「貼り紙」にまつわる記事

【怪奇再び】「雪栄さん、戻って来て。」の貼り紙が新しくなっていた……

街にはさまざまなナゾが潜んでいる。とくに繁華街には、一般人の理解を超えたナゾ、「怪奇」とも言えるような不思議があちこちに隠れている。

2019年12月のことだ。私(佐藤)は新宿歌舞伎町で怪しい貼り紙を発見した。そこには「雪栄さん、戻って来て。」と記されていた。

この貼り紙は歌舞伎町と池袋、それぞれの繁華街でしか見ることができなかった。手がかりのないまま月日は流れ、半ばその事実さえ忘れようとしていた頃、Twitterを通していくつかの目撃情報が報告されたのである。最新(2020年3月)の貼り紙には、新たな文言が加わっていたのだ。これは一体……

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【イメチェン】ヤバい美容室に行ってきた

福岡県直方市の国道200号沿いに「嫌々営業中」なる看板を掲げた美容室があるらしい。中には圧倒的迫力を放つスキンヘッドの店主がいて、作業服姿で接客しているのだとか。まるで都市伝説のような話だが、すべてマジのマジだという。ウソだろおい。

そこで今回は、うわさの真相を明らかにすべく「カット予約」をしてから美容室へ。この時の私はまだ知る由もなかった、数時間後に、格闘ゲーム『鉄拳』のキャラクターみたいな髪型にイメチェンしていることを──。

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『いきなり! ステーキ』一瀬社長が再び緊急メッセージ!! 「ワイルドステーキが硬い」とお叱りを受けてるらしいので、食べに行ってみた!

ステーキ量り売りのパイオニア「いきなり! ステーキ」が窮地に立たされている。アメリカでの苦戦だけでなく、国内の店舗の1割が閉店する見込みなのだとか。一時は飛ぶ鳥を落とす勢いで店舗を拡大していたのだが、客離れが止まらない。2019年12月には東京・渋谷センター街店に一瀬社長(ペッパーフード・サービス)の緊急メッセージが貼り出される事態となった。

その緊急社長メッセージが最近更新されているとの噂を聞いた。実際に行ってみると、看板商品のワイルドステーキに、お叱りの声が寄せられているという。硬いとの意見があり、そのことについての謝罪の言葉が記されているではないか。本当に硬いのか?……、気になったので実際に食べてみたぞ!

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【怪奇】「雪栄さん、戻って来て。」のナゾ……

街にはさまざまなナゾが潜んでいる。とくに繁華街には、一般人の理解を超えたナゾ、「怪奇」とも言えるような不思議があちこちに隠れている。私(佐藤)は誰もが見過ごしてしまうような、些細な事象を見つけ出すのが好きだ。最近のことだ、編集長GO羽鳥と新宿・歌舞伎町方面に昼食に行った帰りのこと、発見してしまった……。ナゾの貼り紙らしきモノを。

そこには「雪栄さん、戻って来て。」とある。コレは一体……。

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ある海外男性が作る『昔ながらの貼り紙広告』がジワジワ来る~とSNSで人気に! 「このハトを見つけました。あなたのペットですか?」など

ひと昔前、中古品売買やメンバー募集などは町の掲示板に広告を貼って呼びかけていたものだが、現代では全てネットで事が済むようになってしまった。

そんな今の時代、ある海外男性が「昔ながらの貼り紙広告」を制作し、その内容がシュールで笑えるとSNSでジワジワと人気を集めているというので紹介したい。

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東京・赤羽の日高屋の注意書きが衝撃的過ぎる! 「○○○○禁止」って貼り出さないとアノ行為を繰り返すヤツがいるのか!?

公共の場では、当然ながらルールとマナーを守る必要がある。公園や運動施設など無料で立ち入ることができる場所だけでなく、飲食店でも周りの人に対して配慮をすべきだろう。中にはお店のルールとして、電話を禁止していたり喫煙を禁じている店舗もあるが、東京・赤羽の日高屋は一味違う……

ここのお店では、○○○○を禁止しているのである! 禁止するまでもなく、しないのが普通だろッ!! と思うところなのだが、私が確認しただけで、お店には7枚も注意書きを掲げられている。そんなにアノ行為が繰り返されているのか!?

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【あるある】小さな飲食店が「急にお店を休みたくなった時」に使う言い訳3選

楽しみにしていたお店に出かけてみたのに、予想外の休みに出くわすことがある。遠方から訪れた場合は、本当にガッカリだ。事前に知らせてくれれば。せめて、TwitterとかFacebookで告知してくれればいいけど、そのどちらもやっていないお店も少なくない。

店の入り口に貼り紙があり、何か事情があることを察することはできる。しかし、飲食店に勤めた経験のある私(佐藤)は、きっと別の理由があったに違いないと考えてしまうのだ。急な休みには、実は客が知らない秘密が隠されていることがある……。

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【ニセ僧侶】東京・原宿駅周辺に貼られていた “外国人観光客向け注意喚起” が残念すぎる……

2020年の東京五輪に向けて、外国人観光客の受け入れ態勢が着々と整いつつある。案内板の他国語表記だけでなく、電車の車内案内にも、さまざまな工夫が施され、観光客の利便性向上が図られているのだが、そんななかでちょっと残念な貼り紙を見つけてしまった。

東京・原宿のJR原宿駅近辺に、手書きの貼り紙が施されているのである。それを見ると、外国人観光客に向けた注意喚起が行われているのだ。

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東京・野方の商店街の貼り紙企画がやたらじわじわ来る / 惣菜屋「STAP細胞入さつまあげつくりました」 時計店「ハラ時計も修理します」

以前の記事で、大阪・阿倍野区の「文の里商店街」についてお伝えした。ここはかなりエッジの利いたキャッチコピーのポスターを貼り出して、全国的に脚光を浴びたのである。

実は4月1日のエイプリルフールから期間限定で、これと同じような奇抜な貼り紙を店舗に掲載している商店街がある。西武新宿線・野方駅周辺の商店街では、「エイプリルフール de 街おこし」が行われており、参加店舗にはちょっとドキ! とするような内容が貼り出されているのだ。

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熱中症で47年の歴史を閉じた中華料理店『来々軒』に貼り紙再び 「貧乏少年は片道切符を握りしめ……」

以前の記事で、熱中症を患い閉店を余儀なくされた中華料理店の貼り紙についてお伝えした。そのお店、東京・新宿御苑の「来々軒」は苦渋の選択を迫られ暑さの盛りを迎える前に、47年の歴史に幕を閉じたのである。

あれからお店はどうなってしまったのか。1カ月ぶりにお店の前に行ってみると、驚いたことに新しい貼り紙が貼りだされていたのである。そこには店主の半生を振り返る内容がつづられていた。私(佐藤)はその当時のことを思うと、泣きたい気持ちになったのである。本当にお疲れ様でした、そう言いたい。

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何があったのかとても気になるお店の貼り紙

いつものように、昼食時にオフィスの界隈を歩いていると非常に気になる貼り紙を発見した。とある飲食店の入り口に次のように書かれている。「しばらく旅に出ます(二、三週)」、え? いったい何があったのッ!? 利用したことのないお店だけど、ちょっと気になるぞッ!

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