そろそろクリスマスだし、親戚の子供に「キラキラ光るおもちゃ」でもプレゼントしようと思ってAmazonを眺めていたら……中国製の「透明歯車トレイン」なる商品に目が留まった。
なんでも透明歯車トレインは「最高の知育教育玩具」「子供のハイハイを促す」「お子様へのプレゼントに最適」だという。子供たちは回転する歯車を見て、機械的な概念を早期に理解するうえに、想像力、認知能力、および運動能力も発達するらしい。
……って、完璧やないかい! というわけで、おじさん買っちゃいました。価格は2299円であります!
そろそろクリスマスだし、親戚の子供に「キラキラ光るおもちゃ」でもプレゼントしようと思ってAmazonを眺めていたら……中国製の「透明歯車トレイン」なる商品に目が留まった。
なんでも透明歯車トレインは「最高の知育教育玩具」「子供のハイハイを促す」「お子様へのプレゼントに最適」だという。子供たちは回転する歯車を見て、機械的な概念を早期に理解するうえに、想像力、認知能力、および運動能力も発達するらしい。
……って、完璧やないかい! というわけで、おじさん買っちゃいました。価格は2299円であります!
朝が寒くなってきた今日この頃。新しい毛布が欲しくなってAmazonを見ていたところ、ホーム&キッチンランキングの売り上げ3位に毛布がランクインしていた。ちょうどスマイルセールで1980円が1680円になっている上、配送も本日中。渡りに船じゃないか。
だが、サクラチェッカーは「危険」。メーカーも『Hansleep』という聞いたことがないところだし、この商品大丈夫なのだろうか? 不安に思ったため逆に買ってみた! 6746件の評価の中で正直レビューはこれだァァァアアア!!
お〜い! 本日から「Amazon Haul(ホウル)※ベータ版」が一部ユーザー向けにスタートしたぞ〜〜! ファッション・インテリア雑貨・日用品など幅広いカテゴリーから数十万点のアイテムが販売されるらしい。
最大の特徴は、なんといっても低価格帯に特化していること。プチプラ商品がズラリと並んでいるから宝探しのように買い物が楽しくなるはずだ。
ただし注意点もある。Amazon Haulはモバイル専用サービスで、実際に買い物するためには、Amazonアプリが必須。パソコンからはアクセスできないので気をつけたい。
使い方はとてもシンプルで、Amazonアプリの検索バーで「Haul」と入力すればOK! すぐに専用ページへ飛べるぞー!
Amazonプライム感謝祭は明日まで! この時期、Amazonのセール会場をのぞいてみるものの、結局「何を買えばいいのか分からない」という状態に陥る方は少なくないだろう……かくいう私も、目移りしまくって何も買えないパターンが非常に多い。
そんな時に頼りになるのが……Amazonのセール品を日々チェックしている当サイトの古沢だ。彼こそ “Amazonセールの達人” にして、社内で最も信頼できる “Amazonアドバイザー” である。そんな古沢にお願いをしてみた。
「Amazonで買い物をしたいから、5000円以内で私に最もおすすめの商品、本当に買って損をしない商品をこっそり教えてくれないか」と──。
Amazonベーシック(AmazonBasics)とは、Amazonが展開するプライベートブランド。無駄を省いたシンプルなデザインと手頃な価格で人気を集めており、これまでも「枕」や「ゴミ箱」など、意外なアイテムが話題を呼んできた。
そんなAmazonベーシックの中でも、最近とくに注目されているのが……ノイズキャンセリング機能付きのBluetoothヘッドホンだ。口コミ評価は星4.5で「コスパ最強」「装着感が良い」「日常使いでこそ実力を発揮する」と絶賛の声が相次いでいる。
私はこれまでヘッドホンを使ってこなかったが、実際に試してみたら想像を超える快適さに衝撃を受けたので情報共有しておきたい!
以前、ロケットニュースで取り上げた「BASE FOOD」のカップ焼きそばから、新しい味が出たらしい。
その名も「BASE YAKISOBA トムヤムまぜそば」。
以前の「BASE YAKISOBA」は “しめ縄みたい” と話題になっており、印象に残っている方も多いだろう。その麺も改良されているという。
果たして本当に改良されているのか、トムヤムまぜそばはおいしいのか。気になって探してみた。
約1カ月前にAmazonの公式アパレルブランド・Amazon Essentialsの「9XLサイズのバスローブ」を取り上げたところ、読者の方から「アマゾンにはもっとデカそうな衣類があるので検証してください」と熱いメッセージが届いた。
半信半疑で商品ページを確認してみると、そこには堂々と「12XLサイズ パーカー」の文字が……嘘だろおい。説明には「Lサイズから12XLサイズまで幅広く揃えています」と書かれていたが12段階のサイズ展開はえぐい。もはや挑戦状だろ。ってことで買ってみたぞ。
暦の上ではセプテンバー。でも天気はホットサマー。
この時期って本当に難しい。外を歩くとクソ暑いけど、屋内だと冷房効きすぎてめっちゃ寒くなるから……。
そんななか、先日、ルミネを歩いていたら、おしゃれな化粧品店・CosmeKitchenでハーブティーの試飲を配っているではないですか。うっすら甘くて、スパイシーで飲みやすい!
