高知県といえば、多くの人がイメージする料理のひとつに「鰹のたたき」がある。その起源は諸説あるが、漁師のまかない飯だったと言われている。実際に高知に来てみると、鰹のたたきを売りにしている店が多く、観光客はどこの店に行ったら良いのか迷ってしまうはず。
そこでオススメしたいのが、高知市帯屋町にある商業施設「ひろめ市場」にある、やいろ亭だ。ここは高知で1番おいしい鰹のたたきを提供していることを自負しており、実際に食べてみると、他のお店と全然違う! 全ッ然、違う!!
高知県といえば、多くの人がイメージする料理のひとつに「鰹のたたき」がある。その起源は諸説あるが、漁師のまかない飯だったと言われている。実際に高知に来てみると、鰹のたたきを売りにしている店が多く、観光客はどこの店に行ったら良いのか迷ってしまうはず。
そこでオススメしたいのが、高知市帯屋町にある商業施設「ひろめ市場」にある、やいろ亭だ。ここは高知で1番おいしい鰹のたたきを提供していることを自負しており、実際に食べてみると、他のお店と全然違う! 全ッ然、違う!!
声優戦国時代と言われて久しい今日このごろ。そのなかで圧倒的人気を誇る男性声優のひとりが小野Dこと小野大輔さんだ! 紳士的イケメンから、ジョジョの空条承太郎のようなクセの強いキャラ、はたまた『おそ松さん』の十四松のようなおバカキャラまで演じ、その魅力は無限大である。
さて、そんな小野さんの動画がいまTwitterで話題になっているので紹介したい。今度は何キャラを演じ……いや、演じてはいない! 動画では小野さんのセクシー土佐弁が披露! 何十回見ても飽きないとトレンド入りしているのだ。
古今東西、数多くのゆるキャラが存在するなか、いまTwitterで人気なのが「ちぃたん☆」だ。可愛い顏してとんでもないフィジカルを発揮! 「ふなっしーを連想させる」と話題になったが、そのパフォーマンスにはますます磨きがかかっており、すでにガチャピン並である。
そんななかでの、ガチャピン卒業のニュース。ちぃたん☆は悲しみコメントをツイートしており、改めてガチャピンとふなっしーをリスペクトしていることを激白していた。……やっぱり!
突然だが質問だ。ポテトチップスの主な材料はなにか──。そう、言わずもがなジャガイモである。なにはさて置き、ジャガイモがなければ始まらない。逆に言えば、ジャガイモで作るからこそポテチであると言えるのではないか。
しかし、そんな常識をくつがえす商品がカルビーから登場した。なんと「芋けんぴ味」のポテチだ。あまりのナチュラルさにサラっと受け入れてしまいがちだが、よく考えてほしい。芋けんぴってサツマイモやん。ジャガイモでサツマイモを再現するって、だいぶ意味がわかんねぇぇー!
サックサクのトーストに甘~いジャム。ジャムとパンはとても幸せな組み合わせだ。クラッカーやパイもいい。ジャムと小麦の相性は最強!!
でもそれだけじゃなかった! ジャムはコメにも合う。待って! 一度だけでいい、一度だけでいいから話を聞いてほしい。コメとゆずジャムを一緒と炊くと激ウマ。「料亭か!」ってくらいの上品なゆずご飯が完成するのである。
日本が少子高齢化時代と言われて実に久しい。特に地方の高齢化ぶりは歯止めがきく気配はなく、どんどん子供の姿が見られなくなっている。そんななか、日本の人口も96年ぶりに減少に転じたそうだ。
これから日本はどうなるのかなぁ。少し暗い気分になってしまうが、この状況を逆手にとったアイドルが高知県で誕生したらしい。その名も「爺-POP(ジィポップ)」! 『高齢バンザイ!』と、なぜか高齢推しのアイドルなのだ。わけがわからないよ……!!
突然だが、皆さんは「羊羹(ようかん)パン」をご存じだろうか? 読んで字のごとく「羊羹とパンを組み合わせた食べ物」である。
食べる前、「羊羹とパンだなんて、アンパンみたいなもんでしょ?」……と思っていた私を全力で殴りたい。違った! 似て非なるモノだった!! しかも、かなりウマい。パンでいながら和菓子らしさたっぷりの魔性の菓子パンなのである。
世の中にはいろいろな踊りがあるが、ここ最近注目を集めているのが「よさこい」である。高知県の「よさこい祭り」はもちろん、「原宿表参道元氣祭スーパーよさこい」などのイベントも大人気だ。セイヤッ!
