まもなく始まる野球シーズン。しかし、開幕を前に話題になっている映像がある。一体、何があったのかというと、メジャーリーグはヒューストン・アストロズのマスコット「オービット」と、警備員が前代未聞のバトルをしたというのだ。
お客さんの目の前でそんなことあってはならない事件だが、きっちりと映像に残っているので確認して欲しい。YouTube にアップされた動画のタイトルは「Orbit, Houston Astro’s mascot clash a security guard…」である!
まもなく始まる野球シーズン。しかし、開幕を前に話題になっている映像がある。一体、何があったのかというと、メジャーリーグはヒューストン・アストロズのマスコット「オービット」と、警備員が前代未聞のバトルをしたというのだ。
お客さんの目の前でそんなことあってはならない事件だが、きっちりと映像に残っているので確認して欲しい。YouTube にアップされた動画のタイトルは「Orbit, Houston Astro’s mascot clash a security guard…」である!
先日から始まったロケットニュース24の新検証企画「プロ野球のファンクラブに入って本当に損をしないのか」。始めに福岡ソフトバンクホークスをお伝えしたが、入って損をするどころか得しかしない内容で、やはり “基本的に損することはない” というのは本当であった。
そして今回は第二弾! Aクラスの常連『埼玉西武ライオンズ』を検証してみたのでご報告したい。はたしてライオンズは損するのかしないのか。入会を考えている人は必見! その詳細は次の通りだ!!
「ファンクラブ」と聞いて皆さんは、どのような想像をするだろうか。おそらく、高いお金を払っているイメージを持っている人も少なくないだろう。しかしながら、現実はその真逆。基本的に損することはない。そう、それがファンクラブだ。
ということでロケットニュース24では、各球団のファンクラブを徹底比較! 中には定員を設けている球団もあるが、まずは工藤新監督の就任、そして松坂投手が入団したことでも話題を集めている「福岡ソフトバンクホークス」について検証してみたぞ! はたして2014年チャンピオンのファンクラブは、充実しているのだろうか。
プロ野球を楽しむ上でお得な方法のひとつにファンクラブがある。球団によって価格、特典はさまざまだが、基本的に損することがないため、ベテランファンはもちろん、新規ファンも是が非でも入っておきたいところだ。
だがしかし! ファンクラブには、定員制限を設けている球団があることをご存知だろうか。開幕までもう少し時間があることで「手続きもメンドクサイし、あとからでいいや」なんて悠長に構えている人は、後悔しないためにも知っておこう!
日本の野球ファンだけではなく、海外の野球ファンにも愛されている野球選手といえば、ムネリンこと川崎宗則選手である。昨季に続き、2015年シーズンもトロント・ブルージェイズでプレーすることになり、現地ファンは楽しみがひとつ増えたことだろう。
そんな中、トロントファンのテンションが上がるような動画「Munenori Kawasaki’s message to Toronto fans」が YouTube にアップされていたのでご紹介したい。心温まるメッセージから、ダンスにイチロー愛と、ムネリンファンは必見の内容だぞ!
プロ野球ファンにとって、冬は実に辛い季節だ。なんていってもプロ野球がない。現在は2月になり、キャンプインしたといえども、開幕まではもう少し時間がある。おそらく待ち遠しくて仕方がなくなっている人も多いことだろう。
そんなこの時期に考えることのひとつに「新しい外国人助っ人は仕事をしてくれるのか」があるが、フタを開けてみないとわからないのが外国人助っ人でもある。では、これまでにどんな選手が活躍してきたのだろうか。各球団一人ずつ、自前で獲得してきた選手に絞り、勝手に選出してみたぞ。
2015年も2月に入り、12球団がキャンプイン。その中で一際注目を集めているのは、メジャーリーグから日本球界へ復帰した松坂大輔投手(ソフトバンク)だ。連日報道されているように、彼の一挙手一投足に報道陣が殺到。その期待は高まり続けている。
しかし、9年ぶりの日本球界復帰ということで、中には「スゴいのは知っているけど詳しくは知らない」という人もいるだろう。そこで今回は、日本中を熱狂させた高校生の頃の彼を動画と共にご紹介したい。
さあ、もう2014年もあと数時間で終わっちゃう! なのに私(筆者)は今もバリバリ仕事をしている! 今年中にやるべきことが絶望的に終わってない!! そんな状況だからこそ、しんと心を落ち着けて、私の『2014年私的ベスト』を選出してみたい。
誰がどう見ても今年の私は「迷惑メールの年」であり、当然ながら「LINE死闘」と「似顔絵の愛子」がワンツートップであることは明白なのだが、あえて【実録】迷惑メールシリーズは排除しての私的自己満足ベスト5を選んでみた。5位からどうぞ!
2014年も残すところあとわずか。皆さんにとって今年はどんな年だっただろうか。私(記者)は、スポーツの分野以外で執筆する機会が増え、充実した1年だったと振り返っている。
中でもクリスティアーノ・ロナウド選手を目と鼻の先で見られたことは、一生の思い出だ。記事は全然伸びなかったけど。さて、そんなこんなで2014年に自分の書いた記事をベスト5として厳選したので、その集大成をご報告したい。
2014年も多くの日本人選手がメジャーリーグでプレーしたが、中でももっとも愛されたのは、なんといってもムネリンこと川崎宗則選手だろう。大リーグ公式サイトでも度々取り上げられており、その人気は今年も健在だった。
爆笑大賞を受賞した2013年に続き、今年もドッカンドッカンと笑いを巻き起こしてきたムネリン。メジャーに昇格してからのプレーも充実しており、彼にとってもいい1年だったと思われる。今回はそんなムネリンの1年を「2014年版・ムネリンこと川崎宗則選手が愛され過ぎたシーン7選」として一気に振り返るぞ!
