「中国」の記事まとめ (33ページ目)

【中国】コイ保護のため有志が自腹で買ったコイ800匹を放流 → 市民50人以上が下流に殺到! → コイほぼ全滅

太古から人類の文明を育んできた黄河流れる中国山東省。この川で獲れるコイは「黄河鯉」と呼ばれ、そのコイを甘酢あんかけにした料理は地元の名物である。しかし、最近、水質汚染や乱獲のために数が減少しているそうだ。

そんな状況に心を痛めた市民有志が、コイの数を増やすためにコイ800匹あまりを放流したそうだ。すると……なんと下流に網やサオを持った50人以上の市民が殺到! せっかく放したコイを獲りつくしてしまったというのだ。

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【速報】PM2.5汚染が深刻な中国上海が完全に世紀末 / 晴れの日の昼間だとは思えない

深刻な大気汚染問題を抱える中国。2013年12月26日、上海市でPM2.5の濃度がかなり高まった。

現地晴れの日の昼間だというのに、オレンジ色の靄(もや)がかかり、まるで夕方!! セピア色のフィルタをかけたかのような、魔都っぷりを発揮しているのだ。

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中国で売られてる「尖閣トランプ」を買ったら石原元都知事の写真が出てきた

中国・上海の「東方明珠塔」と超高層ビル群に「中国なんてすげぇんだ、東京なんて目じゃないぜ」と感動する中国人は数知れず。そんな東方明珠塔の帰りがけにトラップはある。

お土産コーナーでは、B級感漂う「釣魚島トランプ」がしれっと置かれている。釣魚島とは、尖閣諸島の中国名だ。プロパガンダ成分たっぷりのこれを日本人としては気になるわけで、店員のおばちゃんの言い値10元(約160円)で何が出るかわからぬこのパンドラの箱を購入した。

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【グルメ】大阪名物『りくろーおじさんのチーズケーキ』のパクリ? 中国の『りくろーおじいさんの店』に行ってみた

大阪を中心に関西で展開している「りくろーおじさんの店」。チーズをふんだんに使った直径18センチのチーズケーキが630円で買えるとあって、大阪の隠れ名物となっている。

その「りくろーおじさん」を丸パクリしたと見られる店が中国で発見され、問題視されている。商品やキャラクター、ロゴまでソックリなその店の名は『瑞可爺爺の店』。日本語に訳すなら『りくろー “おじいさん” の店』である。どういうことなのか実際に行ってみた。

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【衝撃】宇宙から見た中国が大気汚染の影響で地形が判別できない件 / 中国ネットの声「ヤバい! 長江が見えない!!」

現在、微粒子物質「PM2.5」等による深刻な大気汚染が問題視されている中国。大気汚染を原因とするスモッグで、ひどい地域では5メートル先も見えない状況だと報じられている。

そんななか、NASAの人工衛星がとらえた中国の上空写真が衝撃を与えている。そのスモッグは宇宙からでもハッキリと確認することができ、川などあるはずの地形が見えないほどになっているというのだ。

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【動画】お金がなかったので廃材から義手を自作した男に迫ったドキュメント「義手で義手を作る発明家」がスゴイ

以前、ロケットニュース24では『お金がなかったので廃材から義手を自作した中国人男性』を紹介した。鋼鉄丸出しの義手の見た目は自然とは言えない。しかし、彼の義手は「握る」、「つまむ」などの高度な動作も可能であり、「民間の発明者」として注目された。

その彼は、いま人々のために義手を作っているという。彼が目指しているのは “美しい義手” ではない。実用性を追求した「生きるための義手」だというのだ。その彼の思いや制作現場に迫ったドキュメント動画『義手で義手を作る発明家ソン・ジファ』を紹介したい。

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「俺は中国人だけど、日本のサッカーが好きなんだ」──反日感情が渦巻く中国で、たった1人だけ日本代表ユニフォームを着た青年を私は忘れない

