「階段」にまつわる記事

【検証】階段や段差を一切通らずに出社することはできるのか? 池袋から新宿まで通勤してみた

月曜日……それは1週間のうちで最も憂鬱な日である。ああ帰りたい。家の扉を開けた瞬間からすでに帰りたいぞ。平坦な道でも、一歩踏み出すごとにダメージを受けているようだ。

とてもじゃないが今朝は階段を上れそうにない。体力と精神力の限界である。というわけで、階段とエスカレーターを使わず、あらゆる段差を避けて出社してみることにした

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前代未聞の恐怖ドライブ! 999段の階段を車で登る動画が完全に狂気

前人未到、未知の領域、世界初……このような言葉があるように、人は常に新しいものを求める生き物だ。先駆者が道を切り開くことで、見えなかったものが見えるようになる。かつて非常識とされていたものが、今では常識となっていることだって珍しくない。

そしてまたひとつ、車の歴史を塗り替えるような前代未聞の挑戦が中国で行われた。その「ドラゴンチャレンジ」では、車で山奥の99ある険しいコーナーを走り、999段の階段を登る……らしい。話を聞いただけでも完全に狂気だが、英国車のランドローバーが公開した動画「Range Rover Sport – Dragon Challenge」を見たら、信じられない光景が映っていた。

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プロのスタントマンが「正しい階段の落ち方」を伝授! ある2点を守ることが大事らしい

「七転び八起き」という言葉があるように、人生転んでも起き上がることが肝心だ。しかし転び方が悪ければ、再び立ち上がれなくなってしまう危険もある……。そう、転ばないように予防することも大切だが、正しい転び方を知っておくことも大切だ。階段での転倒なんかとくにね!

そこで今回は、米メディア『Inside Edition』にてプロのスタントマンが伝授した「正しい階段の落ち方」をご紹介したい。守るべきことは2つあるのだとか……。

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女性ドライバーが駐車場と間違えて階段へ侵入 → 車が真っ逆さまに滑り落ちるも奇跡的に怪我人ゼロ

運転が得意ではないという人は結構多いが、苦手だからこそ細心の注意を払うため、逆に事故を起こしにくいというメリットもあるかもしれない。

ところが、なかにはチョットした勘違いで、トンでもない結果を生み出してしまうドライバーがいるようだ。というのも、あるドライバーが駐車場と間違えて階段へ侵入してしまったのである!

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【動画あり】Mステの階段を降りてみた!

ミュージシャンなら一度は降りてみたい階段がある。段ごとにキラキラ虹色に輝くネオン、鳴り響くソリッドなエレキギター、大人向けの顔をしたタモリさん……そう、テレ朝の音楽番組『ミュージックステーション』の階段、略して「Mステ階段」だ。

10年以上売れないバンドマンである私(中澤)も例外ではない。Mステ階段は、初めて「バンドやりたい!」と思った時からずっと変わらず夢である。というわけで、Mステ階段を降りてみたぞ

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市が570万円で公園の階段設置を見積もりするも『市民が5万円で』階段を作っちゃった!! 役所が「危ない! 取り壊せ」と主張

時に市民は、市による資金巡りや予算の見積もりに不満の声を挙げることがあるが、そんないい例がニュースとなり話題となっている。

なんでも、市が予算570万円で公園の階段設置を見積もりするも、市民がたった5万円で階段を作ってしまったというのだ! ところが役所は、その安全性を危惧して「取り壊せ」と訴えているというのである!!

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【お宝】正真正銘「女の子のパンチラ画像」大公開! 美人モデルの “美脚の向こう側”

「パンチラ」には男の夢が詰まっている。パンチラと聞いて、ときめきを感じない男はいないだろう。以前の記事で、その「男の夢」に期待していた皆さんに、誤解を与える表現をしてしまったことを、お詫び申し上げたい。

今回はその期待を裏切らない、正真正銘の女の子のパンチラなのでご期待頂きたい! 美人モデルの美脚の向こう側を、とくとご覧あれ!

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【ギネス記録】頭上で逆立ちしたアクロバット状態で階段を上った兄弟が世界記録を達成! なんと90段を制覇!!

上を見だしたらキリがないものの、人間とは、常に上を目指そうとする生き物なのかもしれない。誰だって ‟世界一” の称号を貰えたら自分を誇りに思えるし、何かを証明したいがために記録に挑戦し続けるのかもしれない。

そんな、世界一を認定するギネス世界記録で、頭上に逆立ちしたアクロバット状態で階段を上った兄弟が新記録を樹立したのだが、その技が、あまりにも人間離れしているので紹介したいと思う。

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【頑張ってニャンコ!】下半身マヒのネコが階段を少しずつ上っていく動画に手に汗握る人続出

誰かが何かを頑張っている姿を目の当たりにすると、我がことのように緊張したり、感極まったりしてしまうもの。もちろん、頑張っているのが人間でなくてもそうだ。

例えば今話題になっている動画。下半身マヒのニャンコが階段を少しずつ上がっていく様子が収められているのだが、見ていると嗚呼! なんだか手に汗を握ってしまうではないか!!

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階段を「好きな本の背表紙」に変身させちゃうアイディアが素敵! 本好きになっちゃいそう!!

現代は、すっかり活字離れが進み、本を読む人が減少しつつあるようだ。だが、ビジュアルに訴える映像では、見た物を視覚で受け入れるだけだが、読書は、登場人物や景色などの描写を文字で読むため想像力を刺激される。

そんな、本が大好きだという女性が、自宅の階段を「好きな本の背表紙」に変身させてしまったというのだ! なんともファンタジー感満載となった素敵な空間を、ぜひ紹介したいと思う。

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スゴいっす、ニャンコ先輩! ナメクジのように階段を下りるネコが激撮される!!

ネコの運動神経の良さは、全人類が知るところだろう。そのセンスを生かしてスケートボードだって乗りこなせば、テニスだってアイスホッケーだって野球だってお茶の子さいさいにやってのけるのニャ!

そんなネコは “逆の方向” に運動神経を使うことも可能。階段をヒョイヒョイ下りるのではなく、ヌルヌルっとナメクジのように下りることも出来るのだ! どんなネコだよ一体……ということで、その模様が収められた動画を見てみたい!!

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【どう見える?】ネコは階段を上ってる? それとも下りてる? 1枚の絵を巡ってネット上で議論勃発 「ネコのシッポに注目!」「いや階段を見よ!!」

「みんな違って、みんないい」とは、詩人金子みすゞさんの言葉。うんうん、良い言葉だなあ。でも本当に、人って個々で全く違う。だから、同じ写真や画像を見ても、それぞれ違うものが見えたりするのだ。

よくネット上でも「何人いる?」「何に見える?」なんて「だまし絵」が出回っては、人々を不思議がらせたり、楽しませてきた。そしてこの度も、1枚のネコの絵が話題になっているのだ。あなたは、この絵をどう見るだろうか?

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どう見てもエスカレーターな階段が中国で話題に

歩かなくとも自動的に上階へ行ける夢の階段、それが「エスカレーター」である。スーパーやデパート、駅やビルでは無くてはならない存在だ。

だがしかし。エスカレーターだと思って一歩踏み出したのに上へ下へ動かない。まったく動かない。微動だにしない……と思ったら、これは階段だったーーーーッ!! ……という写真が中国の掲示板で話題になっている。

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