日頃まったく気に留めないことでも、一度気になりだすと止まらなくなった……という経験は、誰しも一度くらいあるだろう。それは解明するのが吉だ。結果を知ることでスッキリ! そして一段と成長できるからである。
ということで今回ご紹介したい研究結果は、ズバリ「野球のボールを押しつぶすとどうなるのか」だ。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Baseball – Crush It – GE #SpringBreakIt」である!
今や日本ハムの大谷翔平選手は、野球ファン以外にも認知度が高いプロ野球選手となった。野手と投手をこなす “二刀流” という言葉を世間に浸透させ、先日のテレビでは彼のことを語る番組が放送されたほどである。
速い球を投げ、ホームランも打つ。それを知っている人は多いだろうが、野球ファン以外で守備まで詳しい人はそういないはずだ。ということで今回は、YouTubeのユーザー「しぐるず」さんが公開した動画『大谷翔平 レーザービーム集 [HD] Shohei Ohtani』と合わせて、彼の守備を紹介していくぞ!
野球の「球審」とは、キャッチャーの後ろにいる審判のこと。彼らはストライク、ボールを判定し、試合を裁く欠かせない存在である。近年では特徴のある人も増えてきており、「卍」で有名な敷田球審をはじめ、キレキレのコールをする白井球審がいる。
もちろん、海外にも特徴のある球審がおり、飛び抜けてひょうきんな球審が集められた動画「The Most Outrageous Umpires In Baseball History [Super Cut Compilation]」があるほどだ。一体どのような球審たちがいるのかというと……。
福岡ソフトバンクホークスの日本一で幕を閉じた2014年のプロ野球シーズン。そして野球好きにとっては辛い辛いオフシーズンがやってきた。すでに来季の開幕が待ち遠しくてしょうがない人もいるかもしれない。もしかしてだけど。
ただ、来季の開幕はまだまだ先なので、今は今季のプロ野球を振り返る時期だろう。ということで今回は、先日の「2014年のプロ野球で起きた珍プレーベスト10」に続き「2014年のプロ野球で起きた記憶に残る名シーン」を勝手にランキングベスト10として、動画と共にお届けしたいと思う。
2014年のプロ野球シーズンが終わり、早いもので1カ月が過ぎようとしている。今年は8年ぶりに日米野球が行われているため、例年よりも長く野球を見ることができているが、それでもペナントレースがないのはやはり寂しいものである。
そこで今回はシーズンのアツさを振り返るべく、2014年のプロ野球で起きた珍プレーを「勝手にランキングベスト10」として動画と共にご紹介したい。あなたは「あんなプレーやこんなプレー」をいくつ覚えているだろうか。
2014年11月6日、プロ野球担当記者の投票で守備のベストナインを選ぶ「第43回三井ゴールデン・グラブ賞」が発表され、そのメンバーには球界を代表するそうそうたる顔ぶれが並んだ。
守りが重視される近年の野球で、この賞は選手にとってこれ以上ない評価。今回はその中でも球界屈指のセカンド守備を誇る楽天の藤田一也選手のスゴさを動画「藤田一也選手好プレー集2014」と共にご紹介したい。
プロ野球ファンが集まり「ショートの守備の名手」の話になったときに、必ず数人の名前が挙がる。ヤクルトに在籍した宮本慎也や、現在は巨人に在籍する井端弘和ももちろん名手だが、「誰か一人だけ!」と言われたら、私(筆者)は小坂誠を推したい。
小坂誠(こさか まこと)……。ロッテに入団し、巨人を経て楽天で引退。現在は日本ハムの二軍内野守備コーチを務めているが、現役時代の小坂の守備は大袈裟ではなくハンパではなかった。そんな小坂の美技だけを集めた動画がYouTubeにアップされているのでご紹介したい。
日本一に福岡ソフトバンクホークスが輝き、長いようで短い日程が終了した2014年のプロ野球シーズン。退任を発表していた秋山監督が有終の美を飾り、日本一を手にした選手たちの姿は実に華々しかった。
しかし、プロ野球の世界は華々しくも厳しいもので、一軍で活躍できる選手はほんの一握りだ。それだけに若手選手はひとつひとつのプレーに全身全霊を込めるのだが、横浜DeNAベイスターズが公開した動画で若手選手の感動的なプロ初打席が確認できるのでご紹介したい。
先日、俳優の柳沢慎吾さんの始球式がおもしろすぎるという話題をお伝えした。8月31日に行われた横浜DeNAベイスターズ vs 読売ジャイアンツの試合時、始球式に登場した柳沢さんは、十八番コント「ひとり甲子園」に全力投球。スタジアムは大爆笑に包まれた。
この様子を収めた動画は100万PVを超すほど注目を集めたが、なんと記者(私)がTVを見ているとCMでも柳沢さんの「ひとり甲子園」が流れているではないか! こちらもやっぱり、さすが名人芸! 慎吾ちゃん節炸裂のおもしろCMに仕上がっているのだ!