あの寒さはどこへやら、最近では「暑くね?」なんて日も多い日本列島。もうちょいすると梅雨が始まり、それが明けるとギンギラギンの夏本番がやって来る。というか、マジで1年って早くない?
それはさておき、つい先日のこと。無印良品をぶらついていたところ、やたらとゴリ押しされている商品が。どうやらこの夏に向けて無印良品では『冷やし茶漬け』を猛プッシュしているようだ。
あの寒さはどこへやら、最近では「暑くね?」なんて日も多い日本列島。もうちょいすると梅雨が始まり、それが明けるとギンギラギンの夏本番がやって来る。というか、マジで1年って早くない?
それはさておき、つい先日のこと。無印良品をぶらついていたところ、やたらとゴリ押しされている商品が。どうやらこの夏に向けて無印良品では『冷やし茶漬け』を猛プッシュしているようだ。
つい最近まで寒い寒いと思っていたのに、春が来たとたんすぐに暑くなる気がする。もう日本には夏か冬しかないのか。
とくに春夏の風呂上がりはすぐに汗をかくんだよな……と思っていたら、無印からなんとバスローブ(8990円)、バスガウン(6990円)、バスポンチョ(2990円)の3点が発売されていた。
こういうのって、あったら便利そうだけど高くてなかなか買えないものの筆頭格。アウトドアのサウナなんかでもあると便利だよね。
しかし実際の使い勝手はどうなんだろ……? ってことで買ってみた!
痒いところに手が届く、絶妙なアイテムを発売する無印良品。
2024年の夏の新商品として「のびのびターバンタオル」(590円)という、ちょっと地味な商品が発売されたのだが、これが一部で大人気となった。
発売されてすぐに探し回ったのだがどこも完売。再入荷の予定はないと言われがっかりしていたのだが……2025年春、満を辞して再販されたのである!
髪の毛早く乾かしたい会・サウナの熱から髪守る会の会員として、実際に使ってみた。
『無印良品』が “世界最大の売場面積” を誇る店舗を2025年3月1日、奈良にオープンする。奈良で暮らす記者にとっては朗報であると同時に「なぜ奈良に……?」と、疑問でもある。
その疑問を解消するためには、行ってみるしかない。2月27日にプレス向けの内覧会があるとの情報を得て、いちはやく潜入に成功。この場を借りて、みなさんに疑問の答えと店舗の魅力などお届けしたい。
なんとなくX(Twitter)を眺めていたら、無印良品の投稿が流れてきた。緑色のマカロンを紹介するもので、直感が美味いに違いないと告げている。
アカウントを見に行くと、最近出た新商品らしい。気になるので、さっそく食べてみることに。
もっとも入手難易度が高い福袋といえば真っ先にスタバが思い浮かぶが、実を言うと今年は無印良品「福缶」の方がはるかにヤバかった。
どちらも編集部総出(20人)で抽選に申し込んだのだが、スタバが4人当選だったのに対し、無印はなんと1人のみ……! 20人中たった1人しか当選しなかった激レア「2025福缶」(税込2025円)の中身がこれだ!
コロナ禍を経て、手洗いの頻度が増えたことによって「ちょっといいハンドソープ」を買う人が増えた。
そのご褒美系ハンドソープの火付け役が「イソップのハンドソープ」。お値段、500mlでなんと5000円だが大人気。イソップって言ってもイソップ童話じゃなくてブランド名である。
さて、無印良品から発売されたハンドソープが、そんな泣く子も黙るイソップのハンドソープと見た目も中身もそっくりだと話題になっている。本当か?
清水の舞台から飛び降りる気持ちでイソップを使っている私がどんくらい似てるのか検証したいと思う。
リーズナブルな価格に見合わない口溶けの良さと、味のバリエーションの多さで毎年人気の無印の「カカオトリュフ」。
クリスマスシーズンに限定で出されるのを毎年楽しみにしている人も多く、即完売する商品として知られている。
今年も出たぞ〜い! しかも無印とは思えないわけの分からない新フレーバーをひっさげてきたぞい!
本日2024年12月6日は何の日だろうか? そう、無印良品「2025福缶」の当選発表日である! メールまたは注文履歴ページから確認できるので、応募した人は今すぐご確認あれ!!
今年、ロケットニュース24編集部は17人で応募したのだが、果たして何名が当選しているのか? さっそくメンバーたちに結果を聞いてみた!
