことだが……マイナス15℃って、冷凍庫に近い温度やないかい。
気になったので使ってみたところ、冷凍庫レベルではなかったが、思った以上に快適だった。
よく聞く話であるが「枕が変わると眠れない」なんて方が世の中には一定数いるらしい。その真逆で基本どんな枕でも眠れる私としては「本当に?」と思わなくもないが、人によってデリケートな部分は違うのだろう。
さて、そんな「枕は何でもOK派」の私が「Amazonの枕がとにかくいいらしい」と小耳に挟んだのはつい先日のこと。ふーーーん、と思いつつもセールで安かったため試してみることにした。
自炊って、料理そのものよりも「切る」「保存する」「洗う」「後片付けする」といった周辺作業が地味に面倒だったりする。逆に言えば、そのへんのストレスを減らせば、家で食べるハードルはかなり下がる。
そこで今回は、ロケットニュース24で実際に試してよかったAmazonのキッチングッズをまとめてみた。スープやポタージュを放っておいて作れる調理家電から、保存容器、ポリ袋調理、卵まぜ棒まで、どれも“自炊をちょっと続けやすくしてくれるもの”ばかり。
AmazonプライムデーSALEでキッチン周りを整えたい人の参考になれば幸いだ。
なくてもいいけどあったらいいものにもいろいろあって、個人的にヘアブラシがその代表例だ。コロナ禍でサイババになりそうなくらいまで髪が伸びたときに使って以来、なんだかんだ習慣になっている。
ただ、形あるものはいつしか壊れるから当時買ったヘアブラシは随分と劣化。これはそろそろ新しいものを買わないと……!
Amazonのセールって、つい「なくても困らない便利グッズ」に目が行きがちだが、結局いちばん満足度が高いのは“毎日の面倒を減らしてくれるやつ”だったりする。
というわけで今回は、ロケットニュース24で実際に使って「これは家事がラクになった」と感じたAmazon購入品をまとめてみた。
生ゴミ処理、換気扇掃除、排水管ケア、エアコン掃除、床のゴミ問題まで、地味だけど確実に効くものばかり。
AmazonプライムデーSALEで何を買うか迷っているなら、まずはこういう“生活の土台をラクにするグッズ”からチェックしてみてほしい。
Amazonセールでテンションが上がるのは家電やガジェットだけど、実際に満足度が高いのは「食べるものをまとめて確保しておく」買い方かもしれない。冷凍庫や棚に“当たり食材”が入っているだけで日々の食事はラクになる。
というわけで今回は、ロケットニュース24で実際にレビューしたAmazon商品の中から、「コレは!」という食品・飲料品をまとめてみた。
AmazonプライムデーSALEの参考にしていただければ幸いだ。
オシャレは足元からなんてよく聞くが、これからの時代は「コンディションは足元から」が当たり前になるかもしれない。
というのも、リカバリーウェアに続き今度はリカバリーサンダルが人気上昇中。いまやいろんなところが出しており、なんとあのクロックスもリカバリー界に足を踏み入れているのだ。
しかも、シリーズも複数! はたしてリカバリーサンダルとはどんな履き心地なのか、気になったので試してみた!
自宅で露天風呂感を味わうことができたら最高じゃないかー!?
私は毎日湯船につかりたい派なのだが、「もう少しゆっくり入れたらな」と思うことがよくある。温泉の露天風呂なら長い時間ボーっとしていられるのに、自宅のお風呂では、気分的になぜかそうはいかない。
そんな中、以前、当サイトで御花畑記者がレビューしていた「バブ ぬってつかるジェル まるで露天風呂きぶん」を店頭で見かけ、気になって購入してみた。
個人的には好印象だったのだが、やはり、目を開けると見慣れた自宅のお風呂である。
だったら視界や音まで変えてしまえば、本当に露天風呂気分になれるのでは? そう考え、自宅風呂の “露天風呂化計画” を実行してみた。
Amazonで買ってよかったものって、何万円もする家電や大型ガジェットだけじゃない。むしろ後からじわじわ効いてくるのは、「これ、毎日使ってるな……」と思うような地味なアイテムだったりする。
今回はそんな、ロケットニュース24で紹介してきた商品の中から“派手ではないけど、買ってよかった感が強かったもの”をまとめてみた。
エコバッグ、耳栓、タオル、ボトル、家具保護パッドまでジャンルはバラバラ。でもどれも、使い始めると生活にしれっと定着してくるタイプのやつである。
AmazonプライデーSALEで何を買えばいいかわからない人の参考になれば幸いだ。
愛用しているジョンマスターオーガニックのヘアブラシが、とんでもなく汚い。
ブラシ1本1本に髪の毛や綿ぼこりが巻き付き、もはや「ブラシ」というより「綿ぼこり磁石」である。
汚い。「これ、本当に使ってたの俺?」と疑うレベル。
そこで、「ヘアブラシクリーナー」なるものをAmazonで探してみた。
毎週水曜19時半配信の当サイトのライブ配信。今回は4月に配信が始まって以来、初となる出来事が2つあった。まず1つが、この日、中澤が休みであったために、私(佐藤)と羽鳥の2人切りで出演となった。少数ゆえに1人いないだけで盛り上がりに欠けるのでは? と懸念したが、意外と2人でもしっかりしゃべることができてホッとしている。
そしてもう1つは、かねてから皆さんからご支援頂いていた資金(スパチャ)で、ついに機材を購入することができました! あいにく配信日の水曜には間に合わなかったけど、翌木曜日に届きましたよ! その製品もまた、今回の配信テーマと同じく「Amazonで買ったもの」でした。
爽やかだった風も湿気を帯びる空模様。鬱陶しい季節にはせめてさっぱりとした喉ごしのものを食べたくなる。そうめんでいいか。
私(中澤)にとってそうめんって、それくらいの気楽さだから良いものなんだけど、なにやらそうめんの中にも重みのある歴史を背負う逸品があるらしい。高級品って何にでもあるものだけど、そうめんの高級品って味違うのか? 気になったので国内最高級そうめん『三輪の神杉』を買ってみた。
同僚の和才はカラスと戦っているようだが、ウチの狭いベランダにも招かれざる客がやってくる。
鳩だ。
私の名前も羽鳥だけに鳥類は大好きなのだが、鳩は他の鳥に比べて図々しいうえ、糞害も甚だしいので憤慨している今日この頃。
さらに厚かましいことに、カップルでやってきてはデートに使っているっぽく、このまま「新居で〜す(照)」なんてされたらたまらない。
よって、評価の高い撃退ウエポンを導入した。
ちょっとした時間ができると、ついつい「書店」に立ち寄りがち。大した目的はないのだが、店内を散策していると思わぬ1冊と巡り合うことができるので最高なのだ。
先日は、ファミリーレストラン『ココス』の公式ファンブックを発見。物珍しさから手に取ってみた結果……ビックリするほどお得な体験をしてしまったので共有させてほしい。
先日、新しく棚を買ったところ不要な板切れが2枚出てしまった。私(あひるねこ)が住む自治体のごみ出しルールでは、指定収集袋に入らなければ粗大ごみ扱いになってしまう。
しかも回収の申し込みはネットからできず、電話での手続きが必要なうえに料金もかかる。
なんとか自力で処分しようと、Amazon「折込のこぎり」ベストセラー1位の『角利産業 粗大ゴミ解体ノコギリ』(税込1606円、2026年5月22日時点)を購入したのだが……そこで私はミスを犯してしまった。