コスメキッチンで買ったハーブティーなんか飲んでたらめっちゃ美人になれそうやん? 気に入ったので「これください!」と即買いしたんですが……パッケージすごいな。
酒のつまみからサラダのボリュームアップまで、応用力のかたまりシーチキン。筆者もストックしているのだが、これまでは、いわゆるツナ缶をスーパーで買っていた。
しかし食べ終わった後の空き缶、洗っても洗ってもぬるぬるするし、スポンジを通じてほかの食器までオイリーにする破壊力だし、おまけに家庭生活では缶詰を使うことがほとんどなく、ゴミの日を忘れがちで気がついたらプーン……
そんなときにAmazonである商品に出会った。なにこれもう常識なの? え、みんな使ってる!? 嘘だろ、もっと早く知りたかった……!
「めしどろぼう」と聞いて、長崎県の名物を思い浮かべる人も多いだろう。
長崎のは “泥棒” を漢字で書き、そのまま食べる味噌(なめみそ)で島原伝統の一品だ。
しかし今回紹介するのは、岐阜県飛騨地方生まれの「めしどろぼう漬(298円)」。
こちらは “どろぼう” がひらがなで、「どろぼ漬」と記されることもある。赤かぶらを使ったまったく別物の漬物だ。
岐阜出身の私にとっては、これもソウルフードと胸を張って言える一品である。
Amazonで「製氷ボトル(500ml)」なる画期的な商品を690円で購入した。商品ページの説明曰く「製氷皿と水筒が1つに統合されたアイテム」で、凍らせた氷入りのボトルにドリンクを入れてそのまま持ち運べる & 飲めるらしい。
つまり「氷作り・保存・飲む」が完結する優れモノ。しかし気になる評価は星2.5で、レビューを見ると「中途半端」「微妙」「プラスチック製のゴミ」など散々な言われようである。実際のところどうなのか……試してみたので報告したい。
週末にカインズで買い物をしていたところ、文具コーナーでやたらと存在感を放つ商品を見つけた。ひと昔前のアメリカの文具みたいな佇まい。商品名は「DYMO(ダイモ)」のテープライターとのこと。
つまりカチカチとダイヤルを回して文字を打ち出す昔ながらのラベルメーカーなのだが、デザインが渋いということで最近SNSで話題らしい。電池も必要ないみたいだし面白いかも……ということで買ってみた!
Amazonの公式アパレルブランド・Amazon Essentials(アマゾン エッセンシャルズ)のコンセプトは「毎日にちょうどいい普段着」である。シンプルなデザインの日常着を手頃な価格で提供していて、必要な時にすぐ購入できる気軽さが特徴だ。
そんなAmazonエッセンシャルズについて、先日ちょっとした出来事があった。上司のYoshioから「Amazonエッセンシャルズに気になる商品がある」とメッセージが届いたのだ。リンクを開いてみると、そこには見慣れないサイズ表記が……なんと!
「9XL」である。
泊まりがけの取材で家を留守にしていた間、郵便受けがパンパンになっていた。
郵便受けの入り口からは、差し込まれた封筒などが飛び出している。それでも入りきれなかった紙の郵便物が床に幾つか落ちている始末。たった1泊留守にしただけなのに、まるで「訳アリの住民の部屋」みたいな有様だ。
いったいなぜ、こんなにもたくさんの郵便物が……と郵便受けのカギを開けてビックリ!
なんと、郵便受けの内寸ジャストくらいのダンボールが、ピッタピタに入っていたのだ!
年に1度や2度、人によっては2度3度と使う頻度のあるキャリーバッグ。大抵は旅行や出張などで使うケースが多いと思う。そのタイヤが壊れたら、どう対処すべきなのか?
今までそんな状況に陥ったことのない私(佐藤)は、スムーズな対処の方法を知らなかった。自力で直そうとして断念し、もはやこのバッグを捨てるしかないのか……。と思っていたところ、あの「ミスターミニット」で修理ができることを知った。そこで実際に利用してみたので、その感想をお伝えしたいと思う。
暑い、暑すぎる──。お盆が終わって少しは落ち着くかと思いきや、今週はここ東京でも35℃を超える猛暑日が続いている。このままでは中年だらけの当編集部が崩壊するのも時間の問題だ。
そこで今回は、熱中症予防に売れまくっているという『ゼネコンがつくったしおゼリー』を編集部メンバーに配ってみることに。そう、私(あひるねこ)は彼らを熱中症から救いたいのである。
それはまるで女優さんかタレントさんのように、いつもお化粧は「メイクさん」にお願いしている私。このままではイカン! 自分で変身できるようにならねば……と常日頃から思っていた。
だが!
本当に完全に人まかせにしていたせいで、お化粧の「お」の字も知らない私。何を買えば良いのかわからないし、お化粧道具の名称すらわからないし、どう使うのかもわからない。
どうしたものか……とAmazonを眺めていたらイイモノを発見! それこそが4361円で売っていた「オールインワン メイクアップセット」である。こいつを使って、お化粧してみた!