8月10日から公開中の『ボートレース』のCMでは、あのすみれさんが「よさこい」を披露しているぞ! 美しいプロポーションのすみれさんの「よさこい」、だけどちょっとダンスがユニークかも……いや、やっぱりかっこいいです!
2015年7月26日に、幕張メッセで開催された世界最大級のガレージキット・模型のイベント「ワンダーフェスティバル2015[夏]」(以下:ワンフェス)。今回も芸術品レベルのフィギュアや、アイディア勝負のオモシログッズが、ところ狭しと会場を埋め尽くしていた。
だがワンフェスの魅力はそれだけではない。可憐な女性コスプレイヤー、ユーモアあふれる男性コスプレイヤーは当然として、よくよく探すと巡り会うアトラクションもその一つ。今回は『まんが王国・土佐』のブースで、人気少女漫画家「ひのもとめぐる」先生に似顔絵を描いてもらったのでご紹介したい。
ここ最近、流行中という『埼玉ポーズ』であるが、ロケットニュース24では「それなら全都道府県のポーズを考えよう!」ということで、これまで「北海道・東北地方」「関東・甲信越地方」「北陸・東海地方」「近畿地方編」の都道府県ポーズをご提案した。今回は第5弾『中国・四国編』である。
埼玉ポーズをおさらいすると、OKサインにした手を胸の前でクロスさせ、左足を少し前に出すポーズのこと。完成度の高い埼玉ポーズであるが、今回ご紹介する中国・四国地方編もそれに負けないクオリティになっているぞ。馴染みがある人は必見だ!
海洋深層水を取水できる美しい海と、雄大な山々に囲まれた高知県。非常に美味しい食材の宝庫としても知られている地域だが、高知県の最高の食材を最強のシェフが調理したら、どれほどまでに美味しくなるのだろうか?
先日そんな疑問を晴らすべく、茨城県最強のイタリアンレストラン「トラットリア エ ピッツェリア アミーチ」の太田裕二シェフに同行してもらい、高知県へ向かった。GO羽鳥記者と太田シェフが見つけた食材を、実際にお店で調理してもらうことに。
高知県最高の食材は、日本最高の料理になるのか!? それも確かめるため、料理研究家のヤスナリオ先生に試食を依頼。高知県海の幸コースと山の幸コースを両方食べてもらい、どちらが優れているかジャッジしたぞ!
みなさんは『海洋深層水』というと、何を思い浮かべるだろうか?大体の人はきっと、「豆腐のにがり」や「なんか健康に良さそうな水」など、非常にざっくりとしたイメージしかわかないと思う。だが、『海洋深層水』は、実は「海洋ミネラル」が採れる深層水なのである。
約38万平方キロメートルの国土を持つ日本。その面積は世界第61位と、決して「大きい面積をもつ国」とは言えないだろう。
だがしかーし!! この度、本当に日本って広いなぁと感動した調味料に出会ってしまったので報告しておきたい。それは高知発の「葉にんにくぬた」。何でも、刺身や唐揚げにつけて食べると、泣くほどウマくなるというのだ。
高知県の名物といえば「かつおのたたき」に「ショウガ」など、全国的に有名なものが山ほどある。だが、高知県出身者にとって、なぜかなじみ深い名物といえば「エチオピア饅頭」らしい。
記者(私)はエチオピア饅頭の存在を最近知ったため、いったいどんなものなのかと調べてみると、見た目はよくある温泉饅頭のような見た目のようだ。味がエチオピアっぽいのだろうか? と思い売っているお店を探すと……!
2~3月は、はっさくや文旦(ぶんたん)など皮の厚い柑橘類の旬! 爽やかな果汁が、果肉一粒一粒にギュっとつまっていて美味しいんだよなぁ……。しかし、ひとつ問題がある。小さなミカンと比べてむきにくいのだ。
これまで筆者(私)は、実が傷つくのを覚悟で、温州みかんをむくがごとく、ヘソの部分に指をつっこんで、無理くりチカラまかせでむいていたのだが、文旦(ブンタン)の里・高知県民はもっとスマートにキレイに皮をむくという。
その方法を試してみたところ、これはマジで使える! 用意するのはどの家庭にもある包丁とスプーンだ!!
高知県と言えば! よさこい祭りが有名で、ヒロスエの故郷であり、ミレービスケットが作られている県だが、忘れてはいけないのは幕末の風雲児「坂本龍馬」の出身地であるということだ。
さまざまな龍馬グッズが展開されているのだが、高知龍馬空港にひときわキラキラしたオーラを放つ商品があったという。な、なんと!! 坂本龍馬がイケメン化! その名も『私の彼(カレー)は坂本龍馬』だ!