ビックリ大国、それが中国。インドも同じくビックリ大国であり、「インド人もビックリ」という言葉もあるが、中国のビックリ加減も負けてはいない。慣れれば大したことはないのだが、初心者ならば1時間おきに「理解できん!」とビックリだ!
ということで今回ご紹介したいのは、中国に行って「理解できん!」と思った5つのことをマンガにした作品である。
ビックリ大国、それが中国。インドも同じくビックリ大国であり、「インド人もビックリ」という言葉もあるが、中国のビックリ加減も負けてはいない。慣れれば大したことはないのだが、初心者ならば1時間おきに「理解できん!」とビックリだ!
ということで今回ご紹介したいのは、中国に行って「理解できん!」と思った5つのことをマンガにした作品である。
中国人の勢いはスゴイ。それが団体になると何が起こるか予測不可能。彼らの前では鋼も何も敵ではないようだ。
先日、中国人観光客がゾウのショーの会場で「ゾウと一緒に写真を撮りたい!」と柵の前に押しかけたそうだ。その勢いに、柵が壊れてしまった! 結果、14人が負傷するという事態になったという。
海外旅行に行ったとき、宿代を安く済ませたいなら「安宿」に泊まるのが鉄則だ。東南アジアであれば、一泊3〜6ドル程度でトイレ・シャワー付きの個室が借りられることだろう。だが! もっと安く抑えたいなら「共同トイレ」の個室となる。だが! もっと安く抑えたいなら……ドミトリーだ。
ドミトリーとは、ずばり共同部屋のことを指す。デカい部屋に2段ベッドが並んでいたりする、プライバシーゼロの空間だ。そんなドミトリーに「海外ひきこもり野郎」が泊まったらどうなるのか。今回ご紹介するマンガを読めば、よく分かる!
夫婦になる幸せな2人の姿を写すウエディング・フォト。最高の1枚を撮るために、ドレスや小道具など準備も周到に行われるものである。
中国で、あるカップルが「ほかにはないウエディング・フォトを撮りたい!」と、白いハト約100羽と共に写真を撮ったそうだ。ところが、撮影が終わりハトを放したところ、付近の住民が殺到! 「食べ物だ!」とハトを捕獲しに来たというのだ。
中国に旅行に行くと、必ずや「おぉ……」と驚かされることが1つや2つ、いや、3つや4つは当たり前、場所と時間によっては1時間ごとに「おぉぅ……」と驚かされることもあったりする。いわゆる「文化の違い」であるが、中国のソレは地味ながら強烈だ。
ということで今回は、中国の洗礼ともいえる「文化の違い」を描いたマンガをご紹介したい。
2013年11月15日から台湾で行われるプロ野球アジアシリーズ。これは、各国から最強のチームが出場し、野球のアジアNo.1チームを決めようという大会だ。
アジアシリーズなので、もちろんアジア・オセアニア地域のチームが出場する。しかし、今年のアジアシリーズの公式サイトを確認すると……なんとイタリアのチームも出場するというのだ! なんでやねん!?
アップルの最新スマートフォンiPhone5s。発売当初は品薄のモデルもあったが、もう手にしている人も多いのではないだろうか。
発売から約1カ月半。中国でiPhone5sが爆発していたことが判明したそうだ。爆発が起きたのは中国。中国や台湾メディアによると5sの爆発事例は世界初であるという。
リングではなく日常生活で突然に、見知らぬ者同士がブン殴り合いをしているケンカを見たことがあるだろうか。自分がケンカしているわけではないのだが、見ているだけでも緊張感は一気に高まる。あまり出会いたくはない場面である。
そんな緊張感高まる他人のケンカが、いきなり地下鉄の車内でおっ始まったらメチャ怖い。そう、たとえば今回ご紹介する動画「Glorious fight on Shanghai Metro Line 2」のように!