そろそろ落ち着いたようなので物申すことにするが、一時期、生活系メディア界で、無印良品の「メガネ拭き(80円で14枚入り)」でシンクの水垢がピッカピカ」みたいなニュースが続出していた。
いろんなメディアが大絶賛の記事をあげていた。どのくらい “無印メガネ拭きニュース” だらけだったのかは、Googleで「無印良品 携帯用メガネ拭き」でニュース検索すればわかるだろう。
無印良品のカフェ・レストラン『Café & Meal MUJI(通称:MUJIカフェ)』は2013年の香港進出以降、海外に現在約30店舗が営業中。今回私が訪れたのは中国・杭州にある杭州工联CC店だ。
MUJIカフェは季節ごとに限定メニューが登場しまくるなど、とにかく品数が豊富。もはや無印関係ないのでは? ってくらい頑張っていることで知られる。果たして中国のMUJIカフェも頑張っているのだろうか? さっそく凸してみた!
ここ数年、サンダルはクロックスしか履いていない。社内はもちろん家の近所を歩くときも足元にはクロックス──と、もはや私はどこに出しても恥ずかしくないクロちゃんだ。
ただ、ずっとクロちゃん一筋だったかというとそうじゃなく、こう思うときが多々あった。確かにクロックスは履きやすくていいけど、たまには別のものも使ってみたいと。
ここ最近、アパレルに力を入れている無印良品。
なんと2024年夏の新作に「婦人用トランクス」なるアイテムが登場したとネットで大きな話題となっている。
トランクス、女性の誰もが1度くらいは履いてみたい……と思ったことがあるんじゃなかろうか。私もトランクス履いてみたい族の一人である。
果たして女性用トランクスはどんな履き心地なのか……。そもそも1枚で履けるものなのか? 気になるので実際に購入して履いてみた。
辛いものが苦手である。
のっけから個人的な話で恐縮だが、いい大人のくせして辛味への耐性がほぼ0である筆者。「味は大好きなのに 辛さのせいで食べられないもの」が数多く存在する。
例えばグリーンカレーなんてその最たるものである。ココナッツミルクのエスニックな風味は大好きなのに、なんだって ああまで辛いのか。
なんてことを思っていた矢先。無印良品にて、まるで筆者のために作られたような商品を発見してしまった。
「辛くない グリーンカレー」──。
各地で地震が頻発しており、いつどこで大きな地震がやってくるか全く分からない状況が続いている。
日本は地震大国……。防災用品を用意しておかねばと思いつつ、場所を取るし、日々の出費に追われて揃えられていない人も多いと思う。
数年前から無印良品が「いつものもしも」というシリーズの防災セットを発売しているのだが……久しぶりに見たら価格改定でめっちゃ安くなっているではないか!
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば無印にも行ける。そして1000円あれば無印良品で大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第15回は、みんな大好き「無印良品」の登場だ。
シリーズ初となる「食べ物以外もOK」もルールが設けられた中、10名の参加者たちは無印でどんな買い物をしたのか? 予測不可能な『最高な1000円の使い方 無印良品編」を以下でご覧いただきたい。
先日、Xで実に美味そうなものが流れてきた。無印良品の「備蓄おやつ チョコようかん」だ。その名の通り災害時を念頭においた防災グッズで、買って速攻で開けて食うようなものではないのだと思われる。
恐らく防災バッグ等に詰めておいて、いざという時はこれでエネルギー補給をする……的なアイテムなのだ。しかし、ほら、実戦投入する前に、とりあえず1度食べてみるというステップは踏んでおきたいと思うのだ。
福袋特集などの影響でいらないものは死ぬほどあるのに、必要なものは全く見つからない我がロケットニュース24編集部。
ありそうでない物の代表格がソファである。疲れたときにくつろげるソファが欲しい……とずっと思い続けてきた。
そんな中、無印良品から「空気でできたソファ」なる新商品が発売されたではないか。空気を入れるだけで設置できて、不要なときは畳んでしまっておける。これ会社に置いたらええやん?
星の数ほど発売されていそうな福袋の中で、屈指の入手難易度を誇るのが無印良品の「福缶」だ。今年の「福缶2024」は例年通りネット抽選によって販売され、当編集部は総勢21名でこれに応募したのだが、当選したのはわずか2名。そう、スタバ福袋並みのヤバさである。
そんな激しい争奪戦をくぐり抜けて購入した「福缶2024」(税込2024円)の中身が……こちら! 果たして今年の「福缶」は劣化したのか? それともパワーアップしたのか?