本当にサッカーが好きな中国人は、“スポーツとしてのサッカー” が好きな中国人は、「日本のサッカー」のことを悪くは言わない。みんながみんなそうではないが、多くのサッカー好きな中国人、そしてサッカーのことを報じる多くの中国メディアは、恐ろしいほどに謙虚である。

そこに “反日感情” なんて一切ない。あくまでも純粋に「サッカー」を論じているのだ。それでは、サッカーに乗じての反日感情が突如むき出しになった “あの時” はどうだったのだろうか。2004年に中国で開催された『AFCアジアカップ2004』の時である。

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【注意喚起】スマホを見ながら運転するとヤバイってことが一発で分かる動画

歩きながらスマホ、会話しながらスマホに、風呂に入りながらスマホ……など、どんな状況でも「ながらスマホ」は危険をともなう。人にぶつかるかもしれない。相手を怒らせてしまうかも……。風呂の中に落としてしまうかも……いずれにしても危険である。

だが、もっとも危険な「ながらスマホ」は、クルマを運転しながらのスマホである。運転しながらスマホをしてたら、最悪どうなってしまうのか? その答えは、動画「Bus hits truck while driver is checking text message」を見れば一目瞭然だ。

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中国で 『毛沢東』に激似の女性が話題! 悩みは「夫が “毛沢東を抱いているみたい” と夜の生活がなくなった」

コスプレとは好きなキャラクターに扮することだ。主に漫画やアニメ、ゲームのキャラが題材になるが、いま、中国である人物に扮した女性が話題になっている。

彼女が選んだのはなんと「毛沢東」! 「生き返ったのか!?」と驚くほどソックリな姿に注目を集めたのだが、彼女にはソックリならではの悩みがあるらしい。

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【まんが】中国に行って「理解できん!」と思った5つのこと

ビックリ大国、それが中国。インドも同じくビックリ大国であり、「インド人もビックリ」という言葉もあるが、中国のビックリ加減も負けてはいない。慣れれば大したことはないのだが、初心者ならば1時間おきに「理解できん!」とビックリだ!

ということで今回ご紹介したいのは、中国に行って「理解できん!」と思った5つのことをマンガにした作品である。

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中国人客が「ゾウと一緒に写真を撮りたい!」と殺到 → 勢いあまって柵を破壊 → 14人が負傷

中国人の勢いはスゴイ。それが団体になると何が起こるか予測不可能。彼らの前では鋼も何も敵ではないようだ。

先日、中国人観光客がゾウのショーの会場で「ゾウと一緒に写真を撮りたい!」と柵の前に押しかけたそうだ。その勢いに、柵が壊れてしまった! 結果、14人が負傷するという事態になったという。

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【まんが】海外でひきこもっている奴がドミトリーに泊まったらこうなる

海外旅行に行ったとき、宿代を安く済ませたいなら「安宿」に泊まるのが鉄則だ。東南アジアであれば、一泊3〜6ドル程度でトイレ・シャワー付きの個室が借りられることだろう。だが! もっと安く抑えたいなら「共同トイレ」の個室となる。だが! もっと安く抑えたいなら……ドミトリーだ。

ドミトリーとは、ずばり共同部屋のことを指す。デカい部屋に2段ベッドが並んでいたりする、プライバシーゼロの空間だ。そんなドミトリーに「海外ひきこもり野郎」が泊まったらどうなるのか。今回ご紹介するマンガを読めば、よく分かる!