中国の大気汚染による影響で、日本の広い範囲で汚染粒子「PM2.5」が飛来していると予測されている。飛来は、明日(2013年11月1日)明後日と続く見込みだ。
NHKの「大気汚染粒子拡散予測」を見ると、1週間の汚染粒子の動きを確認することができる。これを見ると明日・明後日よりも11月4日の方が飛来する量が多いように見える。この先も用心した方が良いのではないだろうか。
スズメバチは、強い毒を持ち、攻撃性も強く、毎年死者が出るくらいだ。その巣の駆除方法はいろいろあるが、中国で取られたある方法が豪快すぎると注目されている。
見つかった巣は大きく、しかも高い木の先端部分、細い枝の上だ。とても登って近づけない。だが、このまま放置すると住民が危ない。そんな状況で中国の軍が採用した方法が「マジかッ!!」と、言いたくなるほど豪快なのである。その方法とは……
おしゃれな空間で美味しいコーヒーを楽しめる「スターバックス」。アメリカ生まれのスターバックスは1996年に日本に北米地区以外で初の店舗をオープン。以来、各国に進出し、展開している国は30カ国以上にものぼるという。
そして、現在最も力を入れていると言われる市場が中国だ。中国でも都市部を中心に人気を博しているが、「中国スターバックスは暴利をむさぼっている」と中国メディアが指摘し、話題となっている。
未婚で恋人がいないアラサー女子を「寂しい」だとか「暇」だなんて一体誰が決めたのか! アラサー女子ならそんな認識は断固として否定したいところだが、海外でも同じようなアラサー女子観が存在するようだ。
28歳の彼氏なしの女子が「彼氏がいない」を理由に、会社に休日出勤を強要されていたことがわかったのだ。このニュースは、インターネット上で「ヒドイ」、「傷に塩を塗る行為」などと共感や同情の声を集め、話題となっている。
今から約6年前の2007年……中国の伝統武術「少林寺」が激震したニュースがあった。なんと、少林寺が日本の忍者に敗北したという衝撃的な一報である。日時や時刻、場所まで具体的に書かれており、ウソとは思えないリアリティに満ちあふれていた。
はたして、決闘の現場はどのような状況だったのか。その答えは、今回ご紹介するマンガを見れば容易にイメージできることだろう。
白と黒のキュートなモフモフ動物といえば「パンダ」。パンダの故郷・中国で今年生まれたパンダの赤ちゃんの姿が公開されました。
赤ちゃんパンダは1頭でも悶絶もの。それが2頭、3頭……14頭も!! ベビーベットの上でモフモフころころ転がる姿は、もう、もうハチャメチャにカワイイっ! 猛烈な勢いで世界中のハートにキュートアタックを繰り広げているのです!
2013年9月13日に予約が始まった iPhone5c。だが、あるアンケートでは「iPhoneユーザーの約9割が iPhone5s と 5c を即購入しない」と回答。また iPhone5s については事前予約を実施しないこともあり、やや盛り上がりに欠けた印象を持っている人も多いかもしれない。
しかし、世界では iPhone5c は着実に予約台数を伸ばしているという。なかでも香港のアップルストアでは iPhone5c のイエローモデルが早々に売り切れ状態となった。その理由を風水の専門家が「イエローモデルは “おふだ” に似ていて邪気をはらえそうだから」だと話しているという。マジかよ!? そんな理由で売れちゃうの!?
フランス料理、トルコ料理と並び世界三大料理と称される「中華料理」。その歴史は古く、4000年とも6000年とも言われている。
数千年にわたり貪欲に研究されつづけてきた中華料理のなかには、ウマすぎてお坊さんも壁を跳び越えてしまうという究極のスープがあるという。その名は「佛跳牆(ファッチューチョン)」。人気グルメ漫画『美味しんぼ』でも「究極のメニューのひとつ」として紹介されたことがあるが、お坊さんが壁を跳び越えるとは、一体どんな味なのか? 実際に食べてみた。
日本の東京都が2020年の夏季オリンピックの開催地に選ばれた。決定以来、日本だけでなく各国で連日のように東京五輪関係のニュースが報じられている。
そんななか、中国メディアが東京五輪の予算を33億ドル(約3300億円)と試算し、「北京オリンピックの10%にも満たない」と報じた。額の小ささに議論が勃発したが、あるネットユーザーのツッコミが注目されている。それは、「日本は賄賂が少ないからでは」というものだ。
動物とのふれあいは子どもの成長に良い影響を与えると言われている。動物園や、水族館、自然公園はファミリーに人気のスポットだ。
野生動物を間近に見ることができる公園で、そこで思わぬ事件が起きていたことがわかった。なんと、小さな男の子がサルに襲われ、その結果、サルに睾丸を食べられてしまったというのだ。
オウンゴールはサッカーにつきものだ。不可抗力により、無情にもボールが自陣ゴールに吸い込まれてしまうことは、選手がどれだけ技術を持っていても避けることはできない。しかし、防ぎようがないものがある一方で、ミスから生まれるものがほとんどを占める。
そんな中、中国の試合でミスの連鎖によって生まれたオウンゴールがヒドすぎると話題になっているぞ。目も当てられないその様子は、動画「Amazing Score In China U 20 Soccer Game, Amazing Own Goal,辽宁全运会最精彩进球,2013」で確認可能だ!