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【中国】新婚カップルが結婚写真で白いハト100羽を放つ → 「食べ物だ!」と住民殺到 → ハトほぼ全滅

夫婦になる幸せな2人の姿を写すウエディング・フォト。最高の1枚を撮るために、ドレスや小道具など準備も周到に行われるものである。

中国で、あるカップルが「ほかにはないウエディング・フォトを撮りたい!」と、白いハト約100羽と共に写真を撮ったそうだ。ところが、撮影が終わりハトを放したところ、付近の住民が殺到! 「食べ物だ!」とハトを捕獲しに来たというのだ。

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【まんが】中国の洗礼の巻

中国に旅行に行くと、必ずや「おぉ……」と驚かされることが1つや2つ、いや、3つや4つは当たり前、場所と時間によっては1時間ごとに「おぉぅ……」と驚かされることもあったりする。いわゆる「文化の違い」であるが、中国のソレは地味ながら強烈だ。

ということで今回は、中国の洗礼ともいえる「文化の違い」を描いたマンガをご紹介したい。

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【衝撃野球ニュース】アジアシリーズになぜかイタリアが参加 / 中国がチーム編成不可能で辞退したため代わりに出場

2013年11月15日から台湾で行われるプロ野球アジアシリーズ。これは、各国から最強のチームが出場し、野球のアジアNo.1チームを決めようという大会だ。

アジアシリーズなので、もちろんアジア・オセアニア地域のチームが出場する。しかし、今年のアジアシリーズの公式サイトを確認すると……なんとイタリアのチームも出場するというのだ! なんでやねん!?

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中国でiPhone5sが爆発 / 中華系メディア「5sの爆発事例は世界初」

アップルの最新スマートフォンiPhone5s。発売当初は品薄のモデルもあったが、もう手にしている人も多いのではないだろうか。

発売から約1カ月半。中国でiPhone5sが爆発していたことが判明したそうだ。爆発が起きたのは中国。中国や台湾メディアによると5sの爆発事例は世界初であるという。

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【衝撃格闘動画】上海の地下鉄で「ドン・フライ vs 高山善廣」みたいなパンチ連打のケンカが始まる

リングではなく日常生活で突然に、見知らぬ者同士がブン殴り合いをしているケンカを見たことがあるだろうか。自分がケンカしているわけではないのだが、見ているだけでも緊張感は一気に高まる。あまり出会いたくはない場面である。

そんな緊張感高まる他人のケンカが、いきなり地下鉄の車内でおっ始まったらメチャ怖い。そう、たとえば今回ご紹介する動画「Glorious fight on Shanghai Metro Line 2」のように!

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【大気汚染】今日もヤバイけど11月4日の「PM2.5」拡散予測がもっとヤバイ! 日本がすっぽり覆われるぞ

中国の大気汚染による影響で、日本の広い範囲で汚染粒子「PM2.5」が飛来していると予測されている。飛来は、明日(2013年11月1日)明後日と続く見込みだ。

NHKの「大気汚染粒子拡散予測」を見ると、1週間の汚染粒子の動きを確認することができる。これを見ると明日・明後日よりも11月4日の方が飛来する量が多いように見える。この先も用心した方が良いのではないだろうか。

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中国のスズメバチの巣の駆除が豪快すぎてヤバイ

スズメバチは、強い毒を持ち、攻撃性も強く、毎年死者が出るくらいだ。その巣の駆除方法はいろいろあるが、中国で取られたある方法が豪快すぎると注目されている。

見つかった巣は大きく、しかも高い木の先端部分、細い枝の上だ。とても登って近づけない。だが、このまま放置すると住民が危ない。そんな状況で中国の軍が採用した方法が「マジかッ!!」と、言いたくなるほど豪快なのである。その方法とは……

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中国のスターバックスが「ぼったくり」だと指摘される / それでも人気なのはなぜ?


おしゃれな空間で美味しいコーヒーを楽しめる「スターバックス」。アメリカ生まれのスターバックスは1996年に日本に北米地区以外で初の店舗をオープン。以来、各国に進出し、展開している国は30カ国以上にものぼるという。

そして、現在最も力を入れていると言われる市場が中国だ。中国でも都市部を中心に人気を博しているが、「中国スターバックスは暴利をむさぼっている」と中国メディアが指摘し、話題となっている。

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